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ロボ子「うらぁwwww」ビーム

ズガアアアアアアアアアアアアアアアア


ボババババババババババババババッ

弟「ショタ!背中あわせだ!」

ショタ「うん!」

ダダダダダダダダダダ ダダダダダダダダダダダ

ドドドドドドドドドドドドドド

メモ「逃がしませんよ!」

ドガアアアアアアアン

幽霊ウィッチ「ふん。さっきより威力落ちてるんじゃないか?」ヒュンヒュン

オレ「シアーハートアタック!」

ボシュン

幽霊ウィッチ「あぁ?」

ビッ ビッ

幽霊ウィッチ「なんだこいつ!?」

オレ「そんな攻撃じゃこいつは墜ちねーよ!」

幽霊ウィッチ「そうか。なら」

ビビビビ! バシュウウウウウウウウン

ボカアアアアアアアアアアン

オレ「シアーハートアタックが!?」

大魔神「余所見してていいのか?」カチ

バシュシュシュシュ

幽霊ウィッチ「くっ!」ヒュン

三角「こっちにもいるんだぜ」

ダダダダダダダダダダダダダダ

幽霊ウィッチ「くそッ!」バッ
___________________

ゲルト「宮藤、リーネ、ペリーヌはネウロイを!残りでおれをやる!」

「了解!」

おれ「人数さいちゃっていいんですかー?」

エイラ「避けろ!来るゾ!」

おれ「シュトルム!」

バシュウウウウウウウウン

ゲルト「そんなもの受け止めてやる!」

ゲルト「はああああああああ!」

エイラ「だめダ!」

おれ「遅いよ!」

ドカアアアアアアアアアアン

ゲルト「くぅ!?(私が吹き飛ばされた!?)」

エーリカ「トゥルーデ!?」

おれ「あんたの身体強化で突っ込んでるんだ」

おれ「受け止められるわけないでしょ?」

青『士翼号の操縦方法は大丈夫か?』

キ84『はい。さっき覚えました』

青『やるじゃねぇか。だが無理はするなよ』

キ84『了解』

ブォオオオオオオオオオ

キ84『Gバズーカか。使ってみるか』カチ

ドカアアアアアアアアアアアアアアン

バゴオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオ

キ84『おお!』

142 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2010/12/03(金) 14:51:00.87 ID:M09pyCfB0
使い捨ての切り札Gバズktkr

143 :前1[sage]:2010/12/03(金) 14:54:37.14 ID:iVGbqLOf0

キ84『よし、もう一発』

青『はやくそれを捨てて40mm突撃砲に持ち替えろ』

キ84『なんで?』

青『それは一発しかうてない』

キ84『了解』

青『おい!後ろにつかれてるぞ!』

キ84『しまった!』

青『くそ!こいつの機動じゃ間に合わない!』

ドカアアアアアアアン


シャーリー『わたしを置いて死なないんじゃなかったのか?』

キ84『シャーリー!すまない助かった』

シャーリー『油断するなよ!』

キ84『ああ!』

ズダダダダダダダダダダダダダダダダダ

____________________

坂本「ハァッ!」

ミーナ「美緒!無理しないでね」

坂本「ああ、大丈夫だ」


146 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2010/12/03(金) 15:04:15.57 ID:M09pyCfB0
ある意味既に二回も堕ちてるのに生還とか一番のチートかもしれんww

もっミーナもっミーナ!!

147 :前1[sage]:2010/12/03(金) 15:07:53.15 ID:iVGbqLOf0

ダァン ガチャ ダァン ガチャ

ビッ

リーネ「!」

ババッ

芳佳「リーネちゃん!」

リーネ「ありがとう芳佳ちゃん!」

ペリーヌ「油断しないでくださいまし!まだまだきますわよ!」

芳佳・リーネ「はい!」

ペリーヌ「トネール!」

バリバリバリバリ

ダダダダダダダダダダ

ダァン ガチャ ダァン ガチャ

おれ「加速!シュトルム!」

バシューーーーーーーーーーーーーーン

男「はやい!」

エイラ「サーニャよけろー!」

サーニャ「!」

おれ「もらっ」

ダダダン

おれ「ぐはぁ(おれが被弾した!?)」

マルセイユ「ビンゴッ!」

エイラ「はっ!サーニャ!」

サーニャ「大丈夫よエイラ」

メガネ「なんであいつ斜線に飛び込んでいったんだ?」

おれ「くっ・・・」フォォォン

マル「今だ」

不死身「はい!」

おれ「またお前かッ!」

ドゴオオオオオオオオオオオン

おれ「はぁはぁ・・・」

マル「チッ、避けたか」

ゲルト「あたれえええええええええええ!」

ブォーーーーーーーーーーーーーーーーーン

バラララララララ バラララララララ

おれ「はぁはぁ・・・」ヒュンヒュン

幽霊ウィッチ「さっさと墜ちろおおおおおおお」

ビビビビビ ビュンビュンビュンビュン

男の娘「どこを狙っているんですか?」ヒュンヒュン

チュンチュン

三角「おらおら!」ダダダダダダダダダ

オレ「はああああああ」ダダダダダダダ

幽霊ウィッチ「はぁはぁ・・・」ヒュンヒュン

_____________
________

-異世界-

ブゥーーーーーーーーーーーーーーーン

???「死ねぇえええええデコイ!」ダダダダダダ

デコイ「!?」ヒュン

???「チッ、外したか」

ナイト「ウィッチだと!?」

???「俺を覚えてないのか?」

サンダー「誰だ?」

リフ「しらん」

デコイ「お前はあの時の!」

喉「え?知り合い?」

ナイト「サンダーヘッドはともかくお前ら二人は見てただろ」

リフ「え?」

ナイト「俺たちが集まったときコナーに銃を向けてデコイに取り押さえられたウィッチだ」

喉「ああ!あいつか!うん思い出した」

リフ「は?おれは覚えてたし!」

デコイ「なんでお前が俺たちに銃を向ける?」

あのウィッチ「ずっとお前を撃ちたくてうずうずしてたんだよ」

ナイト「なるほど。寝返ったのか」

156 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2010/12/03(金) 16:03:44.13 ID:qv9DnoWV0
こういう奴はすぐにやられちゃうんだよな・・・

支援!

157 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]:2010/12/03(金) 16:05:21.64 ID:PKHQiDLw0
みんな冷静すぎだろwww
支援ぬ

158 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2010/12/03(金) 16:05:36.32 ID:Sf5qM+iL0
なんという噛ませ臭

159 :前1[sage]:2010/12/03(金) 16:06:14.97 ID:iVGbqLOf0

デコイ「あいつは俺をご指名のようだ。ここは任せてくれないか?」

ナイト「ああ。わかった。すぐに追いついて来い」

あいつ「一人でいいのか?」

デコイ「十分だ」

あいつ「なめやがって。見せてやるよ!ネウロイの力を!」

あいつ「うがあああああああああッ!」

ゴゴゴゴゴゴゴ

あいつ「はぁはぁ・・・」

デコイ「左半分がネウロイか。コアは心臓のあたりにあるのか?」

あいつ「さあな」

160 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2010/12/03(金) 16:12:32.49 ID:t4SLKNIXO
支援!!
こいつを見てバイオ4のクラウザーさんを思い出した

161 :前1[sage]:2010/12/03(金) 16:16:14.59 ID:iVGbqLOf0

ブゥーーーーーーーーーーン

リフ「ん!おい、またわらわらときやがったぜ」

ナイト「あんまり弾を使いたくないんだがな・・・」

ネウ俺・アイス・ナックル・異世界「なら俺たちが接近戦で」

『イイエ、ココハ、ワタシニ任セテ、クダサイ』

ロボ子X『目標確認、ターゲットロックオン』ピピピピピピピ

ロボ子X『左腕、ミニガン機動。攻撃ヲ開始』キュィィィィン

ジャララララララララララララララララララララララララララララララ
ララララララララララララララララララララララララララララララララ
ララララララララララララララララララララララララララララララララ

キュルルルルルルルルル

ロボ子X『残弾ゼロ、兵器切り替え、波動砲起動』ウィイイイン

ドッゴオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオン

ウィイイイイン

ロボ子X『目標殲滅。敵機反応ナシ』

ロボ子X『クリア。デハ、ミナサン、ススミマショウ』

ナイト「あ、ああ・・・」

リフ「すげぇ・・・・」

ネウ俺「うん・・・」

163 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2010/12/03(金) 16:25:39.64 ID:qv9DnoWV0
もうロボ子Xだけでいいんじゃないかな
支援

筆が進まねぇぇぇよぉぉぉ・・・

164 :前1[sage]:2010/12/03(金) 16:33:59.27 ID:iVGbqLOf0
ブゥーーーーーーーーーン

ネウ俺「!」

ネウ俺「止まれ!」

ナイト「どうした?」

あれ?ここにも来たんだ

異世界「!?」

異世界「ああ!そうだぜ!お前をずっと追いかけてるんだからな!」

リフ「おまえいきなり一人で何喋ってんだ?」

喉「見ろ!」

――空中に静かにたたずむ男と、ストライカーの様な物を履いた少女が目に映る

男「・・・・」

少女「ふふ」

165 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2010/12/03(金) 16:34:43.56 ID:Sf5qM+iL0
誰だ?

166 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2010/12/03(金) 16:35:25.66 ID:Sf5qM+iL0
ああ、異世界の娘か

167 :前1[sage]:2010/12/03(金) 16:40:50.69 ID:iVGbqLOf0

ネウ俺「そこを通してくれ。アギト、異世界女」

アギト「それはできぬ相談だ」

異世界女「通したらあれに怒られますしー」

アギト「ネウ俺、貴様はあれを壊しに来たのだろう?」

アギト「あの方がいなくなると困るのだ。通りたければ俺を倒すことだ」

ネウ俺「仕方ない」

異世界「ようやく会えたな!今日こそお前を」

異世界女「殺す?あなたに出来るのかな?」

俺団Ⅲ28へ続く
最終更新:2013年01月28日 13:40