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ケイトラ(Keitora)

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詳細

データ

種類 メーカー 日本語 日本語訳 ドア 乗車定員 駆動 ギア
作業用 シッツ ケイトラ 軽トラック 2ドア 2人 FR
モデル ラジオ 主な選局 洗車
スズキ・キャリイ(8代目)
プラットフォーム カスタム カラー デフォルト
ホイールタイプ
オンライン専用
PS4 / Xbox One / PC限定
プラットフォーム 価格 売却額 保険料
オンライン専用
PS4 / Xbox One / PC限定 $810,000 $ $
プラットフォーム ガレージ保管
オンライン専用
自宅物件ガレージ
PS4 / Xbox One / PC限定

解説

『ヒルズの隠れ家』アップデートで追加された作業用車両。2026年2月26日解禁。

名前そのままな車両。昨今の米国および、世界的ブームになっている「日本の軽トラ」をモデルにしている。
メーカーがスズキをモチーフにしているシッツである点を考えると、モデルはスズキ・キャリイ。バンパー形状や丸目ヘッドライト、グリル形状から、8代目がモデルと思われる。

何気にシッツ史上初の四輪車でもあり、当タイトルシリーズ初の"軽"自動車でもある。
外観の改造項目が非常に豊富で個性を出しやすい。トラック荷台のうち、ボックス、強化型、プロモは背後からの銃撃を防いでくれる。
ボディペイントに「4WD」と書いたものがあるが実際にはFR(後輪駆動)である。

言うまでもなく本車はあくまで業務用の軽トラックであり、性能面に関してはウィンキーよりも多少マシな程度。特に坂道を上ろうなら、これに乗るよりも徒歩でダッシュ移動する方が早いと感じる事も少なくない。
...と言うのは、あくまでデフォルトの状態での話。何とEMSアップグレードの伸び具合がとても凄まじく、エンジンをフルカスタムすると加速ゲージが一気に振り切れ、その辺のセダンにも劣らない加速性能を発揮するようになる。
また、車体も軽量なおかげでオフロードにおいてもそこそこ安定した走りを見せてくれる。何なら運転スキル次第ではチリアド山にも登頂できるようになるほど。
サスペンションも結構な柔らかさで段差で跳ねることはあまり無いが、その分オンロードだと曲がった際のロールが強く出てしまうので無茶なライン取りでは横転の可能性が一気に高まる。
それでも最高速度は中の下であり、加えてエンジン出力にトラクション性能が追いついていないため、雑な運転では容易にスピンしてしまう。なるべく丁寧に運転するようにしよう。

小さくて軽いため対接触性能は非常に弱い。その辺の小型車両に当たり負けし破壊可能な街灯や信号などにぶつかると大きく態勢を崩してしまうため障害物には十分注意したいところ。

LSカーミーティングのチューニング・ショップでドリフトチューニングが適用可能。ドリフトチューニングを行うと、見た目はほぼ同じ(オーバーフェンダーが追加されるくらい)だが内部データ的には別車両の存在となり、エンジン、ブレーキ、トランスミッション、ターボ等の改造ができなくなる。
なお、ドリフトチューニングは適用後も解除して元に戻すことが可能であり、解除するとエンジン、ブレーキ等は解除前にしていた改造度合いのまま戻ってくる。

ピックアップトラックはドリフト走行に向いていない?なんとも愚かな意見ですね。
日本で"軽トラ"と呼ばれるマシンが速度制限をぶっちぎって滑り込む映像を見れば考えが変わるでしょう。
スナップマティックで"曲がりくねった道でも止まらない、
まるで重量がないみたいな神テクニックでドリフトするシッツの軽トラナンバーワン"と検索してみてください。
- ミサイルのロックオン・ジャマー利用可能

入手場所、出現場所

オフライン

  • 出現しない。

オンライン


改造費用

画像

最終更新:2026年04月16日 00:21