登録日:2024/09/05 (木曜日) 22:33:00
更新日:2025/02/17 Mon 15:42:23
所要時間:約 12 分で読めます
種族:鳥竜種
別名:傘鳥(さんちょう)
危険度:★2
●概要
MHRiseの初報PVよりオサイズチやヨツミワドウ等と共に公開されていた新たな鳥竜種の大型モンスター。
傘鳥は「かさどり」ではなく「さんちょう」と読む。
鶴のような細長い等身に、
傘のように見える…というか部位名が「傘」と呼ばれている巨大な鶏冠(トサカ)、そして白い羽毛のような鱗と末端に近付くにつれて赤みを帯びる翼が特徴的。両翼を折り畳んで片足立ちで地上を移動することもあり、遠くから見ればまるで本物の巨大な傘のように見えるという。
鳥竜種の中でも縄張り意識が強いほうで、テリトリーに侵入したものを持前の翼や鶏冠を大きく見せつけ威嚇し、それでも退かない場合は実力行使で襲い掛かってくる。
登場ムービーで
オルタロスを捕食していることから昆虫が主食のようだ。
大社跡や寒冷群島に棲息しているが、
サンブレイクでは密林でも姿が見られる。
●戦闘
ストーリー上では序盤の里☆3の緊急クエストで必ず戦うことになる、MHXX以前における
イャンクックを思い起こさせるモンスターである。
攻撃パターンは従来のワイバーン型の飛竜のような突進や尻尾攻撃、火球(火炎液ともいう)ブレスといったオーソドックスなもの。
とはいえ蛇行しながらホーミングしてくる突進攻撃や、着弾してから跳ねてくる火球等、独特かつ非常にトリッキーな戦い方をして始めたてのハンターを翻弄してくる。似たポジションのクック先生を始めとした歴代の先生達と比べてもかなり手強い部類に入り、力押ししてくるハンター達を悉く返り討ちにしてきた。
とはいえ隙を見せる技もしっかり存在するので、攻撃する時と避ける時をしっかり理解し見極めて立ち回ればそこまで難しい相手ではない。ライズでの立ち回り(翔蟲の使いどころ等)を我々に叩きこませてくれる彼も立派に先生を務めているモンスター…と言えるのかもしれない。
破壊可能部位は頭部(2段階)、翼、尻尾。頭部の部位破壊は1回目でクチバシが、2回目でトサカが壊れる。翼は左右どちらかを破壊するだけで報酬が得られる。また、尻尾は破壊のみであり切断はできない。
弱点属性は水、次いで雷。水は大体の箇所で通りは良いものの、地味に鶏冠(トサカ)には水属性が一切通らない。逆に雷属性はトサカにも通るので担いで行くなら雷武器が安定するかもしれない。模している頭部は水を弾き、雷が鳴っているときに差すと危険…この辺りも傘を連想させる要素である。
ちなみに最初の緊急クエストで戦ったアケノシルムは、
何かに怯えて逃げているようだったらしいが…?
百竜夜行でも登場し、射撃型のモンスターとして登場。空中から火球吐いてくるが
リオレウスよりは弾速は遅いので、「見ていれば」回避は容易。これは射撃型全般に言えることだが、やることが多い百竜夜行では他のモンスターの対処や設備を弄っている時に画面上「見ていない」ところから撃ってくる攻撃が非常に厄介かつウザい。その為、出てきたのがわかったら優先して撃退したいところ。
●主な攻撃技
オーソドックスな攻撃パターンと述べたものの、初見では見極めが難しいものも多い。頭を前に突き出す突進攻撃は3種類あるが、トサカである傘の部分を見るとどのパターンかわかるようになっている。
発見時や怒り状態移行で使ってくる。両翼を閉じた後開きながら吼える。
傘が大きく開いていると繰り出してくる、ふらふら蛇行しながらハンターを追尾してくる突進攻撃。地味に追尾性能が高く、一度避けても大きくカーブして追ってくる要注意攻撃。
サンブレイクでは途中でステップし動作をキャンセルして違う攻撃に派生してくることもある為油断出来ない。
傘が半開きだとこの突進。前方にまっすぐ走ってくるが、スピードも遅いので避けやすい。こちらからすればサービス行動。
傘を閉じた状態だとこの攻撃を行う。威力と速度に優れる突進攻撃。他の突進攻撃よりも発生やスピードが速いのでこちらも注意が必要。
突進全般に言えることだが、避けた後にアケノシルムの後ろを追うようにすると攻撃の終わりに転ぶので攻撃チャンス。
嘴を真下に向け片足立ちになった後、頭部を思いっきり地面に叩きつける。距離が離れている時はけんけんして距離を調整して放ってくる。怒り時には2,3回行い、1撃目を躱して少し距離が離れていてもジャンプして仕掛けてくることも。
イャンガルルガのように嘴を突き刺しているようにも見えるが、トサカである傘の部分を叩きつけている。
ダメージもデカく攻撃時に風圧小が発生し、喰らってしまうと特大吹っ飛び状態となり地面に叩きつけられ無防備となる為非常に危険。喰らったら翔蟲受け身を使って即座に離脱しよう。なお、まだこのシステムに慣れてなくて受け身を取ったはいいものの、アケノシルムのほうに飛んでしまい2撃目を喰らって力尽きるハンターも結構いたようである。
疲労時にもこの攻撃を繰り出してくるが動きが非常に遅く、攻撃後頭がなかなか抜けなくて隙だらけになるのでこちらからすればチャンス行動。
片足立ちになった後、後方に向かってステップを踏みながら尻尾で薙ぎ払う攻撃。ハンターが後ろにいたら使ってくる。2回薙ぎ払ってくることもある。
一瞬片足立ちになり片方の翼を閉じた後、もう片方の翼で地面を撫でるように薙ぎ払う攻撃。攻撃範囲も広く、地味に風圧小を発生させて反撃を封じてくるいやらしい攻撃。
最初の構えの姿勢が低かったら2回連続で放ってくる。
サンブレイクでは姿勢を低くせず左右交互に薙いできたり、2連撃の後に蹴り等別の攻撃に発生してくることもある。
口から火球を吐き出す。大きさはリオレイア等と比べると小さいものの、地面に着弾するとその場でしばらく燃え続ける。さらに火球は1回バウンドして違う方向へと飛んでいく。古参ハンター程この攻撃に驚き、引っかかる人は多い要注意攻撃。
ちなみに着弾場所が水辺だった場合はバウンドこそするがその場で燃えたりはしない。狩猟するフィールドには水辺がそれなりにあるので、この攻撃が苦手ならば水のある場所で戦うといいだろう。
リオレイアのように中央→左→右と3回ブレスを吐く。…まではいいのだが、上記と同様バウンドし着弾地点は燃え続ける。さらにこの攻撃で火球は2回バウンドするのでフィールドの制圧力はかなりのもの。バックジャンプしながらこの攻撃を繰り出し、ホバリング状態に移行することもある。
この攻撃が来ても慌てずに、反時計回りに移動(アケノシルムを正面に見て右側へ向かう)し側面や後方に張り付けば一方的に攻撃出来る。こちらも水辺では弱体化する。
頭を低くしてから前方を向かって蹴り上げる。リオレウスの急降下攻撃のような感じのモーション。
2回けんけんジャンプをしながら旋回し蹴り上げてくる強力な攻撃。回転しながら蹴ってくる為、ムーサルトと呼ぶ人もいる。
大きく旋回してこちらを翻弄してくるので対処にかなり困る攻撃でもある。
攻撃後はホバリング状態に移行して空中から火球を吐いたり、急降下攻撃してくることも。
上に向かって火山の噴火の如く火球を乱射する大技。距離が離れている程危険なので接近してやり過ごそう。
サンブレイクのマスターランクより追加された攻撃。翼を閉じて即座にバク宙攻撃を繰り出しながら後方に下がる。発生が早い為至近距離にいると回避が間に合わないことが多くさらにダメージも大きい、特に剣士にとっては要警戒な危険攻撃。攻撃判定は前方で広くない為、正面に立たず側面や後方を意識して攻撃していると避けやすい。
サンブレイクのマスターランクより追加された攻撃。バックステップして大きく距離を離した後、首を振りながら左右に火球を2発ずつ発射する。放った火球は着弾した後、アケノシルムを守らんとばかりに彼?の前を横切るように2回3回とバウンドして面を作る。
3連ブレスよりも制圧力が格段に上昇しているので、正面からは燃えている箇所をすり抜けないといけないので非常に仕掛けにくい。大きく迂回して近づくかいっそ違う場所におびき寄せて戦闘を仕切り直すか、バクステに合わせて一気に距離を詰めてやり過ごしたいところ。
マスターランクで
は新規モーションや追加行動があるのが半ばお約束になっているが、アケノシルムは様々な新規、追加攻撃を引っ提げてきており上がりたてのハンター達をまたしても苦戦させるのだった。
●MHNow
派生作品である、スマートフォン向けアプリの位置情報ゲームの本作では2024年秋のシーズン3にて
ラージャン、同期のマガイマガドと共に追加モンスとして抜擢され、メインシリーズ以外では初めての登場となった。
ラドバルキンの時もそうだが、同時に追加される種のほうに色々と話題性を奪われやすいという意味で、MHNowは妙にマイナー狙いのチョイスである。
MHNowへの追加にあたり、MHRiseの時の和風なアイコンから一新してMHW(:I)テイストの新アイコンが書き下ろされている。
森林、沼地、雪原と割と広い範囲で出現する。
多彩な攻撃はライズの頃から変わっていないものの、スマホ操作ということから回避や攻撃判定が本編と違うことや、実装当初のシーズンストーリーでは一番最初に戦うモンスターに指定されていること、一部攻撃に風圧が発生しない等オミットされている要素も多い為、ライズの時より戦いやすい印象を受ける。
弱点は水属性で、ライズのような頭部に水属性が通りにくいということもないので水武器を担いで問題ない。
とは言え、時間をかけすぎると多彩な攻撃で翻弄してくるので出来るだけ素早く倒したい相手でもある。大体の攻撃は避けやすくなっているが、傘頭突きで大きく片足を踏み込みながら仕掛けてきた時は、頭突きの後に脚で後方を大きく引っ掻いてくる。剣士は被弾しやすいので注意しよう。
●装備
アケノシルム自体は如何にも和風な風貌であるが、武器防具共に、カムラの里という和風な世界観にあるMHRiseらしからぬ洋風な見た目。
一応、傘や一つ目といったモチーフを意識した意匠や装飾もされてはいる。
武器は火属性の
大剣、
太刀、
双剣、
ランス、
ガンランス、
スラッシュアックス、
操虫棍と全部剣士武器で、ガンナー武器は無い。
性能は攻撃、属性値とバランスの取れた武器となっており一番最初に作成出来る火属性武器で素材も集めやすいので、とっかかりに作るのも悪くない。火属性弱点には
オロミドロや
ベリオロス、
ゴシャハギなど強力なモンスターも多いので、作って無駄になることもないだろう。
見た目は西洋の武器をモチーフにしており、エストックのような太刀、
マスケット銃のような双剣、正統派な突撃槍のようなランス、
ガトリング砲のようなガンランスにメイスや杖のように見える操虫棍等なかなかに独特。その見た目から重ね着としても人気がある。
性能は後半に出てくる
火属性モンスの武器の存在により激戦区に投げ込まれるが、序盤モンスの武器でありながら武器種によっては火属性の最終装備足りうる性能を誇ることも。
MHNowでも引き続き火属性武器。武器スキルには「ロックオン」を持つ。剣士ならばロックオンは必須とも言えるスキルなのでこれを武器で賄うことが出来るのはありがたい。ただ、現状ロックオンの付く防具は一緒に付いてくるスキルが弱点特攻や見切り等有用なものも多く、また単純な性能を見てもライバルとなるレウス(亜種や希少種も含む)武器等と比較して特段勝っている要素があるわけではないので、少々不遇な感じが否めない。それでも出現率は高いことから素材を集めやすく作成や強化をしやすいのは長所。今からNowを始める人にはおススメの火属性武器でもある。
また期間限定ではあるものの、ハロウィンイベントでは本モンスの素材とチケットを使用して龍属性の太刀「デスペレイション」を作成可能。こちらは龍属性太刀としては、ライバルとなる
イビルジョーや
ネルギガンテ武器にも引けを取らないなかなか優秀な武器である。欠点としては、他の属性武器と比較すると要求される素材の量が多めな点と、やはり期間限定なので逃してしまうと次のハロウィンを待たないといけない点か。
防具は西洋
騎士の甲冑な見た目で、一式装備することで火属性攻撃強化や納刀術等のスキルが発動する。武具共にアケノシルム一式で固めると火属性値をさらに伸ばせる。武器は大剣、特に太刀は納刀術の有無が狩猟の快適さに大きな影響を与えるのでパーツ運用するのもありだろう。
MHNowでは新スキルである「装填防御」を持っている。攻撃をガードすることによって、弾やビンを補充するというもの。スキルレベルを最大の3にすることで3発(3本)補充出来る。
相手に貼り付いて砲撃主体で戦うガンランスや、取り回しが本編よりも重いヘビィボウガン(主に散弾などの近距離で撃つ弾を持つタイプ)ではいちいち回避行動をせずにガードしながら攻められる為、火力を伸ばしやすい。ただし攻撃を受けなければいけないという都合上、高難易度だと喰らい続けると削り殺される危険性があるし、マルチだと攻撃が分散してガードさせてもらえず本領を発揮出来ない等、使う状況や相手を見極めることが大事になるスキルでもある。
●余談
モチーフは日本でメジャーな妖怪でもある「唐傘お化け」。
翼を閉じて片足立ちしている時の姿は、模様等も相まって我々のよく知る唐傘お化けそのもので、さらにモンスターアイコンもそれっぽく見えるという徹底ぶり。
他には鶴やフラミンゴの要素も取り入れられており、鶴もフラミンゴも本種と同様、細い脚で片足立ちする鳥である。
名前は朱(あけ)の + シルムはドイツ語で傘を意味することから、「赤い傘」という由来が有力。
本種にも縄張り争いが実装されており、同期の
イソネミクニや
マガイマガドと戦う姿が確認されている。
対イソネミクニは、得意な跳躍力やトリッキーな動きで翻弄した後にサマーソルトキックを喰らわせて最初こそ優位に立つものの、向こうの長いからだを活かして繰り出す強力なヘッドバットを受けて吹っ飛ばされる。それでも臆することなくアケノシルムは傘突進で突撃するも、距離を詰める前にイソネミクニの大技である全方位ブレスを喰らってしまい昏倒し、ダメージこそ与えるものの結果的には敗北してしまう。
対マガイマガドは空中から優位に立とうとするも、相手は鬼火の爆発を利用して飛びあがってきて空中戦に移行。看板モンスに負けず劣らずの機動力で戦うものの最終的にマガイマガドに捕まり地面に叩きつけられてしまい敗北する。…ぶっちゃけると
リオレウスのモーションの流用だが、あちらとは違い反撃すら出来ずに一方的にやられてしまう。流石に危険度が違う相手とでは分が悪すぎたか。
サンブレイクでは、新たに追加されたイソミネクニ亜種との縄張り争いが追加。途中までは通常種と同じだが、大技が冷気大炸裂になっていることからそれを喰らってしまい敗北する流れとなっている。
どの縄張り争いでも負けてしまうものの、この時アケノシルムは(イソネミクニ通常種を除いて)操竜待機状態となる為、これを利用し操竜して相手にキツイ一発をお見舞いして狩りを優位に進めるのもありだろう。
サンブレイクのストーリー中のムービーでも登場しているのだが、
ルナガロンに投げ飛ばされたり噛まれたり、アプデで追加された
イヴェルカーナには属性相性的には優位なものの、MHW:Iのアンジャナフの如く氷漬けにされてしまっているなど結構不憫な目に遭っている。
追記・修正は傘を差してからお願いします。
- 遅ればせながら立てて欲しい項目提案ページの一つだったこと、あとモンハンナウで追加モンスになった記念で作成させて頂きました。 -- 名無しさん (2024-09-05 22:40:42)
- マスターランクのこいつマジで強いせいでちょっと3乙で笑えなくなった -- 名無しさん (2024-09-05 22:58:12)
- ライズ系列はハンター側が強いからちゃんと敵の動き見て行動すれば負ける事はないよ -- 名無しさん (2024-09-06 00:00:27)
- 所々が早速変わってますが、乙ってワードはもしかして使ってはいけなかったですかね…?だったら以後気を付けます。(流石に検索で3乙は絶対出てくるのでこれはどうしようもないけども) -- 名無しさん (2024-09-06 00:11:04)
- ↑モンハンある程度やってれば分かるくらい広く浸透してるワードだから問題ない -- 名無しさん (2024-09-06 00:29:18)
- 乙がどうとかはさておきそもそも動画配信者の話を書くこと自体が内輪ネタじゃないんか -- 名無しさん (2024-09-06 01:14:41)
- 動きのトリッキーさと範囲の広さで初見殺し感は強いと思う -- 名無しさん (2024-09-06 09:33:10)
- モンハンライズかなり長くやってたけど配信者のことは知らなかったな。アケノシルムで検索することもなかったし。アケノシルムの項目にではなくその配信者の記事の方に書くべき内容では -- 名無しさん (2024-09-06 09:38:02)
- 名前ぼかして折りたためば要相談項目の内容書いてもいいのか?って話でもあるし一度意見交換所に持ってくのはありかも知れない -- 名無しさん (2024-09-06 10:07:02)
- 内輪ネタはソースの提示が出来ないものが禁止ってルール変更されたから該当することはないけど、配信者関連の記述がそんなに気になるなら相談所に提案すべきだと思う -- 名無しさん (2024-09-06 11:16:21)
- 配信者アレルギー発症してる人一定数居るよね、何でかしらんけど -- 名無しさん (2024-09-06 11:25:52)
- 公式配信だったとか公式がネタにしたぐらいのパンチが無いと内輪ネタと言われるのもやむ無しって感じはする -- 名無しさん (2024-09-06 13:09:57)
- 公式が無関係なのまで許可しちゃったら何でも有りになっちゃうよ -- 名無しさん (2024-09-06 20:28:25)
- 作成主です。一日様子を見ていましたが、やはり配信者の件はよくないようでしたので削除させて頂きました。作成にあたり色んな記事を参考に読んでいた際、トビカガチに狩野英孝氏の一件が書いてあったので、これも書いても大丈夫かなと勝手に判断してしまいました。お騒がせしてすみませんでした。 -- 名無しさん (2024-09-07 00:50:17)
- 狭間の地じみたディレイのかけ方が中々嫌らしい。特に翼なぎ払いはタイミングを覚えるまで何度も被弾していた記憶 -- 名無しさん (2024-09-07 07:47:26)
- コイツのランスは序盤から終盤まで大活躍だったな -- 名無しさん (2024-09-08 18:03:14)
- 幼体の姿見ると雄より雌の方が派手っぽくて自然界あるあるとは逆の外見だったりする? -- 名無しさん (2024-09-08 22:49:19)
- とあるハンターが『千本集めると願いが叶う』というスラアクを千本作ろうとして900体以上狩猟したモンスターでもある。実際に作り上げた後にその報告を公式が拾ったのか、部分的に願いが叶ったのも中々凄い。 -- 名無しさん (2024-11-02 09:20:35)
最終更新:2025年02月17日 15:42