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センチネルレトロ・ワイドボディ (Sentinel Classic Widebody)

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詳細

データ

種類 メーカー 日本語 日本語訳 ドア 乗車定員 駆動 ギア
スポーツカー ウーバーマフト センチネルレトロ・ワイドボディ 2ドア 2人 5速
モデル ラジオ 主な選局 洗車
BMW・M3(E30型) 有り 可

プラットフォーム カスタム カラー デフォルト
ホイールタイプ
オンライン専用
PS4 / Xbox One / PC限定 可 メイン/サブ/トリム
プラットフォーム 価格
オンライン専用
PS4 / Xbox One / PC限定 $700,000*1
($1,350,000~$1,187,500*2)*3
プラットフォーム ガレージ保管
オンライン専用
自宅物件ガレージ
PS4 / Xbox One / PC限定 可

解説

『犯罪事業』アップデートにて追加され、2022/11/22のアップデートにて実装されたウーバーマフト製のスポーツカー。
センチネルレトロにオーバーフェンダーを取り付けたものである。入手するにはベニーズでのアップグレードが必要。

新型の「Racer Spoiler」やカナードの付いたバンパー、サブカラーが適用されるサイドスカートなどのパーツが追加されているほか、ボディペイントは一新されている。
他にもヘッドライトの色(バルブではなくパーツ)の変更や半透明のボンネットなどもあり、スポーツカーカテゴリながらどちらかといえば「内装が改造できるチューナーカテゴリの車」といった感じである。
もちろんベニーズ車両なので、内装やエンジンのパーツ単位でのカスタムなども楽しめる。
一方で、ステッカーボム系のパーツや痛車ペイントなどのマニアックなパーツはなくなっているので、それらが好みの人はアップグレードしない方がいいだろう。

スペック面ではベースと比べ加速力や最高速が格段にアップしており、スポーツカーカテゴリでも上位に食い込む程になった。
もっとも気を抜けば一気にスピンしてしまうような操縦性は相変わらずなので、スピードレンジが上がった分コーナー処理やスラロームはベースより神経を使わされるかもしれない。

『ボトム・ダラー・バウンティ』アップデートにてLSカーミーティングのチューニング・ショップでドリフトチューニングが適用可能になった。ドリフトチューニングを行うと、見た目はほぼ同じだが内部データ的には別車両の存在となり、エンジン、ブレーキ、トランスミッション、ターボ等の改造ができなくなる。
なお、ドリフトチューニングは適用後も解除して元に戻すことが可能であり、解除するとエンジン、ブレーキ等は解除前にしていた改造度合いのまま戻ってくる。

ボディペイントの元ネタ

  • 黒のスピードストライプ -
  • 白のスピードストライプ -
  • 黒の矢印ストライプ -
  • 白の矢印ストライプ -
  • 黒のレーサーストライプ -
  • 白のレーサーストライプ -
  • 「Pisswasser」ストライプ -
  • 「Redwood」 - 赤だけどロスマンズカラー?
  • 「Pole Position」 - JPSカラー
  • 「Kabel」 - FINA カラー
  • 「Ragga Rum」 -
  • 「Xero」ストライプ - Mストライプ
  • 「Debonaire」 -
  • 「Dusche Gold」 - DIEBELS ALTカラー

入手場所、出現場所

オフライン

  • 出現しない。

オンライン


改造項目


画像

モデル

BMW・M3(E30型)(ワイドボディキット)

最終更新:2025年05月18日 05:11

*1 アップグレード費用

*2 カジノ強盗をクリアする事によりセンチネルレトロが割引された後の価格

*3 基となった車両の価格+アップグレード費用の合計値