メタナイツ

登録日:2014/02/24 Mon 17:10:35
更新日:2024/05/10 Fri 10:56:18
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4面ボス SDX USDX あつめて!カービィ へそくり アックス アックスナイト カービィマスター ギャラクティックナイト サイボーグ集団? サブゲームでは4面ボス ザコ以上中ボス未満 ザコ敵軍団 ジャベリン ジャベリンナイト タコ←ではない ダス トライデント トライデントナイト ドクロ バイキングメット バトルデラックス ブースター メイス メイスナイト メタナイツ メタナイツでゴー! メタナイト メタナイトの逆襲 モーニングスター ロボボプラネット 三又槍 三日月 中ボス 四人組 四脚 夢の泉の物語 夢の泉デラックス 投げ槍 星のカービィ 星のカービィキャラクター項目 空中探検隊EOS 精鋭 鉄球 骸骨



メタナイツとは、星のカービィシリーズに登場するキャラクター「メタナイト」の部下達である。


概要

謎の仮面の騎士、メタナイトに仕える軍団。
作品によって表記を「メタ・ナイツ」と区切る場合があるなど少しややこしい。
全部で4種類のナイトがおり、それぞれ姿や得意とする武器が異なる。


戦いでは常に2体以上で徒党を組むのが特徴。
共通して普通のザコ以上に体力が多く、かつカービィの吸いこみが効き辛い。
そのためコピー能力を持った状態で戦うと有利。
しかし吸い込めない訳ではなく、その気になればすっぴんでも戦う事は可能である。
飲み込んだ所でなぜか全員スカなので、星型弾として吐き出した方が利用価値は高い。
当時のアンソロ4コマ漫画でもスカであることをネタにしたものが散見される。


メタナイトの部下という重要なポジションにもかかわらず、
星のカービィシリーズ全体で見ると出番は決して多くない。
だが、出演作のいずれも名作と評判高いゲームなので割と知名度はある。
アニメには出られなかったが、人数が多いためだろうか。
後に小説版にも登場しており、概ね「メタナイトの逆襲」に沿ったキャラ付けになっている。


メンバー

メイスナイト


鉄球(メイス)が武器のナイト。基本カラーは紫色だが、『SDX』では青。緑と赤の色違いもいる。
メタナイツの中では唯一の2頭身キャラ、かつ典型的な鈍重パワータイプである。
相応に体力も多く、『夢の泉』の時点からタフだった。
メイスナイトに限った話ではないが、目のバイザー部分が機械っぽく見えるのでサイボーグっぽい。
目のバイザー部分が機械っぽいのはアニメ版のマッシャーの演出にも反映された。

「メタナイトの逆襲」では唯一、「わし~だス」と訛り口調で話す。ボケ役。

媒体によっては「メスナイト」なんて誤記をされてしまっている。
メスって…。

小説版においても訛り口調は健在。バル艦長とよく漫才を繰り広げる。


主な技

  • 鉄球投げ
頭上で鉄球を振り回し、投げつける。
星のカービィ2』のマッシャーみたいに上へ投げるといった対空バリエーションは無いが、どの作品でも一貫してリーチが長い。

  • 振り回しながら突進
頭上で鉄球を振り回し、そのまま横移動を延々と繰り返す。
接近戦そのものを拒否する恐ろしい技で、この技を使う個体は何があってもずっと行い続ける。
「メタナイトの逆襲」には登場しなかったが、
リメイク版でギャラクティックナイトが召喚する個体はよりにもよってコレ。
メタナイツの中でも特に厄介。

  • 鉄球ラッシュ
『SDX』限定。
連続で鉄球を振りながら詰め寄ってくる。



アックスナイト


斧が武器のナイト。基本カラーは赤(オレンジ?)色。
バイキングメットを被ったドクロの1頭身とも言うべき姿で、
全体的にメカメカした風貌のメタナイツにおいてまだ生身感はある。
行動パターンはサーキブルの上位互換。

「メタナイトの逆襲」ではメイスナイトと同じくしゃべるが、特に口癖などは無い。実況役。

メタナイツの中では一人だけ登場作品数がちょっと多い。

小説版では仕事に真面目な戦士となっている。


主な技

  • 斧ブーメラン
前方に斧をブーメランのように投げる。
後ろに投げたと見せかけ、ジャンプでかわすテクニックも備えている。

  • 斧斬りつけ
うかつに接近すると斬りかかってくる。
『SDX』は連続でザクザク斬ることも。

  • 斧斬りつけ移動
『夢の泉』のある個体だけが使用。
出現してから延々と、斬って進む動作を繰り返して足場を往復する。
正面から相手するよりも背後をとった方が安全。


トライデントナイト


三又の槍が武器のナイト。基本カラーは紫色。
三日月の飾りがついた兜の一頭身である。
高台から槍を投げて攻撃するのが得意。というか『夢の泉』ではそれしか出来なかった。
後に『SDX』では背中のブースターで空を飛ぶ機能が追加され、若干サイボーグチックになる。
怯むとバイザーに×印が映るお茶目な一面も。

小説版だとやや影が薄いが、他のメンバーとの仲は良好であり、1人の意見に全員同意する程。

主な技

  • 槍投げ
槍を投げてくる。吸いこみは不可能。
『夢の泉』ではその場から3パターンの軌道(徐々に遠くへ届く)で投げる個体と、
せわしなく前後移動しながら投げる個体がいた。
『SDX』だとカービィが空中にいる時だけ、ブースターで飛んでから一本投げてくる。

  • 百烈突き
『SDX』限定。
身構えると背中のブースターで急接近し、カービィの眼前で突きまくる。
ちなみに突き部分は飛び道具扱いらしく、ミラー能力でガードすると勝手に自分の突きで自滅してくれる。

ジャベリンナイト


トライデントとは違う、先が1本の大槍が武器のナイト。基本カラーは赤。
メタナイツの中では最も非生物的な姿で、
兜のような一頭身に回転する4脚がついているという、明らかに生き物ではない構造をしている。
しかも『SDX』では、ダメージを受けた際に緑色のバリアのようなものが確認できる。…ロボットなのか?
行動パターンはふわふわとバウンドしながら、不意に攻撃を繰り出すというもので読み辛い。

小説版では意外にもロボット的な喋り方はしないため、ちゃんとした生物らしい。しかも歌が得意で「なかなかの美声」とのこと。…どういうことだろうか。


主な技

  • 槍投げ
トライデントナイトと違い、先端が燃える槍を投げてくる。
やっぱり吸い込めない。

  • 槍回転(永続)
槍を周囲にブンブン振り回しながら移動する。
性質の悪いことにメイスナイトのそれと違って、徐々に空中へ跳びあがってくるのだから始末に負えない。
『夢の泉』限定であるのが救いか。

  • 槍回転(単発)
『SDX』限定。
その場でバウンドしながら、周囲を槍でなぎ払う。

  • 槍突き出し
真っ直ぐに槍を突き出してくる。
回転しないので一方向のみ。


メタナイツ?

公式ツイッターで彼らが紹介された際には共に「メタナイトの逆襲」で活躍したバル艦長と船員ワドルディもセットで紹介された。同じハルバードの乗組員として彼らもセットで扱われることは公式非公式問わず多い。

『USDX』からはソードナイト、ブレイドナイトとセットで扱われることもある。
これは「メタナイトでゴーDX」にてメタナイト専用ヘルパーという大役を与えられ、
スタート画面でもメタナイトの横に堂々と映っていたことからメタナイトの部下のイメージが定着し、同じくメタナイトの部下であるメタナイツと関連付けられたという経緯。
更に遡ればアニメでメタナイト卿の隣にいたのがこの2人であり、その逆輸入である。

また『星のカービィ2』にもメタナイツそっくりの敵キャラが登場する。
いずれも吸い込みが効かない(ただし『ロボボプラネット』の撃破後のマッシャーは除く)

鉄球、もしくはメイスが武器の戦士。メイスナイトに似てる。『星のカービィ2』の時点ではザコだったが、
アニメ版では最強魔獣として君臨し、更にメガシンカを遂げた強化版のパワードマッシャーが登場するなどアニメ版における最強クラスの一角。
その後『ロボボプラネット』のサブゲーム、『カービィの3Dチャレンジ』にてアニメ版を彷彿とさせるボスを務め、青、紫、赤が登場する。
その内のラスボスを務める赤いマッシャーは盾も装備している。ザコが(サブゲーム内の)ラスボスに昇格するのはシャドーカービィ以来。
『3Dチャレンジ』のソフト版、『カービィのすいこみ大作戦』では中ボスに格下げられた関係でやや弱体化している。
問題はシークレットステージの方、そこでは2体同時に現れる事もあり、特に赤と紫のタッグはフィールドの狭さも相まって、かなり苦戦を強いられる。人によってはデデデ大王リベンジよりも強いという声もある。
アニメで最強魔獣として君臨してからどんどん威厳が増していくような…。

  • バッツ
斧を武器にしている戦士。アックスナイトに似ている。ぶっちゃけグラフィック上ではツノがない以外アックスナイトとほとんど変わらない。

  • ブレイド
剣士。ブレイドナイトに似ているが、外見だけで言えばソードナイトに似ている。
剣は斬りつけるだけでなく、飛び道具をかき消す効果もあり、吸い込めないのも相まってなかなかに厄介な敵。
何故か他の2人がいない5—1、7-2、7-5にもいて、6-3に登場する個体は他の2人が2人ずついるのに対し何故か1人のみ。
アニカビ制作当時存在をすっかり忘れられてしまったかのような節が散見されている。*1

おもな出演作

星のカービィ 夢の泉の物語

メタナイトと共に初登場。
レベル2~6にかけて、各レベルで1回ずつ戦う中ボスの扱いを受けている。
BGMはボス戦のものと同じ。

戦闘前に必ずメタナイトが現れ、こちらの実力を試すかと言わんばかりにメタナイツをけしかけてくる。
(メタナイトはすぐに離脱)
ステージごとに地形が大幅に異なっており、登場するナイツの傾向や攻撃パターンも違う。
特にレベル6では滑る氷の床で戦わなければならず、少々手ごわい。
ちなみにレベル6では無敵キャンディの効果が切れる前にメタナイツが登場するエリアに入るとBGMがボス戦のものにならないまま戦う事ができる。


カービィのピンボール

2周目以降のポピーブラザーズランド上段で、ポピーブラザーズJr.にタマゴを消されることなく全て孵化させるとアックスナイトが出現し、77700点もの高得点が手に入る。
早くもメタナイツが全員揃わず、一部だけ登場する作品となった。

ちなみに各ステージに同じように条件を達成すると登場するナイトキャラがおり、ウィスピーウッズランドではブレイドナイトが、クラッコランドではメタナイトが現れる。


星のカービィ スーパーデラックス

「白き翼ダイナブレイド」以降の各モードに登場。


マシュマロ城の一室に中ボスとして登場。
わずか3体ばかりと小規模だが、この部屋自体が何もないためにトラップのような役割を果たしている。

古代の塔の橋上に中ボスとして登場。
鉄球を延々と振り回すメイスナイトが唯一出現する。
それ以外は「白き翼~」と大して変わらない。

大本命。
プププランドに革命を起こそうとするメタナイトの部下として活躍。
敵側の会話にメイスナイトとアックスナイトが参加しており、終始存在感を発揮する。
例の迷言でも有名。
「たかい。」
「さむい。」
「こわいだス。」
「・・・・・・おまえら。」

ちなみにメイスナイトは戦艦のどこかの部屋にへそくりを隠している。
発見時の会話は必見。
「(・・・・・・おいしそう。)」

敵キャラとしてはChapter1に雑魚敵で現れるほか、Chapter4・7にも中ボスとして登場。
特にChapter7では一度に3体も現れるため、ヘルパー無しでは少々きついものがある。
何より制限時間があまり残されていないのも大きい。


しかしこのイベント、戦闘開始前にメイスナイトが「ここから先は通さないだスよ!」と言うのだが、
よりにもよって出現メンバーにメイスナイトが入っていないという矛盾が発生している。
多くのプレイヤーは先を急ぎたいためにさっさと倒してしまうから、気付かなかった人もいるのでは?
後述のリメイク版『ウルトラスーパーデラックス』では、このイベント時にメイスナイトも出現する様になった。


水の星アクアリスに登場。他のザコ敵と同様に色違い。
途中の水に囲われた城のようなエリアに登場するが、勝手に足をすべらせて水に突っこみ溺れて消滅することも…。
ポップスター側のメタナイツ達との関係は不明。


中ボスではあるが、雑魚の寄せ集めという形式のためか
残念ながら「格闘王への道」には登場しない。


星のカービィ 夢の泉デラックス

『夢の泉の物語』のリメイク版でもしっかり参戦。
グラフィックが『SDX』のものに近くなり、サイズが大きくなった。
また、BGMが原作より変更され、64の中ボス戦のアレンジが専用曲として割り当てられるという待遇を受けた。ルームガーダー繋がりだろうか。
この曲は後にタッチ!カービィ参上!ドロッチェ団でも使用された。

本作にはメタナイトが主人公の追加モード「メタナイトでゴー」が登場するわけだが、
その場合でもメタナイツはしっかり敵のメタナイトの部下として襲い掛かってくる。
……あれ?



星のカービィ ウルトラスーパーデラックス

『SDX』のリメイク版でもやっぱり参戦。微妙にグラフィックが描き直された。
『メタナイトの逆襲』での一部会話文の改訂、追加や前述のメイスナイトの件を除けば既存モードでオリジナル版からの変更点は無い。


  • メタナイトでゴーデラックス
『夢の泉デラックス』同様に、敵として主君のメタナイトと戦うことになる。(敵としてのメタナイトは今回は登場せず、メタナイト同士の対決はない)
どうして自分達がヘルパーに選ばれなかったのか、内心やっかんでいる事だろう。しかし後述の作品で…


最終ボス「ギャラクティックナイト」のナイト召喚でも呼び出される。
こちらは全員紫色のカラーリングの「クローン」となっており、基本的な行動パターンは変わらないが
メンバーの中でもメイスナイトは常時鉄球を振り回すため、非常に危険。


ギャラクティックナイトは後に「真・格闘王への道」でも登場。
もちろんナイト召喚を使うので、クローンだがある意味ではメタナイツも参戦に成功した…という事になる。


あつめて!カービィ

サブゲーム「空中探検隊EOS」「カービィマスター」に登場。


  • 空中探検隊EOS
なんとメタナイツ全員が4面ボスに出世。
宇宙戦艦ハルバードから出動し、カービィに襲い掛かる。
いずれも中ボス時代がウソのようにタフな体を手に入れており、総合的にかなりの耐久力。
宇宙空間という都合上、全員ブースターのようなものが付いている。


最初はメイスナイト、ジャベリンナイトと同時に戦う。
メイスは鉄球を振り回しながらゆっくりと近づき、ジャベリンは先頭のカービィと縦軸を合わせて槍を連射する。
この辺りはまだ小手調べに過ぎない。

2戦目はアックスナイト、トライデントナイトが同時に出現。
トライデントは画面上下から力を溜めて突進するという単純なパターンで、狙いにくいものの大したことは無い。
問題はアックスの方で、左右両脇を上下移動しながら斧を投げつけてくるのだが
その中にカービィをホーミングする金色の斧が混ざっているため思わぬ被弾が起こりやすい。また、一定ダメージを受けるたびに画面中央で大量の斧をばら撒く。
両者の攻撃パターンが絶妙に互いを補完し合っており、ノーダメージで切り抜けるのは困難。
人によっては5面ボスのメタナイトやラスボス(6面ボス)のナイトメアより強いと言われることも。


  • カービィマスター
第3章の8戦目に登場。
やはり全員揃って戦いを挑んでくる。
体力は多少ばらつきがあり、中途半端なダメージだと倒しきれない恐れがある。
マーベラス攻撃が出たら関係ないが

なお、この次の9戦目、つまり章ボスの前座にはソードナイト&ブレイドナイトが配されており、
見方によっては彼らの地位・上下関係を示唆している可能性が考えられる。
あくまでそう見えそう、というだけの事だが。


星のカービィ ロボボプラネット

「メタナイトでゴーリターンズ」のメタナイトの必殺技「メタナイツでゴー!」に登場。消費35ポイントの全体攻撃技。メタナイトが飛び立った後順番にメタナイツが攻撃、最後に集合してポーズを決めて爆発とかなり派手である。
威力もクラッシュ並。
コンパクトなタイプに逆輸入のギャラクシアダークネスがあるがあちらはメタナイトと横軸を合わせないとダメージを与えられないという欠点を持つ。
コストは安めだが、残り体力の多い大ボス相手ではポイントを貯めてゴーを撃った方がよい。

同モードのクリア画面では、メタナイトを讃え喜んでいる姿を見られる。


カービィ バトルデラックス!

ストーリーモードでメタナイトのお供としてアックスナイトが登場する。アックスナイトはCPU専用キャラであり、コピー能力「カッター」と同様の性能。倒すと小物臭くて甲高い悲鳴が響きわたりシュール。
その他、本人ではないがスピア能力のきせかえでジャベリンナイトをモチーフとした「ジャベリンヘッド」が存在する。


大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL

スピリットで登場。
やはりというかメタナイトに乗り移っており、戦艦ハルバードを舞台に体力制ルールで戦う。
最初はキルソード持ちのメタナイトだけだが、時間が経つとさらに3体のメタナイトが出現する。
そのうちの2体はリーチが長いビームソードと竜巻や威力が強力な巨塔を持っているので早めに撃墜させたい。
ステージはハルバードの甲板から始まるので相手に気を取られてレーザー砲やへろへろ弾の攻撃にも注意するべし。

スピリットとしての性能は階級ACEの無属性アタッカーでスロットは3あり、剣を使った攻撃の威力が上がる。
剣が得意なメタナイトとは相性が抜群なのでぜひ彼に装備させてあげたい。

ビームソード持ちで1体だけ赤いのがジャベリンナイト役で巨塔を持っているのが恐らくメイスナイト役と思われるが、アックスナイトとトライデントナイトは最初に戦うキルソード持ち個体か途中から加わるアイテムなし個体のどちらに乗り移っているかは曖昧。
可能性としては「メタナイトの逆襲」においてクルーの中では常識人で「バトルデラックス!」ではメタナイトのお供に抜擢された事からキルソード持ちの個体がアックスナイト役の可能性が高いと思われる。



追記・修正は彼らがまた再登場する事を願っている人にお願いします。

出典:『星のカービィ スーパーデラックス』任天堂 ハル研究所 1996年3月21日発売
(c)1996 HAL Laboratory.inc/Nintendo.
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最終更新:2024年05月10日 10:56

*1 ブレードナイトの表記がブレイドナイトに変更されたり、3話での剣士の魔獣がブレイドではなくバグジーだったりとしているのがまさにそれ