第一話「新任軍曹はおチビな僕っ子?」
368 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/07(木) 22:21:27.53 ID:mD5wEpbhi
それでは新作ですが、失礼します。
僕「こんにちわ、お嬢様がた」
リーネ「?」
キョロキョロ
僕「どこを見ているんです? 下ですよ」
芳佳「? ……あっ、こんにちは」
ペコ
リーネ「こんにちは」
僕「いきなりですが、この基地の執務室への道のりはご存知ですか?
そちらに用があって伺ったのですが」
芳佳「えぇっと、それならこの廊下を曲がってすぐですよ」
僕「ありがとうございます、助かりました」
テクテク
リーネ「……私たちと同じくらいの歳、だったよねあの人。
背は小っちゃかったけど」
芳佳「うん、だけどなんか立派な服着てたし
……いったいなんだったんだろうね。背は低いけど」
リーネ(あれ、そういえばあの服ってマロニー大将の……?)
369 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/07(木) 22:23:34.05 ID:mD5wEpbhi
僕「ふむ、存外に良い子達でしたね。
いやぁ、楽しみが増えました」
コンコン
ミーナ「はい、どうぞ」
僕「こんにちは、ミーナ中佐。相変わらずの美貌を保ってるようで何よりです」ニコッ
ミーナ「な"っ」
ガタッ
ミーナ「ぶ、ブリタニア空軍大将! なぜ貴方がここにおらしてるのです!?」
僕「ハハッ、いけないですよミーナ中佐。
今の僕は一介の新兵、"僕軍曹"です。誤解をしてはいけない」
ミーナ「……ならば、詳しい説明をお願いいたします。"僕軍曹"」
ヒクヒク
僕「了解です、ミーナ中佐」
ニコニコ
370 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/07(木) 22:24:43.36 ID:rHHqiMsY0
まろにーちゃん・・・?
372 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/07(木) 22:27:01.02 ID:mD5wEpbhi
ミーナ「……と、いうわけでブリタニアより今日から私達の部隊に
配属される事になった僕軍曹さんです」
僕「はい、皆さんよろしくお願いします」
坂本「ほぉ、この時期にか。珍しいな」
ミーナ「そこはまぁ、その、口外出来ない事情がありまして。
……まぁ、だからといってではありませんが、
けっっっして! 僕さんに万が一がありませんように!!」
バンッ
ゲルト「? おいミーナ、軍において特別扱いなど」
ミーナ「いいですね!?」
ギロッ
ゲルト「い、いいわけが……………はい」
373 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/07(木) 22:30:48.29 ID:b5qc/lINP
ひゃあ!新鮮な新作だー!
374 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/07(木) 22:31:27.03 ID:mD5wEpbhi
芳佳「あの人ってさっき会った……」
僕「どうも、先ほどはお世話になりました。
これからは先輩としてのご指導をよろしくお願いしますね」
リーネ「は、はい。……あの、
ところでさっき着てた軍服は」
僕「私服です」
リーネ「はい?」
僕「趣味なんですよ、ああいう服。
カッコいいじゃないですか」
リーネ「は、はぁ………」
僕「何か質問はありますか? 嫌いなものは何か、以外は受け付けますよ」
ルッキーニ「はいはーい! なんでそんなに背が」
僕「ブチ○すぞクソ餓鬼」ニッコリ
375 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/07(木) 22:34:53.31 ID:mD5wEpbhi
シィーーーーーーーン
僕「失礼、これ以上僕の身体的特徴には触れないようにして頂きたい。
あ、髪に関しては構いませんよ、自慢の黒髪ですから」
シャーリー「そ、そういえばブリタニア出身て言ってたけどなんで黒髪なんだ?」
僕「祖母が扶桑の生まれでしてね、隔世遺伝の様です」
エイラ「何か特技はあるノカ?」
僕「そうですね、強いて言うなら」
ウーーーーーーーーーz_________ ン
376 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/07(木) 22:37:40.77 ID:C+UrCEbX0
支援~
377 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/07(木) 22:38:29.87 ID:mD5wEpbhi
僕「……いやぁ、ネウロイさんは相変わらず空気を読みますねぇ」
ミーナ「たいしょ……僕さんは待機を」
僕「やりますよ」
ミーナ「しかし!」
僕「皆さんも知りたいでしょう、僕の実力を」
ペリーヌ「自己紹介は肩を並べれば済むと、そういう事ですの?」
僕「はっはっはっ、何も我々軍人のコミュニケーションは古来より」
カチャ
僕「"これ"でしょう?」ニッコリ
ペリーヌ「ッ!」ゾクッ
378 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/07(木) 22:41:32.90 ID:mD5wEpbhi
ミーナ「ネウロイ接近、数は二十! 坂本少佐、コアは?」
坂本「……一体だけのようだ。一番奥にいる」キィン
ミーナ「そう……各機! ネウロイを円周上に包囲、殲滅します!!
坂本少佐とサーニャさんは奇襲の警戒をお願いします!」
「了解!!」
僕「まぁ、特に変わったところは見受けられないし、それが定石ですね。
ちゃんと周囲の警戒もしてますし」
ゲルト「ふん、聞いたような口だな。
言っておくが私達がおまえに求めてるのは戦術眼ではないぞ」
ミーナ「バルクホルン大尉! それ以上は!!」
僕「いやぁ失礼、大尉の言うとおりですね。
僕も自分の仕事を果たしませんと。
ミーナ中佐、お叱りは後で」
ブゥゥーーーン
ミーナ「僕さん!? ッ! 各機続いて僕さんを援護して下さい!!」
379 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/07(木) 22:43:44.64 ID:DMF3NB5f0
アポトキシ……おや誰か来たようだ
380 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/07(木) 22:44:42.46 ID:SwWcGhfM0
ミーナさんのストレスがマッハでやばい
381 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/07(木) 22:46:06.13 ID:mD5wEpbhi
僕「あるー日♪」
僕「森のっ中♪」
ギューーーーーーz_______ン
ネウロイ「」カッ!
僕「クマさんに♪」
スッ……スッ……
ネウロイ「!?」
ガチャリ
僕「出会った♪」ニッコリ
タンッ!!
ネウロイ「」ギチリ
バァァン……
僕「花咲くもーりーのーみーちぃー」
タンッタンッタンッタァーーン……
僕「クマさんにでーあーあったー♪」
バァァン……バァン…バンバァァン…………
382 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/07(木) 22:50:59.77 ID:SwWcGhfM0
クマさん登場
笑うクマさん
クマさん舞踏会へ
クマさん骨肉店へ
お祈りクマさん
クマさんお食事中
嬉しいクマさん
森のクマさん発♥期
クマさん悲しい
383 :ごめんよ、サルさんに掘られてたお……:2011/04/07(木) 23:00:14.10 ID:mD5wEpbhi
ゲルト「なん、だ……あれは……?」
エーリカ「スッゴイねー、一撃でネウロイが落ちてってるよー
固有魔法か何かかな?」
ミーナ「……あの人に固有魔法はありません」
エーリカ「え? じゃあアレって……なにさ?」
「あーるぅー晴れたー♪」
バァン……
ミーナ「言えません、機密事項です……ですが」
ミーナ「早く………早く僕さんを援護して下さい!!」
「このままだと"彼女"は死んでしまいます!!」
384 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/07(木) 23:02:00.83 ID:mD5wEpbhi
サルったとは油断失礼。
以上、
第一話でした。
幼稚なSSですが、生暖かい目で閲覧して下さると幸いです。
√に関しては未定、書きながら相性が良さそうな人になりそうです、はい。
……百合でイチャイチャしたくなった、後悔はしてない。
後、マ○ニーちゃんもこれから出番あるよー。
というか準しゅや(ry
385 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/07(木) 23:02:33.67 ID:SwWcGhfM0
つまりマロニールートの可能性もあるということですねわかります
386 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/07(木) 23:03:19.30 ID:b5qc/lINP
百合…だと…
乙乙次も待ってる
387 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/07(木) 23:05:23.95 ID:DMF3NB5f0
乙。
最初の展開からてっきり某毒薬で小さくなったマロニーちゃんかと思ったよw
388 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/07(木) 23:13:41.91 ID:QmU2vaE/0
乙です
お次は虎さん?
389 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/07(木) 23:13:44.40 ID:8IbNueog0
乙ー
これ、権力的な意味でチートダナ
390 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/07(木) 23:14:28.27 ID:mIzm5wyEO
乙乙ん
391 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/07(木) 23:26:55.27 ID:tumxFB3V0
乙!
お次は誰かいるのかな?
340 :
空軍大将な僕:2011/04/12(火) 20:51:10.44 ID:Y4o8ktBx0
僕「………」
僕「……………ん?」
芳佳「スゥ………」
僕「ははっ、可愛い寝顔ですね」サッ
ナデナデ
僕「このままで撫でていたいですが………宮藤さん、起きて下さい」
芳佳「はい!? 揉んでないです! わたしやってないですよ!!?」ガバッ
僕「夢の内容が大変気になりますが、それはともかくここはどこでしょうか?
僕は華麗にネウロイを駆逐していたはずですが……?」
341 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/12(火) 20:52:18.21 ID:XuGgU9NH0
来たか
支援
342 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/12(火) 20:54:41.56 ID:f5wSQHTnP
よーし来たか支援
343 :空軍大将な僕:2011/04/12(火) 20:56:03.81 ID:Y4o8ktBx0
芳佳「僕さん! 良かった……無事に目覚めて」
僕「ふむ……その様子だと僕は?」
芳佳「はい、戦闘中にいきなり気を失ってそのまま……今に」
僕「これは、情けないところをお見せしてしまいましたね……
皆さんになんとお詫びをすれば」
芳佳「そんな! 僕さんが無事であればそれで」
ガチャ
ゲルト「そういうわけにもいかん」
坂本「起きてすぐで悪いが、謝罪をしたい心があるのなら説明をしてもらおうか。
戦闘中の独断専行、あのネウロイを一撃で落としていった攻撃
……なにより、お前の本当の経歴をな」
ピラッ
坂本「これは偽造の履歴だろう、記されていた訓練校にはもう確認を取っている。
お前はいったい何者なんだ? 話せ」
344 :空軍大将な僕:2011/04/12(火) 20:59:24.10 ID:Y4o8ktBx0
僕「おや、もうバレてしまいましたか。
やはりここの方々は色々と優秀ですね」
ミーナ「ごめんなさい僕さん……戦闘中に問題が起きた以上、隊の為に隠し事は出来ないわ」
僕「いえ、これは部隊を預かる管理者として当然の選択ですよ。
あまり自分を責めないで下さいミーナ中佐」
芳佳「え、えーと何がどうなって………?」
僕「そうですね、宮藤さんにも知る権利があるかもしれません。さぁ」
僕「話をしましょう」
345 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/12(火) 21:03:06.69 ID:HfClC4890
支援支援
346 :空軍大将な僕:2011/04/12(火) 21:05:01.01 ID:Y4o8ktBx0
僕「そもそも僕は軍曹ではありません」
ゲルト「ならいったいーーーー」
ミーナ「……ブリタニア空軍、キーズ・パーク大将」
僕「Exactly.」
ゲルト「なっ!?」
坂本「まて、ならば我々の知っている彼とは容姿どころか性別も」
※この世界のキーズ大将の外見イメージ
,...-‐'::"´:::::::::::::::`丶、
/::::::::::::::::::::::;: ―-::、:::::ヽ
/::::::::::::::::::::::::::/ `゙ヾi
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l:::::::::::::/;ヾ:::/ ,,.-、_ :i;!ーi
}:::::::::::::';r'ソ ゙' ,.-━;;;ァ; ;:!
、、__,....ノ;::::::::::::::iヾ ` ゙フ´ : i゙
/:::::::ヾ;、:::::::;:べリ. /_ i
ノi::::::::::::::::::ゞ'" . ,._ `ヾ:::;'
ノ;::::::::::::::::/ : :_ i: '゙``ー:/
i'i;、:;;r‐'" ̄``丶、 .ヾ::::゙:...._ '"゙:i'
/ -ー- 、、 `ヽ、ヾ:;;;;;;;;;;;;;;'ノ
僕「彼は僕の影武者です、同時に信頼する秘書でもあります」
ゲルト「つまり僕が」
僕「そう、僕こそが真のブリタニア空軍大将キーズ・パークです」
僕「もっと、キーズ・パークも偽名ですけどね。
それに秘書の彼に普段名乗らせてるから馴染みもありませんし。
僕を呼ぶ場合はいままで通りに僕、で構いません」
347 :空軍大将な僕:2011/04/12(火) 21:10:24.19 ID:Y4o8ktBx0
芳佳「あのぉー……すいません」
芳佳「そもそもキーズ・パークさんって……いったい?」
僕「……実は僕ってあまり有名ではないんですかね?」
坂本「すまない、間違いなく宮藤が常識知らずなだけだ……」
芳佳「えっ、えっ?」
ミーナ「宮藤さん、キーズ、いえ僕大将というのはね。
前任の空軍大将、マロニー元空軍大将の後を引き継いだ方なのよ」
芳佳「マロニーってあの!?
……って引き継いだという事はあの人は?」
僕「いやぁ、暇ごろ長い休暇を楽しんでる頃じゃないでしょうか?」
坂本「……噂には聞いていたが、やはりお前が蹴落としたのか」
348 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/12(火) 21:10:42.35 ID:XuGgU9NH0
最強のコックじゃねーかww
支援
349 :空軍大将な僕:2011/04/12(火) 21:16:33.77 ID:Y4o8ktBx0
※先ほどのイメージの方は影武者の方です。
僕大将はちゃんと可憐な乙女です、はい。
僕「えぇ、世界中で活躍するウィッチを蔑ろにする計画を秘密裏に進めるような人ですから、
人には言えないような事が面白いようにありましたのでそれを少々」
ミーナ「ただ、この方がブリタニア空軍の派閥を占めるようになった
おかげでいろいろ助かるようになりました。
ウィッチ養成のカリキュラムの見直し、補給の優先順位……
この501が再結成出来たのも彼、いえ彼女の力が大きいです」
坂本「そうか………知らぬとはいえ失礼を態度とってしまいました。申し訳ありません」
僕「なに、僕が好きでした事ですから。
それに
ガリア救国の英雄達の力になれたのなら本望ですよ」
芳佳「はぁ……そんなスゴい人だったんですか………」
350 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/12(火) 21:17:17.16 ID:ieYfQBlv0
わおっ、何処かで見た事が有る人だと思ったら元軍人で列車の料理人じゃないかwww
支援
351 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/12(火) 21:20:40.43 ID:XuGgU9NH0
ちゃんと解ってるから大丈夫
支援
352 :空軍大将な僕:2011/04/12(火) 21:22:05.23 ID:Y4o8ktBx0
僕「実感が湧き辛いですか?」
芳佳「はい、こんな私と同じくらいの人がそんな……」
僕「……同じ?」
芳佳「えっ、僕さんって15~16くらいですよね?」
ミーナ「み、宮藤さん!」
芳佳「?」
僕「………僕は28歳だ」
「「「えっ」」」
353 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/12(火) 21:24:36.85 ID:XuGgU9NH0
えっ
354 :空軍大将な僕:2011/04/12(火) 21:26:10.08 ID:Y4o8ktBx0
短いですがここまで。
ちなみに作中に出てきた名前は実際の史実にいる方をもじった名称になります。
知ってる人はいるかな?
最後に、ロリババァでウィッチって素敵じゃありません?
355 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/12(火) 21:26:34.84 ID:WHvBiE1L0
問題はロリかもしれないがババァではないことか
356 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/12(火) 21:28:49.61 ID:f5wSQHTnP
乙乙
えらいことになりそうだ
357 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/12(火) 21:29:04.32 ID:XuGgU9NH0
乙
ロリババアで僕っ子とかたまらんな
358 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/12(火) 21:32:06.22 ID:FbRyjBbZ0
乙乙
外見年齢15~16……たまらん
359 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/12(火) 21:33:42.46 ID:jCGREZEv0
確か前の話では身長を強調してたが……ゴクッ
乙
360 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/12(火) 21:36:42.27 ID:S65flBWGi
出てきた名前ってなんか意味があったの?
有名な人なのかもしれないがよく分からん。
361 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/12(火) 21:36:59.90 ID:bRqZXMJF0
乙~
362 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/12(火) 21:40:28.41 ID:pGbsZOsF0
乙乙
360
たぶん現実マロニーちゃんのライバルの人だと思われ。
363 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/12(火) 21:47:33.97 ID:sHy5T8clP
乙乙
今の時間帯は20分開けただけでヤバいのか
最終更新:2013年02月03日 16:49