ドミネーターGTT(Dominator GTT)
詳細
データ
| 種類 |
メーカー |
日本語名 |
名称由来 |
モデル |
| マッスルカー |
ヴァピッド |
ドミネーターGTT |
支配者 |
フォード・マスタング(1969年式) |
| ドア |
乗車定員 |
駆動 |
ギア |
クラクション |
| 2ドア |
2人 |
FR |
4速 |
|
| 武装 |
耐性・防御力 |
特殊アクション |
| なし |
なし |
なし |
| プラットフォーム |
カスタム |
改造可能 カラー |
改造費用 テーブル |
| オンライン専用 |
| PS4 / Xbox One / PC限定 |
可 |
メイン・サブ・トリム |
最高 |
| プラットフォーム |
価格 (割引時) |
売却額 |
ガレージ保管 |
| オンライン専用 |
| PS4 / Xbox One / PC限定 |
1,220,000 ($915,000) |
$ |
|
解説
『ロスサントス・チューナー』アップデートにて追加されたマッスルカー。
ドミネーターの旧型モデルにあたる。
モデルは1969年型フォード・マスタング。旧世代のマスタングがモデルの車種は
エリー(1967年型)以来の追加で、ファンにはたまらない一台と言えよう。
元のドミネーターはマッスルカーらしいじゃじゃ馬な挙動だったが、GTTはホイールスピンも少なく滑りにくい。また大柄な見た目に反してコーナリング性能も良好。
チューナーカテゴリ全体で見ればコーナーにかなり強いマシンと言っても差し支えなく、フルチューンすれば加速も申し分ない。
一方で最高速はやや劣っており、コーナーで差をつけてもその後のストレートで一気に詰められる……なんて事も多い。カーブの多いコースでは有利に働くので、臨機応変に対応しよう。
『マネーフロント』アップデートより
イマニ・テック(ミサイルのロックオン・ジャマーのみ)に対応した。
『コルツ・センター強盗』アップデートにてLSカーミーティングのチューニング・ショップで
ドリフトチューニングが適用可能になった。ドリフトチューニングを行うと、
見た目はほぼ同じだが内部データ的には別車両の存在となり、エンジン、ブレーキ、トランスミッション、ターボ等の改造、及び乗り物のスタンスを下げる事ができなくなる。
また、
「チューナー」クラスから「ドリフト」クラスの車両となるため、ドリフトクラス専用レースに使用できるようになる一方でチューナークラス専用レースやオートショップ強盗フィナーレに使用できなくなる。
なお、
ドリフトチューニングは適用後も解除して元に戻すことが可能であり、解除するとエンジン、ブレーキ等は解除前にしていた改造度合いのまま戻ってくる。
ヴァピッド ドミネーターの次は、そのルーツと対面しましょう。
50年ものであるこのマシンは今なお最高にホットなマッスルカーです。
信じられない?それなら中に入って体で振動を感じてください。
わずか4.76秒で「パパ!もっと飛ばして!」と叫びたくなるはず...
(
Southern San Andreas Super Autosサイト内の解説より)
モデル
フォード・マスタング・BOSS302
最終更新:2026年08月30日 01:51