最終更新日:2009/10/25 21:16:40
解答
a,c
解説
a:正:LSPの形成には、LDPやRSVPを用いて動的に設定する方法がある。
b:誤:ラベルポップはイーグレスLSRだけで行うとは限らない。
c:正:LSP形成にはOSPFなどIGPが使われることがある。
d:誤:SHIMヘッダは固定長である。
e:誤:イングレスLSRでラベルを付与して転送する動作はラベルプッシュと呼ぶ。
b:誤:ラベルポップはイーグレスLSRだけで行うとは限らない。
c:正:LSP形成にはOSPFなどIGPが使われることがある。
d:誤:SHIMヘッダは固定長である。
e:誤:イングレスLSRでラベルを付与して転送する動作はラベルプッシュと呼ぶ。