ガーディアン とは、守護者、保護者などの英単語を元にしたキャラクター、及び職業。
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ガーディアン |
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他言語 |
Guardian (英語) | |
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初登場 |
【エターナルダークネス ~招かれた13人~】 | |
守護者、保護者、後見人の意味を持つ英語。
フィクション作品においては、何かしらのものを守護するキャラクターや種族、職業のなどの名前として使用される。
職業としては「ナイト」や「パラディン」といった騎士系の上位種として使われる場合もある。
敵として登場する場合、何かしらの建造物を守っている無機質な敵というのがお約束に近い。
エンガ遺跡に潜んでいるクリーチャー。秘宝を守護している。
【ウーリアス】、【ゼロタース】、【チャターガ】に応じて姿が異なる。
スナッチされた能力を持つボスの【イング】?の名前が「◯◯◯(能力名)ガーディアン」となっている。
サムスから奪い取った能力なのに大層な名前である。
【シーカー族】が対【ガノン】用に作成した防衛兵器。
しかし100年前に【厄災ガノン】?の怨念によってハッキングされて敵になってしまった。
中ボス格として様々な場所に登場し、強力なビームで【リンク】を焼き尽くそうとしてくる。HP1500とかなりタフなため序盤は相手にしないほうが良い。
ビームは盾でのガードジャストで跳ね返す事が出来る。矢で単眼を攻撃すると少しの間怯む。
ハイラル中には黒いガーディアンの残骸も存在しており、調べると素材が入手できる事もある。
DLC第2弾「英傑たちの詩」では厄災ガノンに乗っ取られていない個体も出てくる。ただ行動パターンやステータスなどの変化は無い。
なお、【ゼルダの伝説 ティアーズ オブ ザ キングダム】では代わりに【ゴーレム】が出るためか未登場。
『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』のと同型が登場する。
朽ちたガーディアンやプルペラはいない。新たに炎のガーディアン、氷のガーディアン、雷のガーディアン、怨念のガーディアンが登場している。
『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』での歩行型がサポータースピリットして登場している。
地球に迫る隕石を撃退するロボット。「ガーディアン」「ガーディアン 2」に登場。
「ホイホイエイヤー」の「エイ」、「フンフンフンエイヤッ」の「エイ」でAボタンを押す。
「リミックス11」では背景が砂漠で足元にラクダとアラビアンな男性がいる。