櫛灘 千影

学んだのです。例え意に背いても、結果その人の為になる場合があると
初登場 21巻188話 年齢 13歳
所属 YOMIの無手組 誕生日 12月25日
異名 神童 身長 138cm
使用武術 櫛灘流柔術 体重 34kg
武術タイプ スリーサイズ B:64cm W:53cm H:65cm
エンブレム 趣味 お菓子の雑誌の切り抜き
師匠 櫛灘 美雲 好きな物 シュークリーム、マシュマロ、アイス、チョコ
武術位階 弟子級 嫌いな物 宇宙人
将来の夢 お菓子の国のお姫様

【概要】
櫛灘 千影(くしなだ ちかげ)
櫛灘美雲の弟子。
幼い頃に美雲に養子として引き取られたが、美雲からは単なる弟子としての扱いしか受けていない。
甘い物が大好物だが、延年益寿法の一貫として食事制限を受けており自由な飲食が禁じられている。
美雲の教育により当初の性格は冷徹そのものだったが、社会見学として荒涼高校に潜入している内に、徐々に本来の人格が呼び覚まされ、美雲の、ひいては闇の武術思想に疑問を抱くようになる。

【戦闘力】
異名の通り神童と呼ばれる天才中の天才。
特筆すべきは対峙した瞬間に相手の重心の配分を見抜く能力である。
これは武術家にとって極めて稀有な能力であり、秋雨はこの能力を持つ千影をまさに神童と評している。

YOMIではメンバー中最年少にも関わらず他の幹部と遜色ない実力を誇っており、美雲がに代わる一なる継承者に推す程。
武の実力だけでなく精神的にもほぼ完全な存在であったが、荒涼高校に潜入し一般的な学生生活を知った事で、徐々に年相応な部分が表面化していった。
その為、実力で相手を上回っても重大な局面で精神が追いつかない場面が多かった。
『敵を圧倒していながら、突然号泣し始める千影』


【戦闘録】
???


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