返信元コメント
-
まず、私自身が発見したり考えたことを書いていきます。
私のビルドは防壁型で、BHDとMVNを使ってGTBHDWおよびGbotを62秒で同期、T11を〜W11000でファーミングしています。永久BHではなく、アシストモジュールは未取得です。普段は範囲を研究レベル3だけ上げた73.67mでやっていました。これに範囲カードをつけて103.55mで走ったところ、ラン全体のコイン総額が1割ほど増えていました。
簡単な検証として、ファーミング終盤の1000W(W9300〜10300)だけ取り出してカード装備と未装備状態で稼いだコインを比べました。1%ほどの差で未装備の方が上でした。つまり、ラン全体の稼ぎの差は終盤ではなくその前の時期に起因しているようでした。
私は普段、ファーミングをパソコンのBlueStacksで開始して放置、可能なら終盤だけスマホに切り替えるというやり方をしています。BlueStacksのようなエミュレーター環境だとスマホアプリよりコイン効率が落ちるので、より稼げる終盤はスマホ環境で走るためにです。上記の検証も同じ環境で行いました。終盤まではBlueStacksで走り、1000W取り出したのはスマホでした。なので、エミュレーター環境と広い範囲の相性が良いのかもしれません。ただ、スマホ環境の終盤でもカード装備と未装備で稼ぎに差がなかったことは留意しておきたいです。
2001:268:989c:79db:5cd8:8ea:ef72:fa8a