フータ とは、どうぶつの森シリーズのキャラクター。
フータ |
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他言語 |
Blathers (英語) | |
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種族 |
フクロウ | |
性別 |
男 | |
誕生日 |
09/24 | |
職業 |
博物館館長 | |
初登場 |
【どうぶつの森+】 |
博物館館長を務めるフクロウの男性。
【ムシ】が苦手で、化石に関しては知識が豊富。
本作ではフクロウらしく夜は起きていて、昼間は寝ている(話しかければ起きる)。
本作の彼は化石を自分で鑑定できず、彼とは別の博物館に手紙で化石を送る必要があった。
物を寄贈すると、それに関してうんちくを話すことがある(複数セットで完成する化石は全て揃ってから)。
既に寄贈しているものがあった場合は以下のような反応を取る。
化石…「お金があれば買い取らせて欲しい」と言い返す
サカナ…「私は魚は食べれません」と言い返す
ムシ…「逃がすなら外でお願いします」と焦る
名画…「どちらが本物か贋作」と煽る
鑑定士の資格を取得し、手紙で化石を送る必要がなくなった。
「フータの探検スゴロク」を担当。地図を渡すとベル・素材・リーフチケット(リーフストーン)を使ってサイコロを振り、アイテムやキャンパーを探しに行ってくれる。
【たぬきち】に合計5種類のムシや【サカナ】を見せて預けた後に、彼が住むテントを渡される。
その後、彼に渡して寄贈を依頼したムシ、サカナ、化石の合計が15(たぬきちに預けたもの含む)に達成すると本格的な博物館を作る計画をたてる。(2日後に完成)
博物館の化石が展示されているエリアの奥の方の上段に左から
ワシ、コアラ、カンガルー、【ゾウ】、アリクイ、【ネコ】、【イヌ】、【クマ】、【ウマ】、サイ、【ブタ】、【カバ】、【ウシ】、シカ、【ウサギ】、【ネズミ】、【サル】
の一般住民のシルエットが描かれている。
原作と同じく博物館の館長を行っている。相変わらず化石のことになると長々と喋る。
セイモスザウルスの化石を展示するのが夢で、エンディング時の画像で博物館に飾ることができた。