登録日:2026/01/01 Thu 00:26:00
更新日:2026/05/29 Fri 18:34:50
所要時間:約 30 分でオワります
___ [二二二] .
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◎ ティウンティウンティウン
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人生オワタ\(^o^)/の大冒険(The Big Adventure of Owata's Life)は、2000年代に
キングがFlashで制作したフリーゲーム。
言わずと知れた、
死にゲーの代表格。王の巣窟で遊ぶことができる。
概要
冒頭のAAを元とした、大量のトラップが仕掛けられたステージを攻略するゲーム。
敵キャラもマップも、全てがアスキーアートで形作られている。
主人公はタイトルの通り
\(^o^)/人生オワタ
人生がオワタので現実or樹海へと向かうことを目的として奔走する。
BGMは無くSEも殆ど無いがお使いのPCは正常です。なおSEは
岩男の流用だが物凄いガビガビ。
本ゲームの醍醐味はその多彩な罠。
大半が
初見殺し・鬼畜のオンパレードで、突然の死に対応できず
ティウンティウンしまくるオワタが多数現れた。
それらの仕掛けが理解できても、今度はそれをどう攻略するかで頭を悩ませることになる。
この
鬼畜・初見殺し・死にの三段構えの難しさと、
その場ですぐにリトライできるリピート性、
山場を超えた際のカタルシスから人気を集め、後年まで語られる有名ゲームへとなっていった。
難易度はハード(旧ノーマルモード)とイージー(旧ゆとりモード)があるが、タイトル画面の\(^o^)/をクリックすると、オワタモードでプレイできる。
セーブエリア全消滅という超絶オワタ式が楽しめるぞ。
キングは2ちゃんねるで見かけた人生オワタを気に入っており、そのオワタを題材としたFlashムービーを見つけそのアニメーションを基にしたゲームを作ろうと思いつく。
そして丁度暇だった
2006年の冬休みにFlashの練習も兼ねて本ゲームを作成。2007年元旦に公開したところなんと一日で10万アクセスに到達するなど大ブレイク。
それを受けもう少し作りこもうとなり、2009年9月に完全版となった。
Adobe Flash Playerで動いており、Flashが終了した2021年以降は遊べなくなってしまった……と思われたが、2023年11月19日にruffleが導入されたことでまた遊べるようになった。
参考にした2chのスレ
表エンディングより。このほかにも様々なスレや動画を参考にしている。
スレタイは原文ママ。
- 人生オワタ\(^o^)/の大冒険
- 人生オワタ\(^o^)/の大冒険 4
- 究極の陣形”インペリアル・オワタ”できたよー
- 倒せ!ワイーリ!ロックモナー2
- 倒せ!ワイーリ!ロックモナー4
操作方法
| コマンド |
動作 |
| 上下左右テンキー |
移動 |
| Z |
ジャンプ |
| X |
オワタバスター |
| R |
リトライ |
| ESC |
自爆 |
| O |
\(^o^)/オワタ |
| S |
<(^o^)/シャキーン |
| F |
┗/^o^\┛フッジッサーン |
| N |
/(^o^)\ナンテコッタイ |
| 右クリック |
??? |
某岩男とほぼ同義の操作だが、それ以上にキツイのはオワタの体力が
1しか無い点。
要するにちょっとでも掠ったら
即ティウンティウンするのである。ただし
残基は無限に存在するため、死んだらRキーで
そのエリアのセーブ地点で蘇生できる。
この
「HP1&即ミスの状態で死なないようにして遊ぶ」プレイのことを俗に言う
オワタ式と言うようになった。
本作はそのオワタ式の開祖であり、何気にゲーム史に少なからぬ影響を与えている凄いシステムだったりする。
通常武器はオワタバスターのみだが、オワタXを倒すことで
岩男4のように
チャージショットを放てるようになる。
チャージショットは威力が高くボスに有効だが、長時間チャージするとエネルギーを抑えきれなくなり
自爆する。
また、動作がややふわふわしているため、空中機動は割と高い。
下4つはそれぞれ決めポーズを取ることができるけど特に意味はない
リフトブーン
足場みたいになった
ブーン。tanasinnを倒すことで解放。
オワタが乗ることで上下左右に自在に移動できる。
元ネタは
岩男の犬。操作性は3に近いか。
なお見かけによらずパワーはかなりあるようで、オワタが下にいても普通に
押し潰す。
こいつがいないと現実の先と樹海の先に進めないため、彼の存在は必要不可欠なのだ。
ただしそれぞれのルートの先には進めないためどこかでお別れする必要アリ。進めないエリアに入ると汗をかく。
主なトラップ
全てのトラップを掲載していたらキリがなさすぎるので一部を抜粋して紹介。
AAにもあった本作を象徴するトラップ。
オワタが通り抜けようとした瞬間に作動し、勢いよく
叩きつけてくる。
バスターを全てはじき返す鉄壁のディフェンスの持ち主。
リフトブーンで飛び越える必要がある。が実は段差ギリギリに立って飛び越えることもできる
背後はガラ空きで、バスター数発で沈む。
マップ
トゲの足場、樹海への看板とかつて見たAAの構図の再現マップ。
当然トラップも当時のAAそのままに再現されている。
吊り天井の鎖は登ることができ、そこから上ルートへ行ける。
大量のオワタの顔の地形(インペリアルオワタ)で作られたエリア。
道中に
某1-1みたいな配置がある。
ボスはオワタX。
逆吊り天井の下側にある。
トゲが大量に生えているが、むしろ他の罠のほうが厄介。
ボスはtanasinn。
現実のその先。
エアーマンステージとワイリーステージ1のような地形と仕掛けが待ち受けている。
ボスはエアーマン、スプー。
樹海の看板の先。2009年の後期Verで追加。
その先には、なんとアイワナステージが待ち受けていた。オワタのデザインもアイワナ風に。
罠もアイワナらしいしつこい(褒め言葉)ものが多く、よりプレイヤーを苦しめてくる。
とある隠しエリアで手に入るハドソn…ハチを手に入れると一度だけダメージを防ぐことができる。
最深部にはアイワナの主人公キッド君の絵が飾られており、触れると…?
ボス
上ルートに現れるオワタの別個体。SEからして多分
こいつ。
玉はオワタバスターで打ち消すことができるが、互いに接触すると
相打ちになる。
オワタとは違いHPが10(ゆとりモードは6)あるが、連射していれば普通にティウンする。
しかし残基が2つあり2度も蘇ってくる。蘇る度に怒りで攻撃が激しくなっていく。
最初の対戦では地面を行ったり来たりしながらバスターを連射するという、ごく単純なパターンなのだが、
2回目では玉の連射量が上がるほか、チャージショットと散弾攻撃、跳躍しての斜め下へのバスター攻撃が追加される。
更に3回目では上記の攻撃が更に強化され、ヒートマンみたいな突進攻撃が追加。
特定のアイテム取得や連射によるゴリ押しでもなんとかなる後述のボスと比べると、攻撃パターンの豊富さもあり、苦手な人はトコトン苦手なボスと言えよう。
それに加えてなんと体力減少でE缶を使用してくる。頑張れば飲む前or飲んでる最中に倒せるかもしれない。
倒すことでバスターを落とし、取得することでチャージショットを放てるようになる。
今後の貴重なダメージソースとなる上に、特定のボスを倒すのに必須である。が、それなりのプレイヤースキルがあれば後述のトラップやボスも突破可能なので、RTAプレイヤーには無視されがち。
ちなみに戦闘前に攻撃できるが、イラッ☆とさせるだけでダメージは通らない。
tanasinn........
しtaルート最深部に現れる謎の存在。HP表示は無si。
身体から瘴気を飛ばsiてくる他、バスtaーを受けるとカウnnターで速い瘴気を飛ばす。
画面右で上下にゆっくり動くのみnaので、瘴気に気を付けつつタイミングを合わせてバスターを撃つとよい。
チャージバスターがあればだいぶ楽。
倒すと大量の瘴気を出して足掻くため、倒したらすぐに下に移動しよう。
その後リフトブーンが解放される。
横ルートに現れる
熊。
ダッシュとジャンプをして翻弄してくる……が、特定の箇所に立っていれば当たらないためかなり弱い。
倒すと先に進めるが、リフトブーンがいないと現実に落とされて
ティウンする。
どこからどう見ても
空気男。HP30。
元ネタ通り、エアーシューターと突風で攻撃してくる。
しかし突風でオワタバスターも送り返してくる(もちろん触れたら
ティウン)ため通常バスターは実質無効化される。
エアーシューターはチャージショットで消せるため、オワタXを倒してないと
ほぼ詰む。
一応、ノーマルバスターオンリーでも倒す事は可能。それなりのプレイヤースキルとエアーシューターの回避不可配置を引かないリアルラックは求められるが……。
倒すとティウンするが、エアーシューターはもらえない。
体力を削りきると消滅する…と思いきや
なんとさらなる怪物に変化し、ほんとに邪神みたいなことに。
以降は右に逃げつつ戦うことになる。
攻撃自体は直線状に小型スプーを飛ばすのみ。体力が減少するとちょっと大きいサイズのやつも飛ばしてくる。
体力を削りきると今度こそ討伐に成功する。
全てを終え、自宅に帰ってきたオワタが見たものは……
これにはオワタも<(^o^)>ナンテコッタイ
樹海ルートのラスボス。
どうやら手持ちの銃に支配されてしまったようで、まるで
悪夢のような存在に変貌している。
ヤツを止めるべく、オワタはリフトブーンに乗り戦いに挑む。
というわけで
某夢の泉のようなシューティングバトルが始まる。
もちろんオワタはHP1で、喰らったら
アウト。
行動パターンは大体パワーオーブと一緒だが後半から行動に初見殺しが追加される。
耐久値もいっちょ前に多く、チャージショット2発でようやく1目盛減るレベル。
勿論、
向こうの攻撃はこちらのオワタバスターをかき消すのも厄介。
更に原作よろしく時間制限もあり、一定時間内に倒せないと…
ぶっちゃけあまり猶予はないので回避主体でなくある程度は攻めの姿勢が必要がある。
倒すと悪夢の銃が爆散し、キッド君が正気に戻る。
ここで普通に拾い上げることも、散々苦しめてきたキッド君をブチ殺すこともできるが、その先の分岐は自分の目で確かめてほしい。
余談
現実ルート、樹海ルートをそれぞれクリアすることで隠しパスワードを教えてくれる。
Undertaleなどで有名なToby Fox氏は人生オワタの大冒険の大ファンとのこと。
曰く高校生の時からハマっていたらしい。
両者の交流も少なからずあり、その縁もあってか…(後述)
本作をリスペクトした作品
3Dになったオワタの大冒険。と言っても作者は別人でゲーム性も全く異なる。
人生の半ば、道を失い暗い森に迷い込んでいたオワタは旅の終着点を目指して走り出す。
ストーリーも全体的に陰鬱な雰囲気。アクションよりかは探索要素がメイン。
操作性もかなり悪く特にジャンプが曲者。
道中にあるアイテムを集めることで記憶を取り戻すが、その様は本当の意味で「人生オワタ」と形容されるもの。本作のオワタは本当に運がない、色んな意味で詰んだ笑えない境遇の持ち主である。交通事故に関しては数え役満の自業自得ではあるが……。
ドグシャアッ!
GAME OVER
PRESS ‘R’ TO TRY AGAIN
日本でいう「アイワナ」。サクランボ(リンゴ?)みたいな果物が飛んでくるアレ。
オワタ以上に様々な作品のパロディと鬼畜な仕掛けが揃っている。
何より死んだときのハードロックなBGMがインパクト抜群。
人生オワタの大冒険に触発されて作られたとされ、上記の通りオワタ側にも後バージョンでアイワナステージが追加された。
某配管工ゲームをパロった死にゲー。
作者自ら人生オワタの大冒険をリスペクトしたと言及している。
例によって初見殺し甚だしいトラップ盛りだくさんだが、シンプルな分オワタよりは遊びやすい。
この項目が面白かったなら……\Never End/
2020年、着実に近づいてくるAdobe Flash Playerの終焉。
その最中である8月15日……
人生オワタの大冒険2
前作の作者であるキングによって突如として13年越しとなる人生オワタの大冒険のまさかの続編が公開。
令和で最初で最後となるFlashゲームが誕生した。
操作方法もまんま(落下速度は速くなっている)で前作で揉まれまくったプレイヤーならすぐに慣れるはず。
残念ながらチャージショットは無し。
また、パスワードが無くなりエリア毎に進行状況がセーブされるようになった。
前作リスペクトの罠もいくつか存在する。
前作とのつながりは特にない。
ストーリーの本筋としては2020年12月31日、Flashサービス終了に伴い消えゆくアスキーアートの世界をいつものように奔走するというもの。
演出重視のためか、道は一本道で難易度はだいぶ優しめになっている。前作と比較して、の話だが
色々とシンプルだった前作とは異なり新たにBGMが流れるようになった。作曲は同じくキングが製作した「ROKKOCHAN」でも担当していたASAGEN氏が担当している。
通常エリアBgmは「Welcome to AA World」
効果音も微妙に変わっている。
本作の中ボス。2chの00年代後半を支えた二人組。
それぞれが独立したHPを持つが、無敵時間は短め。
互いの攻撃そのものは案外避けやすいが、二人のコンビネーションアタックによってその脅威が知らしめられる。
攻撃の合間に一瞬棒立ちになるのでそこで攻撃しまくろう。
この手の敵にありがちな「どっちかを倒すと、残った方のパターンが変化する」とかも無いので、倒す順番はお好みで。
戦闘Bgmは「KUSEMONO」
やる夫
画面右に消えた後突進。
右手を上げているため、上段にいるだけでは避けきれない。
画面下に移動後、両腕を上げて下から上昇。
画面右半分に攻撃判定が発生する。
ここまで読んだ褒美に
オプーナの避け方を読む権利をやろう。
画面右に消えた後オプーナに衣装換えしたやる夫が現れ、頭部に付いた玉を飛ばしてくる。1度飛んだ後ももう一度動くほか、玉を戻す際にも攻撃判定があるので注意。
特に戻ってくる玉の速度なかなりの速さなので、やらない夫への対処に気を取られて被弾しがちなので要注意。
画面右に消える動作が突進と同一なので見極めるのが難しい。
二人の攻撃の中でもダントツで厄介なので、できれば先にやる夫から倒したい。
やらない夫
画面左端に寄ってから突進。
やる夫とは違いシンプルな突進、と思わせておいて間髪入れずに上段にも飛んでくる。
画面下に消えた後、上段蹴りを繰り出す。
画面左半分に攻撃判定が発生するが、やらない夫の上部には発生しないため、そこでタイミングよくジャンプすれば避けられる。
画面左に消えた後、コロコロクリーナーを持ってオワタの乗っている足場を叩く。
この際胴体がめっちゃ伸びるが、やらない夫の顔にしかダメージは通らない。
曲者を倒した先の道を進んでいき、とあるエリアに到達するとbgmが消失。
先に進むごとに画面が暗くなっていく。
最後に待ち受けるものは一体…?
よくここまで来たね。
会えて嬉しいよ。
お互い消えゆく
運命の存在なんだ。
______
⋀_⋀ /最後は派手に、
( ՛∀`) < 僕たちと
( ) \やりあおうじゃないか!
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(_)_) ..
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OWATA LV1 HP 1/1
FINAL FLASH
本作…ひいては
Flash Player最後のラスボス。
それは今まで産み出されてきた
アスキーアート達であった。
我らがAA・
モナーを筆頭に歴代のAA達がオワタ
とプレイヤーの涙腺に襲い掛かってくる。
何より特筆すべきはその戦闘画面。
- 白黒のネガポジが反転
- 画面上部に敵、下部に自機
- 攻撃の合間に右部に現れる[FIGHT]
- 表示される名前、レベル、HP
…と
清々しいほどに某地下物語をパロっている。恐らく前述の余談での交流からこのパロディが成し得たのだろう。
ダメージを喰らうと一瞬ヒットストップした後にティウンティウンする。
戦闘BGMも某メガロバニアを意識しまくっているが、消えゆく最後のFlashを表現したかのような激しくも切ない曲調になっている。
襲い来る電子の芸術達
彼らもまた初見殺しに近い性能をもっているが、自機狙いキャラを除き行動パターンは固定なのでひたすらトライアンドエラーを繰り返し覚えるしかない。
幸いにもやられても最初からでなくやられたキャラからやり直せる。
特殊仕様なのか、オワタの当たり判定が微妙に小さくなっている。
複数体が現れ、2ゲットで横滑りを繰り出す。
リフトを利用して回避。
箱の中身からゴミ物をばらまく。
左右に動いて回避。
頭部から髪の毛をばらまく。
まき散った髪の毛はバスターで破壊可能。
そして、
最後は…
ニコニコ動画のコメントの如くキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!の弾幕が流れていく。
その間下はトゲでびっしりになるので奴らをうまく乗り継いでいく必要がある。
お茶ドゾー。
骨みたいに並んだ大量のお茶をご馳走してくれる。
タイミングよくジャンプで回避。
( ˘ω˘)スヤァ
戦闘を開始してもしばらくは動かないが、突然消えて上から降ってくる。
以上。回避は容易だが、前作同様バスターで打つと毛が広がる。
┌(┌^o^)┐ホモォ…┌(^o^┐)┐
┌(┌^o^)┐行動範囲が狭まり、左右から大量のホモォが襲い掛かってくる。┌(^o^┐)┐
┌(┌^o^)┐ある程度はジャンプで避けれるが、バスターで全滅させたほうが安全。┌(^o^┐)┐
┌(┌^o^)┐最後に同一箇所からのラッシュが来るが、一体だけいる仲間はずれに気を付けろ。┌(^o^┐)┐
イッヌ。
オワタ狙いで画面にランダムに現れ、口からブラスターを放つ。
前作の中ボス。
画面下部からアッパーカットを繰り出してくる。
起動が滑らかで中々読みづらく、前半パートでも随一の避けづらさを誇る。NDK?NDK?
最後の総攻撃と言わんばかりにレギュラー・準レギュラーのAA達が徒党を組んで立ち塞がる。その様はどことなくカーテンコールのよう。
オワタはその隙間を縫って進んでいくこととなる。たまにバスターで撃たないとどいてくれないやつもいる。
前半は自由落下、中盤はリフトブーンが加勢に現れ横に移動、終盤は矢継ぎ早に変わりゆく場面に対応していく。
オワタに干渉してくる(=触れたらティウンティウン)AAは☆マーク付き。
前半
- 八頭身モナー☆
- >>1さん☆
- イマノウチ
- ドッキングにぼし
- 通報しますた☆
- ぃょぅ
- いやどす
- ドクオ
- カーチャン
- パシャ
- お断りします☆
- 彼氏の財布がマジックテープ式だった
- キャーコワーイ
- ジョルジュ長岡
- ヤダヤダ☆
- クックル
- ぽ
- しけんはんいここまで
- あーぬこきたぬこ☆
- 決闘を申し込む!☆
- スフィンクス☆
- 3ゲットロボ☆
- ユーレイ☆
- 醤油戦士キッコーマン☆
- ぬるコぽっぷ☆
- エビフライぶつけんぞ☆
- エビフライ侍(二階堂盛義)☆
中盤
- それがVIPクオリティ イヤッッホォォォオオォオウ!☆
- ナナメギコ
- アロエリーナ
- ご飯マダー?
- ダンシングハゲ
- どうしてこうなった☆
- おにぎりワッショイ☆
- ウンコー
- 荒ぶる鷹のポーズ
- 流石兄弟
- テレホマン
- みんな~☆
- タンヤオ☆
- まが男☆
- お前それサバンナでも同じ事言えんの?☆
- オエー鳥☆
- もうおこったぞう☆
- >>1000取り合戦
- 審議中☆
- 僕は、神山満月ちゃん!☆
- ッパ君
- 初代モナー
- というお話だったとサ
- 擬古猫
終盤
- タクシー アイヨー☆
- 八頭身モナー&>>1さん☆
- wktk&おちけつ☆
- アボカド&バナナかと☆
そして、最後に現れるモナーを撃破すると、遂にその時が訪れる……
お見事・・・
最後に君と戦えて良かった…
またどこかで会おうね…
オマエモナー
┏( ^o^)┓ +
+ | | . .
┏( ^o^)┓ +
+ | | . .
┏( ^o^)┓ +
+ | | . .
.
.
消えていくあの夏の日
みんなでラーメンを囲んだあの冬の日
あの日見た星空も
全ては光へと、消えていった。
しかし、あの時黄金色に輝いていたFlashは人々の記憶に残り続ける。
一つの時代が、ここに終わりを告げた―――
画像出典:人生オワタの大冒険、人生オワタの大冒険2 王の巣窟 2007年、2020年8月15日
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- これでも残機が無限なだけ本家より鬼畜と言い切れないのがロックマンの恐ろしい所 -- 名無しさん (2026-01-01 14:46:10)
- tanasinnが倒せなかったな1の方…マジで強すぎた -- 名無しさん (2026-01-02 16:59:24)
最終更新:2026年05月29日 18:34