馬家 極縛札衣


【概要】
馬家 極縛札衣(ばけ きわみばくさつい)とは、は中国拳法の技の一つ。
馬 剣星の扱う活人拳の極み・馬家 縛札衣の上位技。
一瞬にして相手の衣服を全て奪い去り性感帯を刺激、手は後ろに、足は開脚状態にして晒し者にしてしまう。
剣星に実力で勝る櫛灘 美雲でさえ、成す術なく醜態を晒してしまう程の妙技。

これほどの技にも関わらず、作中での描写は美雲の抵抗によって技が完全には決まらなかった状態とされている。
本来ならば、馬家 縛札衣の数百倍もの羞恥を相手に与えるほどの技であるという。


登場話 61巻(582話)
武術 中国拳法
使用者 馬 剣星

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