[main] フェイ : fei decuwa~~
[main] フェイ : xol es vynut decuwa~
[main] 労働監督官(GM) : では、これからキャラメイクをするわよ!
[main] プラーツィアちゃん : ワワワ死かソブングルデかだ!
[main] フェイ : harmie? cene niv mi qune pustiej decuwa...
[main] フェイ : lystetodirsti decuwa!
[main] フェイ : できないのでやめますわ!
[main] 労働監督官(GM) : 日本語がわかるウェールフープ!
[main] 労働監督官(GM) : まずは、クラスをキメます。
[main] 労働監督官(GM) : クラスは自由に決められる職業のようなものです。
[main] 労働監督官(GM) : ルールに制限は無いので自由に名乗って下さい。
[main] 労働監督官(GM) : 決まったらキャラクターメモに追記してね!
[main] アティレ : フェイ→炭酸入りリウスニータ一気飲み宣伝大臣
[main] フェイ : しょうがないにゃあ
[main] フェイ : 炭酸入りリウスニータ一気飲まされ宣伝大臣ですわ
[main] 労働監督官(GM) : では、クラスが決まりましたね
[main] プラーツィアちゃん : 東諸島問題対策本部・連邦影響圏共助強制担当大臣
[main] プラーツィアちゃん : クラス:第8代リナエスト・オルス共和国首相でいきます
[main] 労働監督官(GM) : 次は特徴を書き込みます。
[main] 労働監督官(GM) : 特徴は発揮すると判定にボーナスが付くので、その人が得意なことなどを設定すると良い。
[main] 労働監督官(GM) : 自由に設定して、キャラクターメモに追記してね。
[main] プラーツィアちゃん : これといった特徴はありませんがいざという時に常軌を逸したとんでもない言動や行動に及ぶことがあります
[main] フェイ : 早く革命して車を乗り回したいですわ〜〜
[main] フェイ : 歩くなんて庶民のすることでしてよ〜〜〜
[main] プラーツィアちゃん : 音を立てずに接近することが特技で、周囲の人々にそこに存在していたことをよく驚かれています
[main] 労働監督官(GM) : それでは最後に、能力値を決定します。
[main] 労働監督官(GM) : HP,MP,SP,ZPがあります。
[main] 労働監督官(GM) : それぞれ、1d6+3で決定されます。振ってね。
[main] アティレ : 1d6+3 (1D6+3) > 4[4]+3 > 7
[main] アティレ : 1d6+3 (1D6+3) > 2[2]+3 > 5
[main] アティレ : 1d6+3 (1D6+3) > 3[3]+3 > 6
[main] アティレ : 1d6+3 (1D6+3) > 3[3]+3 > 6
[main] フェイ : 1D6+3 (1D6+3) > 6[6]+3 > 9
[main] フェイ : 1D6+3 (1D6+3) > 5[5]+3 > 8
[main] フェイ : 1D6+3 (1D6+3) > 6[6]+3 > 9
[main] フェイ : 1D6+3 (1D6+3) > 4[4]+3 > 7
[main] プラーツィアちゃん : 1D6+3 (1D6+3) > 4[4]+3 > 7
[main] プラーツィアちゃん : 1D6+3 (1D6+3) > 5[5]+3 > 8
[main] プラーツィアちゃん : 1D6+3 (1D6+3) > 1[1]+3 > 4
[main] プラーツィアちゃん : 1D6+3 (1D6+3) > 4[4]+3 > 7
[main] フェイ : 高けえ!っすわ
[main] 労働監督官(GM) : ステータスのところにそれぞれHP、MP、SP、ZPと入力して、最大値と現在の値を同じ出てきた数値で埋めて下さい。
[main] フェイ : 普通にフェイちゃん強すぎますわ
[main] 労働監督官(GM) : これで、判定が出来ると思います。
[main] フェイ : 家を勘当されたのでブルジョワポイントが低いですわ〜〜
[main] フェイ : :BP
[main] 労働監督官(GM) : 試しに振ってみてくださいよ~
[main] プラーツィアちゃん : 相次ぐ連立離脱で支持率が低いですわ~~
[main] フェイ : 2d6<=9 《体力判定》 (2D6<=9) > 6[3,3] > 6 > 成功
[main] フェイ : 2d6<=8 《技巧判定》 (2D6<=8) > 7[1,6] > 7 > 成功
[main] アティレ : 2d6<=6 《技巧判定》 (2D6<=6) > 4[3,1] > 4 > 成功
[main] フェイ : 2d6<=9 《気力判定》 (2D6<=9) > 10[6,4] > 10 > 失敗
[main] プラーツィアちゃん : 2d6<=5+1 《一般判定》 (2D6<=6) > 5[3,2] > 5 > 成功
[main] フェイ : 2d6<={ブルジョワポイント} 《ブルジョワ判定》
[main] 労働監督官(GM) : これでキャラメイク終わり!
[main] フェイ : 2d6<=5 《ブルジョワ判定》 (2D6<=5) > 4[1,3] > 4 > 成功
[main] フェイ : いいですわ
[main] 労働監督官(GM) : じゃあ、もう導入してしまいますね。
[main] 労働監督官(GM) : 革命的シナリオ「イェスカ同志の超越絵画宣伝工作!」を開始します。
[main] アティレ : 2d6<=12 《変態ぴすてぃる少女アティレ判定》 (2D6<=12) > 6[2,4] > 6 > 成功
[main] 労働監督官(GM) : 何?
[main] 労働監督官(GM) : では、皆さんはブリーフィングルームに集められます。
[main] 労働監督官(GM) : 「よくぞ集まってくれた諸君」
[main] 労働監督官(GM) : 「この地上の楽園イェスカグラード人民共和国において、人民の任務が君たちに課せられている」
[main] 労働監督官(GM) : 「まず、君たち一人づつに自己紹介をしてもらおう」
[main] プラーツィアちゃん : 「ここがあの女のウードヴャクツィ及び東諸島問題特命対策室ってことね!」
[main] プラーツィアちゃん : 「ワワワ!(聞かれていることに気づく)」
[main] 労働監督官(GM) : 「えっ」
[main] プラーツィアちゃん : 「こっこここここここここ(鶏)」
[main] プラーツィアちゃん : 「ザラーウア!(こはどこに?)」
[main] プラーツィアちゃん : 「あっじゃなかったここでお前の金子の数を数えるのが楽しみだな!」
[main] プラーツィアちゃん : 「あっ……じゃなくて」
[main] プラーツィアちゃん : 「わっわわわ私は第8代リナエスト・オルス共和国首相のプラーツィア・ラムノイ・ラモビェードヴォです」
[main] プラーツィアちゃん : 「国家は巨大な暴力装置であり、人民はその歯車であります!」
[main] 労働監督官(GM) : 「何故首相がここに居るのか、それを問う者はフェンテショレーとなることだろう……」
[main] プラーツィアちゃん : 「しゅっ、しゅびっ、趣味はばバトルつるはし!木(シベリア的語法)なのでえーい!」
[main] プラーツィアちゃん : 1d100<=9《支持率判定》
[main] プラーツィアちゃん : 1d100<=9 《支持率判定》 (1D100<=9) > 60 > 失敗
[main] プラーツィアちゃん : 「あばばばばばばば議会を解散!」
[main] アティレ : 「皆さま、ごきげんよう♡ そして、Namkajimka Toitanein je raz♡」
[main] アティレ : 「世界を皆様の欲望で豊かにする伝道師、アティレと申します♡」
[main] アティレ : 「今回は御覧の通り、伝統的なスカルタンでなく、ぴすてぃる道の最先端を行く清楚なトイタネイン衣装です♡ お気に召しましたか?♡」
[main] アティレ : 2d6<=12 《変態ぴすてぃる少女アティレ判定》 (2D6<=12) > 9[6,3] > 9 > 成功
[main] フェイ : 「玉ねぎみたいに俗悪ですわ〜」
[main] プラーツィアちゃん : 「あっ……この人エッチな広告で出てくる人だ……(よろしくお願いします)」
[main] 労働監督官(GM) : 「ぴすてぃる道の最先端に意義を唱えた者はフェンテショレーとなるだろう……」
[main] フェイ : 「皆様ごきげんよう、ラーシアルス・フェイ・ユリティ・アルスフェイティハイトですわ」(メタ:これはアルスフェイティハイトの部分がミスっていると言われているが修正がめんどくさいのでそのままになっています)
[main] フェイ : 「なんで天空では車がないのですの!?イェスカさん?という方が石油を持ってきてくれるらしいから早く革命したいですわ」
[main] フェイ : 1d100<=5 《ブルジョワ判定》 (1D100<=5) > 4 > 成功
[main] フェイ : 成功しちゃいましたわ
[main] フェイ : 「ぶーんぶーんですわ」
[main] 労働監督官(GM) : ブルジョワです
[main] プラーツィアちゃん : 「あっ……アッアッ耳の裏から麝香の香りが思想なので舐めて確かめさせてもらってもよろしいでしょうか……?(よろしくお願いいたしますわね)」
[main] 労働監督官(GM) : ???????
[main] フェイ : 「変なリウスニータ毎日飲まされたらそんな匂いにもなりますわ」
[main] プラーツィアちゃん : 「あっちがちがっ、茅ヶ崎人民共和国浄土ヶ浜19-19-114-514」
[main] 労働監督官(GM) : 「さ、さて、これは先日のことだが」
[main] プラーツィアちゃん : 「ハイ先日!(オウム返し)」
[main] 労働監督官(GM) : 「大いなる栄光であるターフ・ヴィール・イェスカ同志が偉大なる絵画をお描きになられた」
[main] 労働監督官(GM) : 「それがこの絵である」
[main] フェイ : 「かわい〜〜 ですわ」
[main] プラーツィアちゃん : 「…………」
[main] プラーツィアちゃん : 「カワイ」
[main] アティレ : 「このお方、両手をおっぴろげて股間を誇示していますね。この絵はいったい何を象徴しているのか……♡」
[main] 労働監督官(GM) : さて、このような絵を見た皆さんは気力判定を行うことになります。
[main] フェイ : 2d6<=9 《気力判定》 (2D6<=9) > 8[2,6] > 8 > 成功
[main] アティレ : 2d6<=5 《気力判定》 (2D6<=5) > 10[4,6] > 10 > 失敗
[main] プラーツィアちゃん : 2d6<=7 《気力判定》 (2D6<=7) > 8[6,2] > 8 > 失敗
[main] フェイ : 「ヨユーですわ」
[main] 労働監督官(GM) : では、成功したフェイは偉大なるイェスカ同志の革命的な絵画を見て、感動のあまり目から水が出てくる。
[main] フェイ : 涙涙涙
[main] 労働監督官(GM) : 失敗した二人は、流石に革命の姉が描く絵としてはレベルが高すぎるということで、笑みを浮かべてしまうが、これを労働監督官に誤解されてしまう。
[main] 労働監督官(GM) : 「反革命!」(ベシ!ベシ!)
[main] プラーツィアちゃん : 「カワイ……」
[main] プラーツィアちゃん : 「ようちえんのおゆうぎかいみたい(問題発言)」
[main] アティレ : 「太陽が優しく照り付ける平和な草原で、股間をおっぴろげて自由を謳歌する姿……とても神秘的ですね♡」
[main] 労働監督官(GM) : 失敗した二人は労働監督官にベシベシされて、体力を1d3減少させて下さい。
[main] アティレ : 1d3 (1D3) > 2
[main] プラーツィアちゃん : 「ピャイッ!ビェッ!アノッ!チガッ!」
[main] system : [ アティレ ] HP : 7 → 5
[main] プラーツィアちゃん : 1d3 (1D3) > 2
[main] system : [ プラーツィアちゃん ] HP : 7 → 5
[main] アティレ : 「きゃぁっ、やめっ、ああっ、あんっ♡」
[main] プラーツィアちゃん : 「!?!?」
[main] 労働監督官(GM) : それじゃん
[main] 労働監督官(GM) : さて、絵画を見終わると、労働監督官は以下のように命ずる。
[main] 労働監督官(GM) : 「さあ、イェスカ同志の名声を世界に轟かせるため、この絵画のアホデミー賞受賞を確実にするよう、お前らにはアメカス合衆国に潜入し、アホデミー賞本部を襲撃。アホデミー委員会・委員長であるナルホド・ドランプを脅迫して確実にアホデミー賞の受賞をさせるのだ!!」
[main] フェイ : 「こんな素晴らしい絵ならカンヌでもオリンピックでもなんでも間違い無いですわ〜〜〜」涙涙涙
[main] アティレ : Nalhod Drump
[main] プラーツィアちゃん : 「ヒィーッ!」
[main] 労働監督官(GM) : 「了解したなら、直ぐに出発だ。お前らには出発用ロケット『ジェット619号』が用意されている。革命的移動システムにより、合衆国に向かうがいい!!」
[main] アティレ : 「う~ん♡ ぴすてぃる伝道師的にはとても神秘的で十分優秀な作品なのですが……♡ ああいうお堅い方たちはなかなか私の理念を理解してくださらないので、難しいかもしれませんね♡」
[main] プラーツィアちゃん : 「ふたなりってこと!?あっじゃなかったジェットは誰が操縦するんですか!?」
[main] 労働監督官(GM) : そんなことをプラーツィアちゃんが言っている暇もなく、あなたたちは『ジェット619号』とやらに結びつけられ、問答無用で打ち上げが開始する。
[main] 労働監督官(GM) : 「5……4……3……2……1……ゴーシュート!!」
[main] プラーツィアちゃん : 「あああああああああ↑あ↓あ↑あ↓あ↑あ↓あ↑あ↓(サルディニア訛り)」
[main] フェイ : 涙で何も見えてなくて現状把握が全然できていません
[main] アティレ : 「いやあぁあ~ん♡衣装がずれそうですぅ~♡」
[main] 労働監督官(GM) : 技術者がそうアナウンスすると、ロケットが噴射し、轟音を上げながら空へと飛び立つのだった。
[main] 労働監督官(GM) : 気がつけば、あなた達が括り付けられたロケットは空気抵抗の概念すら忘れたかのように綺羅びやかな町に向かって落下を続けていた。
[main] 労働監督官(GM) : 次の瞬間、機体に貼られた「イェスカグラード軍事省謹製」のステッカーが剥がれると同時に機体はガタガタと揺れ始める。その挙動は明らかに“予算の都合で最低限の整備しか受けていない宇宙船”の動きであり、まさにイェスカ主義の合理化とコストカットの象徴と感じられて、あなた達は感動することだろう。
[main] アティレ : 「まるで私の衣服のように合理的ですね♡」
[main] 労働監督官(GM) : 着弾の衝撃で一瞬意識が途切れかけるが、爆煙が消え始めるとともに周囲が常識の通用しない「資本主義の王国」であることに気づくことだろう。
[main] 労働監督官(GM) : 道端に置かれたベンチ、電柱、ゴミ箱、さらに脇道に生えている雑草にさえ小さい値札が貼り付けられているのだ!町を歩く通行人たちは「今はまだ高いわ」とつぶやきながら購買を躊躇していた。
[main] プラーツィアちゃん : 「あわ、阿波わわわわわわわ(話しかける際は覚悟するまでの第一歩が果てしなく遠いものであるし、タイミングを逸してしまったので諦めるかどうかを慎重に検討を加速させている)」
[main] フェイ : 「まあ私はブルジョワなのでこんなもん屁でも無いけど家を出た以上お金がないんだったんですわあああああああ」
[main] 労働監督官(GM) : こんな状況を見た、皆さんは気力判定を行うことになります。
[main] アティレ : 2d6<=5 《気力判定》 (2D6<=5) > 6[1,5] > 6 > 失敗
[main] フェイ : 2d6<=9 《気力判定》 (2D6<=9) > 6[1,5] > 6 > 成功
[main] プラーツィアちゃん : 2d6<=7 《気力判定》 (2D6<=7) > 6[3,3] > 6 > 成功
[main] フェイ : 「余裕ですわ」
[main] 労働監督官(GM) : 成功した人は、アメカス帝国主義による非道な資本社会を見て、自身のイェスカ主義的信念を再びしっかりと持ち直す。
[main] 労働監督官(GM) : 失敗したアティレは、資本主義によってトチ狂った社会を見て、頭がおかしくなりそうになる。気力が1d3減少する。
[main] アティレ : 1d3 (1D3) > 2
[main] system : [ アティレ ] MP : 5 → 3
[main] プラーツィアちゃん : 「アッアッこれは米帝国主義の陰謀!コンナコト!(高音)」
[main] アティレ : 「こんな国だと私のお尻の穴まで値段をつけられてしまうのでしょうか……♡ みんなのお尻の穴は貨幣の縛りを解かれた自由な存在であるはずなのに……💓」
[main] プラーツィアちゃん : 「ショらなきゃ……(ハイライト消失)」
[main] プラーツィアちゃん : 「アッアノッおしりの穴はしっかり閉じておいてください!さい!(セルフエコー)」
[main] フェイ : 「ガソリン税廃止だけじゃなくて軽減税率も適用してくれないと困りますわ〜」
[main] プラーツィアちゃん : 「段階的廃止!議会の停止!麝香耳の裏!うなじ!」
[main] 労働監督官(GM) : さて、皆さんはアホデミー賞本部を探し出さなければなりません。
[main] 労働監督官(GM) : そこで、自由なRPと能力値判定を提案してもらって、それで探し出すことが出来ることにします。
[main] 労働監督官(GM) : 例えば、技巧判定で探し出す場合、革命的察知力によって周囲の空気より、施設の位置を特定できたということなどです。
[main] おじさん : おじさんです
[main] プラーツィアちゃん : 「アティレさんがトイレ(意味深)行ってる間にこっそり青春買っちゃった」
[main] アティレ : 「このお方は先ほどトイレ(意味深)で知り合いましたの♡」
[main] プラーツィアちゃん : (両手に創英角ポップ体でできた「青春」を抱えている)
[main] プラーツィアちゃん : 「ピェモ!」
[main] おじさん : 「Hey guys~~」
[main] フェイ : 「あわ、あわわ、俗悪ですわっ」
[main] プラーツィアちゃん : (知らないおじさんとエンカウントして身体全体の彩度が0になる)
[main] プラーツィアちゃん : 「アッアッアッアッ(光速スタッカート)」
[main] プラーツィアちゃん : 「アナタダレデスカサモナクバアホデミーショウホンブヲオシエナサイサモナクバシカソブングルデカダ!!!(高速詠唱)」
[main] プラーツィアちゃん : バトルつるはしを手にとって脅します
[main] アティレ : (慌ててるプラーツィアちゃんのためちょっとした媚薬を精製中……)
[main] プラーツィアちゃん : ダイヤ製ですがエンチャントはしていません
[main] おじさん : 「うわあああああああああ!!!(頭がおかしくなってアホデミー賞の場所を全身で教える)」
[main] アティレ : 「プラーツィアちゃん、これを飲んでいったん落ち着きましょう?♡」
[main] プラーツィアちゃん : 「うわあああああああああ!!!(発狂対抗ロール)(対抗しないで)」
[main] プラーツィアちゃん : 1d100<=9 《支持率判定》 (1D100<=9) > 9 > 成功
[main] プラーツィアちゃん : 成功したので媚薬飲みます
[main] プラーツィアちゃん : 「ああああああ!あどうも」ゴクッ
[main] プラーツィアちゃん : ちょうどそこに差し出されたため誤って媚薬を飲んでしまいます
[main] プラーツィアちゃん : とりあえずZPで振ります
[main] フェイ : 空中から急に手が出てきて炭酸入りリウスニータを飲まされます
[main] プラーツィアちゃん : 2d6<=8 《工作判定》 (2D6<=8) > 9[6,3] > 9 > 失敗
[main] プラーツィアちゃん : ではギリギリ炭酸入りリウスニータを飲みます
[main] 労働監督官(GM) : ここで、特徴を使うと再度振り直しが出来たりします。
[main] フェイ : 「誰がこんなふうに飲めるんですの!」
[main] 労働監督官(GM) : 原作準拠
[main] プラーツィアちゃん : 「ア゛ー(喉に直接炭酸が直撃した人の声)」
[main] フェイ : 急に空中から出てきた手を上手に避けてプラーツィアちゃんに飲ませます
[main] フェイ : 2d6<=7 《工作判定》 (2D6<=7) > 10[5,5] > 10 > 失敗
[main] フェイ : だ め
[main] フェイ : 「ふぐっっっっっ!!!誰がこんなふうに飲めるんですの!」
[main] 労働監督官(GM) : アティレが特徴を発揮してもいいですよ。
[main] フェイ : おなかがたぽたぽです
[main] アティレ : 「そうだ、おじさんに媚薬を飲ませたら万事解決ではないですか♡」
[main] アティレ : 2d6<=6 《工作判定》 (2D6<=6) > 4[1,3] > 4 > 成功
[main] おじさん : 「ほわあああああああああああ!!!」
[main] アティレ : 「プラーツィアちゃんに渡したやつより10倍濃いやつですよ♡」
[main] プラーツィアちゃん : 「カルピスはお水で1:5で割りましょう(素)」
[main] 労働監督官(GM) : 濃厚媚薬を飲んだおじさんがぶっ飛んだ方向で、アホデミー賞本部の位置が分かることでしょう。
[main] おじさん : 「ホワアアアアアアア」
[main] フェイ : 「なんで媚薬飲んで吹っ飛ぶんですの?(素朴)」
[main] プラーツィアちゃん : 「あっあああありがとうごじゃいす(?)!おかげでコミュニケーションに成功しました!」
[main] プラーツィアちゃん : ヘドバンします
[main] プラーツィアちゃん : ちなみに次代もヘドバンします
[main] 労働監督官(GM) : 正しいコミュニケーションとはなんだか考えさせられますね。
[main] アティレ : 「欲望を解放して真剣な気持ちで想いをぶつけ合うのが正しいぴすてぃるコミュニケーションですよ♡」
[main] 労働監督官(GM) : さて、皆さんはアホデミー賞本部を見つけ出すことに成功すると、その前に謎の着ぐるみが立っていることに気が付きます。
[main] 労働監督官(GM) : なんということだ、それは合衆国が「国民の幸福より企業利益を優先する象徴」として生み出したマスコットキャラクターであるマッキーマイス™であった!
[main] マッキーマウス™ : 「ハハッ、ここまで来るとはイェスカ主義狂いの下等土民もやるね」
[main] フェイ : 「旧政府の超国家主義フェンテショレーですわ!!確殺!!!」
[main] フェイ : DVFを振り回しています
[main] プラーツィアちゃん : 「アッ……(ハダカデバネズミ)」
[main] フェイ : DVF=ウェールフープが装填された鉄パイプ
[main] プラーツィアちゃん : 「てか目線に海苔がかかっているせいでお腹に白い目のついたとんでもないキャラデザに見える……」
[main] アティレ : 「のどかで過ごしやすそうな住居ですね。こんないい場所にいたらホワイトハウスがピンクハウスになってしまいそうです♡」
[main] アティレ : (検閲により削除♡)
[main] マッキーマウス™ : 「しかし、ここで君たちの冒険は終わりだ」
[main] マッキーマウス™ : 「なぜなら、ボクが君たちをここで殲滅するからだよっ、ハハッ!」
[main] フェイ : 「早く石油よこせですわーー!!!わー!わー!わー!」
[main] 労働監督官(GM) : アホデミー賞本部に入るためにこの不埒な資本主義マスコットを排除せよ!
戦闘開始!!
[main] アティレ : 「誰が不埒なマスコットですって?♡」
[main] プラーツィアちゃん : 「貴公の首は柱に吊るされるのがお似合いだ↑↑↑(裏声)」
[main] プラーツィアちゃん : 「(あっ殺意のおかげで人とコミュニケーション取れてる……すごい……)」
[main] 労働監督官(GM) : ラウンド進行、体力判定による基準で判定を行います。
[main] 労働監督官(GM) : イニシアチブは左上からの順番で良いでしょう。
[main] 労働監督官(GM) : フェイから体力判定で攻撃が出来ます。ダメージは1d3。
[main] フェイ : フェイはゼースニャル鉄パイプで戦います!
[main] フェイ : 2d6<=9 《体力判定》 (2D6<=9) > 11[6,5] > 11 > 失敗
[main] フェイ : だ め
[main] フェイ : 「ぶおん!ですわ!」空振り
[main] マッキーマウス™ : 「ふふふ……まだまだだね……」
[main] フェイ : 「こんのこざかしい下半身の透過が適当なネズミがヨォ〜〜〜」
[main] マッキーマウス™ : プラーツィアちゃんのターン
[main] プラーツィアちゃん : よく見たら股下が透明じゃない!
[main] 労働監督官(GM) : くそっ、適当に透過したらミスったじゃねーか!!
[main] プラーツィアちゃん : プラーツィアちゃん両手に持ってた青春を投げつけます!
[main] プラーツィアちゃん : 2d6<=5 《体力判定》 (2D6<=5) > 7[4,3] > 7 > 失敗
[main] 労働監督官(GM) : 青春!
[main] プラーツィアちゃん : 「ウォルト・ネズミーには青春が足りません!キラキラ!甘酸っぱい!恋愛ーッ!」
[main] プラーツィアちゃん : ピョイピョイ
[main] プラーツィアちゃん : 「アッそもそも私学生時代は灰色の青春だったんだった……」
[main] プラーツィアちゃん : 両手で顔を押さえ、青春と共にその場にしゃがみ込みます
[main] マッキーマウス™ : 「ぐっ、強い青春への欲動……しかし、ボクもまだ負けてられないよっ」
[main] フェイ : 「炭酸入りリウスニータでも飲んで元気出して!ですわ!」
[main] フェイ : 空中から急に手が出てきて炭酸入りリウスニータを飲まされます
[main] フェイ : 「うぐっっっ!!!」
[main] アティレ : 「ふふっ♡ 人は穴さえあればいつでも青春を味わえるんですよ?♡」
[main] フェイ : 急に現れるスティェの手は制御不能だ
[main] プラーツィアちゃん : 学生寮と学校を往復する毎日!学園祭にはしゃぐクラスメイト!修学旅行で迷子!現実はかくも非情!
[main] 労働監督官(GM) : アティレのターン
[main] プラーツィアちゃん : 後の「泣きっ面に炭酸入りリウスニータ」である
[main] プラーツィアちゃん : 「カーッ!けふ……(ヤケ炭酸入りリウスニータ)」
[main] アティレ : 「伝道師の暑苦しいヒップドロップをお見舞いします♡」
[main] アティレ : 2d6<=5 《体力判定》 (2D6<=5) > 9[5,4] > 9 > 失敗
[main] フェイ : 資本主義対資本主義の戦い!
[main] アティレ : 「ドスンっ!!(鍾乳石の上に落下)」
[main] プラーツィアちゃん : あっ
[main] 労働監督官(GM) : 労 働 災 害
[main] アティレ : 「ハウッ……ホ……」
[main] アティレ : 「外してしまいましたが、皆さんお怪我はありませんか?♡」
[main] プラーツィアちゃん : 「あーっ!おしりーっ!(ホワイトハウス前での不適切な発言)」
[main] プラーツィアちゃん : 「あいつは良いヤツだったよ……」
[main] フェイ : ホ……←ここリアルで嫌
[main] マッキーマウス™ : マッキーマウス™のターン
[main] マッキーマウス™ : 1d3 (1D3) > 1
[main] マッキーマウス™ : 対象はフェイ
[main] マッキーマウス™ : 「ハハッ!」
[main] マッキーマウス™ : 2d6<=6 《体力判定》 (2D6<=6) > 7[4,3] > 7 > 失敗
[main] マッキーマウス™ : 「何故当たらぬ……」
[main] フェイ : 「やっぱり、炭酸入りリウスニータを飲んでないやつはダメですわね!」
[main] 労働監督官(GM) : さて、回り回ってフェイのターン
[main] フェイ : 2d6<=9 《体力判定》 (2D6<=9) > 8[2,6] > 8 > 成功
[main] フェイ : 「ぶおんぶおんぶおん!ですわ!!」
[main] 労働監督官(GM) : ダメージを出しちゃいましょう
[main] フェイ : 炭酸入りリウスニータを飲んでいたためDVFにWPが正常に充填されていた
[main] フェイ : 1D3 (1D3) > 1
[main] system : [ マッキーマウス™ ] HP : 6 → 5
[main] フェイ : 「しょっぺーですわ!!」
[main] マッキーマウス™ : 「ぐっ……なかなかやるではないか……」
[main] 労働監督官(GM) : プラーツィアちゃんのターン
[main] プラーツィアちゃん : では音を立てずに接近します
[main] プラーツィアちゃん : 影が薄いので……
[main] 労働監督官(GM) : 強いんだよなあ
[main] プラーツィアちゃん : 「あのあのあの!(背後から呼び止める)(バトルつるはしを振りかざす)」
[main] プラーツィアちゃん : 2d6<=5 《体力判定》 (2D6<=5) > 4[3,1] > 4 > 成功
[main] プラーツィアちゃん : 1d3 (1D3) > 2
[main] system : [ マッキーマウス™ ] HP : 5 → 3
[main] プラーツィアちゃん : ブンッ
[main] プラーツィアちゃん : 「バトルつるはし!バトルつるはし!(連打)」
[main] プラーツィアちゃん : 「バトル……つるはしでした……(事後報告)」
[main] 労働監督官(GM) : バトルつるはしで結構な痛手を負いますね。
[main] 労働監督官(GM) : アティレのターン!
[main] アティレ : 「今度こそ伝道師の暑苦しいヒップドロップで沈めてあげますよ♡」
[main] アティレ : 2d6<=5 《体力判定》 (2D6<=5) > 8[6,2] > 8 > 失敗
[main] アティレ : では、お尻にメシェーラを指してGAMING ATIREを発動!
[main] 労働監督官(GM) : 振り直しを許可します
[main] プラーツィアちゃん : エ レ ク ト リ カ ル パ レ ー ド
[main] アティレ : マッキーマウス™の耳の突起めがけて暑苦しいヒップドロップが突き刺さるようになる!
[main] プラーツィアちゃん : 逆トゲクリボー
[main] アティレ : 2d6<=5 《体力判定》 (2D6<=5) > 6[1,5] > 6 > 失敗
[main] フェイ : 空中から手が出てきて炭酸入りリウスニータをネズミ耳に注ぎ込む!!
[main] フェイ : とんでもないASMRだ!!!!!
[main] マッキーマウス™ : 「わあああああああああああ!?!?!?」
[main] プラーツィアちゃん : 子(ネズミ)耳に水
[main] フェイ : 「炭酸入りリウスニータを粗末にするものは革命もできませんわ!!」
[main] アティレ : 「空中から手が出てきてあんなことやこんなことをされるのは伝道師の晴れ舞台では?♡」
[main] 労働監督官(GM) : もはや尋常じゃない状況だ
[main] プラーツィアちゃん : 「デスタムーアみたい……」
[main] アティレ : 2d6<=6 《工作判定》 (2D6<=6) > 2[1,1] > 2 > 成功
[main] アティレ : 1d3 (1D3) > 1
[main] system : [ マッキーマウス™ ] HP : 3 → 2
[main] 労働監督官(GM) : 順調ですね!
[main] 労働監督官(GM) : マッキーマウス™のターン
[main] マッキーマウス™ : 1d3 (1D3) > 1
[main] マッキーマウス™ : フェイ
[main] フェイ : 「やーや!ですわ!」
[main] マッキーマウス™ : 2d6<=2 《体力判定》 (2D6<=2) > 7[4,3] > 7 > 失敗
[main] フェイ : 「ざまみろですわ!」
[main] マッキーマウス™ : 「ダメじゃねえか!!」
[main] フェイ : 2d6<=9 《体力判定》 (2D6<=9) > 8[3,5] > 8 > 成功
[main] フェイ : ぶおんぶおんぶおん!ですわ!
[main] フェイ : 1d3 (1D3) > 3
[main] system : [ マッキーマウス™ ] HP : 2 → -1
[main] フェイ : 頭爆!!!!!!!!
[main] プラーツィアちゃん : 「鈍器砲手寺万茶!(ドンキ・ホーテ・デ・ラ・マンチャ)」
[main] フェイ : 「頭爆って普通にグロいですわよね」
[main] 労働監督官(GM) : マッキーマウス™は討伐されました。
[main] 労働監督官(GM) : マッキーマウスを倒すとアホデミー賞本部に潜入することが出来る。
[main] 労働監督官(GM) : しかし、アホデミー賞本部は入り組んだ構造をしており、委員長であるナルホド・ドランプを探し出すには人民の革命的能力を発揮しなければならなさそうである。
[main] 労働監督官(GM) : 能力値判定を使って、ナルホド・ドランプを探しだぜ!
[main] 労働監督官(GM) : 例:《技巧判定》でナルホド・ドランプを探し出す。革命的察知力によって周囲の空気より、施設の位置を特定することが可能なのである!!
[main] アティレ : 職員に話しかける
[main] 職員 : 「職員です」
[main] アティレ : 「(この格好で)こんにちは~♡ おじさん、今夜行くお店決まっていますか~??♡ よかったら、伝道師と楽しいお話しませんか?」
[main] 職員 : 「あ~するする~(引きずり込まれます)」
[main] フェイ : 「俗悪ですわーーーーー!!!!!!」
[main] アティレ : (では、おじさんが伝道師の体躯に夢中になっている隙に、おじさんのお尻から媚薬を大量注入して目的の人物まで吹っ飛んでいくか検証~♡)
[main] アティレ : 2d6<=6 《技巧判定》 (2D6<=6) > 8[5,3] > 8 > 失敗
[main] フェイ : 「死んじゃうんじゃないんですわ?」
[main] 職員 : 「うわあああああああああ!!!」
[main] アティレ : では、幸せそうに苦しみ悶えるおじさんにメシェーラを使用。おじさんは虹色に輝き始める!
[main] アティレ : 2d6<=6 《技巧判定》 (2D6<=6) > 10[6,4] > 10 > 失敗
[main] 労働監督官(GM) : それでは、他の方はどうかな?
[main] フェイ : 「そこの人、大統領に炭酸入りリウスニータをあげないといけませんの。だから場所を教えろカスですわ!!!」DVFで威嚇
[main] フェイ : 2d6<=8 《技巧判定》 (2D6<=8) > 9[6,3] > 9 > 失敗
[main] フェイ : 強迫すぎた
[main] 労働監督官(GM) : 脅迫し過ぎで、めっちゃビックリされてしまいますね。
[main] フェイ : 「私はブルジョワですのよ!袖裏とかありますわよ?」
[main] フェイ : 2d6<=8 《技巧判定》 (2D6<=8) > 8[2,6] > 8 > 成功
[main] 労働監督官(GM) : では、ブルジョワのパワーによって、職員が目の色を変えてナルホド・ドランプの場所を教えてくれます。
[main] フェイ : 「袖裏?あるわけねーですわバーーーーカ」
[main] フェイ : DVFで頭爆して証拠を消します
[main] フェイ : 2d6<=9 《体力判定》 (2D6<=9) > 4[3,1] > 4 > 成功
[main] 職員 : 「ぐわあああああああああああっ!!!」
[main] フェイ : 空中から謎の手が伸びてきて職員を消し去ってしまった
[main] プラーツィアちゃん : 「エェーッ!?!?」
[main] プラーツィアちゃん : 「私が『グレタ・トゥーンベリです』って言って教えてもらおうと思ってたのにい!」
[main] 労働監督官(GM) : それで教えてもらえるんか……
[main] プラーツィアちゃん : 「でもよかったこれで人見知りゲージ温存できる」
[main] 労働監督官(GM) : ナルホド・ドランプはアホデミー賞本部の中枢部に存在していた。
[main] フェイ : 「サイヤ人ですの?」
[main] フェイ : ナルホドくんでしたわ
[main] ナルホド・ドランプ : 「き、貴様らーっ!!」
[main] プラーツィアちゃん : チャーラーヘッチャラー(支持率低下へのやせ我慢)
[main] ナルホド・ドランプ : 「イェスカグラードの工作員だな!私を脅迫して、アホデミー賞を受賞させようと考えているのだろうが、その手には乗らんぞ!」
[main] プラーツィアちゃん : 「ん?今何でもするって……?」
[main] 労働監督官(GM) : この反革命的犯罪人《フェンテショレー》に口を割らせるために任意の行動を試みることが出来る。
[main] フェイ : 炭酸入りリウスニータをその自慢げな髪の毛にぶっかけるぞと脅します
[main] ナルホド・ドランプ : 「や、やめろーっ!?」
[main] フェイ : 「せいぜい髪の毛が乱してドランプタワーの最上階に帰って3時間かけて整えて帰るんですわーー!」
[main] フェイ : 2d6<=8 《技巧判定》 (2D6<=8) > 7[6,1] > 7 > 成功
[main] プラーツィアちゃん : 「そーだそーだ!(連立離脱が相次ぐ中で精神性が野党に寄っていることと炭酸入りリウスニータにかけて言っているダブルミーニング(ではない))」
[main] フェイ : 空から急に謎の手が現れてドランプの頭に炭酸入りリウスニータを頭にこぼしました
[main] ナルホド・ドランプ : 「ぎゃあああああああ、あげます!!アホデミー賞はイェスカ同志に与えますから、やめてぇえええええ!!!」
[main] フェイ : 「バカですわね!」
[main] フェイ : 「でもやっぱりもっと酷い目にあって欲しいから頭爆もしますわ」
[main] プラーツィアちゃん : 「エエェーッ!?」
[main] フェイ : 2d6<=9 《体力判定》 (2D6<=9) > 8[4,4] > 8 > 成功
[main] フェイ : 「成功しちゃいましたわ」
[main] 労働監督官(GM) : では、ちゃんと頭爆出来ました。
[main] フェイ : 「栗でものっけとけばばれんやろですわ」
[main] プラーツィアちゃん : 「おっぱいでっか……(なんてことを……他国政府の国家元首を……)」
[main] アティレ : 「……♡」
[main] 労働監督官(GM) : さて、これにより、ドランプは降参し、アホデミー賞がイェスカ同志の絵画に与えられることが決まり、全世界に発表されたのだった。
[main] 労働監督官(GM) : こうして、イェスカ同志の絵画はアホデミー賞を受賞し、あなたの革命的任務は完了したのだった。
[main] プラーツィアちゃん : 「ドユコトーーー!?!?」
[main] フェイ : 「まあ大統領が死んでんならなんか適当に終わりますわよね」
[main] フェイ : 「仕方ないですわ」
[main] 労働監督官(GM) : イェスカグラード共和国に帰還したあなたたちは労働監督官に拍手によって迎え入れられます。
[main] プラーツィアちゃん : 「(ホンモノの暗殺者だ……)(アサシンってass ass inって語源なの本当……?)」
[main] 労働監督官(GM) : ass ass in = アティレ ってこと!?
[main] アティレ : 媚薬を用いて相手を油断させ、暑苦しいヒップドロップでとどめを刺す暗殺者だよ♡
[main] 労働監督官(GM) : 「お前らは任務を無事達成した!褒美として、党上層部からコンビーフ5ヶ月分が贈呈されるぞ!!」
[main] フェイ : 「石油は!?」
[main] プラーツィアちゃん : 「私は女の子が性対象なのですが任務を完了しました!」
[main] 労働監督官(GM) : 「石油も多分付け加えておいた!(?)」
[main] アティレ : 「コンビーフって媚薬に使えるのでしょうか……?♡」
[main] プラーツィアちゃん : 「アッアノッちがっそそれに関しては公的な明言はなく、同様にヴォルシに関しても公式による声明はありません!」
[main] プラーツィアちゃん : 「粗品は丁重に受け取ってやる!喜ぶがいい!(コミュニケーション苦手勢特有の距離感の詰め方が404 not foundのやつ)」
[main] 労働監督官(GM) : というわけで、任務を達成し、粗品を受け取った皆さんはどのようにこの物語を終えられるのでしょうか?
[main] フェイ : 「石油もらったのはいいけど精製とかできないし車持ってないし免許ないですわ〜〜><」
[main] フェイ : 「トホホ〜〜」
[main] 労働監督官(GM) : お嬢様エンド過ぎる
[main] アティレ : 肛門科医「う~ん、鍾乳石の上に落下してしまったとのことですが、特にお尻に傷はないようですね」
[main] アティレ : 「本当ですか?♡ 結構痛かったというか、視界が真っピンクになった気がするのですが……もう一度よくちゃんと見ていただけますか?♡」
[main] アティレ : 肛門科医「う~んそうはいいましても、そんな長時間貴方のお尻の穴ばかり診ててもしょうがないですからねぇ……異常なしって書いておきますよ」
[main] アティレ : 「そんなこと言わず、好きなだけ見てください♡」
[main] アティレ : 5分間尻穴を診せたが(見せたが)、特に異常はないし、後ろに深刻な痔の患者の順番が控えているので、ケツを突き出した体勢のまま助手さんにつまみ出された……
[main] プラーツィアちゃん : 「後ろの患者です……」
[main] プラーツィアちゃん : 「前の人の診察がなかなか終わらないとです……」
[main] プラーツィアちゃん : それもそのはず……
[main] プラーツィアちゃん : ~任務完了後~
[main] プラーツィアちゃん : 「コンビーフもらっちゃった……」
[main] プラーツィアちゃん : 「どうやって開けるんだろう……?」
[main] プラーツィアちゃん : 野崎コンビーフ 開け方 検索
[main] プラーツィアちゃん : 「あれ……検索してはいけない言葉……?」
[main] プラーツィアちゃん : 「アッアッ」
[main] プラーツィアちゃん : プラーツィアちゃんはコンビーフの開け方を知ろうとして狂気画像を見てしまったストレスで深刻な痔になってしまったのでした
[main] プラーツィアちゃん : 「あ~~~救急なのにぃ~~~」
[main] プラーツィアちゃん : お し り
[main] プラーツィアちゃん : (おわり)
[main] 労働監督官(GM) : これにて革命的シナリオ「イェスカ同志の超越絵画宣伝工作!」を終わりにさせていただきたいと思います。
[main] 労働監督官(GM) : お付き合い頂きありがとうございました!!
[main] フェイ : わーわーわーですわ
[main] プラーツィアちゃん : 888888888888~