登録日:2012/09/03 Mon 06:07:57
更新日:2026/07/24 Fri 07:22:17
所要時間:約 9 分で読めます
なんで てめー犬のクソをかたづけねーんだっ!
それに 今タバコの吸い殻を投げすてたな
いい気になってんな てめーっ
CV.浜田賢二(TVアニメ版) / 演.
山田孝之(実写映画版)
【概要】
ジョセフ・ジョースターの浮気の尻拭いで、歳の離れた叔父・
東方仗助に会うべくM県S市杜王町にやってきた
空条承太郎。
しかし、ジョースター家の遺産分譲の連絡とは別に、彼にはもうひとつの用件があった。それは仗助に
『ある男』への警戒を促すこと。
ジョセフが
スタンド『
隠者の紫』で息子の仗助を念写しようとした際、写真に写っていたのは仗助ではなく、
スタンドらしき影と謎の男であった。
承太郎の調査の結果、恐るべき事実が浮上する。
男の名は
片桐安十郎。
マスコミからは
『アンジェロ』の通称で呼ばれる
『日本犯罪史上最低の殺人鬼』と恐れられた凶悪犯罪者であった……
【背景】
1964年杜王町生まれ。現在35歳。
12歳の時に
強姦と強盗を犯して投獄される。その時にアンジェロを捕まえたのは仗助の祖父・東方良平。
その縁で彼には深い恨みを抱いており、『何でも知ってる』と言うほど調べを付けている。
それ以降、全国津々浦々を転々とし、あらゆる犯罪を犯して投獄と出所を繰り返してきた。
34歳にして
獄中での生活が合計20年と、人生の大半を犯罪と刑務所の中で過ごしてきた男。
劇中登場時点で彼が犯した最後の犯罪は、たまたま遭遇した
14歳の3人の少年をターゲットにしたもの。
まずアンジェロは2人の少年を
強姦した上で殺害し、彼らが持っていた金品を奪ったが、
残る3人目が裕福な家庭の出身と分かると身代金目当ての誘拐に切り替え、人質にした上でその家族に身代金を要求。
その身代金を受け取ろうとした時に逮捕されたが、その際に
逮捕しようとしてきた警官を1人刺殺している他、
この時点で人質の少年は殺害しており、
遺体から切り取られた局部が近くの柱に針で打ちつけられていたという、
承太郎曰く
便所のネズミもゲロを吐くほどのドス黒い気分になるものだった。
その後、アンジェロは裁判で死刑判決を受け、しばらく死刑囚として過ごした後に絞首刑に処されたが、
奇妙なことに首を吊られた状態で20分以上経過しても死ななかったため、刑は一時中断され、その後に脱獄した。
実はアンジェロは刑が執行される半月ほど前に、自身の独房に現れた
虹村形兆の『
矢』で射られてスタンド使いになっており、
死刑執行の際にも、自身のスタンドを用いて窒息死することなく絞首刑をやり過ごしたのだろうと推測されている。
脱獄後は形兆の勧め通りに、自身の生まれ故郷の杜王町に潜伏し、水面下でスタンドを悪用しての犯罪を繰り返していた。
なお、形兆からの仲間への勧誘は乗るつもりだったらしい。
【性格】
ウププッ!クケッ!ウプップププププ
競馬でも試験の問題でもよォ~~~~っ 予想したことがそのとおりハマってくれると
今のおれみてえにウププッてな笑いが腹の底からラッキーて感じで………!
込みあげてくるよなあ~ 幸せってこういう気持ちをいうんだよなぁ~~~
ウプププッ ウププッ
IQ160というあの
フーゴすら凌ぐ程の高い知能を誇り、実際狡猾な一面も持ってはいる。
だが、それ以上に
無軌道かつ暴力的な性格の持ち主であり、後先を考える計画性やこらえ性が全く無く、衝動的に凶行に走る
真性のサイコパス。
心の底から犯罪行為を楽しんでおり、強盗や殺人は
趣味の一環。
強姦も好んでいるようで、上述のとおり
女はもちろんのこと、男だろうと平気で喰っちまうバイセクシャルな上に、
仗助を始末した後はその母・
朋子を毒牙にかける予定でいた。
また、
『いい気になってるヤツ』を決して許さず、そうした人間を破滅させることにドス黒い喜びを感じている。
本編では
飼い犬の糞を始末せず、タバコのポイ捨てをしたオッサンを愛犬共々速攻で殺していたが、
無論これも公徳心からくる義憤などではなく、
「自分の縄張りでデカイ面されてむかついたから」である。
予想したことがそのとおりハマってくれると腹の底からウププッと笑いが込みあげて来るらしく、そうした時に幸福を覚えるらしい。
※なお、この言葉を言った直後に、仗助に自身の行動を予想された上での策に嵌められたが、彼には「そんな気分になれない」と全否定されている。
第5部でも似たような幸福論をぶち撒いた
ゲス野郎が、別の
GIOGIOに全否定されて完全敗北していた。
第4部の殺人鬼といえば
吉良吉影の名が真っ先に上がるが、殺人数はともかく
直接的な危険性で言えばコイツのほうが遥かにヤバイ存在かもしれない。
そもそも倫理的に今の
週刊少年ジャンプでは彼のようなキャラが出せるかどうかも怪しい。
【スタンド】
けっこう注意深い女だぜ!この牛乳をあの女か… きのうの あの仗助が飲めば
おれのスタンド 名づけて『水の首かざり』を取り憑かせてやったのによッ!
スタンド名:『水の首かざり』
破壊力-C
スピード-C
射程距離-A
持続力-A
精密動作性-C
成長性-E
全身に目玉模様を持つ不気味な人型のビジョンのスタンド。
アンジェロが獄中で形兆に『矢』で射られて発現した。
◆能力
『水分』を媒体にすることで発現する実体を持った遠隔操作型スタンド。
水が相転移により湯気や水蒸気に変わっても一緒に同化でき、サイズは同化した水分の体積によって変化する。
不定形の液体で構成されているため、形状や色は自由に変化させることができる。
劇中では東方良平を騙すために
ブランデーと銘柄のラベルに擬態したこともあった。
この特性からパンチなどの直接的な攻撃は効かず、『クレイジー・ダイヤモンド』や『
星の白金』といった近距離パワー型のスタンドには有利に戦える。
攻撃の際は飲み物などに同化しての経口摂取で標的の体内に侵入し、無防備な体内を突き破るようにして破壊する。
手順こそ迂遠だが、ガード不能なうえに証拠も残らず、周囲には原因不明の変死としか映らない。
また、対アンジェロ戦では水道の利用は危険なため、長期にわたって過酷な消耗戦を覚悟せねばならない。
さらに、侵入した相手は意のままに操ることも可能。
この際操られる側の意識は無く、人格は『アクア・ネックレス』=アンジェロのものである。
アンジェロはこの機能で無関係の一般市民を利用し、自分は安全な所にいながら犯罪を疑似体験して楽しんでいた。
スタンドで一般人に侵入するというのは主人公が
最初に出会う敵スタンド使いの定番だったのだが、
6部では打ち破られている。
弱点としては射程距離が長い反面、直接的なパワーやスピードには乏しいこと(ゴム手袋すら破れない)が挙げられる。
また、自在性が高いとはいえ実体化したスタンドであるため、大抵のスタンドができる物質の透過が不可能である。
これらのことから密閉された容器に閉じ込められたりするとスタンドの出し入れすら封じられ、本体もその場から動けなくなって完全に詰む。
液体なので直接攻撃されてもダメージは受けないが、それ以外の物理的な作用は受けるようで、
スタンドの入ったゴム手袋をブン回された時にアンジェロもその影響を受け、隠れ場所を突き止められ、二人と直接対峙する事になった。
ンドゥールの『ゲブ神』に近いスタンドだが、射程距離とパワーではあちらが勝り、こちらは偽装や操作といった搦め手の強みがある。
「戦士」と「殺人鬼」の違いと言えるかもしれない。
【劇中での動向】
承太郎の警告後、早くも男性の身体を乗っ取ってコンビニ強盗をエンジョイしている最中に仗助(と
広瀬康一)に遭遇。
仗助に犯罪を阻止されたことで仗助を
『いい気になってるヤツ』と見なし、東方家をターゲットに定める。
その後、アンジェロは牛乳配達人に変装して東方家を訪問し、スタンドを朋子の身体に侵入させることに成功したものの、
仗助のスタンド能力で朋子の身体から摘出されて化粧水の瓶に閉じ込められてしまう。
しかし、承太郎が合流する前に帰宅した東方良平の習慣(夜勤明けにはブランデーを1杯やる)を利用して瓶から脱出。
過去逮捕されたことへの怨念返しと仗助への報復を兼ねて良平を殺害する。
そして、『アクア・ネックレス』が最大級の力を発揮する
雨天を狙って東方家に篭城した仗助&承太郎を襲撃。
風呂や加湿器の蒸気を媒体にして2人を追い詰め、とうとう仗助の体内に侵入することに成功するが、
事前にその攻撃を予測して
ゴム手袋をバラバラにして飲み込んでおいた仗助の策にはまり、再び捕まったうえに隠れ場所も突き止められる。
追い詰められ、仗助たちには自分を
『裁く』権利は無いと自身の悪行を棚に上げた人権論を振りかざし、見苦しく抵抗するも、
仗助たちには全く聞き入れられず、『クレイジー・ダイヤモンド』で背後にあった大岩に叩きつけられた上に、その能力で岩と融合させられて完全に身動きを封じられる。
ブギャーーーッ
永遠に供養しろ!アンジェロ
おれのじいちゃんもふくめて てめえが殺した人間のな!
その後、アンジェロは承太郎からの『何故スタンド使いになれたか』という質問に答えるが、内心では執念深くチャンスをうかがっており、
密かにゴム手袋に閉じ込められた『アクア・ネックレス』を近くにいた子どもに取り付かせて
人質にし、岩から自分を分離させるよう仗助を脅迫する。
しかし、冷静に髪の毛をセットし直しながら「怒りが足りなかった」と嘯く仗助を
「チンケな髪なんかいじってんじゃあねーっ!」と
罵倒してしまい、
ヘアースタイルを貶されて
プッツンした仗助の手で
より念入りに、口をきくことすら出来ないほどに岩と融合させられる。
こうしてアンジェロは、強制的に未来永劫自分が殺し、傷付けた被害者を供養し続けることとなった。
やはり さっきは怒りがたりなかったぜ
このゲス野郎はこれぐらいグレートに岩にうめ込まなきゃあいけなかったんだぜ
【アンジェロ岩】
アクセス:杜王町定禅寺通りバス停下車③番バス徒歩1分。
見た目は出目金のような目、鼻と眉を思わせるY字の出っ張り、口のような凸凹とさながら人面岩を彷彿とさせる。
街の人々からは『アンジェロ岩』と呼ばれ、不気味な外見とは裏腹に杜王町の観光名所・待ち合わせスポットとして好評である。
なお、スタンドはアンジェロが岩と融合させられた後は消滅したらしく、その後は『アクア・ネックレス』による被害は起きていない。
時々「アギ…」と声が聞こえる…気がする。
上記のようなインパクトある見た目からかグッズで登場したり、ラストサバイバーの杜王町ステージにて登場して特定のキャラが近寄ると特殊セリフが用意されている。
【余談】
- 名前の由来はテレビドラマ『ツイン・ピークス』の音楽を手がけたアメリカの作曲家アンジェロ・バダラメンティと思われる。四部の最初の敵にピッタリ。
通称の『アンジェロ』(Angelo)はイタリア語で天使の意味。どこのマスコミか知らないが、殺人鬼にこのような名前を付けるとは随分と悪趣味なネーミングセンスである。- なお、実写ドラマ版『岸辺露伴は動かない』では、本稿のアンジェロは登場しないが、第9話「密漁海岸」に登場するトニオ・トラサルディーの愛犬に同じ「アンジェロ」の名前が付けられている。
こちらは由来の通り可愛らしいワンちゃんである。
岩の代わりに犬と融合させられた片桐安十郎ではない……ハズ。
- ところで、天使と来たら悪魔の方も思い付くだろうが、そちらの方は5部で登場した。
こちらはまさに「名は体を表す」と言わんばかりの悪魔の如き人格のキャラである。
- 4部以降のジョジョでは珍しく、彼のスタンド名にはミュージシャンや楽曲由来のモチーフが存在しない。
アメリカのロックバンド・サンタナの楽曲『アクア・マリン』、もしくはイングランドのロックバンド・ジェスロ・タルのアルバム『アクアラング』だろうか?
3部の頃のスタンド名はタロットカードのアルカナに始まりエジプトの神々、楽器、雑誌掲載時は名称不明、後にバンド由来のものと続いており、まだ洋楽モチーフというお決まりは固まってなかったのかもしれない。
- 実写映画版においては流石に性的暴行などの描写はカットされたが、徹底して「俺は悪くない」「邪魔したのはお前だ」と責任を転嫁しまくる卑怯者として描かれている。
父親が「ウザかったから」という理由で最初の殺人を犯し、7件の殺人に関与、13件の殺人未遂を行って指名手配され、形兆の矢を受けてスタンド使いとなる。
最後は「俺を殺したらお前も汚れた魂になるぞ」と仗助を煽りまくるが、仗助の怒りを買って原作同様岩にされてしまった。
- 4部終了後、アンジェロ岩は『岸辺露伴は動かない 〜エピソード8‥D.N.A〜』にて再登場したが、何故か岩の場所が公園の中に移っている。
移設がなされたのか、元々あった場所に公園ができたのか、それとも4部のそれとは別物なのか、真相は不明である。
これからはおめーの項目を編集することにするぜ
おれはいつだってどこからかおめーの項目を追記・修正してるからな…ククク いいな!
- 13歳以下は刑事責任を問えないので刑罰の対象にはならないが、11歳以上なら凶悪な犯罪の場合少年院に放り込まれる。少年院は一応「矯正」を目的とした機関なのでこれを「投獄」と呼べるかというと微妙なラインだが、寛容的表現として投獄と言ってもまあそれほど的外れではないと思う。 -- 名無しさん (2021-03-20 20:32:12)
- こんな奴ですら殺したら呪われた魂になるんなら、ジョルノやジョニィ(とあとエンポリオはどうなんねん) -- 名無しさん (2021-03-26 06:44:00)
- ほとんどネタにならない敵キャラ。やってることがヤバ過ぎる -- 名無しさん (2021-10-11 23:31:55)
- よくよく考えれば4部って殺人鬼に始まり殺人鬼に終わるのか。アンジェロと吉良吉影、ベクトルは違えどどちらも恐ろしい敵なことには変わりない。吉良吉影は『理解できない狂人』でアンジェロは『理解したくない邪悪』ってところか。どっちがラスボスになっても違和感なかったな。 -- 名無しさん (2021-10-11 23:47:29)
- 確かに「最初に臭い飯食わせる思いさせた相手だから」という理由で素性を調べ上げ、20年以上もずっと復讐の機会を狙うほど主人公の祖父を逆恨みしてた相手……何かがズレてたらアンジェロの方がラスボスだったかもしれん。「邪悪な殺人鬼に『死ねない罰を下す』」辺りも上手く対になってるし -- 名無しさん (2022-12-25 15:19:02)
- 仗助「永遠に供養しろ!アンジェロ。おれのじいちゃんもふくめて、てめえが殺した人間のな!」 犬「…。」 -- 名無しさん (2023-02-11 20:13:29)
- 吉良は環境と元々持ってた性癖が最悪な方向に噛み合ったからああなっただけで純粋悪とか絶対悪では無いんだよな。だからこそ明らかに生まれつきヤバかったであろうコイツの異端さが際立つ -- 名無しさん (2023-09-16 21:54:00)
- ↑6そもそもこいつは自分の都合のいいように権利を主張しただけだから相手にする必要はない。それに、法律を持ち出すのならば大抵の法律には「正当防衛」って概念があるんだよ。今この場で殺す以外に自分や他人の命を守る方法が無いというのであれば殺しても無罪だ。 -- 名無しさん (2023-09-16 22:44:13)
- コメントのログ化を提案します。 -- 名無しさん (2024-01-10 11:31:19)
- コメントをログ化しました。 -- (名無しさん) 2024-01-22 09:30:00
- 実写密漁海岸でアンジェロって名前の犬出たけどなんか関係あるのか…? -- (名無しさん) 2024-05-12 00:34:00
- ↑あくまでお遊び的な小ネタに過ぎんと思う。原作を知る人にはブラックジョークだけど。 -- (名無しさん) 2024-05-20 18:03:39
- 自分も小ネタの一環だと思うが、本来天使のように可愛い子犬につけて然るべき名前なのに、アンジェロ(人間)のせいで素直に受け止められないw -- (名無しさん) 2024-05-20 18:13:41
- 永遠に供養しろって言われてるので億安の父ちゃんとかエニグマの少年みたいに寿命から解放(ある意味地獄)されてるっぽい -- (名無しさん) 2024-05-20 19:17:55
- 家族に手を出したので仗助の逆鱗に触れた。 -- (名無しさん) 2024-09-22 19:43:40
- アンジェロが吉良に狙いをつけて追い回すIfストーリーとかも見てみたいな。性質の違うモノ同士の対決 -- (名無しさん) 2024-11-30 07:29:51
- 残虐さでいったら4部ラスボスの吉良吉影を凌駕する。 -- (名無しさん) 2024-11-30 08:31:22
- 「いかなる時も目立つことを嫌いつつ殺人を楽しむ吉良」と「日本中に顔と名前が知られて尚殺人を楽しむアンジェロ」正に「静」と「動」の殺人鬼だな -- (名無しさん) 2025-02-01 17:53:53
- エニグマの少年と同じく仗助の家族に手を出したので○ぬより重い罰を受けた。 -- (名無しさん) 2025-02-01 18:48:33
- ただの逆恨みだけで「自分を最初に逮捕した警察官」の名前を20年間も覚えていた上、更には「夜勤明けにウィスキーを呑むのが好き」なんて習慣まで調べ上げてたってマジでどうやったんだコイツ……邪悪な執念深さに満ち溢れている……。 -- (名無しさん) 2025-02-17 21:03:28
- IQが異様に高い -- (名無しさん) 2025-04-25 20:42:46
- 気化することができるなら逆に氷に変化しても動けるんだろうか?このスタンド -- (名無しさん) 2025-04-25 21:12:49
- アンジェロ岩にアンジェロの自我はまだ残っているのか -- (名無しさん) 2025-07-05 20:30:04
- ↑岩にされた次のエピソードで「アギ」と言ってるシーンがあるからスタンド使えないけどある程度は残ってる感じ -- (名無しさん) 2025-10-28 07:58:56
- 3↑ あくまで湯気だから液体扱いなんだと思う -- (名無しさん) 2025-11-03 18:44:13
- 水の首飾りみたいな訳がされてるから、オリーブの首飾りとかもスタンド名の由来なのかな -- (名無しさん) 2025-11-03 19:31:02
- 彼とエニグマの末路を見るとサザエさん頭は怒らせたくなくなる。 -- (名無しさん) 2025-11-13 18:36:19
- ↑テメー今(以下略) -- (名無しさん) 2025-12-22 21:18:15
- カーズやディアボロと同様死ぬよりも酷い無間地獄に堕ちた奴でもある -- (名無しさん) 2026-02-25 13:44:04
- 実写映画での強敵感はなかなか良い演出だと思う そんなもんでもうちょい評価されて欲しい -- (名無しさん) 2026-02-25 13:58:29
最終更新:2026年07月24日 07:22