全般
- グラフィックに力をいれたせいなのかボリュームが薄い。
- 収録レースが2000より減っている。
- シューティングスターシステム。
- フルゲート18頭になった。
- 内枠が絶対有利。先行馬有利。
坂が苦手な馬は極端に弱い。
GR5はバグか仕様かわからないが、「坂」のパラメータが低いと、スタミナ尽きたらすごい勢いで減速する。(坂がなくても)
坂の強さが平坦コースにも影響してくる。だからダートの強豪が弱過ぎる。マンノウォー本当に弱い。
完全にテクモのやらかしで、対策は自分が乗る馬は坂が一定以上高い馬を選ぶしかない。
GR5はバグか仕様かわからないが、「坂」のパラメータが低いと、スタミナ尽きたらすごい勢いで減速する。(坂がなくても)
坂の強さが平坦コースにも影響してくる。だからダートの強豪が弱過ぎる。マンノウォー本当に弱い。
完全にテクモのやらかしで、対策は自分が乗る馬は坂が一定以上高い馬を選ぶしかない。
GR5は展開さえ向けば最低人気だろうと勝てる。腕と展開で絶対的不利を覆せる感じが好きな人には向く。
先行馬は勝ちやすいがフリーハンデの影響をモロに受けるので格上相手だとちょっと厳しい。
差しや追い込みは展開に左右されたりするが、自分の乗り方がキッチリできれば格上相手に勝ちやすい。
GR5の差し、追い込み馬はとにかく道中青キープが鉄則。青キープし続けた後の末脚は差しや追い込みだともの凄く伸びる。逆を言えば青キープできなかった時は全然伸びないが。
差しは残り650m、追い込みは残り700m前後から少しずつ加速して、最終コーナーではインが開くことを願ってインを突くと良い。外を回すと届かないことが多い。
先行馬は勝ちやすいがフリーハンデの影響をモロに受けるので格上相手だとちょっと厳しい。
差しや追い込みは展開に左右されたりするが、自分の乗り方がキッチリできれば格上相手に勝ちやすい。
GR5の差し、追い込み馬はとにかく道中青キープが鉄則。青キープし続けた後の末脚は差しや追い込みだともの凄く伸びる。逆を言えば青キープできなかった時は全然伸びないが。
差しは残り650m、追い込みは残り700m前後から少しずつ加速して、最終コーナーではインが開くことを願ってインを突くと良い。外を回すと届かないことが多い。
オリホ
前作2000から劣化している。オリホをやり込みたいなら2000を推奨する。
- 前作に比べ最強馬を生産いわゆる上限値まで達するまでには数倍の手間と労力が必要。
- 評価ハンデは表面上には表示されないので計算して現在の馬の評価ハンデを把握する必要がある。
- 評価ハンデの求め方はハンデ戦に登録してそこで表示されるハンデを2倍し、その時点での馬のフリーハンデを差分すると評価ハンデになる。
- シューティングスターシステムのライバル馬を撃破することでの配合への影響は解明されていない。
- 海外レースが減ったせいで評価ハンデを稼ぎにくくなった。
- サブパラはどちらかに似る。
- サブパラは評価ハンデを稼いでいれば、ほぼA以上になるので意識しなくてもいい。
- 前作の獲得タイトルによるサブパラ強化がなくなった。
- 距離適性は似た方の親に+200されることがある。
- 末脚は瞬発の両親から持続になるような突然変異はない。
- 成長型は両親持続型から普通や晩成になることはある。
基本は前作と同じ。強いオリホ牝馬を生産して代重ねし、ある程度のレベルまで上がったらオリホ同士を配合するという方法は変わらない。
ベースはタケシバオーが適任。理由は距離適正を一気に広げるため。今作は距離適正を広げることが難しい。
スウェインでもよいが、万能型に達するまでかなりの代を重ねなければ到達できないので、タケシバオーを使ったほうが手間を省ける。
牝馬はミエスクやダリアなどの70kg以上の牝馬から始める。やはりミエスクが稼ぎやすい。
両親となる牡馬、牝馬の評価ハンデを出来るだけ上げる。
評価ランクはSまでだが、Sになっても評価ハンデは上昇するので、評価ハンデが上昇しなくなるまで走ること。
代重ねで重要なのは成長型。晩成1か持続5でないと7歳末まで使い込めないし、評価ハンデも上げられない。
距離適性は下に伸びたほうが絶対強い。距離適性の下限はできる限り1000mが望ましい。
ベースはタケシバオーが適任。理由は距離適正を一気に広げるため。今作は距離適正を広げることが難しい。
スウェインでもよいが、万能型に達するまでかなりの代を重ねなければ到達できないので、タケシバオーを使ったほうが手間を省ける。
牝馬はミエスクやダリアなどの70kg以上の牝馬から始める。やはりミエスクが稼ぎやすい。
両親となる牡馬、牝馬の評価ハンデを出来るだけ上げる。
評価ランクはSまでだが、Sになっても評価ハンデは上昇するので、評価ハンデが上昇しなくなるまで走ること。
代重ねで重要なのは成長型。晩成1か持続5でないと7歳末まで使い込めないし、評価ハンデも上げられない。
距離適性は下に伸びたほうが絶対強い。距離適性の下限はできる限り1000mが望ましい。
代重ねは牝馬→牝馬でひたすら繋ぐが、オリホ牝馬との配合相手はミルリーフ。
今作はシーバードはほとんど使えない。つまりミルリーフを父親として走らせる手間が前作と大きな違いである。
ミルリーフの現役期間は6歳の春までで十分。それ以上走ってもレースでは勝てても評価が上げられない。
今作はシーバードはほとんど使えない。つまりミルリーフを父親として走らせる手間が前作と大きな違いである。
ミルリーフの現役期間は6歳の春までで十分。それ以上走ってもレースでは勝てても評価が上げられない。
ミルリーフを配合してもハンデが上がらなくなったら、オリホ同士の配合を行う段階になる。
そのたびに倍の苦労が必要となる。
これの繰り返し。
そのたびに倍の苦労が必要となる。
これの繰り返し。