- ヴィルの貴族院での交友関係やその中での扱われ方って、やっぱり注目の的のロゼマ様の婚約者である事の恩恵を受けまくってて、それでいてヴィルはそれに気づいていなかった? (2023-12-05 01:27:24)
- 恩恵に気づいてないのもそうだけど、それ以前に恩恵とも感じていなかったのでは。一年時にたくさん申し込まれてたお茶会。命じられてた流行発信のまたとない場を、「流行についてはローゼマインに任せてます」って無駄にした上に、「ローゼマインが領地に戻ったせいだ!」と尻拭いさせられてる気でいた。 (2023-12-05 06:56:50)
- 一年生時点では、ハンネローレがローゼマインとまともに会話すら出来なかった逸話でわかるけど、本人任せではそんな対応でもやむを得ないと思う。 側近からの教育が不足かつ歪んでいる。次期アウブに他の領主候補生が忖度して持ち上げるのが当然という思い込みの歪みだな。 (2023-12-05 10:48:49)
- 恩恵って言うけどヴィルが直接ロゼマから貰ったものはないからじゃない?一度領主に召し上げられた物を父親から貰っているから。めっちゃ売り上げ出す営業の同僚に感謝しないじゃん、給料払っているのはあくまで会社だからそれと同じ感覚じゃない? (2023-12-05 11:09:11)
- 最優秀で流行の仕掛け人のローゼマインの婚約者だからこそヴィルフリートは次期領主確定で、次期領主確定だから他領の者達が「彼は次期領主だから良好な関係を保たないと...」と考えてくれるわけよ。ハルトムートが「これまでは何年もかけてちまちま作った繋がりでようやく得られたような情報が今では何もしなくても勝手に入ってくるようになった」と言ってたけど、ヴィルフリートのほうでも同じ理屈でさほど努力しなくても相手の方から繋がりを求めて接待してくるってことが多かったと思う。 (2023-12-05 12:58:39)
- ハルトムートが実感しているのってダメだった時代を体験しているからでしょ。ロゼマ登場前後に過ごした灰色神官が感謝し神殿長神官長交代に恐怖した時にピンと来ていなかったディルクは物心ついた時から恩恵があり感謝しつつも子ども部屋同級生組のフィリーネたちと同じ・文句と不満たっぷりなのが親と生活を奪われたと恨み節かます粛清後の洗礼前貴族の孤児たちがヴィルと同じ感覚だと考えたら、連座回避や白の塔への犯罪を庇われているのにって周囲からの印象や批判にピンと来ていない。旧ヴェロ派の子どもが実感し感謝できたのも絶望し苦労したからであってヴィルやその側近たちは廃嫡もされてない現状維持状態で地獄見たわけじゃない。 (2023-12-05 13:34:54)
- 他の領主候補生からの狩りやゲヴィンネンのお呼ばれが急に少なくなってから、ようやく「あれ?皆、友達だったのになんでだろう?」と気づくパターンだね。ロゼマとの婚約解消だけじゃなくて次期アウブレースのリタイアや上級落ちまでバレたらもう... (2023-12-05 16:39:12)
- ヴィル側近にしてみれば失った権威が戻って来た事を喜んで終わり、態度も元通り。ヴィルがその雰囲気に飲まれてしまうのは自分の側近を御す能力不足(側近によってそう教育されてる)故になるべくしてそうなってる、それまでの貴族の慣習を完全に無視して両親による再教育が施されていればマシになったかもしれないけどそれはそれで酷い汚点として残るだろうから幼児教育失敗した時点で詰んでる人だよなぁ (2023-12-05 15:02:11)
- ようやくダメ側近の代表格のオズヴァルトが辞任したのに、次は悪意持ちまくりのバルトルトが入ってきてまたおかしくなった。 (2023-12-05 15:29:22)
- 付け焼き刃の急場しのぎでお披露目会どうにかなっちゃった時点で悪い意味での成功体験させちゃってるんだよねー。貴族は一度の汚点がついてまわるとしても怪我することで痛みを知れたらよかったのに取り返しのつかない大事故するまで周りが甘やかした結果なのよ。オズヴァルトに失望し教育権返して貰ったフロが痛み覚悟で徹底的にできていたらねー…言い負かされちゃったからね。 (2023-12-05 15:44:22)
- 付け焼き刃のお披露目会に失敗したら神殿行き→暗殺ルートが作者ツイートで確定したから、生き続ける為には付け焼き刃でも成功させるしかない。問題はその後の心意気といったところか (2023-12-05 15:52:01)
- ヴィルだけがお披露目会に成功し生き延びルートに乗ったとしてもオズヴァルトと残留側近までもが同乗したのがマズい。総入れ替えは生活環境的に可哀想ってなったけど、篩にかけたはずが怠惰は切り捨てても質悪いのは見抜けなかったって失態だよ。身内でもトラウゴットをばっさり糾弾したリヒャルダに比べたらフロは遠慮しちゃったのと既に交代要員がいなかった時点で先延ばしただけでやっぱり詰んでる (2023-12-05 16:06:33)
- リヒャルダと同じく領主の命令によって側近がつきにくい領主候補生に仕える役目を持った男性側仕えがいなかったのが不運だったかもな (2023-12-05 16:09:01)
- 性別以前に子どもなんだから厳しい側仕えは可哀想だって考えのジルだからつけるかどうかは微妙じゃない?身内に甘いの悪癖がONされた時から始まっているなら、逆にヴィルはその中でも上級落ちはまだ最良の幸せルートに乗っているのかもしれない (2023-12-05 16:23:59)
- それもあるけど、側近だけじゃなく、上位領地としての先を見る目・戦略を考える判断力を備えた者がエーレンにはいなかった。例えば流行を広めることに積極的なブリュンでさえ、流行の流し方や順番などの戦略を全然考えていなかった。文官はもっとひどくて、流行の物の生産について考えたこともなかった。ロゼマが目覚めるまで流行を秘密にしていたのは慧眼だが、任せられる相手がロゼマ以外一人もいないていたらくな領地なので、ヴィルの側近に限らず人材不足過ぎる。 (2023-12-05 16:35:41)
- フロが嫁いだ時ってまだフレーベルタークって上位にいたよね?第3婦人だとしても兄夫婦が負け組領地になりながらも上手く領地経営しているならフロ側近も能力あるはずなんだけど何で?底辺エーレンのやり方に染まっちゃったのかな。 (2023-12-05 16:54:36)
- たしかフロは兄姉に睨まれないよう目立たないように生きようとしてたはずだから側近もその方向性のはず。敵視されてなければヴェロ派に渡す側の適正なんじゃないかな (2023-12-05 17:09:56)
- 一応領主の子に対する教育は出来てるっぽい。 (2023-12-05 18:52:55)
- 最大派閥で育てられてるヴィルは側近がつけにくいわけではなくてヴェロの意向でそういうのが付けられてるからリヒャルダの男性版みたいなのがいてもオズヴァルトになったと思う。上でも書かれてるけど失脚後なら変わったかというとそれも疑問 (2023-12-05 17:13:37)
- 結局全ての原因はヴェローニカというgmksのせいだな (2023-12-05 19:23:02)
- いたとしてもそういう人物が仕え続けてくれるかは甚だ疑問 (2023-12-06 15:16:33)
- 普通の貴族じゃとても仕える事が出来ないような領主候補生につくのが役目なら仕えるんじゃないの (2023-12-06 16:30:08)
- アウブに仕えているのであって一領主候補生に忠誠誓って仕えているんじゃない。その場その時に命令され出向先の主としての立場を尊重するがあまりにもアウブの決定に仕える価値ないと判断したら辞職するんじゃない?本気で見限らないまでは粛々と従い職務をまっとうするはず (2023-12-06 16:57:34)
- そうなったら主が領主候補生失格である証拠を揃えて領主夫妻に提出かな。責任感ある者なら途中で投げ出すくらいならここまでやりそう。 (2023-12-06 19:23:18)
- 常にアウブを優先する側仕えなんて、ヴェロが許さないだろうな。リヒャルダは女性で、幼い頃からジルに仕え続けてる例外なだけで。例えばそんな存在がフェルディナンドの側近になったら、一緒に毒を盛られてそうだ。 (2023-12-06 19:58:58)
- ハンネ編が進行したらよろしくない主に対する一般的な貴族のやり方が判明するかも(ラオフェ) (2023-12-06 22:11:40)
- まさにそれが理由で仕えたのがユストクスだけど、主がヴィルだったら辞任してると思う (2023-12-06 20:22:14)
- あの家系は領主の許可無く辞任は許されないよ。 (2023-12-06 20:50:30)
- 木と関係ない話になるが、ユストクスは家系の仕事としてではなく自分で主を選んでいる。家系の仕事としてフェルに使えていて名を捧げるなら対象はアウブになる (2023-12-06 21:43:24)
- 選んで決めた、でも(先代)領主の命令だよ。自身で選んで主を持ったからだよ( 特定の主を持たないにならなかった) (2023-12-06 23:11:30)
- よっぽどの理由がないと途中辞任をしないだけでゲオの側近入りを回避したりジル側近ではなくフェル側仕えになっていたりと就任前ならアウブ直属になるかどうかも含めて進路希望は通っていたんじゃない? (2023-12-06 22:48:29)
- 側近たちから受けている教育が現実とそぐわないみたいだ、なんか変だなと彼が思い始めたところに、オルトヴィーンからドレヴァンヒェルの領主候補生としての考え方を吹き込まれて、さらなる迷走を始めたと思う。 (2023-12-05 10:58:48)
- オルトのあれってなんとかヴィルから情報を引き出す為に必要以上に大げさに言って挑発してたっけか? (2023-12-05 13:25:11)
- オルトは貴族の常識的におかしい事は言ってない。面会前に「子供の我儘みたい」と自覚しているがまさしくそれで、側近と意見が食い違っているのにちゃんと話し合うでも命ずるでもなくただ不愉快なことだからと耳をふさいでいる。自力で成果を出すには実力が不足しており、他人の成果を与えられるのはプライドが許さない。無駄な反発心はようやく自立に向かい反抗期を迎えただけで、本来なら喜んでもいい事なのだが作中で与えられた役割の都合上周囲の環境が見過ごしてくれなかった (2023-12-05 15:17:51)
- 他人の成果を取りたくないと思う心意気は良くても、それで他領にヴィルは流行と何の関係も無くてロゼマこそが真の流行の発信者とバレて守り切れなくなっていったんだよな。その事でレスティラウトやオルトヴィーンにつけこまれて荒れていくようになった。 (2023-12-06 14:12:18)
- 1年次、ハルトムに「ローゼマイン様の手柄を譲られることに慣れさせてしまうのはヴィルフリート様の成長のためには良くありません」と言われて無条件で賛成していたのにね。自分は十分に成長したと慢心したのか、ロゼマには追いつけないと割り切り過ぎたのか。そのように自負心を大きく育ててしまったのは、ロゼマ側近に張り合いたいヴィル側近だと思うと残念。 (2023-12-07 08:42:09)
- 譲られるみたいな施しは受けたくないけど、側近たちがやっていたシャルの手柄カツアゲやブリュンを顎で使う自覚ないやつはありなんじゃない?だからライゼガングの時にもヴィルのプライド傷付けないように先回りして気遣って段取りして功績献上しろよって考えでしょ。 (2023-12-07 09:32:51)
- ヴィルが貴族院1年生時のお茶会でロゼマの婚約者事情について勝手に失言して、ロゼマとヴィルが婚約したわけだが。この失言がなかった場合、ロゼマはクラセンに嫁ぐ可能性が高かったのではないか。打診したのは上位領地クラセンとジルフロの兄姉領地と下位だろ。エグとロゼマは個人的にもお茶会してるので、懇意だし、 (2024-02-13 13:32:06)
- →下位領地の婚約打診など上位領地クラセンにかかれば一蹴できるだろう。クラセンに嫁ぐのって、実はロゼマにとって悪い話じゃないんだよね。クラセンは地下都市だから、領主候補生として嫁ぐロゼマは気温の変化による体調不良のリスクが少ないし。あとクラセンは芸術領地だから、作曲などできるロゼマは他領地の者でも尊重される土壌あるし。なにより地下都市クラセンはハルデンツェルのように平民との距離が近めとの話だから、ロゼマが専属を連れていけば家族と交流可能なわけで (2024-02-13 13:37:44)
- 前段階のお伺いを立ててゴリ押ししてないだけどこぞのよりはマシ。状況が同じならどちらにしろ原作通りに進む(ダンケルが嫁盗りで勝った場合も同様だし)。王族入りが特例なだけで連れていける側近は半減する。ロゼマが好き勝手できていたのはフェルがいたから、ジルがいい意味で丸投げしてくれたから。本人が平民バレするわけじゃないから家族としての交流はできない。一般的な貴族としてなら悪くないとは思うけどね。そもロゼマは従うのが苦手な欲望一直線の人なので、よほどの相手でなければ嫁入りには向かない。 (2024-02-13 19:59:02)
- エーレン側がロゼマを外に出す気が無いから、「まだ一年生ですので」とか言って躱すんじゃね?まあ仮に強引に縁談をまとめられても、より上位の王命があるから本編と同じような展開になるんだろうけど。 (2024-02-13 18:17:33)
- 1年生だからクラセンは婚約予約の形をとっていたのではなかったか?婚約候補者が、すぐにロゼマと婚約しなくていい立場だったはず。要は唾つけとけ状態の婚約打診。でも上位領地クラセンにキープされていたら、他の領地からの婚約をある程度 黙らせられるから悪い話じゃない。いざロゼマが魔力感知で相手と釣り合わなさそうなら、別の相手を探しますクラセン様ごめんなさいすればいいんだし (2024-02-13 18:28:23)
- 平民に命じるでたとえ家族連れて行っても交流できるとは限らないからな.自由にやらせてたエーレンだからできたことだと思う (2024-02-13 18:30:07)
- ヴィルの悲劇は幼少期にヴェロに引き取られたことから始まったわけだが、もし引き取られなかったら暗殺される未来だったのだろうか。ヴェロにとって、手元で育てられないヴィルはアーレン嫁じゃないフロとジルの子でしかないから。 (2024-03-22 19:04:25)
- 育児放棄(優しい虐待)されるか、暗殺されるかの2択 (2024-03-22 19:05:11)
- 第二子以降に期待するとしてもヴェロならバックアップを排除することはないと思いますよ(Q&Aになかったかな)。ちなみに、優しい虐待は、育児放棄はではなく、その逆の過保護・過干渉のことです。 (2024-03-22 23:14:58)
- 育児放棄は単なる虐待だよ。優しい虐待は甘やかして社会で通用しない人間に育てる事。 (2024-03-23 15:34:50)
- 7歳なのに演奏できない状態のまま甘やかされてたんだから優しい虐待であっているのでは?貴族は演奏できないとダメなんだろ (2024-03-23 16:08:17)
- ヴェロに引き取られなかった仮定の話と理解できてないならもう黙ったほうがいいですわ (2024-03-23 18:19:12)
- 「優しい虐待」は↑にある通り過保護・過干渉して子供を親のコントロール下に置いてしまうことです。他所から見たら、よく躾の行き届いた理想的な親子に見えますが、実態は子供が親の期待に応えるべくがんじがらめになっていて、甘やかしとは対極です。 (2024-03-23 22:01:50)
- 暗殺はともかく時期領主の補佐の強要や側近の取り上げとかはやりそうだけどね (2024-03-23 19:19:41)
- 幼少期の教育失敗から領主候補生としての適性は無いし本人も望んで無いのに周囲がそれを知ろうとせず誰も幸せになっていない。少なくとも両親はヴィルの本心がどこにあるのか腹を割って話し合えよと読み返していて思った。ヴィルは貴族としては空気読めてない子だけど両親含め周りも大概じゃね?誰か一人ぐらい利害関係なくヴィルの相談相手になれてたら大分違ったんだろうな。 (2024-10-11 22:47:04)
- 望んでないわけではなかったでしょ。嫁盗りディッターに至るレスの主張、オルトの挑発、オズの換言に載せられる貴族院3年生終了までは普通に自分はアウブになるものだと思ってた。フェルいなくなった後も領主の仕事振られてノリノリだったし。領主夫妻にとっては貴族院から帰ってきて急に態度変わってただただ困惑したと思うぞ。それにそもそもユルゲン辞退子供の意向で将来を決定する文化ではない。 (2024-10-12 01:50:18)
- 国のため領地のために政略結婚当たり前の世界観だからね。適性ないと言っても、精査を覆すのは難しいことでシャルは難しいこと、ロゼマは血筋で論外なこと、ロゼマとどめたいがフェルを相手にすればフロの立場を考えると難しいことも語られてるから、この辺りはどうしようもない。 (2024-10-12 02:09:30)
- ヴィルの場合、口出しするなと側近まで邪魔する有様だし、情勢がそれを許してくれないというのもあったから難しいね。 (2024-12-04 01:05:03)
- 散々、議論されてだろうけど、久しぶりに本編読んでて思った これヴィルの資質以前にアウブになるの無理じゃね?仮に白の塔事件なくてもライゼンガング系のヴィルへの当たりって変わらないよね?粛清で後ろ盾を失った瞬間に詰んでる様に見える…… (2025-10-15 14:38:13)
- 何言ってるの?実際本編で粛清の後にすぐツンんでないでしょ?ロゼマと結婚できていればアウブになれていた。 (2025-10-15 19:14:57)
- 結婚うんぬんはその通りだね。ただライゼンガングがヴィルを見限り始めるのが白の塔より前(ヴェロニカ失脚後すぐ)だったから、その時点の政治(派閥)ゲームとして見ると、マジでロゼマ邪魔だなって思ちゃったんだよ笑 (2025-10-15 20:50:56)
- あなたが言ってるのはロゼマが、いなかった場合のたられば。何の意味もないね。 (2025-10-16 21:21:15)
- 「ロゼマが、いなかった場合のたられば」なら、お披露目でジ・エンドだったことは、Q&Aか何かであきらかにされてますし、意味ないですよね… (2025-10-18 09:40:28)
- ロゼマに本あげて好感度上げときゃ余裕だったのでは。フェルの隠し部屋を王命でもぎ取るくらいだし、好感度高けりゃ商人聖女が次期アウブの王命も勝手にとってきたと思う。いつでも落とせるトップのロゼマを放置して、末端のライゼギーベを攻めに行ったのが敗因かと。ライゼなんてロゼマにお前らの食料とか要らねーって言われるレベル。王族ロゼマを後ろ楯にしときゃ、ライゼの支持を得なくても問題ない。 (2026-06-10 19:50:16)
- ライゼガング系のあたりは変わらないけれど、白の塔事件によってヴェローニカ派は旧ヴェローニカ派となったので、白の塔の事件がなかった場合は、ヴィルフリートを要する派閥が本編より活発です。また、旗頭がいるのならゲオルギーネに信頼を寄せるヴェローニカ派が随分と少なかったことでしょう。粛清の規模も縮小化されたことが予測されます。(2025-10-19 13:12:21)
- それはほぼあなたの感想。それにゲオルギーネ派はゲオルギーネに名捧げしているものたちなのでヴィルがヴェロ派の旗頭になり得るかどうかは関係ない (2025-10-21 21:13:50)
最終更新:2026年06月11日 17:24