登録日:2026/02/08 Sun 00:03:34
更新日:2026/08/17 Mon 12:52:31
所要時間:約 4 分でキュアット解決!
CV:千賀光莉
キャラクターソング:「はなまる大作戦」
【概要】
本作の主人公であるマコトミライタウンに住む女の子。中学2年生。
茶髪と頭頂部の
アホ毛が特徴で一見ショートカットに見えるがダウンシニヨンにしており、変身時や部屋着等で髪を下ろした姿が見られる。瞳の色は緑。外出時はベレー帽をかぶっている。
2013年1月24日生まれ。
2027年の誕生日の日、突如自室に現れた謎のペンダントと妖精ポチタンに導かれ、
1999年のまことみらい市にタイムスリップしてしまう。
転移早々出会った探偵志望の女の子・
小林みくるにキュアット探偵事務所の試験官だと勘違いされた上に、何故かポチタンも赤ちゃん化して事情を聞くことも出来なくなってしまう。
そんな中結婚式場で花嫁さんのティアラを探すことになり、途中諦めかけたみくるを励ましつつ捜索し、ティアラの場所と犯人の目星をつける。
犯人の正体は怪盗団ファントムのニジーという人物で、ティアラに宿ったマコトジュエルの力でハンニンダーという怪物を生み出す。
ハンニンダーに怯えるみくるをニジーは「探偵気取りの偽物」と嘲るも、あんなは臆せずに彼女を「本物」だと強く鼓舞する。
すると2人が持っていたペンダントが光り、2人のもとにジュエルキュアウォッチが出現。あんなはキュアアンサー、みくるはキュアミスティックに変身、ハンニンダーを撃退しティアラを取り返すのだった。
その後、みくるの発言と桜が咲いていることからここがあんなのいる時代から過去、1999年4月2日だとようやく気付く。そもそも自室で転送されてしまったため靴も履いておらず、現地調達する羽目になってしまった。
その後、キュアット探偵事務所を訪れた際に妖精のジェット先輩と出会い、タイムスリップの原因がポチタンで、赤ちゃん化してしまったのは力を失ったからであり、再びタイムスリップするにはマコトジュエルの力が必要だと判明。
当面は事件を解決しながらマコトジュエル集めをすることになり、あんなとみくるの名探偵プリキュア生活がこうしてスタートしたのだった。
果たして、あんなは元の時代に帰れるのだろうか…
【人物】
一人称は「わたし」で、好物はブルーベリータルト。
困っている人を見過ごせない優しい性格。
また、本人曰く嘘はつかないとのこと。決めセリフは「はなまる〇〇!」
考えるよりも直感で推理をするタイプのようで、最初に関わった事件でも偶然起こった出来事から真相に辿り着いている。
なおみくるの画伯特徴的な絵をそっくりだと褒めているため画力は同じくらいのレベルである模様。
親元を離れ過去の時代に飛ばされるという歴代主人公でもかなりハードな境遇に立たされているが、それを悲観せずに前向きに振舞える等メンタルも強く、第13話ではウソノワールの嘘を真実にする力を受けて
JCに強制土下座させるオッサンという事案案件も
自力で解除してしまったほど。
ただやはり寂しさを感じていないわけではなく初めて仲良くなった同年代の少女であるみくるに依存に近い信頼を置いているようで、第5話にてみくるに傘を届けに向かった際には
彼女が学校で友達と仲良さそうにしているのを見て複雑な表情を浮かべていた。
それが原因で1人で依頼を受けた事を巡ってみくると喧嘩になってしまい、更に「連絡を取れていたら事件がすぐに解決してた」事を指摘されてヒートアップしてしまった。続く第6話でも戦いの中で連携がとれずに苦戦するも、みくるに傘を渡しに行った際に感じた心情と、
「この時代で、この世界で、ひとりぼっち」だと気付いて寂しかったという本音を打ち明けたことで仲直りするのだった。
そして第7話より、みくるが理事長に頼んだことで、彼女と同じまことみらい学園に通えるようになった。
【家族】
実家はタワーマンションで、家族は母親のみ確認されているが、現時点で名前は発表されていない。
容姿がどことなく小林みくるに似ている。
ただし声優が異なる上、あんなも彼女の名前を聞いて
「お母さんと同じだ」とも言及されていないのでまだ憶測の域を出ない。
これに関しては前者は「ネタバレ回避のためにわざと加齢による声質の変化を再現している」、後者は「同じくネタバレ回避も兼ねて、母親の戸籍名をちゃんと把握していない年齢の子も視聴者のなかにいることへの配慮」という反論は可能であるだろう。
また、あんなの母は片側の耳にだけイヤリングをしているのだが、このイヤリングの形状もキュアミスティックが付けているものと酷似している。
また過去には『
HUGっと!プリキュア』にて
プリキュアに変身する人物の実子に絡んだタイムスリップが、男児向け枠を含むなら『
仮面ライダー電王 プリティ電王とうじょう!』にてこの推測とまったく同じ「娘が過去にタイムスリップして母親(の幼少期)と共闘」がシナリオの縦軸として行われた前例もある。
果たして真相は……?
【ポチタン】
あんなとみくるのおとも妖精で、その正体は時間や空間を超える力を持つ「時空の妖精」。好物はミルク。語尾に「-ポチ」と付けて喋る。
楽しいことが大好きな天真爛漫な性格であり、普段はあんなのポーチになっているが、あんな達が目を離した隙に勝手に行動することもしばしば。だが、何気ない行動が図らずもあんな達の謎解きに貢献することもある。
小さいながらも勇気があり、第5話では2体のハンニンダーに苦戦するアンサー達を見ていられず自らの力を解き放って片方のハンニンダーにダメージを与えたり、続く第6話では、浜辺でなおもハンニンダーに苦戦するアンサー達の為に、ジェットに代わってプリキットミラールーペを届けようとしたり、第13話ではアンサー達が落としたマコトジュエルをウソノワールから守ろうとした。
また、マコトジュエルの反応をキャッチできるほか、体を膨らませて巨大なクッションやバルーンになることも可能。
るるかによると、マコトジュエルの危険を感じる力とジュエルをあるべき場所に戻す力を持っているとのことで、ジュエルの反応をキャッチできるのもその力によるものらしい。
実際、セットされたマコトジュエル(正確にはその欠片)はそのまま別の場所へと転送されて元の一つへと戻っていることが示唆されている。
先述したように2027年のあんなの誕生日に突然彼女の部屋のクローゼットから現れ、彼女を1999年へとタイムスリップさせるも、それと同時に力を失って赤ちゃんのようになってしまい、第2話終了時点では「ポチ」「たちゅけて」「ポチポチ、キュアキュア~!」以外の言葉を話せなくなってしまっていた。
あんな達が手に入れたマコトジュエルで少しずつ成長していき、第13話終了時点ではあんな達の名前を呼べるほどまでになった。
流暢に話せるようになって、力を完全に取り戻すのはいつの日だろうか…
【キュアアンサー】
オープン!ジュエルキュアウォッチ!
プリキュア!ウェイクアップタイム!
サン!見つける!
ロク!向き合う!
キュー!奇跡のふたり!
クルッと回して!
キュートに決めるよ!
どんな謎でもはなまる解決! 名探偵 キュアアンサー!
あんなが変身するプリキュア。イメージカラーは紫。
シリーズ初となる紫キュアの主人公である。主人公キュアのイメージカラーがピンク以外になるのは
キュアスカイ以来。
名乗り時に一瞬取るポーズが古畑任三郎っぽい。
髪が紫のロングヘアと
ツインテールとなり、先端が
ハート形になっているほか、頭頂部側面には2つのお団子ヘアをあしらっている。アホ毛も健在。
毛先が若干ピンクっぽい、瞳もやや青みがかっている。
服装は紫のワンピースに紫のケープを羽織り、両手にはフィンガーレスグローブを着用。
足には薄紫色のニーソックスを履いている。
変身時にはみくる/キュアミスティックと同時に行う。主人公とその相方の同時変身は
朝日奈みらい/キュアミラクルと十六夜リコ/キュアマジカル以来10年ぶり。
【使用技】
第4話で初披露。
ジュエルキュアウォッチの針を「11」の字まで動かして回転させ、オーラを纏った右手でパンチを繰り出す。
ミスティックと共にジュエルキュアウォッチの針を「11」の字まで動かして回転させ、そのままオーラを纏いつつハンニンダーに突撃する。
上記の台詞を叫んで発動しているため、技名を叫んでいない。
第5話ではちょうどみくると喧嘩中だったこともあって威力が落ちていたからか、ハンニンダーに通用しなかった。また同回を最後に使われなくなっている。
オープン!プリキットミラールーペ!
ポチタン!
ポチ~!
マコトジュエル!
見て!
感じて!
謎を解く!
これがわたし達のアンサーだ!
第6話で初披露。プリキットミラールーペを使用したミスティックとの合体技だが、便宜上こちらに記載。
ポチタンが取り出した金色のマコトジュエルをミラールーペにセットしてミラー部分を開き、ルーペ下部のジュエル部分をなぞって掲げ、鳥を模したエネルギー体を放ってハンニンダーを浄化する。
- コナキュア・ダブル・フライング・スペクトルWithサッカーボール
「
名探偵コナン」とのコラボ企画にてコナン側のエピソード「はなまるな真実」にて使用。コナンのキック力増強シューズを用いたサッカーボールのシュートとアンサーがどこからともなく取り出したトランプ銃にて同時攻撃を行う。
ちなみにこの時のキュアアンサーは
本人ではなかったため、厳密にはキュアアンサーの技ではない…が初の銃を使用したプリキュアとなるのだった。
オープン!プリキットミラールーペ!
ポチタン!
ポチ~!
マコトジュエル!
キュアアンサーが解決!
プリキットミラールーペを使用した単独浄化技。初披露は第14話。
ポチタンが取り出した金色のマコトジュエルをミラールーペにセットし、ミラーモードのままでルーペ下部のジュエル部分をなぞって掲げ、ミラールーペから精製したエネルギーの刃でハンニンダーを斬りつけて浄化する。
技名の通り、斬りつけられたハンニンダーからは花丸のエフェクトが浮かび上がる。
【余談】
- 変身シーンは1分51秒あり、プリキュアシリーズの変身シーンの中では最長となる。
- 演じる千賀氏は本作がプリキュアシリーズ初出演。また、テレビアニメ作品では初のメインキャラクターであると同時に初主演でもあり、これは『デパプリ』の菱川花菜氏以来である。ちなみに本作への出演情報が解禁される前には2026年7月から放送の『乙女怪獣キャラメリゼ』で主演を務める事が発表されており、発表順では同作が先である。また、同作のWebラジオ「ラジメリゼ」第1回によると、オーディションと収録は同作が初の模様。
なお『たんプリ』の放送開始から僅か3週間後、今度は『ウマ娘 プリティーダービー』でエピファネイア役を担当することが発表された。
因みに千賀氏は『たんプリ』の舞台と同じ1999年に生まれている。
- 誕生日は1月24日。この日は例年通りに放送休止が駅伝と年末年始のみになった場合に『たんプリ』第50話(最終回の前の回)の放送日となる日だが……?
ちなみに、誕生日が判明しているプリキュアの中では初めての明確な水瓶座生まれである。
- 2027年から1999年に来ているため、一応は(視聴者からしても)未来人ということになり、『HUGっと!プリキュア』のルールー・アムール/キュアアムール以来の未来人プリキュアとなる。とはいえ本作が順調に放映されることになれば終盤はリアルタイムで2027年1月末になるため、その時点で現代人となる。要するにこの人みたいなパターン。
- 前作『キミとアイドルプリキュア♪』では最終話のBパートにて先行登場。うた達を尾行して何をしようとしているのか突き止めようとする妹のはもりこと名探偵はもりんの前にキュアアンサーの姿で現れ、持ち物からパーティーをしようとしていることを突き止め、うたが手放してしまった風船をキャッチして返した。その後はあんなの姿で決めセリフを言っていた。その後Cパートにてキュアアイドルとバトンタッチを行った。
まさか名探偵はもりんが次回作の伏線だったとは……- また、『キミとアイドルプリキュア♪〜キミとありがとう配信〜』にもスペシャルゲストとして登場。キュアアイドルと共に『キミプリ』の後期エンディング「キミとルララ」のダンスを踊った。
- 可愛い -- 名無しさん (2026-02-08 00:23:02)
- 過去で過ごしてる時間が現在だとそんなに時間が経ってないのか。そして来年まで過去にいるのかたまに現在に戻るのかどうか。 -- 名無しさん (2026-02-08 00:36:33)
- ロキとか出してきたらどうしよう -- 名無しさん (2026-02-08 01:55:46)
- 相方が実母疑惑が早いうちから出てるんよな。仮に当たってた場合に母娘でプリキュアって他に居たっけ? -- 名無しさん (2026-02-08 10:24:22)
- 似てるし実母か平行世界の親か親戚ぐらいはありそう、どっちみち最後の別れと再会?がどう描かれるか楽しみ -- 名無しさん (2026-02-08 10:48:22)
- ↑×2 『ハグプリ』のキュアエールとキュアトゥモローが一応該当するかと。孫と祖母なら、キュアブロッサムとキュアフラワーが該当します。 -- 名無しさん (2026-02-08 11:29:33)
- ↑4最悪で草 -- 名無しさん (2026-02-08 13:21:43)
- 必殺技の決めゼリフ聞くと仮面ライダークイズを思い出す。 -- 名無しさん (2026-02-08 18:53:43)
- 嘘はつきたくないのは立派だけど嘘をつく羽目になる伏線ともいえる -- 名無しさん (2026-02-08 19:34:42)
- この子だけじゃないけどなんかこれまでの作品より脚の肉付きが良くなってる気がする…EDダンスも脚を魅せる動きが多いし -- 名無しさん (2026-02-08 19:45:19)
- あんなが第1話ラストまで時間遡行に気付かない伏線(スマホは元々持ってない、靴の代金を払う前に店から飛び出す羽目になったのでその時代の紙幣や硬貨を見てない、など)が上手かった。 -- 名無しさん (2026-02-08 23:33:33)
- 千賀光莉さん、3、4歳頃にプリキュア見て育ったって最近のインタビューで語っていたので、2000年代生まれは多分確実 -- 名無しさん (2026-02-09 00:11:30)
- 99年のニチアサはどれみ・ロボコン・ギンガマンだから、元の時代に帰るのがもし2000年初頭なら、タイムレンジャー初回を見る可能性もあるのか…。 -- 名無しさん (2026-02-11 13:28:42)
- アニメディアのインタビュー記事によると、二人揃わないと変身できない、一人で変身できないのにも理由があるとのこと。 -- 名無しさん (2026-02-11 17:26:41)
- 製作スタッフの中に『古畑任三郎』のファンがいるのかな? -- 名無しさん (2026-02-11 21:28:23)
- ニコニコの変身シーンで古畑任三郎職人現れてて草 -- 名無しさん (2026-02-14 15:03:19)
- >>誕生日は1月24日。この日は予定通りに行けば『たんプリ』最終回の前の回の放送日となる日だが 話数って決まってるものだっけ? -- 名無しさん (2026-02-14 18:56:32)
- ↑9確かに真実を言って相手を傷つけてしまい、塞ぎ込む鬱展開も想定できるし、そうでなくても相手を傷つけない為に嘘を吐かなきゃいけない状況になり、それでちょっと落ち込んだところをみくるに慰められる展開もありそうかも -- 名無しさん (2026-02-19 21:58:03)
- 千賀光莉さん、朝日新聞のインタビューによると1999年生まれとのこと。 -- 名無しさん (2026-02-22 11:36:08)
- 苗字は明智小五郎由来なのはわかりやすいけど、下の名前はアンサーのもじりかな。 -- 名無しさん (2026-03-08 12:27:59)
- キュアット参上!キュアット解決!人呼んで! -- 名無しさん (2026-03-15 23:41:23)
- キミプリで先行登場した時のアンサーは2026年で何をしてたんだろうか? ゴーカイジャー40話みたいにあの話の裏側を見せてくれる回があったりしないものか -- 名無しさん (2026-04-10 04:06:41)
- マナ王子ばりの強メンタル見せて主人公の面目躍如成功かな。 -- 名無しさん (2026-04-26 19:58:21)
- 逆にこれほどの強メンタルが一時とはいえ折れかけてたあたり、天涯孤独な現状の過酷さを実感する -- 名無しさん (2026-04-27 08:47:43)
- 大佛「嘘吐いてゴメンなさい、神々廻さんがやれって言った」 神々廻「大佛、言ってる側からこの子の前で嘘吐くの止めような」 -- 名無しさん (2026-05-05 22:15:27)
- 挫折&復帰回はどんな話になるのか気になる -- 名無しさん (2026-05-10 12:24:27)
- 「嘘も方便」を理解する話も描かれるのだろうか。後、孤独な状況だが、現状問題ないようだけどもタイムパラドックスのリスクは学校通う前に理解しておくべきだったのでは…と思わなくもない。メタ的に主役が周囲との交流に消極的なのは面白くないだろうが。 -- 名無しさん (2026-05-14 19:21:43)
- あざとパープルの見た目なのにかっこいいの好き -- 名無しさん (2026-05-31 21:23:23)
- 名探偵コナンにも出演して中の人にとっては貴重な体験ができたかもしれない。 -- 名無しさん (2026-06-07 01:27:10)
- コナン(たんプリ世界)と怪盗キッド(コナン世界)がそれぞれ演じたあんなを演じる。ややこしいw -- 名無しさん (2026-06-07 11:34:43)
- ↑それはそれとしてアニメコナン世界に本物の明智あんなはいるっぽいオチにされてたね。仮にコナンが放映と同じ2026年ならあんなはプリキュアになる前(2027年1月にタイムスリップする)だけど -- 名無しさん (2026-06-07 11:37:15)
- 面白いコラボ回の出方だったな、TV内と変装と本物?と -- 名無しさん (2026-06-07 12:02:03)
- あんなさんの受難シリーズ、突然過去に飛ばされる→相方が友達と仲良くしてるのを見て複雑な気分になる→敵ボスに洗脳されかける→闇落ちした先輩に自分の台詞を引用されて難癖つけられる→麻酔銃で眠らされる→先輩の相棒に部屋のセンスを馬鹿にされる(NEW)一体彼女が何したっていうんや・・・ -- 名無しさん (2026-06-24 18:58:40)
- 千賀光莉さん、初主演作がプリキュアシリーズの主役で作品内で「江戸川コナン」(言わずと知れた国民的名探偵)まで演じることになるとは思わなかっただろうな…。 -- 名無しさん (2026-07-15 15:35:47)
- 考えたくないけどあり得そうな展開 -- 名無しさん (2026-07-21 00:47:55)
- 未来人だとバレてその親?を消してあんなの消滅を企む卑劣な作戦とか出てきそう -- 名無しさん (2026-07-21 00:48:40)
- ストーリー上はアルカナエクレール物語の追加戦士なのに、敵からは「未来から来たらしいよくわからん奴いるけどそれより警戒すべきはエクレール」って認識だし、実際に戦力アドも情報アドも特にないのが苦しい。盾キュアって独自の役割持ってるミスティックと違って素直な近接戦士だから差別化もできないし -- 名無しさん (2026-08-17 12:52:31)
最終更新:2026年08月17日 12:52