アットウィキロゴ

ドミネーターGTT(Dominator GTT)

dominator-gtt (1).jpg
dominator-gtt (2).jpg
dominator-gtt (3).jpg
dominator-gtt (4).jpg


詳細

データ

種類 メーカー 日本語名 名称由来 モデル
マッスルカー ヴァピッド ドミネーターGTT 支配者 フォード・マスタング(1969年式)
ドア 乗車定員 駆動 ギア クラクション
2ドア 2人 FR 4速
武装 耐性・防御力 特殊アクション
なし なし なし
プラットフォーム カスタム 改造可能
カラー
改造費用
テーブル
オンライン専用
PS4 / Xbox One / PC限定 可 メイン・サブ・トリム 最高
プラットフォーム 価格
(割引時)
売却額 ガレージ保管
オンライン専用
PS4 / Xbox One / PC限定 1,220,000
($915,000)
$

解説

『ロスサントス・チューナー』アップデートにて追加されたマッスルカー。ドミネーターの旧型モデルにあたる。

モデルは1969年型フォード・マスタング。旧世代のマスタングがモデルの車種はエリー(1967年型)以来の追加で、ファンにはたまらない一台と言えよう。

元のドミネーターはマッスルカーらしいじゃじゃ馬な挙動だったが、GTTはホイールスピンも少なく滑りにくい。また大柄な見た目に反してコーナリング性能も良好。
チューナーカテゴリ全体で見ればコーナーにかなり強いマシンと言っても差し支えなく、フルチューンすれば加速も申し分ない。
一方で最高速はやや劣っており、コーナーで差をつけてもその後のストレートで一気に詰められる……なんて事も多い。カーブの多いコースでは有利に働くので、臨機応変に対応しよう。

『マネーフロント』アップデートよりイマニ・テック(ミサイルのロックオン・ジャマーのみ)に対応した。

『コルツ・センター強盗』アップデートにてLSカーミーティングのチューニング・ショップでドリフトチューニングが適用可能になった。ドリフトチューニングを行うと、見た目はほぼ同じだが内部データ的には別車両の存在となり、エンジン、ブレーキ、トランスミッション、ターボ等の改造、及び乗り物のスタンスを下げる事ができなくなる。
また、「チューナー」クラスから「ドリフト」クラスの車両となるため、ドリフトクラス専用レースに使用できるようになる一方でチューナークラス専用レースやオートショップ強盗フィナーレに使用できなくなる。
なお、ドリフトチューニングは適用後も解除して元に戻すことが可能であり、解除するとエンジン、ブレーキ等は解除前にしていた改造度合いのまま戻ってくる。

ヴァピッド ドミネーターの次は、そのルーツと対面しましょう。
50年ものであるこのマシンは今なお最高にホットなマッスルカーです。
信じられない?それなら中に入って体で振動を感じてください。
わずか4.76秒で「パパ!もっと飛ばして!」と叫びたくなるはず...
(Southern San Andreas Super Autosサイト内の解説より)

モデル

フォード・マスタング・BOSS302

最終更新:2026年08月30日 01:51