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ULP:対諜報 "ULP - Counterintelligence"




概要

  • ペーパートレイル作戦のジョブの一つ。

詳細

プレイヤー人数 チームのライフ数
1~4人 1~4
制限時間 失敗の条件
無し ライフ全滅・ハッキング解除失敗・バンの耐久切れ
時刻 時間帯設定 手配度発生 天候設定
不可 有り 不可

ミッション攻略

1.FIBの監視ドローンをハッキングしろ
  • マップに表示されている2ヶ所(場所はランダム)のドローンに向かおう。
    ドローンの近くへ行くと黄色の範囲が表示されるので、その中に留まりつつスマートフォンにあるセキュリサーブアプリを使用するとハッキングが進む。ドローンは微妙に移動しているので、それに合わせて動き範囲を合わせていく。
    なお、ドローンの数は参加人数+1となる。
    • 黄色の範囲円を外れるとハッキングは止まってしまうが進行度は維持される。再度ドローンに近づいてハッキングを再開させよう。

2.モーテルに行け
  • ドローンは遠隔操作されていることが判明するので、操作元であろうモーテルに行く指示を受ける。

3.ノートパソコンにアクセスしろ
  • モーテル内にあるノートパソコンにアクセスするが、出入口を封鎖され室内に閉じ込められ催眠ガスを流されてしまう。これはFIBの仕掛けた罠であり、部屋に充満したガスによって主人公は眠らされるのだった。

4.バンの後部にある爆弾を処理しろ
  • しばらくすると目が覚め、今度は拉致されたのかサイプレス・フラットでバン(ヨウガ・クラシック4X4)の荷台に閉じ込められており警察は包囲、さらには車内に爆弾がセットされ「事故に見せ掛けて消す」というFIBによる「これでもか」というぐらいに手の込みまくった策略に次ぐ策略から、プレイヤーは絶体絶命の状況に。
    まずプレイヤーは爆弾を解除をする事となる。内容はドゥームズ・デイ強盗フィナーレのサーバーと同じパターンで、詳細は「ハッキングのコツ」を参照のこと。時間内に完了しないと爆発し失敗扱いとなる。
    • なお制限時間は難易度で変動し、盤面はランダム。複数人プレイの場合は、バンの各座席に座った状態で目が覚める。
      ハッキング中でも車を走らせることは可能なので目的地付近まで行きながらであれば時短になるだろう。
      • 席は各プレイヤー固定ではないので、運転やハッキングが苦手な場合はそれぞれ席を移動して役割を交代することが可能。

4.バンを受け渡し地点に届けろ
  • 爆弾の解除後は、証拠品となり得るバンを指定された受け渡し地点(複数あり)へ届ければクリアとなる。
    ただし警察・FIBの追跡から逃れ、手配度(3、ヘリの追跡あり)を消した上でバンに設定された耐久度も考慮しなければならず、しかも受け渡し地点がグランド・セノーラ砂漠に指定された場合は長距離移動になってしまう可能性もあり、ソロであれば逃走はかなり過酷になるだろう。
    • おまけに道中はガスの影響か画面が若干揺れて運転もフラつき気味になり、体勢の維持に苦心してしまう。
    • 逃走開始地点からある程度離れないと、地下だろうが高所だろうが手配度は全く下がらない点には注意しよう。
      • 貨物列車の線路を通っていくと追手が近寄りにくくなる分、多少は楽に移動できる。

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最終更新:2026年01月15日 07:58