組織

作中に登場する組織・派閥のまとめです。


エーレンフェストの下町

名前 役職 人物 在籍期間 備考
ギルド・協会 商業ギルド ギルド長 グスタフ -
見習い フリーダ 6年冬~14年冬
インク協会 会長 ヴォルフ ~7年冬頃 各インク工房が協会に所属
ビアス 7年冬頃~
植物紙協会 会長 ベンノ 7年春~15年春 エーレンフェスト、イルクナー、グレッシェル、
ライゼガング、キルンベルガの製紙工房が協会に所属
(ミルダ*1) 15年春~
印刷協会 会長 ベンノ 7年秋~15年春 ローゼマイン工房、ハルデンツェル、グレッシェル、
ライゼガング、キルンベルガの印刷工房が協会に所属
(ミルダ*2) 15年春~
商会 ギルベルタ商会 店主 ベンノ ~9年春 プランタン商会を創業
オットー 9年春~
経営者 コリンナ - 針子
ダプラ トゥーリ 9年夏頃~15年春 針子
グニラ - 針子
テオ -
レオン -
マルク ~9年春 プランタン商会へ移籍
リオニー - 針子
ルッツ 7年夏~9年春 プランタン商会へ移籍
ダルア ルッツ 7年夏~7年夏
- イネス - 職人
カレン - 職人
下働き マチルダ -
プランタン商会 店主 ベンノ 9年春~15年春
ミルダ 15年春~
ダプラ マルク 9年春~15年春
ルッツ 9年春~15年春
ダルア ダミアン 9年春~
カーリン 12年夏~13年夏
余所の大店から送り込まれた
ダブラ達
9年春~
- ミロス -
オトマール商会 店主 グスタフの息子 - フリーダの父親*3
経営者 フリーダ -
ダプラ コージモ -
- イルゼ - 料理人
ユッテ - 側仕え
ヘリング商会 店主 ヘリング商会の店主 - 妹の末娘がフリーダと同年*4
飲食店
酒場
イタリアンレストラン 出資者 ベンノ -
ローゼマイン -
グスタフ -
フリーダ -
経営者 ベンノ 8年秋~9年春頃 印刷業の多忙さによる事実上の交代
フリーダ 9年春頃~ 同上
料理人 フーゴ 8年秋~9年春頃
トッド 8年秋~
イルゼの両親の店 店長 イルゼの親 -
エッボの店 店長 エッボ -
エラの叔父の店 店長 エラの叔父 -
女給 レーア -
エラの母 ~14年後半*5
鍛冶工房 ギルベルタ商会専属工房 親方 ヨハンの親方 - 鍛冶職人
ダプラ ヨハン - 鍛冶職人
ダニロ - 鍛冶職人・ヨハンの弟子
ヴェルデ工房 親方 ザックの親方 - 鍛冶職人
ダプラ ザック - 鍛冶職人
セアド - 鍛冶職人・ザックの弟子
インク工房 ヴォルフの工房 親方 ヴォルフ ~7年冬頃
ビアス工房 親方 ビアス -
ダプラ ヨゼフ - インク職人・跡取り
ハイディ - インク職人
ホレス - インク職人・ヨゼフの弟子
木工工房 インゴ工房 親方 インゴ - 木工職人
ダプラ ディモ - 木工職人・インゴの弟子
リヌス - 木工職人・インゴの弟子
ダルア ラルフ - 木工職人・14年春時点で契約済
ドスタル工房 親方 ジークの親方 - 木工職人・ギルベルタ商会専属
ダルア ジーク - 木工職人・7年秋時点で契約済
蝋工房 ギルベルタ商会専属工房 親方 親方 - 蝋職人
染色工房 ホイス工房 親方 親方 - 染色職人
- エーファ - 染色職人
- ディラ - 染色職人
ダルア ヨルク - 染色職人
バルノ - 染色職人
服飾工房 コリンナの工房 工房長 コリンナ 前3年頃~ 針子・ギルベルタ商会の工房
ダプラ トゥーリ 9年夏~ 針子
グニラ - 針子
リオニー - 針子
- イネス - 職人
カレン - 職人
下町の服飾工房 ダルア トゥーリ 6年夏~9年夏頃 針子
ラウラ 5年~ 針子
リタ - 針子
細工師の工房 ギルベルタ商会専属工房 親方 親方 - 細工師
- アスト - 細工師見習い
ダルア ゼグ - 細工師見習い*6
リンシャンの工房 ギルベルタ商会専属工房 親方 親方 6年秋頃~ 元は食品加工の工房の親方
製紙工房 ギルベルタ商会専属工房 工房長 工房長 7年春~ 工房自体は門の外
マイン工房 工房長 マイン 7年夏~8年春 マイン工房時は製紙単体の収入比重が大きい為、製紙工房範疇
グーテンベルク - グーテンベルク参照 - -
門番 士長 エーファの父 - 故人
ギュンター 8年春~14年冬
班長 ギュンター ~8年春
兵士 オットー 3年頃~8年冬 会計役
オリス - 士長補佐
レクル -

エーレンフェストの神殿

名前 役職 人物 在籍期間 備考
エーレンフェスト神殿 神殿長 ベーゼヴァンス ~8年春 処刑
ローゼマイン 8年夏~15年春 15年春の洗礼式までは神殿長として職務遂行
メルヒオール 15年春~ 14年春~引き継ぎ目的で青色神官見習い
神官長 フェルディナンド ~13年秋 成人式後に離任
ハルトムート 13年秋~15年春 13年春~引き継ぎ目的で青色神官就任
メルヒオールの側近文官 15年春~
孤児院長 マルグリット ~3年頃 自殺
マイン 7年夏~8年春 領主の養女になり改名
ローゼマイン 8年春~14年冬*7 10年春~11年秋はユストクスが管理業務を代行
フィリーネ 15年春*8~16年冬(予定)*9
青色神官/巫女・見習い 青色神官参照 -
側仕え 側近参照 -
孤児院の管理者 ヴィルマ 7年夏~15年春 グーテンベルク一斉移動に同行したと予想される
リリー 15年春~
灰色神官/巫女・見習い 灰色神官参照 -
洗礼前の子供達 リコ ~11年以前*10 07年夏に地階にいた洗礼前の子供達
ディルク 8年春~14年秋 14年冬に中級貴族 兼 青色神官見習いとなった
捨て子2名 09年冬以降*11 門の前に捨てられていた子供*12
リリーの子 11年春~
コンラート 11年冬~14年 儀式が行える位魔力がたまるまでは灰色神官見習い
ベルトラム 13年冬~14年秋 14年冬に中級貴族 兼 青色神官見習いとなった
マイナード 13年冬~ 旧ヴェローニカ派の犯罪者の子
17年に貴族の子として洗礼式を受ける見込み*13
ギャリック 13年冬~ 旧ヴェローニカ派の犯罪者の子
処刑されたりコンラートを見習ったりしなければ灰色になると予想される
旧ヴェローニカ派の犯罪者の子 13年冬~ 13年冬は17名*14、14年春は12名*15、14年冬は9~11名*16
マイン工房 工房長 マイン 7年夏~8年春 マインが領主の養女になり工房を改名
管理担当 ギル 7年夏~8年春
- 神殿の孤児達 7年夏~ 主のいない灰色神官・灰色神官見習いは基本的に全員所属
ローゼマイン工房 工房長 ローゼマイン 8年春~15年春 10年春~11年秋はユストクスが管理/折衝業務を代行
フィリーネ 15年春~16年冬(予定)
管理担当 ギル 8年春~15年春 グーテンベルク一斉移動に含まれていると思われる
フリッツ 8年冬~?
- アヒム 8年春~
エゴン 8年春~
セリム 8年春~
ノルト 8年春~
バルツ 8年春~
フォルク 8年春~9年秋 正式な移籍は10年夏
フリッツ 8年春~8年冬 8年冬に管理担当に昇格
その他の孤児達 8年春~ 主のいない灰色神官・灰色神官見習いは基本的に全員所属
ハッセ小神殿 灰色巫女 ノーラ 9年~
灰色神官 トール 12年~
リック 11年~
灰色見習い トール 8年秋~12年
ノーラ 8年秋~8年冬頃
マルテ 8年秋~
リック 8年秋~11年
ハッセの孤児達 9年秋~ 9年秋時点で洗礼前後の孤児4人*17

エーレンフェストの貴族

貴族街にいる貴族は約三百人。上級:中級:下級=1:4:3。*18
名前 役職 人物 在籍期間 備考
領主一族 アウブ 先代アウブ・エーレンフェスト ~2年冬 故人
ジルヴェスター 3年春~
領主夫人 ヴェローニカ ~2年冬 先代の第一夫人
フロレンツィア 3年春~ ジルヴェスターの第一夫人
ブリュンヒルデ 16年春(予定)~ 13年冬にジルヴェスターの第二夫人として婚約
領主候補生 領主候補生参照 -
エーレンフェスト騎士団 騎士団長 ボニファティウス (~06年頃?*19) 退団していたが、09年冬より領主一族の護衛騎士の教育を担当*20
11年冬からは見習いの教育も追加*21
フェルディナンド (不明)*22 02年冬~03年春頃に騎士団所属
カルステッド -
副団長 - - 08年春の領主会議カルステッドの代わりにアウブ護衛を担当*23
役付き
(5名存在*24)
- - 09年冬のジョイソターク子爵尋問の場に集合
- - 騎士団の上層部の一人
13年冬の領地対抗戦カルステッドの代わりにアウブ護衛を担当*25
ディッターで善戦した騎士見習い達に褒め言葉を与えた*26
上級騎士 エックハルト ~13年冬 フェルディナンドの護衛騎士
アーレンスバッハへ移動
ランプレヒト 06年冬~ ヴィルフリートの護衛騎士
コルネリウス 12年冬~15年春 ローゼマインの護衛騎士
アレクシス 13年冬~ ヴィルフリートの護衛騎士
レオノーレ 13年冬~15年春 ローゼマインの護衛騎士
トラウゴット 14年冬~
ナターリエ 14年冬~ シャルロッテの護衛騎士
中級騎士 シキコーザ ~07年秋 処刑
ブリギッテ 06年冬~11年夏 城直属→ローゼマインの護衛騎士→
イルクナー騎士団所属→結婚で引退*27
エルネスタ 10年冬~ シャルロッテの護衛騎士
アンゲリカ 11年冬~15年春 ローゼマインの護衛騎士
ルードルフ 13年冬~ シャルロッテの護衛騎士
マティアス 14年冬~15年春 ローゼマインの護衛騎士
下級騎士 ダームエル 06年冬~07年秋
08年春~16年冬予定
ローゼマインの護衛騎士・一時期見習いに降格
見習い ダームエル 07年秋~08年春 一時的に降格してマインの護衛騎士に就任
ラウレンツ 10年冬~15年春 ローゼマインの護衛騎士
ユーディット 10年冬~15年冬予定 ローゼマインの護衛騎士
グレゴール 11年冬~16年冬予定 ヴィルフリートの護衛騎士
植物紙・印刷事業 統括 エルヴィーラ 11年冬~
下級文官 ヘンリック 12年夏~ それ以前は別部門所属
グスタフに紹介された文官達 12年夏~
中級文官(見習い) ミュリエラ 13年冬~
代官 土地持ちの貴族が代官として使っている
下級貴族や中級貴族の文官
12年夏~
城内部署 側仕え ノルベルト - 城の筆頭側仕え
リヒャルダ - 領主一族の側仕え
文官 モーリッツ - 領主候補生の教師・子供部屋の教育担当
カントーナ -
下級文官 シッカーク -
フロレンツィア派 代表 フロレンツィア -
- エルヴィーラ -
オティーリエ -
ローゼマイン 8年夏~15年春
シャルロッテ*28
アウレーリア 12年秋*29
ブリュンヒルデ -
ヘルミーナ -
レオノーレ*30 -
旧ヴェローニカ派*31 代表 ギーベ・ゲルラッハ ~13年冬 ゲオルギーネ名捧げ・自爆偽装
- ゲルラッハ子爵夫人 ~13年冬 ゲオルギーネ名捧げ
マティアスの兄 ~13年冬 ゲオルギーネ名捧げ
ヤンリック ~13年冬 ゲオルギーネ名捧げ
ギーベ・ヴィルトル ~13年冬 ゲオルギーネ名捧げ
ヴィルトル子爵夫人 ~13年冬 ゲオルギーネ名捧げ
フロイデン -
ベティーナ - 12年夏~エーレンフェストで活動
ギーベ・ダールドルフ ~13年秋 ヴェローニカ名捧げ・領主一族派へ移動
ダールドルフ子爵夫人 ~13年秋 ゲオルギーネ名捧げ・自爆
イェレミアス ~13年秋 領主一族派へ移動
ギーベ・グラーツ (~13年冬) ゲオルギーネ名捧げ
ベルンデット ~13年冬 ゲオルギーネ名捧げ
ラグレーテ (8年夏~13年冬)
ギーベ・ベッセル ~13年冬 ゲオルギーネ名捧げ
ジルヴェスターの側近の半数以上 - 13年冬に側近を解任または辞任
オズヴァルト - 13年冬に自ら側近を辞任
トルデリーデ - ヴェローニカ名捧げ
ルーベルト -
パトリシア -
ギーベ・ジョイソターク ~9年冬 処刑
ギーベ・バウアー
貴族街 - フェルディナンド 02年冬頃~13年秋 アーレンスバッハへ移動
カルステッド -
エルヴィーラ -
エックハルト ~13年秋 アーレンスバッハへ移動
ランプレヒト -
アウレーリア 12年夏~
ジークレヒト -
コルネリウス ~15年春 アレキサンドリアへ移動
トルデリーデ -
ニコラウス -
ローゼマリー ~01年頃 故人
リヒャルダ - 子に住居を譲った後は、城内の部屋で生活
グードルーン - 結婚先も貴族街か否かは不明
ユストクス ~13年秋 アーレンスバッハへ移動
レーベレヒト -
オティーリエ -
ハルトムート ~15年春 アレキサンドリアへ移動
クラリッサ 14年春~15年春 ダンケルフェルガーから移動
レーベレヒト家で生活
アレキサンドリアへ移動
アンゲリカ ~15年春 アレキサンドリアへ移動
リーゼレータ ~15年春 側近就任後は城内の部屋で生活
アレキサンドリアへ移動
ミュリエラ 13年冬~ エルヴィーラの保護下で生活
ローデリヒ ~15年春 09年秋に狩猟大会に参加*32
側近就任後は騎士寮で生活
アレキサンドリアへ移動
クリステル -
ヘルミーナ -
カントーナ -
ヘンリック -
ユリアーネ -
ダームエル ~16年冬予定 成人後は騎士寮で生活
→16年冬にアレキサンドリアへ移動予定
シッカーク -
ヨナサーラ -
フィリーネ ~16年冬予定 側近就任後は城内の部屋で生活
→15年春からは神殿の孤児院長室で生活
→16年冬にアレキサンドリアへ移動予定
コンラート ~11年冬 孤児院に移籍
ラザファム ~15年春(推定) フェルディナンドの館で生活
→おそらくアレキサンドリアへ移動
キルンベルガ伯爵領 ギーベ ギーベ・キルンベルガ - 中立派*33旧ヴェローニカ派とは少し距離がある*34
ギーベ夫人 第一夫人 -
第二夫人 - アレクシスの母。ライゼガング系
- ギーベ・キルンベルガの息子 -
アレクシス -
- ユーディットの両親 -
ユーディット -
テオドール -
グレッシェル伯爵領 ギーベ ギーベ・グレッシェル - ライゼガング系
ギーベ夫人 ギーベ・グレッシェルの第一夫人 - ブリュンヒルデベルティルデの母
ギーベ・グレッシェルの第二夫人 - ブリュンヒルデの異母弟の母
- ブリュンヒルデ -
ベルティルデ -
ブリュンヒルデの異母弟 -
- レングルト -
ハルデンツェル伯爵領 ギーベ クラウディオ - ライゼガング系
ギーベ夫人 ギーベ・ハルデンツェル夫人 -
- エルヴィーラ -
エルネスタ -
ライゼガング伯爵領 ギーベ ギーベ・ライゼガング - ライゼガング系
ギーベ夫人 ギーベ・ライゼガングの第一夫人 - ロウィンワルト伯爵の娘*35
- 前ライゼガング伯爵 ~13年冬 大往生*36
レオノーレの母 - ギーベ・ライゼガングの妹*37
レオノーレ -
レーベレヒト - ギーベ・ライゼガングの異母弟
ロウィンワルト伯爵領 ギーベ ギーベ・ロウィンワルト -
- カティンカ - ギーベ・ロウィンワルトに仕える一族
イルクナー子爵領 ギーベ 先代ギーベ・イルクナー ~5年頃*38 故人
ヘルフリート 6年頃*39
ギーベ夫人 先代ギーベ・イルクナー夫人 ~5年頃*40
イルクナー子爵夫人 6年頃*41
- ブリギッテ -
ヴィクトア 11年夏~
イルクナー子爵の息子 -
- フォルク 10年夏~ 平民
カーヤ - 平民
ヴィルトル子爵領 ギーベ シドニウス ~13年冬 旧ヴェローニカ派
ギーベ・ヴィルトル 14年春~ ライゼガング系
ギーベ夫人 シドニウスの第一夫人 ~13年冬
シドニウスの第二夫人 ~13年冬以前
- フロイデン -
ベティーナ 12年夏~13年冬
ラウレンツ -
ベルトラム -
ガルドゥーン子爵領 ギーベ ギーベ・ガルドゥーン - ライゼガング伯爵と友好関係*42
ゲルラッハ子爵領 ギーベ グラオザム ~13年冬,15年春 旧ヴェローニカ派。自爆偽装
ギーベ・ゲルラッハ 14年春~15年春 ライゼガング系。戦死*43
ギーベ夫人 ロイエーア ~13年冬 グラオザムの夫人
騎士団長 ゲルラッハ騎士団団長 14年春~15年春 戦死*44
- マティアスの兄 ~13年冬
ヤンリック ~13年冬
マティアス -
ジョイソターク子爵領 ギーベ ギーベ・ジョイソターク ~9年冬 旧ヴェローニカ派。処刑
ギーベ・ジョイソターク 10年春*45 やや中立から旧ヴェローニカ派寄りの貴族*46
- ローゼマリー ~1年頃 病死
ダールドルフ子爵領 ギーベ ギーベ・ダールドルフ - 旧ヴェローニカ派
ギーベ夫人 ダールドルフ子爵夫人 ~5年頃*47 元第一夫人。故人
グローリエ ~13年冬 第二夫人→第一夫人。自爆
- イェレミアス - 次期ギーベ
シキコーザ ~7年秋 処刑
ベッセル子爵領 ギーベ ギーベ・ベッセル ~13年冬 旧ヴェローニカ派ミュリエラの実父*48
ギーベ夫人 第一夫人 ~13年冬?
第二夫人 ~13年冬?
第三夫人 ~13年冬 ミュリエラの生母*49
- ギーベ・ベッセルの妹 ~13年冬 旧ヴェローニカ派ミュリエラの洗礼上の母親*50
ギーベ・ベッセルの妹の夫 ミュリエラの洗礼上の父親。粛清後、ミュリエラと縁を切る*51
ギーベ・ベッセルの妹の息子 ミュリエラの洗礼上の弟で血縁上の従弟*52
ミュリエラ
カルク領 ギーベ ギーベ・カルク -
- エリーアス - ギーベ・カルクに仕える一族
バウアー領 ギーベ ギーベ・バウアー - 旧ヴェローニカ派
- ベルノルト - ギーベ・バウアーに仕える一族
グラーツ男爵領 ギーベ ギーベ・グラーツ - 旧ヴェローニカ派
- ベルンデット ~13年冬*53 グラーツ男爵子息
ラグレーテ 8年夏~13年冬 ブロン男爵令嬢
ブロン男爵領 ギーベ ギーベ・ブロン - (中立*54)
ギーベ夫人 ラグレーテの母 - ブロン男爵夫人
- ラグレーテ ~8年夏 ブロン男爵令嬢
ラグレーテの子 ブロン男爵夫人に引き取られた*55
アンゲリカの成績を上げ隊 隊長 ローゼマイン 8年冬~(11年冬) 9年冬~11年秋はユレーヴェの眠りで欠員
隊員 ダームエル 8年冬~(11年冬)
ブリギッテ 8年冬~(10年夏)
コルネリウス 8年冬~(11年冬)
協力 エーレンフェスト騎士寮の騎士見習い達 8年冬~9年春
ダームエルの友人達 8年冬~9年春 *56
エーレンフェスト寮の騎士コース学生 11年冬
成績向上委員会 会長 ローゼマイン 11年冬~
ヴィルフリート 11年冬~
シャルロッテ 12年冬~
- エーレンフェスト寮内学生全員 11年冬~
フェルディナンド様を幸せにし隊 隊長 エルヴィーラ 13年春~(14年春) フェルネスティーネ物語の創作活動部隊*57
- エルヴィーラの友人達

アーレンスバッハの貴族

名前 役職 人物 在籍期間 備考
領主一族 アウブ ギーゼルフリート ~13年冬*58 死亡
領主夫人 ゲオルギーネ 8年夏と9年春の間頃~第一夫人*59 元々は第三夫人
(元)第一夫人 ~08年*60 死亡
(元)第二夫人 ~06年頃*61 アウブ・ベルケシュトックの妹
政変で処刑死
領主候補生 領主候補生参照 -
ヴォルフラム ~07年頃*62 死亡
元第一夫人の三女 ~4年かそれ以前*63 結婚してドレヴァンヒェルへ移籍
騎士団 騎士団長 シュトラール ~14年夏頃*64 ディートリンデに罷免された後
フェルディナンドの護衛騎士になる
ゲオルギーネ派 代表 ゲオルギーネ -
- アルステーデ -
マルティナ -
フラウレルム 14年冬~*65
ビンデバルト伯爵 ~08年春*66 エーレンフェストで捕縛
ザイツェン子爵
グラオザム 13年冬~15年春 アーレンスバッハ貴族として登録済*67
(元)第一夫人反発派 - *68
(元)第二夫人派 - *69
旧ベルケシュトック領住民 - *70
(元)第一夫人 - レティーツィア 08年頃~*71 ドレヴァンヒェルから移籍
ロスヴィータ 08年頃~*72 ドレヴァンヒェルから移籍
ロスヴィータの夫 08年頃~*73 ドレヴァンヒェルから移籍
ゼルギウス 08年頃~*74 ドレヴァンヒェルから移籍
(元)第一夫人 -
上級貴族 元領主候補生 ギーゼルフリートの弟 - 領地の慣習で上級貴族に降格
元第一夫人の長女 - 結婚に伴い領主候補外へ
元第一夫人の次女 - 結婚に伴い領主候補外へ
ブラージウス 06年~*75 政変の余波で上級貴族に降格
第二夫人の息子 06年~*76 政変の余波で上級貴族に降格
アルステーデ 06年頃~*77 結婚に伴い、上級貴族に降格
ギーベ ビンデバルト伯爵 ~08年春*78 エーレンフェストで捕縛
- ベネディクタ - ギーゼルフリートの孫
アウレーリア ~12年夏*79 ギーゼルフリートの姪
結婚してエーレンフェストへ移籍
マルティナ - ギーゼルフリートの姪
ディートリンデの側近
ロスヴィータ 08年頃*80~15年春*81 ドレヴァンヒェルから移籍
ロスヴィータの夫 08年頃~*82 ドレヴァンヒェルから移籍
ゼルギウス 08年頃~*83 ドレヴァンヒェルから移籍
シュトラール -
フェアゼーレ -
フラウレルム 14年冬~*84 貴族院教師罷免・中央から差し戻し
中級貴族 ギーベ ザイツェン子爵 -
- ライムント - フェルディナンドの側近
ベティーナ ~12年夏*85 結婚してエーレンフェストへ移籍
ビンデバルト伯爵領 ギーベ ギーベ・ビンデバルト ~08年春*86 エーレンフェストで捕縛
- フラウレルムの妹 - ビンデバルト伯爵の連座で処罰
ザイツェン子爵領 ギーベ ギーベ・ザイツェン -

アレキサンドリアの貴族

名前 役職 人物 在籍期間 備考
領主一族 アウブ ローゼマイン 15年春~
アウブの婚約者 フェルディナンド 15年春~ 17年春予定の星結びをするまではエーレンフェスト籍のまま
領主候補生 領主候補生参照 -
騎士団 上級騎士 シュトラール 15年春~ フェルディナンドの護衛騎士
エックハルト 15年春~ フェルディナンドの護衛騎士/フェルディナンド
移籍するまではエーレンフェスト籍のままと推測される
コルネリウス 15年春~ ローゼマインの護衛騎士
レオノーレ 15年春~ ローゼマインの護衛騎士
中級騎士 アンゲリカ 15年春~ ローゼマインの護衛騎士
マティアス 15年春~ ローゼマインの護衛騎士
ラウレンツ 15年冬(予定)~ ローゼマインの護衛騎士
ユーディット 16年春(予定)~ ローゼマインの護衛騎士
下級騎士 ダームエル 17年春(予定)~ ローゼマインの護衛騎士
見習い ラウレンツ 15年春~15年冬(予定) ローゼマインの護衛騎士
城内部署 文官 研究所研究員 15年春~ 香辛料砂糖を研究する旧アーレンスバッハ有志
図書館司書 15年春~ マイン十進分類法を教え込まれた
領主一族付き 側仕え/文官/護衛騎士 領主会議への同行者 15年春~ アーレンスバッハ貴族からフェルディナンド
シュトラールゼルギウスフェアゼーレが選抜登用
ローゼマインの側近 15年春以降~ エーレンフェストから同行した側近に加えて
アーレンスバッハ貴族からフェルディナンドが選抜登用
貴族院に同行する見習い達を含む
フェルディナンドの側近 15年春以降~ エーレンフェストから同行した側近に加えて
アーレンスバッハ貴族からも登用
レティーツィアの側近 15年春以降~ 襲撃で生きのびた側近
アーレンスバッハ貴族から補充していると推測される
上級貴族 - 先代アウブの弟夫妻 - 第三夫人がアウレーリアマルティナの母
元第一夫人の長女 - 領内に降嫁していれば存在
元第一夫人の次女 -
元第二夫人の息子 - ブラージウスの兄弟
側仕え ゼルギウス 15年春~ フェルディナンドの側近
フェアゼーレ 15年春~ レティーツィアの側近/15年春時点で見習い
側仕え/文官 ユストクス 15年春~ フェルディナンドの側近/フェルディナンド
移籍するまではエーレンフェスト籍のままと推測される
文官 ハルトムート 15年春~ ローゼマインの側近
クラリッサ 15年春~ ローゼマインの側近/15年夏にアレキサンドリア籍
騎士 シュトラール 15年春~ フェルディナンドの側近
エックハルト 15年春~ フェルディナンドの側近
コルネリウス 15年春~ ローゼマインの側近
レオノーレ 15年春~ ローゼマインの側近
中級貴族 ギーベ ザイツェン子爵 - ビンデバルト伯爵と協力関係にあった
側仕え リーゼレータ 15年春~ ローゼマインの側近・筆頭側仕え
グレーティア 15年春~ ローゼマインの側近/15年冬卒業
文官 ライムント 15年春~ フェルディナンドの側近/15年冬卒業
ローデリヒ 15年春~ ローゼマインの側近/16年冬卒業
騎士 アンゲリカ 15年春~ ローゼマインの側近
マティアス 15年春~ ローゼマインの側近
ラウレンツ 15年春~ ローゼマインの側近/15年冬卒業
ユーディット 16年春(予定)~ ローゼマインの側近/エーレンフェスト籍/15年冬卒業
下級貴族 側仕え ラザファム 15年春(推定)~ フェルディナンドの側近
グーテンベルクの一斉移動に同行したと予想される
文官 フィリーネ 17年春(予定)~ ローゼマインの側近/エーレンフェスト籍・孤児院長/16年冬卒業
騎士 ダームエル 17年春(予定)~ ローゼマインの側近/エーレンフェスト
(平民) 専属料理人 フーゴエラ 15年春~ ローゼマインの専属
専属楽師 ロジーナ 15年春~ ローゼマインの専属
ザイツェン子爵領 ギーベ ギーベ・ザイツェン -
ヴルカターク領 ギーベ ギーベ・ヴルカターク -
ビンデバルト伯爵領 ギーベ 未登場 15年春(推定)~ 新ギーべが登用されたと思われる
カンナヴィッツ領 ギーベ 未登場 -

アレキサンドリアの神殿

名前 役職 人物 在籍期間 備考
アレキサンドリア神殿 神殿長 ローゼマイン 15年春~
神官長 - (15年春~)
孤児院長 - (15年春~)
(神殿教室の講師) - 15年秋~ 専属講師や講師役兼務のいずれか必要と予想される
青色神官/巫女 - -
青色神官/巫女見習い レティーツィア 15年春~ 領主候補生/15年冬入学
貴族として洗礼済の礎争奪戦での孤児 15年春~ ローゼマインが後見
その他の青色神官/巫女見習い -
側仕え フラン 15年春~ ローゼマインの筆頭側仕え
グーテンベルクの一斉移動に同行したと予想される
ザーム 15年春(推定)~ ローゼマインの側仕え
グーテンベルクの一斉移動に同行したと予想される
モニカ 17年春(予定)~ 本人の希望次第でフィリーネと同行予定
専属料理人 ニコラ 17年春(予定)~ ローゼマインの専属/フィリーネと同行予定
灰色の立場を残すか否かは不明
灰色神官/巫女 - -
灰色神官/巫女見習い - -
洗礼前の子供達 ベネディクタ 15年春~ ローゼマインが後見
礎争奪戦での貴族の孤児 15年春~ ローゼマインが後見
その他の孤児、子供達 -
ローゼマイン工房 工房長 ローゼマイン 15年春~ 明確な記述は無いが恐らく神殿内に開設
管理担当 ギル 15年春(推定)~ グーテンベルクの一斉移動に含まれていると思われる
専属絵師 ヴィルマ 15年春(推定)~ グーテンベルクの一斉移動に同行したと予想される
- 神官/巫女/見習い/孤児 15年春~ 灰色や孤児だけでなく青色も所属する可能性有

アレキサンドリアの下町

名前 役職 人物 在籍期間 備考
プランタン商会 店主 ベンノ 15年春~
ダプラ マルク 15年春~
ルッツ 15年春~
カミル 15年春~ 見習い・15年秋より神殿教室に通う
ダルア 現地採用の見習い 15年春以降~ 15年秋より神殿教室に通う
警備 ギュンター 15年春~
ギルベルタ商会 店主 - 15年春~ エーレンフェストの商会から誰かが移動
ダプラ トゥーリ 15年春~ 針子
ダルア 現地採用の見習い 15年春以降~ 15年秋より神殿教室に通う
鍛冶工房 工房長 ザック 15年春~ 鍛冶職人
ダプラ? ヨハン 15年春~ 鍛冶職人
インク工房 親方 ヨゼフ 15年春~ インク職人
ダプラ ハイディ 15年春~ インク職人
木工工房 工房長 ディモ 15年春~ 木工職人・インゴの弟子
染色工房 - エーファ 15年春~ 染色職人

ダンケルフェルガーの貴族

名前 役職 人物 在籍期間 備考 アーレンスバッハ戦動向
領主一族 アウブ アウブ・ダンケルフェルガー - ツェント(中央戦)要請待ち
領主夫人 ジークリンデ - 第一夫人
レスティラウトハンネローレの母
領地内調整
第二夫人 - ラオフェレーグルングターゼの母 -
第三夫人 - -
領主候補生 領主候補生参照 - レスティラウト:領地内調整
ハンネローレローゼマインに同行
アウブの両親 - - - -
(領主一族) (次期領主夫人) アインリーベ 15年春~ 文官 -
騎士団 騎士団長 騎士団長 - (不明)
- レッドモンド - アウブの護衛騎士 (不明)
ハイスヒッツェ - 騎士団長の甥かつ義弟 ローゼマインに同行
見習い ラールタルク - 14年冬時点で見習い (不明)
騎士団長の末息子 - 11年冬時点で上級騎士見習い (不明)
ラザンタルク ~16年冬予定 レスティラウトの護衛騎士 (不明)
ハイルリーゼ ~16年冬予定 ハンネローレの護衛騎士 (不明)
上級貴族 側仕え コルドゥラ - ハンネローレの側近・筆頭側仕え -
アンドレア - ハンネローレの側近/15年冬時点で見習い -
文官 クラリッサ - 14年春にエーレンフェストへ移動 ローゼマインに同行
ケントリプス - レスティラウトの側近/15年冬卒業 -
騎士 ハイスヒッツェ - - ローゼマインに同行
ラールタルク - 14年冬時点で見習い (不明)
ラザンタルク - レスティラウトの側近/16年冬卒業 (不明)
ハイルリーゼ - ハンネローレの側近/16年冬卒業 (不明)
中級貴族 - ヘルルーガ - 15年冬時点で見習い -
(上級貴族) 文官 ルイポルト - ハンネローレの側近/15年冬時点で見習い -
(貴族) 文官 エルーシア - ハンネローレの側近/15年冬時点で見習い -
- エドゥアルト - 15年冬時点で見習い -

ヨースブレンナーの貴族

名前 役職 人物 在籍期間 備考
領主一族 アウブ アウブ・ヨースブレンナー -
領主候補生 領主候補生参照 -
上級貴族 文官 フェアツィーレ - 領主候補生の側近・14年春時点で見習い
リュールラディ - 16年冬卒業
ルストラオネ - 13年冬時点で見習い
リュールラディの叔母 -
城の図書室 文官 リュールラディの祖母 - 故人。古文献整理担当
リュールラディの叔母 - 図書室の鍵の管理担当
城の転移陣室 文官 リュールラディ 11年春頃~ 郵便業務担当/16年冬卒業

中央

名前 役職 人物 在籍期間 備考
王家 ツェント トラオクヴァール ~15年春
エグランティーヌ 15年春~
王族 トラオクヴァールの第一夫人 ~15年春
トラオクヴァールの第二夫人 ~15年春
マグダレーナ ~15年春 トラオクヴァールの第三夫人
ジギスヴァルト ~15年春
アドルフィーネ 12年冬~15年春
ナーエラッヒェ ~15年春 ジギスヴァルトの夫人(第一→第二予定)
アナスタージウス -
エグランティーヌ 11年冬~15年春 アナスタージウスの第一夫人
第二夫人の娘 ~粛清開始前 故人
ヒルデブラント ~15年春
エグランティーヌの娘 14年秋~
中央騎士団 騎士団長 ラオブルート ~15年春
副団長 ロヤリテート ~15年春
貴族院 教職員 貴族院教職員参照 -
図書委員 ローゼマイン 11年冬~ 学生の自主活動なので中央所属ではない
ハンネローレ 12年冬~
ヒルデブラント 12年冬~
レティーツィア 15年冬~
神殿長 エグランティーヌ 15年春~ -
上級貴族 側仕え アルトゥール ~15年春 ヒルデブラントの側近
オスヴィン - アナスタージウスの側近
文官 ダンクマール ~15年春 ヒルデブラントの側近
中央神殿 神殿長 レリギオン ~15年春
神官長 イマヌエル ~15年春


ランツェナーヴェ

名前 役職 人物 在籍期間 備考
王家 キアッフレード -
王族 ジェルヴァージオ ~15年春
レオンツィオ ~15年春
アダルジーザ離宮の姫 アダルジーザの離宮の住人参照 政変粛清時まで
魔力持ち - トルキューンハイトの子孫 - 一部はユルゲンシュミットの攻防に参加
- トルキューンハイトの側近の子孫 -
アダルジーザの実 テルツァ ~前14年以前
クインタ ~前06年
魔力無 兵士 アーレンスバッハ襲撃参戦者 ~15年春


コメント

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  • ギルベルタ商会 コリンナではなくオットーでは? 代表は男性で実質支配は女性とされてます - 2015-07-07 08:19:24
    • 241話で次代の店主としてオットーを紹介 - 2015-07-07 09:01:24
  • ハルトムートもライゼガング領では? ギーベ・ライゼガングの異母弟の子で、レオノーレの従兄なので… - 2015-10-13 02:51:33
    • 両親共に城勤めで、エーレンフェストの貴族街に実家を構えているので、本人がライゼガング出身と言えるかどうかは微妙?? - 2016-03-09 07:36:29
  • ローゼマインが16年冬(予定)に止めて、メルヒオールが17年春(予定)就任は時期がずれてて変だし、春を寿ぐ宴で交代するのが一番可能性が高いが、結婚時の可能性等もあるのでまだwikiに書くのは尚早ではないですか? - 2016-03-10 22:29:50
    • すいません、成人のときという記述があったので、メルヒオールの就任を16年冬(予定)とすれば良いのでは - 2016-03-10 23:11:40
      • 注釈付きで統一しておきました - 2016-03-11 00:30:15
      • マイン死亡事件が起こったのは8年春ですが、前神殿長が更迭され交代したのは8年夏なので、どちらも8年夏の方が自然では?8年春のときは、神殿長は諸事情による長期不在で(就任式のときに初めて理由を述べられた)、神官長が一時的な業務代行状態となっていたのでは。それと、描写を見る限り、神殿長の就任式に時間を多く取られるようには見えず、春まで待つ必要もないと思います - 2016-03-11 01:01:56
        • 2つの話がごっちゃになっていてすいません。注釈の1つ季節分神殿長が不在であったことが問題なかったというのは違うのでは、ということと、ガブ次男退任時期&ローゼマインの就任時期は夏に変更した方が良いのでは、という2点です - 2016-03-11 01:09:29
          • ローゼマインの神殿長就任時期を直しておきました。更迭事情の説明をしたのは就任式をした夏ですが、退任式をした訳ではない上に捕縛が領主会議期間中(春)なので、前神殿長の退任時期は春のままにしておきます。 - 2016-03-11 01:40:09
            • とりあえず追加で、神殿長の不在→神殿長という肩書の不在に直しておきました。171話で罪状は知らないが神殿長は捕らえられたとエグモントに明かす、SS 1話で神殿長の家具の下げ渡し調整言及とあるので、春に更迭されたこと自体は青色神官達に知られています。「就任式で初めて説明」したのは、どうせ就任式で説明するのだからと青色神官に二度説明する手間を省いただけかなと。少なくとも任命権と補助金送付義務?をもつ領主的には、神殿長退任は春でしょう……。 - 2016-03-11 07:34:49
        • 急ぎで就任式をしたのは、マイン(図書館利用)と神官長(ベンノへの同情)の個人的な都合であって神殿の規則ではないので、貴族院一年生が終わったばかりのメルヒオールの就任を、忙しい時期に無理して行うかなぁ?と思います。神殿長室をローゼマイン仕様からメルヒオール仕様へ変更するのは、それなりに時間と労力がかかるでしょうし、フェルディナンド側近&ハルトムートと違って、メルヒオール側近がローゼマイン仕様のまま部屋を受け取るのを了承するとは思えませんから…… - 2016-03-11 01:41:01
  • イタリアンレストランにイルゼがいる描写がありませんでしたっけ? - 2016-07-21 09:03:16
    • ローゼマインが指名した場合に料理人をしたり、フーゴ達に貴族料理を教えたり、フーゴ達と料理対決をしたりはしていますが、基本的にはぐすたの - 2016-07-21 22:52:22
      • (途中で送信されてしまった……)グスタフの家の料理人であって、レストラン勤務ではないという描写ですね。(ふわふわパンお披露目時も不在ですし) 新作レシピをレストランに提供という形では関わっていそうですが。 - 2016-07-21 22:56:51
  • ラウレンツをエーレンフェスト騎士団に入れてあげてください - 2017-03-16 22:17:44
    • 追加しました - 2017-03-16 23:17:49
      • ……ラウレンツはまだ卒業していないから、騎士団員ではなく、騎士見習い扱いかと。基本的にこの欄は卒業して正規の騎士になった時期を在籍期間としているので。<同じ理由でユーディットも対象外。 - 2017-03-16 23:29:49
  • 下町の組織は、なんで商会は商会単位なのに、工房は複数ひとまとめになってるんだ? - 2017-03-17 17:46:43
  • エーレンフェストの貴族街以外の土地にいる貴族の総計って何人ぐらいなんだろう?ギーベ領が28あるから各領平均10人程度と仮定すると280人ぐらい? (2021-02-28 21:48:55)
    • ギーベ騎士団やギーベの文官も必要だからもっと多いんじゃないかね。 (2021-02-28 21:59:00)
      • それだけの貴族をどうやって供給しているか不思議。エーレンフェストは貴族院の生徒が1学年平均10人程度だから、仮に15~75歳の60年間が現役世代だとすると貴族街込みで600人ぐらいしか貴族がいないことになってしまう。 (2021-03-01 00:15:01)
        • フロレンツィアの輿入れやジルヴェスターの領主就任を思えば、派閥の見極めで嫁ぎ先を見定める家が多くて、若い世代が少ないと思えば不思議でもないかな。 (2021-03-01 00:39:43)
        • 貴族は全員で800人くらいだと聞いている(220)ので、政変の影響も含め、昔はもっと学生が多かったのでは? (2021-03-01 06:25:36)
        • ロゼマ達の代が特出して少なく、ロゼマの前後も比較的少ないだけで、それ以外は平均12~13人という感じなのでは? エーレンの冬の粛清後の初洗礼ですら12人いた位だし(第578話)。 政変とヴェロ派のライゼ系圧迫でヴィル生誕前後の子供が減っていたのかもね。  <第219話・第220話・第284話・第286話より、11年時の1年生8人、4年生14人、それ以外の学年10~12人。シャルの代:11人(第267話) (2021-03-01 07:11:02)
  • アーレンスバッハがアレキサンドリアになった後の旧ヴェローニカ派ってめっちゃ立場弱そう、アウブ・アレキサンドリアがライゼガング系の姫だし婚約者はヴェローニカから虐げられていたフェルディナンドだし領主の第二夫人はライゼガング系だし、よくゲルラッハに派遣されてきた他派閥の貴族に反発できたな (2021-07-13 02:24:07)
    • それはどうかな。今後エーレンとアレキは交流交易が増えるのは確実。であればアレキ貴族や商人と交流が深い旧ヴェロ派は有利。基本農民で外に興味無いライゼ派は時代の変化について行けなくなりそう。ロゼマは派閥より実利重視だし。 (2021-07-13 03:29:10)
      • エーレン上層部が派閥違いをどう扱うのかは不明だけど。名捧げ縛りの解消や、アーレン実家の支援による再興の夢断たれ等で、派閥の結束が弱まっても不思議ではないと思う。  < ゲオに名捧げしていたのに、上層部に気づかれていなかった人物は、(いたとしても)一掃されたし、ヴェロもそれなりに高齢だから、名捧げ解除させるか、解除できずに爆死を覚悟して次代に譲るかが進むだろう。なので、ヴェロ派の、派閥内の名捧げ縛りは確実に弱まって、下級や中級貴族の一般的なありかた――基本は中立――を選ぶものが増えるだろうとは思う。 アレキ内の戦後処置の結果、アーレンの血族が自分達を盛り上げてくれるという希望も、断たれただろうしね。(アーレン内の親族はゲオ寄りだったろうから) (2021-07-13 06:39:48)
        • ブリュンだってライゼ派の解体を企んでるし、エーレンは上位領地の常識っぽく派閥尊重よりも有能な実力者の登用へと変わっていくんじゃないかな? 貴族院世代は意識改革が進んでることだし。 (2021-07-13 06:57:06)
      • 旧ヴェロ派と関係の深かった、ビンデバルト領は、確実にギーベ一族が変更となるだろうし、マイン誘拐談合の場にいたギーベ・ザイツェンも、フェルやハルトムートが何かしらの対処をする可能性がそこそこ高いので、アーレン時代の隣領との縁はアレキ成立後はあまり関係ない――というかむしろ弊害になりそうな気がする。 <ロゼマは気にしなくても、ハルトムート辺りが、新任ギーベに過去の経緯を説明して釘をさしそうなので、旧ヴェロ派の面々に対し慎重になったり距離を置こうとしたりする可能性がそれなりにあるかと。 (2021-07-13 06:50:22)
        • 正直、エーレン旧ヴェロ派にはもう大物は残っていない。警戒すべき程の派閥ではない。そんで、派閥の最後の大物であるマティアスやラウレンツはアレキにいる。だとすれば生き残りのためには旧ヴェロ派は今までの伝やマティアス達との関係を使ってアレキとの伝達役に生き残りをかけると思う。ヴェロ全盛期にはアーレントの婚姻が推奨されていた以上、アレキで登用される貴族に旧ヴェロ派の親戚がいる可能性は高い。むしろエーレンに親戚がいる事を売りにロゼマに売り込む奴がいるかも知れない。 (2021-07-13 09:56:52)
          • 伝達役なんて別に元側近のブリギッテのいてアレキサンドリアに近い立地のイルクナーで良いんだけど (2021-07-13 12:30:11)
            • イルクナーかライゼガングと仲が良くて境界門のあるガルドゥーン子爵がどう考えても伝達として適任だしヴェロ派が入り込む余地って全く無い気がするが、そんな状況なのにアウブから派遣されてきた貴族に反発するのは頭オズヴァルトなのかそれとも何かしら企んでいるのかって感じ (2021-07-13 12:45:14)
          • 鳥になる手紙もあれば、領地直通連絡手段もあるので、別に領地境のギーベ領が伝達役を担う必然性はないと思う。 アレキとアーレンの領主一族同士の関係性も、ロゼマとエルヴィーラ(エーレン流行発信者)の母娘関係も良好な上、どちらも現ツェント下では勝ち組領地相当なので、帰省やら領地間訪問やらをしても危険視されるリスクがないという最高レベルな状態なので、ロゼマやフェルと縁のない第三者を、領地間やりとりの間に介する必然性はないかと。  (2021-07-13 22:12:22)
            • 修正:×アレキとアーレンの領主 〇アレキとエーレンの領主 (2021-07-13 22:13:02)
            • 領地間の交流は、現実世界でもそうだがお偉いさんの交流だけでは成立しない。ロゼマはエーレンと密接に連絡を取り合って製紙印刷業を発展させたいと思っているので、むしろ職人商人の交流こそが本命。そうなるとそもそもアーレンと関係が深く、平民の職人商人を渡りが付いているであろう旧ヴェロの貴族はアドバンテージがある。 (2021-07-14 06:35:08)
              • 現実社会と権限と裁量権が違うから、平民との関係でアドバンテージになるポイントもずれるかと。自領の平民との連携がうまくできることはアドバンテージになるけど、他領の平民との連携(?)を自領の平民ではなく『貴族』が直接とったら、むしろ平民同士の円滑な活動の阻害要因になりかねない気がする。 ついでに他領のアウブやギーベから越権行為(or 領主会議の協定違反)と責められるリスクもでる。 (2021-07-14 07:04:58)
                • 実際、エーレンでの製紙印刷業の発展経緯を見る限り、領地間ではなく領地内で、自領の平民が活躍できるよう、領地内の平民と貴族が連携に気を配っている。 領地間に関しては、領地が設定したメインの商業地(エーレンならエーレンの下町はグレッシェル)で、平民同士がトラブルを起こさなずやりとりできるような調整とそこでの平民同士の情報収集を重視という形。 エーレンやグレッシェルレベルの商業地を領地境のギーベ領に設置できるようになったら、自ギーベ領の平民(≠買いに来た他領の平民)との連携が優位点になるだろうけど、そうでない限りはそれほど領地間交流の優位点にはならないかと。 よっぽどその地の魔木が有用で輸入するという話になったとしても、領地間のやりとりは、まずアウブ同士(領主会議の場)から入り、平民同士で実運用となるだろうしね。あまり貴族の派閥の力が入る余地はないかな。 (2021-07-14 07:06:07)
                • ついでに言えば、製紙印刷業の発展で、アーレンとエーレンで密接に取り合う連絡の内容って、恐らく、出版物の中身とか著作権の取り扱いとか、他領への印刷技術の公開時期決定or秘密確保協定とか、そういうことだと思う。そしてその内容は、むしろ上層同士のやりとりでしか決められないかと。。 (2021-07-14 07:31:56)
                • エーレンでロゼマが製紙印刷業任され続けたのは職人商人と渡りが付いたからだよ。平民が勝手に他領地と取引したら困るし、アーレン事情に通じた貴族は必要だと思うがなぁ。事情 (2021-07-14 07:48:25)
                  • 責任者は総責任者がエルヴィーラでフィリーネもダームエルもいるから、メルヒオールをじっくり育てれば大丈夫。アウレーリアがアレキサンドリアと連絡をとったところで問題はなくなったし、ミュリエラもいる。問題が多いように見えるかもしれないけど、ローゼマインがいなくなることを前提に動いていたから、大きな問題はないよ。 (2021-07-14 09:08:46)
                    • つかロゼマがエーレンにいるときに製紙業も印刷業も旧ヴェロ派に広げてないし旧ヴェロ派全く役に立たないんじゃないかね、作中でグーテンベルクを派遣した描写があるのって中立派とライゼガング系だけだし契約魔術あるからイルクナーから紙作り教えられても居ないだろうし他のポンプとか髪飾りとか馬車とかマットレスの技術も料理のレシピも無いだろうから何の役に立つ気なのか。ビンデバルトにはフェルの選んだ新ギーベが派遣されるだろうから旧アーレンスバッハとの繋がりなんてなんの役にもたたないし、旧ヴェロ派の貴族が平民の意見を取り入れることができてたとも思えないし平民からしたらライゼガングも旧ヴェロ派も逆らったら殺される理不尽な存在ってのは変わらんだろうし。 (2021-07-14 11:51:56)
                  • ロゼマは自らが防波堤になる為に自らが動いてたから。一般的な貴族だとロゼマの動きがなければ早い段階で商人も職人も潰されてたよ。 (2021-07-14 12:17:44)
                    • ゲルラッハ近辺の旧ヴェロ派がロゼマみたいな動きして平民が仕事しやすいように動いてたとも思えないから平民の立場からしたら旧ヴェロもライゼガングも変わらんって話ね、となると派遣された新ギーベがライゼガングだからと反発してまともに働かなかったのは処刑されたギーベ達の配下だった非常に立場が危うい貴族ってことになるんだけど、ヴェロに名捧げててライゼガングに協力しないように命令されてるとかでもない限りは悪巧みしてるのかオズヴァルト並の思考回路してるのかなっていう (2021-07-14 13:13:24)
                      • 平民で反発する者がもしいたとしたら、ハッセの元町長みたいな面々だろうね。 それ以外の平民は、前任貴族によっぽど恩義があったりしない限り、新任貴族に逆らったりしないかと。 (2021-07-14 13:41:14)
                        • だから平民からしたらライゼガングも旧ヴェロも変わらないって話、旧ヴェロ派は「魔力のない平民は魔力に寄生してるお荷物、面倒を見てやってる」って認識みたいだし平民の職人商人と渡りが付いているとは到底思えないから何の役にもたたない、それでいて派遣されたギーベがライゼガングだからとまともに働かないんだから子供達以外は正真正銘のお荷物 (2021-07-15 16:51:57)
      • ライゼ系が変化についていけないって言うけどハルデンツェル・グレッシェル(一応ライゼガング伯爵領も)は印刷業に着手してるし、グレッシェルは宿町として他領の商人と関わっていくから変化についていくしかないわけで、アレキサンドリアとの関係考えたらライゼガング系は領内領外問わず縁談が殺到するだろうけどヴェロ派はアレキサンドリア内で主流から外れるであろう貴族との繋がりだけしかないし、大領地のアウブ夫妻からは疎まれてる可能性が高いと判断されるだろうし (2021-07-13 09:21:32)
最終更新:2021年11月13日 09:56

*1 協会に所属している商会がプランタン商会のみであることから、商会長を引き継いだミルダが協会長も引き継いだ可能性が高い

*2 協会に所属している商会がプランタン商会のみであることから、商会長を引き継いだミルダが協会長も引き継いだ可能性が高い

*3 コミック版第一部V「大店の会議と髪飾り」

*4 コミック版第一部V「大店の会議と髪飾り」

*5 第575話より少なくとも14年の夏は依然従事、かつ、エラの出産を契機に辞めた可能性が高い。第565話より、14年春の後半から産休に入っていること、第666話より、15年春の前半は普通に仕事が出来ていること、平民の産休・育休期間はそれほど長くないと思われることから、秋頃に出産の可能性が高い

*6 コミック第一部IV「細工師見習いゼグ」三年間契約の見習いなのでダルア

*7 第593話。15年春の洗礼式時点で引継ぎ済

*8 第593話。15年春の洗礼式時点で引継ぎ済。14年冬の成人式時点で引継ぎが完了している可能性もある

*9 第565話 魔紙の準備

*10 最年少のリコの思考や会話が、3歳未満とは思えない為、上限は11年

*11 09年冬~11年秋の間

*12 第279話

*13 14年に7歳になる見込みのディルクに設けられた魔力溜め期間が3年半なので、魔力溜め期間が6年半と言われたマイナードは14年中に4歳になるものと推測される

*14 第457話/ベルトラム、ギャリック、マイナード含む

*15 第531話/ベルトラム、ギャリック、マイナード含む

*16 第576話より、面談を受けたのはベルトラムだけなので、魔術具持ちで7歳になったのは1名だけ。第563話とふぁんぶっく6「貴族になるための準備」から、魔術具を待っていない旧ヴェロ派の孤児は2名で内1名はギャリックだが、この2名が14年冬までに洗礼を受けて、灰色神官見習いになったかどうかは不明。従って、残存数最大はベルトラムのみが抜けた11名。最小はギャリックともう1名も灰色見習いとして洗礼を受けた場合で9名

*17 第254話 ゲオルギーネ様の見送りとハッセ

*18 ファンブックQ&A

*19 第313話でトラウゴットがボニファティウスが騎士団長として働く姿を目にする機会は数回程度とあるので、トラウゴットの洗礼式後しばらくも騎士団長だった可能性有

*20 第272話

*21 第318話、第342話

*22 第332話、第559話/02年冬~03年春頃の騎士団所属時に騎士団長として常任していたか、09年夏の還俗後にカルステッドと共に騎士団を率いて戦う際限定の非常勤として就任していたのかは不明

*23 第170話 閑話 騒ぎの後始末

*24 第272話 閑話 洗礼式の日のおじい様 後編/おそらく副団長も含まれる

*25 第506話 領地対抗戦の始まり(三年)

*26 第513話 ディッター競技とダンケルフェルガーの実演

*27 11年冬の冬の主討伐時は既に参加対象外

*28 374話 冬の社交界の始まり(二年生)

*29 書籍版第四部V「分かれ道」染色コンペの後に派閥入り決定

*30 403話 夕食とお茶会

*31 主に処刑~軽処分の対象となった成人済みの者を記載。13年冬の粛清時の処刑対象はゲオルギーネに名捧げした者(計10人未満)で全員自爆か処刑。その他の者は捕縛後に労役や罰金刑など

*32 収穫祭後半期に行われる、エーレンフェストの貴族の森での催しなので、基本的に貴族街及び城居住者が参加対象

*33 書籍版第五部IVエピローグ

*34 ふぁんぶっく2 SS「側近生活の始まり」

*35 2016年 03月22日活動報告の3月24日感想返信http://mypage.syosetu.com/mypageblog/view/userid/372556/blogkey/1375867/index.php?p=6

*36 第524話 領主一族の会議 後編

*37 第430話より弟妹、ふぁんぶっく2家系図より女

*38 第183話(08年夏の星結びの儀式時点でジルヴェスター曰く「三年前」)、第274話(09年秋~10年夏の回想話でギーベ・イルクナー曰く「ギーベ・イルクナーとなって早くも三年」)

*39 第183話(08年夏の星結びの儀式時点でジルヴェスター曰く「三年前」)、第274話(09年秋~10年夏の回想話でギーベ・イルクナー曰く「ギーベ・イルクナーとなって早くも三年」)

*40 第183話(08年夏の星結びの儀式時点でジルヴェスター曰く「三年前」)、第274話(09年秋~10年夏の回想話でギーベ・イルクナー曰く「ギーベ・イルクナーとなって早くも三年」)

*41 第183話(08年夏の星結びの儀式時点でジルヴェスター曰く「三年前」)、第274話(09年秋~10年夏の回想話でギーベ・イルクナー曰く「ギーベ・イルクナーとなって早くも三年」)

*42 本好きの下剋上 第二部 神殿の巫女見習いIV プロローグ

*43 第617話

*44 第616話

*45 書籍版第三部V特典SS「妹を守るために」

*46 2017/9/7活動報告・9/18感想返信

*47 書籍版第三部IVエピローグ シキコーザが還俗→貴族院編入を認められた頃に死亡

*48 書籍版第五部I「本の世界と現実」

*49 書籍版第五部I「本の世界と現実」

*50 書籍版第五部I「本の世界と現実」

*51 書籍版第五部I「本の世界と現実」

*52 書籍版第五部I「本の世界と現実」

*53 本好きの下剋上 設定等まとめ Twitterこぼれ話

*54 第146話で夏の館にマインを宿泊させられる程度には中立で、娘をグラーツ男爵の息子に嫁がせる程度には非ライゼガング

*55 本好きの下剋上 設定等まとめ Twitterこぼれ話

*56 書籍版第三部IV ダームエルの申し出

*57 SS 第20話

*58 第460話

*59 第252話より 09年春の領主会議から参加

*60 第252話より 08年春の領主会議には参加、09年春の領主会議時は死亡済

*61 第521話より マルティナの洗礼式の年の頃に処刑

*62 第521話より 元第二夫人の息子が降格後、レティーツィアが養女になる前に死亡

*63 レティーツア妊娠が4年頃

*64 SS34話 エックハルト視点 ローゼマインが不在の冬 前編、第610話 ランツェナーヴェの船 後編

*65 第586話

*66 第165話

*67 第617話

*68 第521話 閑話 ディートリンデ様の側仕え

*69 第460話 閑話 アーレンスバッハ生活の始まり、第521話 閑話 ディートリンデ様の側仕え

*70 第460話 閑話 アーレンスバッハ生活の始まり

*71 第521話より ヴォルフラム死亡後、元第一夫人存命中に移籍。元第一夫人はレティーツィアを迎えた頃から急速に衰弱して死亡

*72 第521話より ヴォルフラム死亡後、元第一夫人存命中に移籍。元第一夫人はレティーツィアを迎えた頃から急速に衰弱して死亡

*73 第521話より ヴォルフラム死亡後、元第一夫人存命中に移籍。元第一夫人はレティーツィアを迎えた頃から急速に衰弱して死亡

*74 第521話より ヴォルフラム死亡後、元第一夫人存命中に移籍。元第一夫人はレティーツィアを迎えた頃から急速に衰弱して死亡

*75 第521話より マルティナの洗礼式の年に降格

*76 第521話より マルティナの洗礼式の年に降格

*77 第521話より ブラージウスの降格後、ヴォルフラムの存命中に結婚

*78 第165話

*79 第366話

*80 第521話より ヴォルフラム死亡後、元第一夫人存命中に移籍。元第一夫人はレティーツィアを迎えた頃から急速に衰弱して死亡

*81 第611話より、死亡が示唆されている

*82 第521話より ヴォルフラム死亡後、元第一夫人存命中に移籍。元第一夫人はレティーツィアを迎えた頃から急速に衰弱して死亡

*83 第521話より ヴォルフラム死亡後、元第一夫人存命中に移籍。元第一夫人はレティーツィアを迎えた頃から急速に衰弱して死亡

*84 第586話

*85 第366話

*86 第165話