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ドッカ〜ド アソボット戦記五九
最終更新:
tmcsys
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略称
五九
WE
WE3 = レンジ2
■WE考課
- 敗北リソースである山札およびダメージ置場へ直接作用します。
- 資源カードのデッキサーチを必要とせず、戦闘カードは手札から供給されます。
- WE加減条件に該当する補正要素はないため、WE3として扱います。
アジャスト率
1/1(標準)
勝敗条件とベースライフダメージ
■勝利条件
なし
なし
■敗北条件
- 自分のダメージ置場にあるカードのライフポイント合計が10以上になったとき
- 自分の山札がない状態で山札ダメージを受けたとき
- 自分のすべてのカードがダメージ置場に置かれたとき
■ベースへの攻撃方法
プレイヤーアタックがブロックされずに成功したとき1点
プレイヤーアタックがブロックされずに成功したとき1点
キーワードルール
| BP制 | バトルパワーをBPとして扱います。 |
| SPS | ブロックされなかったアタックは、アタックポイントをSPとして扱います。 |
| プレイヤーアタック | アタックは守備側プレイヤーへ向けて行われます。 |
| ブロック宣言 | 守備側はブロック宣言を行えます。 |
カードタイプ割り振り
| 五九 | AMALOGS | 備考 |
| ドッカ~ド | キャラ | 戦闘中にキャラとして扱います。 |
パーマネントタイプ割り振り
なし
パーマネントレンジ
自分のバトルフィールド上のカードのみ
手札、山札、勝ち札置場、ダメージ置場のカードはパーマネントレンジ外です。
カラーゲージ
| 赤 | 青 | 緑 | 白 | 黒 |
| 赤カード | 青カード | なし | なし | なし |
ステータス統合
| 五九 | AMALOGS |
| バトルパワー | BP |
| 五九 | AMALOGS |
| アタックポイント | SP |
■固有の能力値
| 五九 | AMALOGS |
| ライフポイント | ダメージ置場で参照する敗北カウンター値 |
■その他記載
| 五九 | AMALOGS |
| 山札 | SPS処理で削られる敗北リソース |
| ダメージ置場 | 敗北カウンター領域 |
| 勝ち札置場 | 非パーマネント領域 |
| カードの色 | カラー情報 |
| 種族・分類・名称 | 特徴または名称情報 |
スペルスピード
■スペルスピード
■1
- カードのプレイ
- 特別な能力の適用
■2
なし
なし
■3
なし
なし
■キャストアクション
なし
なし
細則
■状態変化
なし
なし
■ダメージ置場及びライフポイント
ダメージ置場に送られたカードは以降、加点式のダメージとして扱われます。
また、ライフポイントはダメージとして扱われます。
ダメージ置場に送られたカードは以降、加点式のダメージとして扱われます。
また、ライフポイントはダメージとして扱われます。
■他ゲームからのプレイヤーダメージ
他ゲームから五九のプレイヤーへダメージが発生する場合、山札ダメージとして処理します。
ダメージ値を参照する場合、1点につき山札1枚をダメージ置場へ置きます。
他ゲームから五九のプレイヤーへダメージが発生する場合、山札ダメージとして処理します。
ダメージ値を参照する場合、1点につき山札1枚をダメージ置場へ置きます。
■戦闘中のカード
バトルフィールド上のカードは、その戦闘中のみキャラとして他ゲームから参照できます。
戦闘終了後に勝ち札置場またはダメージ置場へ移動したカードは、キャラとして参照できません。
バトルフィールド上のカードは、その戦闘中のみキャラとして他ゲームから参照できます。
戦闘終了後に勝ち札置場またはダメージ置場へ移動したカードは、キャラとして参照できません。
ブロック宣言
五九がゲストであるとき、ホストから味方のキャラやコアゲーム、ベースライフが攻撃宣言を受けていた場合はブロック宣言を行い、
自分キャラを手札から出すことで防御することができます。
自分キャラを手札から出すことで防御することができます。
五九の本体が回復を受けた場合の処理
なんらかの効果で五九のデッキが回復された場合、その点数分のライフポイントを持つカードを
可能な限りダメージ置き場から勝ち札置き場に送ります。
このとき、その瞬間に端数でライフポイント(ダメージポイント)を満たせない場合は捨て札できません。
可能な限りダメージ置き場から勝ち札置き場に送ります。
このとき、その瞬間に端数でライフポイント(ダメージポイント)を満たせない場合は捨て札できません。
Q:五九のダメージ置き場ににライフポイントが|●●|●|●|の合計4点あります。
MTGが<ライフを3点得る>効果を五九を対象に使用しました。
処理を教えてください。
A:|●|●|のライフポイントを持つカードを勝ち札置き場に送ります。
その合計は2点ですが、|●●|を持つカードを移動させるには点数が足らないので不可能です。
Q:では、続けてMTGが<ライフを1点得る>効果を使用しました。
|●●|を持つカードを移動させることはできますか?
A:すでに処理が終了しているため、できません。
MTGが<ライフを3点得る>効果を五九を対象に使用しました。
処理を教えてください。
A:|●|●|のライフポイントを持つカードを勝ち札置き場に送ります。
その合計は2点ですが、|●●|を持つカードを移動させるには点数が足らないので不可能です。
Q:では、続けてMTGが<ライフを1点得る>効果を使用しました。
|●●|を持つカードを移動させることはできますか?
A:すでに処理が終了しているため、できません。
戦闘ゲージ
| 戦闘ステップ | 先制攻撃処理 | コアゲームの動き |
| 攻撃ステップ | ↓ | プレイヤーアタックを宣言します。 |
| 防御ステップ | ↓ | 守備側はブロック宣言を行えます。 |
| 戦力確定ステップ | ↓ | アタック側・ブロック側のBPを確定します。特別な能力によるBP修正もここで適用します。 |
| ダメージ判定ステップ | ↓ | ブロックがある場合はBP制、ブロックがない場合はSPSとして処理します。 |
| 1:最速のダメージ | なし | 概念はないため処理は発生しません。 |
| 2:通常のダメージ | 通常 | BP比較、またはSPによる山札ダメージを処理します。ベースへの攻撃成功時は1点固定です。 |
| 3:遅速のダメージ | なし | 概念はないため処理は発生しません。 |
| 戦闘終了ステップ | ◆ | 戦闘結果に応じたカード移動と敗北条件の確認を行います。 |