基本型
性格
| 性格 | 補正 | 備考 |
| わんぱく | 防御↑ 特攻↓ | 耐久とボディプレスの火力上昇用 |
努力値
| 配分 | 備考 |
| H252 B252 D4 | わんぱく 対物理のスタンダード型 |
| + | 実数値 |
特性
| 特性 | 備考 |
| ふくつのたて | 1度だけ、場に出たときに防御ランクが1段階上昇 |
テラスタル
| タイプ | 備考 |
| かくとう | 一択 ボディプレスの強化 |
持ち物
| 持ち物 | 備考 |
| かいがらのすず | 推奨 与ダメージの1/8を回復 ボディプレスがメインウェポンとなるため、安定した回復ソース |
| おんみつマント | 攻撃技の追加効果を受けない 事故防止用だが、回復手段に乏しく活きる状況が限られる |
| メトロノーム | 同じ技を繰り返し使うと20%ずつ与ダメージ増加(最大2倍) 高火力で一気に削るために |
技候補
| 技 | 備考 | |
| 必須 | てっぺき | 自身の防御2段階上昇 物理耐久とボディプレスの火力を上げられる |
| 必須 | ボディプレス | 攻撃ではなく防御と防御ランクを用いてダメージ計算をする |
| 自決用 | てっていこうせん | 使用後、自身の最大HPの半分の反動を受ける 能動的に瀕死になり防御応援を永続化するため |
| 選択 | バークアウト | 100%で相手の特攻を1段階下げる 命中95 相手の特殊火力の低下にテラスタルチャージの選択肢 |
| 選択 | ねむる | HPを全快するが、3ターン眠り状態になる 唯一の高速回復技 デメリットを踏み倒すためカゴのみor回復応援との併用が必須 |
| 選択 | リフレクター | 5ターンの間、味方全体の物理技による被ダメージを2/3にする |
| 選択 | ひかりのかべ | 5ターンの間、味方全体の特殊技による被ダメージを2/3にする |
| 選択 | かみくだく | 20%で相手の防御を1段階下げる テラスタルチャージの選択肢 |
| 選択 | かわらわり サイコファング |
相手の場の壁を破壊しつつ攻撃する |
| 選択 | にほんばれ | 5ターンの間天候を晴れにし、炎技火力1.5倍&水技火力0.5倍 |
| 選択 | あまごい | 5ターンの間天候を雨にし、水技火力1.5倍&炎技火力0.5倍 |
| 選択 | てだすけ | 味方1体の次の行動時、攻撃技の威力を1.5倍にする |
| 選択 | コーチング | 自身以外の味方の攻撃と防御を1段階ずつ上昇させる |
| 選択 | ワイドガード | 1ターンの間、味方全体への全体技を防ぐ |
解説
タイプ一致でてっぺき+ボディプレスが行えるソロ向けアタッカー。
他のてっぺき+ボディプレスアタッカーと比較した特長として、てっていこうせんという確実かつ高効率の自決技を持つ。
防御応援の効果中にてっていこうせんで能動的に瀕死になることで応援効果を永続化でき、火力と耐久を同時に50%ずつ上げられる。
つまり、効率的に運用しようとすると瀕死前提であり、特性は無意味になる。
一部の最強レイドではてっていこうせんによる応援永続化によって、レイドボスの時間発動の強化解除を吐き出させつつ火力と耐久を上げ、
復活後にてっぺきを最大まで積んだボディプレスで一気に倒すといった立ち回りが可能。
防御応援の効果中にてっていこうせんで能動的に瀕死になることで応援効果を永続化でき、火力と耐久を同時に50%ずつ上げられる。
つまり、効率的に運用しようとすると瀕死前提であり、特性は無意味になる。
一部の最強レイドではてっていこうせんによる応援永続化によって、レイドボスの時間発動の強化解除を吐き出させつつ火力と耐久を上げ、
復活後にてっぺきを最大まで積んだボディプレスで一気に倒すといった立ち回りが可能。
その他、差別化可能な主なボディプレスアタッカーの比較は以下。
| + | 主なボディプレスアタッカーの比較表 |
一応、両壁やワイドガード、コーチングなどのサポーターよりの技も使えはするが純サポーターとして使うのは非推奨。
そもそも、マルチでは最大の売りであるてっていこうせんが使えない。
そもそも、マルチでは最大の売りであるてっていこうせんが使えない。
使える相手
- ソロ
- かくとう等倍以上かつ、高い物理火力を持つ相手。