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更新日:2026/08/20 Thu 21:32:28
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2006年は、2005年と2007年の間に位置する西暦。
概要
21世紀が始まってより5回目の年越しで、日本では
平成18年ともいう。
十二支では戌年(丙戌)。
この年に産まれた人はもうすぐ20歳になる、もしくはこの間くらいに迎えたことと思われる。
集い時代からアニヲタをやっていた人は、あの頃は若かったと思いを馳せるだろう。
まだ
スマートフォンが存在していなかった最後の年で、まだまだガラケーは現役だった。
現実的な2006年のできごと
当時の日本経済や世界情勢、コンテンツの始終など。
Wikiとしての都合上、ネガティブな出来事も掲載しているためそこはご了承いただきたい。
他にもあれば追記お願いします。
1月
1/1
新年が開け、2006年が始まる。
日曜日のことだった。
東京三菱銀行とUFJ銀行が合併し、
三菱東京UFJ銀行(現:三菱UFJ銀行)が発足。
1/23
ライブドア事件によりホリエモンこと堀江貴文ら4人が逮捕。
以降も度々騒動を巻き起こす。
1/28
JR東日本が
モバイルsuicaのサービスを開始。
(IC対応の)ガラケーをタッチして改札を通れるようになった。
2月
2/7
モバゲーこと『モバゲータウン』がサービス開始。
2/10
イタリアにてトリノ冬季オリンピック開幕。
日本勢の成績は振るわなかったが、女子フィギュアスケートの荒川静香が金メダルを獲得したことで有名。
2/11
建国記念の日。
東京都に2003年より着工していた表参道ヒルズがオープン。
ちなみに、元々ここには関東大震災の義捐金をもとに震災からの復興を目的として創設された同潤会という組織が建設した、同潤会青山アパートという日本初の鉄筋コンクリート住宅があった。
2/16
兵庫県に、1982年より構想が立てられていた神戸空港が開港。
人工島の神戸空港島に作られた。
3月
3/9
第二次大戦後初の国産支援戦闘機「
F-1」が築城基地でラストフライトを終え、全機退役。
3/18
JRグループダイヤ改正。
3/20
第1回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)決勝にて王貞治監督率いる日本代表がキューバ代表を10-6で下し初代王者に。
松坂大輔が大会MVPを受賞。
3/31
テレホンカードのサービスが終了し、以降はコレクションするか換金するほか使い道がなくなる。
4月
4/1
ハイウェイカードの廃止。
プリペイドカードの
高速道路バージョン。略してハイカ。
現金の手渡しの手間が減らせるということでそれなりに流通していた。
しかし1999年から偽造ハイウェイカードが普及するようになり次第に歯止めが効かなくなってきたことと、国政によるETC普及といった理由から廃止となった。
2016年3月31日に払い戻し期限が終了したことで完全に役目を終えた。
ワンセグ放送が開始。
電波の一部のみを利用し、持ち運べる機器でもテレビが見られるようになった。ただし電波が少ない分画質は大きく落ちる。
現在は衰退しているが、電波が悪いとフルセグからワンセグに切り替わって放送される。
大阪府堺市が
政令指定都市へ移行。
同府内では大阪市に次いで2番目、近畿地方で4番目、全国では15番目の移行となった。
4/3
俳優・地井武男の冠番組『ちい散歩』が放送開始。
いわゆる散歩企画で、散歩ブームを巻き起こしたという。
4/26
構造計算書偽造から始まった姉歯事件により、姉歯建築士ら4人が逮捕される。
以降約1年にわたり論争が続く。
5月
5/14
日本テレビの人気番組『
笑点』が放送40周年を迎え、歴代最長23年4カ月にわたって4代目司会を務めた
五代目三遊亭圓楽がこの日を持って司会を引退。
翌週の放送から
桂歌丸が5代目司会に就任し、
春風亭昇太が大喜利メンバーに加入。
林家たい平が師匠
こん平の代役から正式なレギュラーに昇格。
東京・
秋葉原の交通博物館が、70年の歴史に幕。閉館時間近くには、
JR中央線が警笛を鳴らしながら通過。翌年10月に
埼玉県さいたま市大宮区に鉄道博物館として開館。
5/21
大相撲夏場所はこの日千秋楽を迎え、新大関・白鵬が、大関から陥落していた関脇・雅山との1敗同士の優勝決定戦を制し、初優勝。
白鵬はその後、翌年春場所と夏場所で連続優勝を果たし、第69代横綱に昇進。史上最多45回の幕内優勝を重ねる大横綱となる伝説の始まりである。
5/27
インドネシア・ジャワ島で大地震が発生。
直下型地震によりほとんどの建物が倒壊し、約5700人以上もの住民が死亡したという。
6月
6/3
モンテネグロが独立。5日にセルビアが承認してセルビア・モンテネグロは解体。
これで旧ユーゴスラビアを構成していた六つの国は全て単独国家となった。
28日には192番目の加盟国として国連に加盟している。
6/9
ドイツにて
FIFA ワールドカップが開催。
優勝はイタリアだが、それ以上にジダンの最後の試合として(色々と)話題になった。
QBK
6/15
アメリカの大手IT企業であるマイクロソフト社の会長だったビル・ゲイツが前線からの引退を表明。
その後、宣言通り2008年に前線から退いた。
7月
7/11
2004年にサポート終了予定だったところを延長されたWindows 98、Windows Meのサポートが遂に終了。
今までは四半期の末日がサポート終了日だったが、今回のみ特例で少しずらしたらしい。
7/15
SNS『Twitter』(現『X』)のサービス開始。
当時のロゴはマジの鳥だった、Botアカウントが認められていたなど、現在のXを知っていると隔世の感がある面もたくさん。
7/17
新日本
プロレス月寒グリーンドーム大会で、
棚橋弘至が団体最高峰王座であるIWGPヘビー級王座を初戴冠。
彼の決め台詞である
「愛してま~す!」が生まれたのもこの日。
7/27
Intelが『Intel Core 2 Duo』が発表。
7/29
読売テレビでニュース番組
『情報ライブ ミヤネ屋』が放送開始。
開始当初は
関西ローカルだった。
8月
8/15
小泉純一郎首相が終戦記念日に靖国神社を参拝。
8/24
冥王星が惑星から準惑星に変更。
アメリカ涙目。
9月
9/6
秋篠宮妃殿下が男児を出産。『悠仁』と名づけられる。
当時、皇室では長らく男子が生まれておらず、女性天皇の容認を含む皇位継承の議論が本格化していた中での、待望の誕生であった。
2026年現在では筑波大学に通っており感慨深いものを感じる。自動車免許も取得されたんだとかそのせいで「普通の祖父として孫に譲るのは下賜にあたるのか?」なんてネタも。
9/15
尊師こと
麻原彰晃の死刑確定。
その後死刑が執行されるまで、実に12年もの時が経つことになる。
9/22
映画『
トップガン』で一躍有名となった可変翼艦上戦闘機「
F-14」の最後の運用部隊が解散し、米海軍から退役。
運用国は唯一の輸出先であるイランのみとなる。ちなみに20年後の2026年時点でもまだイランでは現役。
9/26
安倍晋三が第90代内閣総理大臣に指名され、(第一次)安倍内閣が発足。
スローガンは「美しい国、日本」。
もともと学生向けだったSNS『Facebook』が一般向けにサービス開始。
防犯面からハンドルネーム文化が、ネット掲示板の影響で「名無し」形式の文化の2つが優勢であった日本でも「実名のネットアカウント」が定着するはしりとなった。
10月
10/2
日本テレビでニュース番組『NEWS ZERO』(現『news zero』)が放送開始。
日テレ系夜のニュース番組としては前番組『NNNきょうの出来事』以来52年ぶりの新番組となる。
10/9
北朝鮮が「地下核実験に成功した」と発表、批判を浴びる。
10/11
TBS系の人気番組『
SASUKE』第17回大会が開幕。
長野誠が史上2人目の完全制覇を達成、第2期SASUKEの鋼鉄の魔城が陥落。
10/24
携帯電話の番号ポータビリティ制度……いわゆるMNP番号が導入。
電話番号を変更せずに携帯の機種や回線を変えられるようになった。
11月
11/5
イラク元大統領であるサダム・フセインに死刑判決が下される。
同年12月30日に執行された。
11/9
MicrosoftがOS
『Windows Vista』を発売。
UIやSEがニコニコ動画で素材にされている。
色々あって悲しい評価を負わされているが、時代を先取りしすぎた結果だろう。
2017年サポート終了。
12月
12/1
地デジが関東・関西・中京から全国区へ広がる。
以降本日が「デジタル放送の日」と裁定され、記念式典が執り行われた。
12/15
『クリスピー・クリーム・ドーナツ』が日本に上陸する。1号店は東京都の新宿サザンテラスにオープンした。
12/20
マルチタレントにして元政治家・青島幸男が逝去。『スーダラ節』や『明日があるさ』の作詞に始まり、実写版いじわるばあさん・アニメ映画主演・参議院議員・直木賞受賞・テレビ番組司会・東京都知事と多種多様な遍歴で歴史に名を刻んだ。
12/30
TBS系『輝く!日本レコード大賞』が本年から大晦日前日に放送されるようになる。時間移動後初の放送となる第48回レコード大賞は氷川きよしの『一剣』が受賞。1993年の『無言坂』(香西かおり)以来13年ぶり・かつ2025年現在では最後の演歌系大賞曲となった。
『
NHK紅白歌合戦』で白組が優勝する。
しかし森進一が『おふくろさん』を歌う際に原曲に無い歌い出しを追加してしまい、後のおふくろさん騒動に繋がる。
また、
氣志團の綾小路翔ことDJ OZMAもとある衣装のせいでNHKを出禁にされてしまった。こちらは双方の過失が原因だが。
そして0:00をもって2006年が終了。
除夜の鐘と共に2007年へと変わる。
その他
今でいうss。この頃から携帯やPCで作成していたが、基本ガラケー操作なので今よりも労力は大きかった。
以前のブームよりも利用者が増えたことが起因しているとされる。
一次創作の作品が多かったため、SSスレやpixivの小説投稿機能より、小説家になろうなど専門サイトに近いと言える。
ただし、一定数のアクセスがある作品の大半が異世界ものの「なろう」と異なり、当時の圧倒的人気ジャンルは少女・女性向け恋愛ものであった(ファンタジー要素やSF的設定がある作品で大成したものもあるが、それでも「現代が舞台の恋愛もの」は動かしていないことがほとんど)。
「本の小説」がメインの人からの受け取り方は賛否どっちもいっぱい出てて差が激しいのまでなろうとそっくり。
神奈川県の人口増加率が大阪府のそれより高い傾向にあったため、以前から人口順位が入れ替わると予測されていた。
なお前年(2005年)の国勢調査でそうなるとも予測されていたが、この時は僅差で大阪府が多かった。
そのため公式データとして国勢調査を採用するなら入れ替わったのは2010年になる。
ただし、人口密度・昼間人口・総生産(GDP)は未だに大阪府が上回っている。
頭につけるアクセサリー。
春頃に再び流行し始めたらしい。
新庄剛志が10月29日をもって引退。
チームのほうも25年ぶりにパリーグで優勝し、日本シリーズで
中日ドラゴンズを破り、そのSHINJOの事前宣言通り
44年ぶりの日本一を達成した。
それぞれの最高値と最低値が世界一を記録。
1/14、2/13、3/15、4/14、5/13、6/12、7/11、8/9、9/8、10/7、11/5、12/5が該当。
大賞
フィギュアスケートの技の一つ。
シャフ度を効かせて横に滑る。
……というのは
嘘で、実際は
両足を前後に開きつま先を開いて滑る技で、仰け反ること自体には特に技と関係は無い。
スケート選手である荒川静香の得意技で、彼女が2006年に五輪で金メダルを取ったことで大流行し、流行語大賞に選ばれた。大きく仰け反ったのはあくまでも彼女のパフォーマンスの一環なのだ。
しかし仰け反りとイナバウアーのインパクトはすさまじく、現在も
「イナバウアー=仰け反りながら滑る技」と勘違いしている人は結構いるらしい。
意味は「そのものから溢れ出る気高さ・上品さ・風格」。
数学者である藤原正彦の著書「国家の品格」から広まったという。
入選
今では普遍的に使われている(?)褒め言葉だが、当時としては画期的だった。
歌手である倖田來未を形容する言葉として誕生した。
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エロ可愛い
しかし肝心のエロ格好いいのタグは(本項作成時点で)1つしか無いのだった
東京学芸大教授の山田昌弘が提唱したとされる現代社会の見方。
バブル崩壊の余波によって国民同士の経済的・社会的な格差が広がっている、という現在も解決できていない社会問題である。
ケフカ……じゃなくて北海道日本ハムファイターズの当時の監督であったトレイ・ヒルマンが発言した。
以前から何度も言っている口癖のようなものだったらしいが、44年ぶりとなるファイターズ日本一でも言ったのでこれをきっかけに流行語となった。
この年大激戦を制して夏の甲子園優勝を果たした早稲田実業の野球部員
斎藤佑樹が、投球の合間にハンカチで顔を拭いていたことから。
そもそも斎藤自体がビジュアル面で人気だったため、それが流行語としての知名度をひと押ししたのだろう。
以降も
「○○王子」と呼ばれる選手が現れるようになった。
ちなみに斎藤が使っていたハンカチも飛ぶように売れたとか。
プロとしては正直大成できなかったもいいところではあったのだが、現在はこの知名度とノリの良さを活かして野球の普及活動に携わっている。
キューピーで発売している『あえるパスタソース たらこ』のCMソング。
歌唱は当時小学生だったキグルミで、レコード大賞でも「特別賞」の一つに選定されているなどその中毒性の高さから人気になった。ちなみに『
探偵!ナイトスクープ』の調査によると、タケモトピアノの次に赤ちゃんが泣き止むCMらしい。
現在にもある脳のトレーニングになるちょっとした問題の略称。
東北大学教授の川島隆太が監修したDSゲーム『脳を鍛える大人のDSトレーニング』がヒットしたことから流行語となった。
ゲームのほうは現在も主にチートバグ動画で活躍中。なお、2020年代現在はハードオフとかに行くと大量に置いてあるDSソフトの筆頭にもなっている。
2004年にサービス開始し、以降浸透していったSNSの一つであるmixiが流行語に選ばれた。
上記の通り2人のライバルが現れていたがそれはまた別の話。
肥満とは異なる症状なので間違えないように。
メタボはお腹周りの健康問題で、肥満は全身の脂肪に関する健康問題である。
2005年くらいに誕生した言葉で、その語呂の良さと該当者の多さから後年に流行した。
2006年生まれの主な著名人
2006年の漢字
悠仁親王の誕生、いじめによる自殺多発、医療機関の不安など“命”に関わる様々な出来事が起きたことから選ばれた。
追記修正は2006年生まれ、もしくはガラケーを持っている人がお願いします。
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投票(2006)
おっと、忘れるところだった。
アニヲタ的な2006年のできごと
本Wikiとしては恐らくこちらが本題。
あの日から20年近くもの月日が経過した作品達をまとめました。
00年代後半にさしかかり、アニメ界隈が本格的に頭角を現し始めた年として印象的か。
2026年で20周年を迎え、それを記念したアニバーサリーイベントを開催している作品もちらほらいる。
みんな大好きニコニコ動画もこの年から始まった。
早すぎる時の流れに畏怖するかもしれないが、それもまた一興と捉えよう。でないと心が壊れそう
他にもあれば追記お願いします。
1月
1/6
アニメ
『Fate/stay night』が放送開始。
いわゆるDEEN版。同作初のアニメ化であり原作のセイバールートを採用(他ルートはのちに劇場版作品などで映像化された)。
エロ要素はないがボンデージ桜という新要素を生み出した。
1/8
特撮ドラマ
『魔弾戦記リュウケンドー』が放送開始。
ライダーや戦隊に隠れてしまった不朽の名作。闇に抱かれて眠れ。
変わったところだと特殊性癖のひとつ、膨体ジャンルにも本作のそういう敵が登場したエピソードの影響が強くあったり。
2026年4月3日、開始20周年を記念した新作Vシネクスト『天を継ぐもの』が告知。同年11月6日公開予定。
2月
2/16
ゲーム『モンスターハンター2』が発売。
前年発売のMHPと比べられる可哀想な作品。
3月
3/1
タカラとトミーの2つの玩具メーカーが合併、
タカラトミー発足。
多くの玩具を販売しているが、アニヲタ的には
この辺で有名。
3/2
任天堂が
DSの派生機
『ニンテンドーDS Lite』を発売。
DSから厚みが無くなり、後の
3DSに近い造形になった。
そのため、無印DSのデザインを知らない人もそれなりにいるとか。
この「スリムにした廉価版」のアイデアは後に「機能も任天堂ハードとしては最低限にして、ゲームが出来れば満足!の層や携帯機としてがメインの層に選択肢を設ける」と発展。Switch/SwitchLiteにつながることになる。
3/4
映画
『ドラえもん のび太の恐竜2006』が
ドラえもん35周年記念作品として公開。
声優陣が一新してから初の映画だったりする。
本作の成功により、以降のドラえもん映画は「過去の映画作品のリメイク」と、直前に試行されて同じく好成績をあげていた「短編作品の翻案による大長編アレンジ」のいずれかが主流となった。
3/18
作曲家・宮川泰が逝去。
『
宇宙戦艦ヤマト』主題歌や『ズームイン!朝』テーマ曲、JRA西日本G1ファンファーレ等長く愛用される楽曲を手がけた。
3/23
アーケードゲーム『太鼓の達人8』がリリース。
株式会社ナムコの名義としては最後のアーケード作品。
3/30
ゲーム『ゼノサーガI・II』が発売。
株式会社ナムコとして販売した最後のコンシューマゲームソフト。
3/31
バンダイのゲーム部門とナムコが経営統合し、
『バンダイナムコゲームス』(現.バンダイナムコエンターテインメント)が設立された。
それまでもバンダイ版権の作品の
キャラゲーを担当していることが無かったわけではないが、合併以降は原則的に「バンダイが、あるいはバンダイも版権を担当している作品のゲーム化はバンダイナムコ」となっている。
4月
4/3
アニメ
『涼宮ハルヒの憂鬱』『ぜんまいざむらい』が放送開始。
前者はアニメ業界に革命を起こした神作。程なくして
SOS団のリアル公式サイトも作成された。
後者は子供も大人も楽しめる作品。主人公は悪人で一時的に蘇生してもらっている設定を知らない人も多いのでは?
4/4
アニメ
『銀魂』『桜蘭高校ホスト部』『うたわれるもの』『ストロベリー・パニック』が放送開始。
フリーダムな漫画で有名な銀魂がテレビ進出を果たす。ちなみに人気が出始めたのは放送時間変更を受けた10月くらいからだとか。
一昨日とハルヒで被ったのは多分偶然。
うたわれるものはアニメ化に伴い後述のラジオ番組を放送することに。
そしてストパニは百合要素が話題を呼び、界隈ではお馴染みのネットミーム「キマシタワー」を産み出した。
4/5
アニメ
『ひぐらしのなく頃に』『THE FROGMAN SHOW』が放送開始。
ひぐらしは展開が所々端折られているが、例のシーン達は健在。
しかし14年後に更に本気を出した。
そしてFROGMAN SHOWの放送されたコンテンツの一つが、かの
『秘密結社鷹の爪』である。
作画と展開とお約束は今とほぼ変わらないが、ブラックジョークは昔のほうが強め。
4/7
アニメ
『きらりん☆レボリューション』が放送開始。
この面子の中では正直特筆すべきアニメではない気もするが、
とある事情で翌年以降から注目されるように…
とはいえ女児からも「『普通の女の子』系主人公がいきなり芸能界に放り込まれる」タイプの作品の現代版として高い支持を受けていた(原作漫画版も含めて)。
しょうもないギャグも多く、『プリパラシリーズ』や『キミとアイドルプリキュア♪』のようなギャグ色強めのアイドルもの女児アニメの先輩とも言えるか。
4/8
ウルトラマンシリーズ40周年記念作品『ウルトラマンメビウス』が放送開始。
ひさしぶりに『
ウルトラQ』から『
ウルトラマン80』までの作品と世界観を共有しており、
ウルトラマン・
ウルトラセブンなど歴代の
ウルトラ兄弟も登場し、ファンを大いに沸かせた。タロウとゾフィー以外は「変身前」も当時キャストで出演。
ちなみに同年9月に公開された
劇場版では、主題歌をこの年別曲でレコード大賞に選ばれる氷川きよしが担当していた。
2026年3月27日にBlu-rayBOXが発売。
4/9
アニメ
『BLACK LAGOON』『MUSASHI-GUN道-』が放送開始。
BLACK LAGOONは原作を踏襲しており好評。
GUN道は
「本当にこれが2000年代の作品か」と疑いの声が視聴者から上がるレベルの低クオリティ作画が、一周回って逆に話題を掻っ攫っていくことに。
高クオリティで知られるハルヒと同期だったため常に比較され続ける羽目になるも、ネット上ではハルヒとGUN道を組み合わせたMAD動画が投稿されるようになり、相乗効果でどんどん知名度は上がっていった。
4/15
劇場版名探偵コナン第10作目『探偵たちの鎮魂歌』が公開。
メインキャラクターが多数登場したオールスター映画となった。
4/20
任天堂が
『MOTHER3』、カプコンが
『大神』を発売。
前者は
スマブラにも参戦した主人公、後者は
あのBGMのおかげで知名度は高い。
『大神』はDSのタッチペン機能や2画面構造を活かしたゲームシステムの好例という面もある。
ラスボス戦で流れるBGM『太陽は昇る』は各種ゲーム音楽ランキングでベスト10常連を誇る人気曲に。
5月
5/7
俳優兼声優・
曽我町子が逝去。
主な役は
魔女バンドーラ、Q太郎(初代)など。
同日、アニメ
『機動戦士ガンダムSEED』及び
『DESTINY』の
続編映画の製作が発表。
しかし製作サイドのゴタゴタにより、実際に映画が公開されるのは18年後の
2024年の事になる。
???「また延期がしたいのか、アンタ達は!」
『種アス』や
旧主人公の項目で少し触れているが、この18年の延期がキラ・アスラン・シンの扱いに悪影響を及ぼした面も見られており、影響は大きかったと言えるだろう。
(ただし福田総監督は「両澤が書き上げていたのを確認できているのはズゴック乱入の直前まで」としており、シリーズメインライターとしての両澤先生がどうフォローを入れていたのかはもはやだれにもわからないのだが)
5/18
ゲーム
『.hack//G.U. Vol.1 再誕』が発売。
前作同様架空のオンラインゲームにまつわる異常現象に立ち向かっていくものだが、(特に序盤の)強烈に尖った
主人公のキャラクター像と成長は多くのインパクトを残している。
6月
6/24
東宝製作の特撮ドラマ『超星艦隊セイザーX』が最終回を迎え、「超星神シリーズ」がその歴史に幕を閉じた。
上記の「リュウケンドー」同様熱狂的なファンが多い隠れた名作で、2025年には20周年イベントも開催された。
7月
7/1
アニメ
「おとぎ銃士赤ずきん」が放送開始。
上記の「セイザーX」の後番組として放送されたため、そのギャップに驚いた視聴者も多かった様子。
キャラクター原案は『
メイドインアビス』のつくしあきひと先生。
7/6
ゲーム
『ロックマンゼクス』が発売。
シリーズ初の女性ロックマンが登場した。
7/7
インターネットラジオ
『うたわれるものらじお』が放送開始。
広報・販促番組のはずが、
本編そっちのけで柚木涼香が小山力也を口説き落とす内容で話題となった。
ある意味柚木の「持ち役はそうでもないが、素顔はお笑い系・シモネタ系」というイメージが定着した作品。
7/20
ゲーム『しゃべる!DSお料理ナビ』が発売。
オイシイウメシュ美味しい料理を作りましょう。
7/29
スタジオジブリが手掛けたアニメ映画
『ゲド戦記』が公開。
しかし色々ゴタゴタがあった結果、その内容の改変ぶりに原作者が物申すなど、まさにゲドな評価になってしまった。
8月
9月
9/28
ゲーム
『ポケットモンスター ダイヤモンド・パール』が発売及びアニメ
『ポケットモンスター ダイヤモンド&パール』が放送開始。
俗に言う第四世代のこと。ゲームのほうは2021年にリメイクされた。
600族の1体にして登場から約10年間シングルバトルで頂点に君臨していた
ガブリアス、
ドーブルという形でも猛威を振るった末に大きく弱体化した経緯持ちの専用技「ダークホール」を使用出来る
ダークライ、種族値ALL120の創造神
アルセウス、5ターン経つと本気を出すがそれまでに大抵倒されるロマン王レジギガスなどが初登場した。
後輩のガチ対戦有力候補にバトンタッチした現在でもガブリアスが600族の代表選手と考えられるひとりではあり続けていたり、レジギガスがポケモン外でも「立ち上がりが悪く、序盤に弱い」ことの喩えに使われるようになったりなど、今なお知名度としては高い世代。
ポッチャマ「ていうか もう寝よう」
アニポケは
サトシと
ヒカリのダブル主人公形式、初の廃人ライバル・
シンジの登場などで話題を呼んだ。
10月
11月
11/24
エロゲー
『ふぃぎゅ@メイト』が発売。
OPで有名だが、ゲームそのものは難しすぎた。
11/25
映画
『パプリカ』が公開。
筒井×今×平沢の悪魔合体によって生み出された狂気の産物。
12月
12/12
(当時)二ワンゴが動画サイト
『ニコニコ動画』のサービスを開始。
当初はYoutubeの動画にコメントを乗っける方法で投稿されており、『ニコニコ動画(仮)』の名前だった。
12/20
アーケードゲーム
太鼓の達人9がリリース。
上記の06年春夏秋冬に放送されたアニメや特撮の主題歌が新たに収録された。
また、ゲーム発売に先駆けて
ごまえーが収録された。
その他
ブーンの顔をベースにデザインが洗練されたウザイ
AAだお。
2005年の暮れに原型が作られ、2006年の夏ごろにキャラクターが形成されて現在に至る。
当時はまだクソ野郎の色が強く、各種やる夫AA劇場でおなじみの「わがままで自分勝手な面ももちろんあるし、欲望や誘惑にも弱いが、本質的には周囲を気遣ったり優しくしたりできる好青年」「顔見知りなだけで、打ち解けた異性にはまっとうに優しい」「やらない夫や元から友人関係である女の子だからふざけたり調子に乗ったりするだけで、教わる能力や教わったことを自分なりにアウトプットする能力、作品によっては立場が逆の『ものを教える能力』はすごく高い」といったキャラ付けはあまり固まっていなかったんだお。
考えさせられるラノベのアニメ化。
某テレビ局は関係ないが、流石にまずいと思われたのか間に点が入った(民放で放映だったためか?)。
- アニメ『ギャグマンガ日和』にてかの名作「聖徳太子の楽しい木造建築」がアニメ化を果たす
聖徳太子が法隆
ぢを建築した例の話。
飛鳥文化アタックはサブカルチャー史に名を残したまさしく伝説の技。
同人誌界隈を泣かせたことで有名な、全年齢対象の健全な漫画。
単行本はB地区に突入した。
これを機に矢吹健太朗は「健全(本人自己申告)なラブコメディ」路線に大きく方針転換することになり、結果的にはこちらで大成することになった(とはいえ『BLACK CAT』の頃の作風が好みのファンや、『BC』のスターシステムが本作で採用されたのに複雑な思いを抱えるファンも存在する)。
のちにはやりすぎてToLOVEるのままジャンプSQ.に移されたり、筆が乗りすぎて週刊からプラスに引っ越す羽目にもなった。
コロコロのギャグ漫画の代表の一作。
その不条理さはじーさん以上に人を選ぶ作品だったり。
これに限らず2006年辺りのコロコロでは、ポケモンから大量流入した層に合わせてじわじわボンボン化ハイエイジ向けになっていった年齢層に対する軌道修正が見られ、現在でも(『コロコロイチバン!』など兄弟誌と分担しながらではあるが)幅広い年齢層を想定しているような形になっている。
今やニコニコ動画で大人気の素材。
アイボの二番煎じなのがいけなかったというより、根本的に何かを間違えていたのだろう。
車が喋る映画。
内容としては人生の波に乗っていた才能あふれる若者が、ふとしたきっかけで己を見つめ直すという王道な話だったりする。
車が喋る、とは書いたものの競技パートについてもかなり丁寧な作りで、レースファンからも高評価を得ている。
2006年9月20日、安倍晋三が自民党総裁選挙に勝利し新総裁に就任。
各局が特番に切り替える中、
テレビ東京は『午後のロードショー』でB級SFアクション映画『マスターズ/超空の覇者』を放送中であり、速報テロップで済ませている。
そのテロップが流れたタイミングがよりによって
闇と混沌の魔王スケルターが玉座に着く場面だったため、安倍氏をスケルターに置き換えたコラ画像がネット上に大量に出回る事態となった。
テレ東は同月に悠仁親王が誕生された際、
通勤途中の高橋名人を一般人として街頭インタビューするというミラクルを起こしており、僅か2週間の間に2つも伝説を作ったことでネットを大いに賑わせていた。
主な2006年の音楽
…など
一つだけ違う気がするが気のせい。
2006年にJoysoundで歌われたカラオケ曲ランキングでは
がトップ3にランクインした。
2006年の第20回日本ゴールドディスク大賞は、邦楽部門を倖田來未が、洋楽部門をO-ZONEが受賞している。
O-ZONEは2004年リリースの『
恋のマイアヒ』がインターネット上で一大ブームを巻き起こしたことで、2005年に日本国内でもリリースされている。
結果、2005年の楽曲を対象にしたこの年の日本ゴールドディスク大賞洋楽部門にてアーティスト・オブ・ザ・イヤーを受賞、更にニュー・アーティスト・オブ・ザ・イヤーのW受賞と相成った。
余談
2006年における
クソゲーオブザイヤー大賞作品は
“全てのクソゲーを過去にする”『ファンタシースターユニバース』が選ばれた。SSQ。
インフレこと
ヨンパチショックが起こる前年なので、まだ普通(?)なクソゲーが選ばれていた。
ちなみに選評の議論制度が確立されたのはこの年から。以降事実上の活動終了までずっと「選評を書いて投稿し、それを元にみんなで選定」という形式が取られていた。
追記修正はあの頃に思いを馳せながらお願いします。
- ちなみに『武装錬金』アニメ版同チャンネルですぐ後に『スーパーロボット大戦OG -ディバイン・ウォーズ-』も同時に放送されてました。水曜深夜1時に福山芳樹さんからJAM Projectの皆様とかもう眠らす気ないだろ……wあと『武装錬金』第1話を見たスパロボファンが何を思ったか気になる。『武装錬金』最初の敵A・Bの担当声優が『スーパーロボット大戦OGシリーズ』ブランシュタイン兄弟と同じというね……w -- 名無しさん (2026-01-19 20:27:00)
- ハルヒとひぐらしが同期である年 -- 名無しさん (2026-01-19 20:51:34)
- 確かドラマだと香取慎吾版西遊記もこの年だっけ。世代で当時クラスでも流行ってたし個人的に西遊記と言うと真っ先に香取版が思い浮かぶ位思い入れがあるな -- 名無しさん (2026-01-19 20:54:10)
- 西暦の項目が出来たとは。他の年も期待したい。 -- 名無しさん (2026-01-19 21:24:59)
- ディーン版Fateやハルヒや銀魂やボウケンジャーが20年前とは悪質なデマだ(現実逃避) -- 名無しさん (2026-01-19 21:35:32)
- ↑祝えよ……銀八先生とはいえ今なお公式展開続いてて、20年以上も末長く愛され続けてるんだぜ……?それにさ、今時20周年・25周年企画も珍しくないってこと! -- 名無しさん (2026-01-19 21:48:26)
- 他の年の項目も期待したいが、(この年出来事は言わずもがな)1995年、2011年、2020年代前半の偶数年など(ほかもあると思うが分かる範囲はここまでにします。)あたりはコメント荒れが懸念されるから、もしそれらを仮に作成した場合はコメント欄には警告文付けたほうがいいと思うが。 -- 名無しさん (2026-01-19 22:04:01)
- アニメの所、D-Graymanも追加でお願いします。 -- 名無しさん (2026-01-19 22:05:07)
- 西暦ってOKなん? -- 名無しさん (2026-01-19 23:29:23)
- やる夫ってこの年の生まれなのか。この頃はYouTubeも今ほどの規模じゃなかった(というかインターネット全般がアングラ感あった)から、動画を流すんじゃなくてやる夫スレとかを読むのが中心だったなとしみじみ… -- 名無しさん (2026-01-20 00:27:55)
- 個人的にこの年を境に時の流れが一気に早くなったような気がする -- 名無しさん (2026-01-20 07:53:04)
- 2014年はカオスな年だから見たいぜ -- 名無しさん (2026-01-20 10:04:11)
- 劇場版名探偵コナンは10作目の「探偵たちの鎮魂歌(レクイエム)」か -- 名無しさん (2026-01-20 10:11:05)
- 何かこの年は飲酒運転の事故の報道が凄い多かった記憶がある -- 名無しさん (2026-01-20 10:13:05)
- ↑飲酒運転の車に突っ込まれて、車ごと落ちて子供が死んだ事故があった年だったからだと思う。この次の年厳罰化も進んだし -- 名無しさん (2026-01-20 13:25:00)
- 他の年で見たいのは2000年前後とか、2004年とかをアニヲタの項目で見てみたい。 -- 名無しさん (2026-01-20 15:03:48)
- オレが童貞を捨てた年 -- 名無しさん (2026-01-20 17:48:59)
- ↑2 2003~2004年辺りは本当に「ここまで来ると創作の特異点か何かだったのでは」と言いたくなるレベルで根強く愛され続ける作品多いもんね……。2004年10月始め開始作品リストとか凄いことなってる。『ウルトラマンネクサス』と『遊☆戯☆王デュエルモンスターズGX』と『機動戦士ガンダムSEED DESTINY 』が開始した一週間があるとかうせやろ? -- 名無しさん (2026-01-20 18:50:56)
- ゼーガペイン入れてくれるの嬉しい。花澤さんもこの作品が初レギュラーアニメだった -- 名無しさん (2026-01-20 19:08:35)
- 「この年は何があったか」の記事は見てて楽しいから色んな年のも作って欲しい。ただ↑でもあったけど震災とか凶悪事件とか荒れそうだから「その年のアニゲ・歌・流行語・スポーツ」ぐらいのまとめで良いのかも。 -- 名無しさん (2026-01-20 22:21:54)
- そう言えばデスノートって実写映画もこの年じゃなかったっけ? -- 名無しさん (2026-01-21 09:47:37)
- トリノオリンピックは後のと比べると残念すぎた結果だったなぁ…あの頃は銅メダルすら難しかったん? -- 名無しさん (2026-01-21 14:22:59)
- 自分としては年末も年末だけどニコニコ開設の思い出がでかすぎる -- 名無しさん (2026-01-21 16:30:04)
- 武装神姫もこの年が初だったか -- 名無しさん (2026-01-21 20:14:26)
- ガメラの小さき勇者も2006年だったな。ここからリバースで完全新作が出るまで滅茶苦茶年数が掛かるとは当時のファンは思わなかっただろうなぁ -- 名無しさん (2026-01-22 06:50:36)
- 子役以外変わっていない… -- 名無しさん (2026-01-22 08:05:12)
- MOTHER3ってこの年なのか…。GBAまだ頑張ってたのか -- 名無しさん (2026-01-22 10:01:04)
- 2006年はバスケットボールの世界選手権が日本で開催された。興行的に大失敗で13億円の赤字を出し、広告代理店の博報堂が7億円、日本バスケットボール協会が6億円を負担した。大会スタッフがバスケより甲子園中継に夢中になっているのを海外のメディアが報じたり、ギリシャの国会議員が自国の代表チームを見るために国会審議をサボるって実話がある。 -- rokudenashi37564 (2026-01-22 17:15:53)
- 生まれ年ではあるけども、なぜ単体で項目ができるレベルでの変革が起きてるのか困惑した -- 名無しさん (2026-01-22 18:50:33)
- ↑この記事みたいな感じなら他の年でもできそう。 -- 名無しさん (2026-01-23 16:18:29)
- 隙自語ですまんが、個人的には今でもしている程に長きにわたる後悔をするきっかけになる年 -- 名無しさん (2026-01-24 12:41:12)
- 今年でPS3発売20周年を迎える…だと!?2008〜2009年くらいに発売したと思っていた… -- 名無しさん (2026-01-24 13:09:32)
- デスノートの実写映画とテレビアニメって同じ年だったのか。アニメの方は翌年放送だと勘違いしてたわ -- 名無しさん (2026-01-25 19:46:59)
- 相棒元日スペシャルもこの年からだったか -- 名無しさん (2026-02-05 19:58:19)
- ゲームやアニメのダイヤモンドパールの裏で今は亡き小学3年生でポケスペダイパ編も始まったけ、単行本化するのには2年と数ヶ月かかったけど -- 名無しさん (2026-03-09 22:59:59)
- 「この面子の中では正直特筆すべきアニメではない気もするが」←やっぱりアニヲタはアイドルが嫌い……?(汗) -- 名無しさん (2026-03-09 23:06:09)
- この年以降に生まれて、30周年50周年となっていけるアニメ作品ってなんかあるかな?こうやってみるとアニメはもう完全にメジャーになってサブカルはアニメからゲームに移り変わった感じもする -- 名無しさん (2026-03-13 23:15:04)
- 主な2006年の音楽のところにKAT-TUNのRealFace追加希望 -- 名無しさん (2026-03-15 16:39:40)
- 注釈20の「当時タロウのCVを務めていた石丸は出演。」当時→ウルトラマン物語 に変更を願いたいです -- 名無しさん (2026-05-21 19:43:47)
最終更新:2026年08月20日 21:32