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ウラヌスロズスピード(Uranus LozSpeed)

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データ

種類 メーカー 和名 日本語訳 ドア 乗車定員 駆動 ギア
クラシックスポーツカー ヴァピッド ウラヌスロズスピード 天王星ロズスピード 2ドア 2人 FR 速
モデル ラジオ 主な選局 洗車
Ford Sierra RS Cosworth 有 可
プラットフォーム カスタム 変更可能カラー 改造費用クラス デフォルト
クラクションタイプ
オンライン専用
PS4 / Xbox One / PC限定 可 メイン/サブ 最高 コンパクト
プラットフォーム 価格 売却額 保険料
オンライン専用
PS4 / Xbox One / PC限定 $1,140,000 $ $
プラットフォーム ガレージ保管
オンライン専用
自宅物件ガレージ
PS4 / Xbox One / PC限定 可

解説

『エージェント・オブ・サボタージュ』アップデートで追加されたクラシックスポーツカー。2025年2月20日解禁。
イマニ・テック(ミサイルのロックオン・ジャマーのみ)に対応している。

長らく廃車体としてのみの登場であった前作『IV』のウラヌスが、装いを新たに復活*1。
前作ではフォード・シエラと3代目フォード・マスタングを合成したようなデザインだったが、今作ではシエラの要素が強くなり、1986年にグループAホモロゲーション獲得用に生産された「シエラRSコスワース」をモデルとしている。

サブネームの「ロズスピード」は前作『IV』にも登場している名称で、ホーブビーチでロシアンマフィアが乗り回しているRSコスワース風のラリーエアロを装着したギャング仕様のウラヌスにおいて、その名前が確認できた。
本作の開発段階では前作から続投する予定があったようだが、製品版では削除されハンドリングデータに名称が残るのみとなっている。

ウラヌスの初出は『SA』で、当時は三菱・エクリプス(初代)をモデルとしたスポーツカーだった。

ミレニアル世代、集合!バギージーンズを履いて髪先を金髪に染め、昔の仲間と一緒に"ウラヌス"に乗り込みましょう。
10代が起こした事故数が最も多かった、あの90年代のパフォーマンスカーが帰って来ました。
盗難車を乗り回し、プロム帰りの車内で微妙な前戯を行い、
後部座席をサッと拭けば、汚れきった懐かしのあの頃に戻れます。
- ミサイルのロックオン・ジャマー可能
(Southern San Andreas Super Autos サイト内の解説より)

入手場所、出現場所

オフライン

  • 出現しない。

オンライン



改造費用


画像


モデル

最終更新:2025年12月16日 19:10

*1 モデリング自体は『IV』とは別物