最終更新日:2009/10/10 23:50:21
解答
設問1:b
設問2:
①c
②a
③d
④b
設問2:
①c
②a
③d
④b
解説
設問1
Received:メールを転送したメールサーバーの任意の情報を示す文字列。
from 転送元サーバ by 転送先サーバ [via 接続プロトコル(UUCPなど)] [with 転送プロトコル(SMTPかESMTP)] id ユニークID for 宛先メールアドレス ; 転送日時
From:差出人メールアドレス
Sender:実際の差出人のアドレス(複数不可)
Message-ID:メールを特定するためのユニークなID。Unique ID@ドメイン名(FQDN)
Received:メールを転送したメールサーバーの任意の情報を示す文字列。
from 転送元サーバ by 転送先サーバ [via 接続プロトコル(UUCPなど)] [with 転送プロトコル(SMTPかESMTP)] id ユニークID for 宛先メールアドレス ; 転送日時
From:差出人メールアドレス
Sender:実際の差出人のアドレス(複数不可)
Message-ID:メールを特定するためのユニークなID。Unique ID@ドメイン名(FQDN)
送信元メールアドレスが偽装される際確認するドメインが含まれるのは、ReceivedとFromである。
設問2
①URL WEBサイトの真正性を確認するためにはSSLを導入する。
②メールの完全性(改ざんなし)を確認するにはS/MIMEを導入する。
③送信元メールサーバドメインとIPアドレスの確認にはメールサーバにSenderIDを導入する。
④偽サイトへアクセスしフィッシング被害にあわないためにはURLフィルタを導入する。
①URL WEBサイトの真正性を確認するためにはSSLを導入する。
②メールの完全性(改ざんなし)を確認するにはS/MIMEを導入する。
③送信元メールサーバドメインとIPアドレスの確認にはメールサーバにSenderIDを導入する。
④偽サイトへアクセスしフィッシング被害にあわないためにはURLフィルタを導入する。