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  • フランは過去に何があったのですか?孤児院長室が男子棟にあるのと関係がありますか? (2018-04-19 23:19:53)
    • 孤児院長が代々男性だったので男子棟に孤児院長室があります。なので、男子棟にある訳とマルグリッドは関係ありませんが、孤児院長が代々男性だった理由とマルグリッドがした行為は根本的には同一です(性別は逆だけど)。 ――万が一、この説明と、本編第171話(毎晩ベッド奥の隠し部屋に連れ込まれていたフラン、灰色神官と交わった為に貴族社会に戻れなかったマルグリッド)や第277話(フランがヴィルマを叱責した際の台詞)と、ロゼマが改革する前の神殿がどういう場所だったのかということから、何があったのかがイメージできない場合は、何かあったのだろうで留めておいた方が良いように思います……。 (2018-04-19 23:59:37)
  • 174話 「珍しく一階のホールに出ている二人の料理人」とは誰と誰でいつからマインの所で料理をしていたのでしょうか? (2018-06-25 15:18:46)
    • フーゴとエラ…って書こうとしたけど、エラは貴族院に連れて行くからトッド。89話と105話 (2018-06-25 21:10:42)
  • 身食いでも魔術を使ったり、放出する技術があれば死なないんじゃないの? (2018-07-01 22:19:10)
    • それで延命したのがマインとディルクで、将来的に考えてるのが本などの転送要員。 (2018-07-02 04:48:38)
    • 魔術としてだろうが魔力のままだろうが、魔石を介さないと魔力を体外に放出できない。更に体内魔力が多くなると、より質の良い魔石または魔術具でないと命を維持できるレベルになるまで放出できない。 なので、質の良い魔石や魔術具を入手できれば、身食いでも生きのびられるけれど、それらの入手ルートが(原作第一部時点で)貴族しかない。 第二部からタウの実が浮上したけど、マインレベルまで魔力濃度が高まると放出能力が足りないらしい(入手時期も限定されるしね)。 (2018-07-02 06:22:25)
  • 中央が管理していた、シャルファーやトロストヴェークの貴族達は政変後どうなったのだろうか? ベルケシュトックの貴族達と異なり、下級貴族や子供も含めて一人残らず処刑されてしまったのだろうか? もし、全員は殺されておらず、ベルケシュトックの貴族達と同様、旧領地地区を管理していた場合、貴族院に通う世代の子供達はどこの領地の寮から通っていたのだろうか?  逆に全員が殺されていた場合、コリンツダウム領の人間として貴族院に在籍している子供達は、中央所属だった親の出身領の寮からコリンツダウム領の寮に異動した子供達のみで構成されているということなのだろうか? (2018-07-04 19:17:46)
    • シャルファー&トロストも上部は処刑されても皆殺しは無いと思ってた。礎も失わずに管理してるイメージがあった…中央からの出向役員が新しいアウブとして立った状態というだけなのかな、と。でもそれだと礎もブローチも別人管理、城も寮も転移陣も閉鎖されず、黒マント学生が団体で存在してないといけなくなるね…皆殺しなのかね… (2018-07-05 13:23:20)
      • 旧シャル&トロストは中央管理になった時点で貴族は残ってないんじゃね?上部は処刑、下の貴族は勝ち組領地に振り分けられて移動したとかで。 (2018-07-05 14:48:39)
        • 地図の配置的に、領地の罪の重さが他領より大きく罰が苛酷になったというより、廃領地を押し付けられる勝ち組領地が近隣になかったから、仕方なく中央が引き受けたという感じがするけど。  中領地1+小領地1分の貴族達を丸々追い払って中央の貴族(しかも連座処刑で大幅に人員減)だけで管理していたのなら、それはトラオクヴァールが幾ら頑張っても魔力も人手も足りないよね……。王になった時点で詰んでいる。 (2018-07-05 21:43:19)
          • 中央の統治形態が不明なので何とも言えないけど勝ち組領地が貴族を大勢送り込んでも足りない位だし。しかし中央は他領の優秀な貴族を抜擢してるけど世襲制では無いのかな?中央貴族の子だからと言って必ず中央貴族に成れる訳じゃないのかも。 (2018-07-05 23:59:03)
          • その処刑をしたのがトラ自身含めた王族とクラッセンなんだから自業自得で地雷さんの言うように馬鹿だったってだけでしょ。 (2018-07-06 06:33:23)
            • ただ中央での政争もその後の粛清も、王族を皆殺しにしてジェルヴァージオを迎えようと裏でラオブルートが暗躍してた可能性もあるんだよなあ。ラオブが昔仕えてた離宮の主ってジェルの事っぽいし。 (2018-07-06 08:12:14)
              • シュラートラウムの花を好んでいた離宮の主=ジェルだとは個人的に思ってないけど、どちらにせよラオブとジェルって離宮で出会ってるよね。政変中もラオブが色々と暗躍してた可能性はあるね…トラからの信用度から考えると当時は第五王子の護衛騎士だったと想像すると、どれだけの事ができたかは疑問だけど、どんだけ暗躍してるんだろうなあのオッサン。 (2018-07-08 00:46:23)
              • アダルジーザの姫に離宮は与えられるけど、実は砂糖の国に送り返されるんだから離宮の主なわけがない。そもそも離宮の護衛任務に就いてただけで離宮の人間に仕えていたわけでもない。 (2018-07-09 03:42:19)
          • 警戒心や猜疑心がMAX状態になっている王族が、仕方なく引き受けて管理する上で、丸々追い払った可能性は結構あるかもしれないね。もともとギーベ未満の貴族なんて、いるだけ面倒だとか言われそう (2018-07-08 00:58:01)
  • (よくある質問と回答コメント欄より移動)
    ・礎には、国の礎>アウブの礎>ギーベの礎、とあるけど役割がハッキリしない。土地の魔力は聖杯で直接撒いてるしギーベじゃ創造魔術で何か作れる訳じゃないから、ギーベの礎の役割はギーベ領内の白の建物の維持だけ?なら極論、白の建物建てなければギーベの礎は要らない事に?ギーベ領の区切りはアウブの礎の仕事だろうし。 (2018-08-11 22:47:04)
    • 村落は直接撒きっぽいけど、ギーベは聖杯を手渡してて(352)直接撒きかは明記されてないし、ギーベ礎に注いでる可能性もあるんじゃないか? あと魔獣がいたりする世界だし、大きい街なら防衛力もそれなりに必要だろうから、白の建物であることも大事なんだろうかと。 (2018-08-12 04:38:46)
      • ギーベの礎に小聖杯の魔力注いで土地が潤うなら、わざわざ祈念式で土地に魔力撒く必要なくね?確か青色に余裕あった昔はギーベ領の土地にも直接魔力撒いてたらしいし、ギーベはあくまで小聖杯を預かって管理してるだけで、土地の魔力とギーベの礎は関連無いんじゃ・・・。 (2018-08-12 08:33:01)
        • それだと確かに小聖杯は関係弱そうだな。としたら、ギーベ礎を置かなくちゃいけない理由があると言うのはどうだろうか。例えば国礎を発電所、アウブ礎を高圧変電所とすると、ギーベ礎は配電用変電所と見れるんじゃないか? その上でギーベ礎がない場合、その地域の供給が不安定になると考えるんだが。 (2018-08-12 09:58:51)
        • ハルデンツェルの儀式で小聖杯が光った結果が伯爵領内に限定されていたり(第354話)、ギーベ達は小聖杯に加えて自身の魔力を注ぐことで収穫量の低下を抑制していたり(第226話)するから、領地の礎でフロア全体の床下暖房(広く弱く)をして、ギーベの礎で小部屋内のストーブ暖房(狭く強く)をしている的な運用かもね。 / ちなみに、ギーベ領にも青色が直撒きしていた描写ってどのあたり? 渡される小聖杯に含まれる魔力量の増減描写はあったけど(第326話)、直撒きは心当たりがない……(謎) (2018-08-20 00:28:48)
          • 147話、ブロン男爵に小聖杯を渡すシーンで「神官や巫女の人数に余裕がある時は、それぞれの貴族の農村にも赴いていたようだが~」と描写がある。青色が祈念式でギーベの農村に直接向かう理由が他に考えられないから、昔は直撒きしてたと解釈してたけど。 (2018-08-20 02:11:56)
            • なるほど。個人的な考えだけど、小聖杯を使用地域(ギーベ領下の農村)まで直送しているのか、集配所(ギーベの夏の館)までの配送で引き返しているのかの差の気がする。ハッセで大きな聖杯から各村長の用意した器に小分けしていることと、小聖杯分配数が伯爵領>子爵領>男爵量であることから、小聖杯は、直轄地で大聖杯からある程度小分けしたものの、ギーベ領下の農村Verに相当しているのかなと。現地で充填するには量が多いのと、より多くの人間が魔力奉納できるように、奉納式で事前充填して、後は配るだけにしている的な。 (2018-08-20 10:32:06)
              • どちらにしてもギーベの礎に小聖杯の魔力を注ぐ事はなさそうだね。 / 青色の魔力量で現地で直接込めるのは難しいだろうと言うのは同意。ただ、小聖杯の役割は魔力の蓄電池だろうけど、ギーベが直接魔力を足せるって事は大聖杯の機能も持ってるという事で、それなら直轄地で領主候補生が大聖杯を交代で持ち出さなくても全員で小聖杯持って同時に動いても同じ事が出来たのでは?という疑問が湧くね。 (2018-08-20 14:05:29)
                • その場合、既存の小聖杯では数が足りない(※)ので、新しい小聖杯を作る必要があるのだけど……そんなに簡単に作れるもの? 神具はツェントしか作れない(第588話)から、小聖杯製作可能者もツェントまたはグル典所有者限定だと思うけど。  それとも直轄地を回った後、ギーベ配布用に小聖杯に魔力を込めて、ギーベ領に配るイメージ? 移動距離的にも魔力的にも余計に面倒ではないかな。大聖杯交代リレーの方がまだ楽な気がする。/ ※ 余剰がある描写がないので、必要な数のみあると思われる。下手すると、政変で廃された領地の旧直轄地用に、中央に回収されて他領に再分配されている可能性もある気がする。 (2018-08-20 15:09:44)
                  • 確か小聖杯には領地が判る印みたいなのがあった筈だから、廃領地の小聖杯を使い回しはどうなんだろう?中央や勝ち組領地ではやってたのかな。あと大聖杯はともかく、小聖杯がグル典持ちしか作成できない、となると領地内のギーベの選定はアウブの職掌から離れるね。ギーベ領を増やそうとする度に王族(若しくは中央)にお伺いを立てて許可を得ないといけなくなる。それとも領地規模(大中小)で小聖杯の数が定められてて、各領地はその数の中でやり繰りする様に決まってるのかな。 (2018-08-20 15:57:05)
                    • 神殿長の聖典の鍵は領地の印があるけど、小聖杯はあったっけ?(謎)  小聖杯も一応神具だし、領地毎に数が決まっていたり、増やすときは追加製造申請をしたりしてても別に不思議ではないかな。 大聖杯と類似の機能を持つなら余計に、(製造方法の)機密保持的にも王権の権威的にも、製造方法を開示しない気がする。 (2018-08-20 17:00:04)
                      • そんなのなかったと思う。前神殿長が持ち込んだ小聖杯の出所も、フェルがアーレンに行って内情を調べるまで分かってなかったし。つか、小聖杯が神具だと言う描写もあったっけ? そもそも小聖杯ってどう使うんだろう。ギーベに手渡すだけで、直轄地でやってる祈念式のようなことをやっているのかどうかも不明だし。 (2018-08-22 02:47:00)
                    • ギーベ領の増設と、ギーベの選定は別案件だから、小聖杯を王が作っていても、ギーベの選定はアウブの掌握内のままだと思う。ギーベ領増設に関してはコメントの後者じゃないかな。やむを得ず増やす場合は、領地をまたぐ魔術契約より遥かに高いお金を払って、追加製造してもらうとか。あくまで想像だけど。 (2018-08-20 17:12:21)
                      • ツェント(中央)がアウブ(各領地)の申請通り小聖杯を製造してくれるなら問題ないけど、作るかどうかの決定権がツェントにある以上、恣意的に製造を先延ばしたり優先的に作ったりできるってのは、充分アウブのギーベ選定に影響与えると思うけど。逆にそこまでしてギーベに任命された方もツェントの意思でギーベに成ったという事で、王の承認を得たギーベとしてある意味アウブと同格になってしまう。政変前にそんなトンデモシステムだったかは甚だ疑問。そういう訳で、小聖杯が高額で簡単に作れないのは確かだと思うけど、アウブの権限内で作れる物だとは思う。 (2018-08-20 18:39:49)
                        • 領地立ち上げ時点に、領地全体の面積から、新任アウブの魔力量に応じた直轄面積を差し引いた面積を、小聖杯1つが補える面積で割った数(の切り上げ値)の小聖杯が与えられるのであれば、よほど考え無しなギーベ領分割や特殊事情が生じない限り、その後の領地運営において、小聖杯の追加は必要にならないと思うが。<伯爵領3、子爵領2、男爵領1(第537話)で、ざっくりではあるけど面積の大小に応じて分配されてるので / というか、領地立ち上げ時点で、領地サイズに応じた必要数を配分しないような人間関係なら、そもそも新規立ち上げ領地へのアウブ任命をしないのでは……? 他の領主達との信用問題にも発展しうるから、立ち上げ時の神具分配ルールはある程度標準化された上で順守されている気がする。 (2018-08-20 22:43:07)
                          • ちなみにロゼマのような礎のっとりのケースは、前身領地の小聖杯含む神具をそのまま引き継げばよいので、議論の対象外としている。 (2018-08-20 22:47:25)
  • 本人の適性が固まる(判断可能になる)のは何歳くらいなのだろうか? 胎児~母乳期間は母親の魔力に継続的に染められている状態のように思えるので、母親の影響から離れて自分の適性が表にでるまでに一定期間経る必要がある気がする。(同調薬を一回使用しただけでも一月も効果が継続するし)  平民の洗礼時期が7才なのは子供の生存率由来だと思うけど、貴族の場合は生存率より適性が固まったと断言できるのが(マージン込みで)7歳だからだったりするのだろうか?と、少し妄想したりするのだが、実際のところどうなのだろう。 (2018-12-10 07:01:49)
  • ジェルヴァージオが祭壇で成長したローゼマインのことをマインとして知ってたのはなんでだろう (2019-06-06 18:41:11)
    • エアヴェルミーンから聞いてたからだろ。そこに書いてあるやん。 (2019-06-06 22:16:06)
  • 余所者が市民権を得る為に支払った大金って、洗礼式でもないのに行うメダル登録に対応する貴族や神官の手間賃が大部分だったりするのかな。 そしてコリンナ姉のように、結婚で別の町に移る場合は、市民権取り直しになるのだろうか?(半額かもしれないけど) 更に14年秋のグレッシェルのように貴族の要請にこたえて平民が住居を移した場合はどういう扱いになるのだろう。 そしてそれらの場合の登録メダルは、城内で保管場所移動したりしているのだろうか。 15年春のアレキサンドリア移動平民分は、フェルかロゼマが手続きしたり運搬させたりしてそうだけど。 (2019-07-06 19:07:01)
    • BET (2020-10-12 09:27:59)
    • 市民権を得るために大金がかかるのは難民除けと人口抑制では? オットーさんは旅商人=どこにもメダルの無い無戸籍者だった。またコリンナ姉は「別の町」といっても同じエーレンフェスト内の別の町だったと思うので、新たな市民権は不要かと。平民のアウブ領間移動はふぁんぶっくに記載があったな。移動元からメダルをもらって移動先の神殿に提出。金がいるなら招聘した本人が出すでしょ。 (2020-10-12 09:40:00)
  • 廃棄物を処理するネバネバ。これはそもそも何でしょう? 魔術の現象? 騎獣みたいな魔術生成物? 魔獣や魔木? 動植物? (2019-07-27 08:07:10)
    • 多分スライムの一種。シュミルのような家畜系魔獣として飼っているものと。スライムにオシッコをかけるローゼマイン様…… (2019-07-27 10:47:57)
      • 魔獣……の場合、エントヴィッケルン時に地下の排泄処理場所に配置するのはどういう段取りなんだろう?という疑問が生じる。 本物の場合はどこからそれだけ調達した?とかエントヴィッケルン後に集団移転??とか疑問がつきない。 それとも、貴族院の速さを競うディッターの時のように、魔法陣で作り出している疑似的な存在なのだろうか? (2019-07-27 21:05:49)
        • たかがトイレの改修にやけに膨大な魔力を使うと思ったら、スライムも召喚してた可能性があるのか。召喚した魔獣は本物と全く同じ能力を持ち死んで消えるまで攻撃され続けてたから、召喚されたスライムも死ぬまで排泄物を処理し続けると。本物と同じ能力があり分裂増殖までできるならわずかな魔力で召喚維持できそう。あ、そもそも血を含む人の体液に魔力があるからおしっこかけてれば大丈夫か。 (2019-07-28 10:02:43)
          • 膨大な魔力を持つローゼマイン様がトロンベやスライムにオシッコをかけると大増殖してとんでもないことになりそう……触手と粘体のバイオハザードだ。 (2019-07-28 10:12:53)
            • トロンベの上では血を流すことはもちろん涙すら流すなって言ってたな。おしっこは全成分血液由来なわけで豊富な魔力を含みそう。なのにローゼマイン様のおしっこでスライムが増殖しないのは、やはり召喚された魔獣だから魔法陣の外に出られないのと同じく増殖制限がかかっているということか。 (2019-07-29 19:26:27)
              • 個人的には、296話と418話で、速さを競うディッターで登場する魔獣は「先生が作り出す」と記載されている箇所が気になる。 倒した後魔石が残らないし、魔獣召喚ではなく、疑似魔獣創造だったりするのではないかな。 領主候補生がエントヴィッケルンの授業で使う箱庭のように、魔力を注ぐことで疑似的な生き物を創造できる(昔のツェント製)魔法陣が貴族院に仕込んであって、それを使用しているとか。  ネバネバもそういう疑似生物かどうかは知らないけど。 (2019-07-31 07:05:23)
                • 外の魔獣をひょいひょい召喚できる魔法陣が存在したら、防衛対策の話題で出そうだけどでていない + フェルが素材採取目的で徹底的に活用してそうだけど、そうしていないというのも、疑問の背景にあったりする。 (2019-07-31 07:07:56)
  • 子供用聖典の版紙ってきった部品をのり無しでどうやって固定しているのでしょうか (2019-09-22 22:06:21)
    • 116話で作った木枠に網を付けたやつじゃないの?117話で作るときにも出てくるけど。 (2019-09-22 22:35:03)
    • ステンシルのようにと書いてあるので中抜き部分ができないように切ってるでは? (2019-09-29 07:18:10)
    • コミック第三部十三話に出たの方法なら全部繋がってるね。 (2019-10-01 11:40:36)
  • 初代アウブ·エーレンフェストの領主就任時に正門前の宿泊施設が神殿になったとフリーダ視点の閑話にありますが、礎もその時に移動したということですよね?本物のディッターで礎の在処がわからない問題はいつ頃から発生したのでしょうか?シュバルツとヴァイス誕生と前後する位でしょうか? (2019-11-25 02:55:28)
    • ツェントは知っているけど、アウブは知らないという状態がいつから生じたかということ? 明示されてないけど、シュバルツ達が作られた当時、該当知識を持っていたアウブ達が、死に絶え、かつ、子孫への伝達も途絶えた以降では? 14年冬時点で、ロゼマが読み切れていなかった、地下書庫文献の中に該当文献がある場合は、政変近くまで知る人は知るだったかもしれないけど。 (2019-11-25 06:33:30)
      • 一部の古い領地には口伝が残ってて、真実を知らせずに神殿の守りを固めてた可能性もあるかもね。エグランティーヌは知ってて領主候補生が直接守る古いやり方と評したのかもしれない (2019-11-25 08:41:08)
      • 地下書庫の文献を読み切ったはずのフェルディナンドが、神殿の鍵を前神殿長に委ねたままにし厳重保管をジルヴェスターに要求しなかったことからして、地下書庫に該当文献はなかったと判断される。 (2019-11-25 08:59:41)
        • 神殿長から取り上げる理由付けが難しい上、下手にヴェロに疑われたらややこしいと判断した上で、母親に対し大きな秘密を抱え続けるのは大変だろうと斜め45度の配慮をして、黙っている可能性もゼロではないかと……。<秘密主義のフェルの場合 (2019-11-25 19:05:39)
          • それだと流石に聖典盗難事件の時の反応が鈍すぎるかと (2019-11-25 22:05:48)
            • まあ確かに。ただ、地下書庫文献は、ヒントだけ出す、それ以上は自力で頑張れの色合いが強いようだから(第579話)、鍵の石の色が領地個別で、各領地毎の神殿の入口に対応しているとかいうことまではすぐには分からない書き方だったとか、フェルの興味のひく内容(魔法陣とか)ではなかったから深く考察することなく鍵の詳細まで辿り着いていなかったとかはありえるとは思う。 勿論、地下書庫に情報がない可能性も否定しないけど……王やアウブにとって非常に重要な内容だから、全くヒントがないというのも逆に不自然かなとも思う。 (2019-11-26 07:16:47)
            • 鍵のおおざっぱな役割は知っているけど、鍵の仕様の詳細を把握していない⇒鍵が盗まれていない、なら大騒ぎする程ではないと結論付けたという可能性 <フェルの反応が薄い理由の可能性のひとつ。勿論もう一つは単純に知らない場合。 (2019-11-26 07:27:05)
              • 流石に礎関係だと知ってて「聖典と鍵だと?一体何が目的だ?」なんてセリフが出るとは思えない 鍵で聖典が開くことを確認する前のセリフだから鍵のすり替えの可能性も加味してのセリフだからな (2019-11-26 12:45:09)
                • なるほど。だとすると、地下書庫に情報がないか、地下書庫にヒントはあったけどぱっと見で興味を引く内容ではなかったからスルーして気づかなかったか、知ってたし内心では焦ってたけど気取られないようすっとぼけたかの三択だね。 (2019-11-26 19:02:59)
                  • すっとぼけなんて暴論が許されるなら実は平民含めて全員メス書持ってましたとか (2019-12-09 19:41:39)
                  • ↑追記 の可能性も考えないとね (2019-12-09 19:43:15)
                    • ロゼマの側近や灰色神官達がいる中で、最高機密情報をさとられないように表情や言動をごまかすことは、貴族の振舞いとして至って普通の行いだと思ってたのだけど……<すっとぼけが暴論扱い / まあ、可能性は可能性だから別にどこまで設定しても良いけど……<皆がグルトリ所有 (2019-12-09 22:12:15)
    • 作中では不明だけど、地理>礎の項目の表内「歴史の中で失伝」の脚注(今は*160番)を見ると良いかも (2020-06-23 17:22:44)
  • 領地の教会に登録されているメダルの破棄には、アウブの身分は必要なく貴族院の領主コースを終えてれば可能ですよね(フェルナンドがハッセで破棄をしていた)。ジェルフェル戦をみるに、メダルの存在って貴族にとって致命的な脆弱性の様な気がする。昔の後継者争いをしていた頃のゲオルギーネはなんでジルのメダルを破棄を考えなかったんだろうか。管理している神殿長とは懇意だったわけだし。 (2019-12-04 21:50:56)
    • 原作の出典場所は忘れたけどwikiの文化>洗礼の項目を見るに、貴族のメダルを管理しているのは城じゃないかな?ゲオがそれを考えたとして、手出しできたかどうかは…きっと厳重な管理なんだろう (2019-12-04 23:49:25)
      • 640話「エーレンフェストでは貴族のメダルを城で管理する」 (2019-12-05 13:32:56)
  • 魔力量って階級別に明確な差と、足切りラインがあるみたいだけど、作中で出てこないだけで数値化されているのだろうか?平民の魔力量が1で、下級貴族は100、中級貴族は1000とか (2019-12-10 01:39:38)
    • 洗礼式で光らせる魔術具、あれが上中下級貴族で別になっており光らせられるかどうかで判定しているようだから、各領地共通のボーダーラインはある模様。ただヒルシュール製魔力圧縮測定魔術具を見るに数値化まではできていないかも。(せっかくアナログ測定器を作ったのに針が振れる/振れないでしか判定してない) (2019-12-10 13:19:03)
  • ユルゲンシュミットで産業革命が起きるためには、発電ならず発魔機関でも開発されん限りはどうしようもないよなー。国土維持に必要な魔力が人体生成との括りから解放されん限り (2019-12-17 02:07:49)
  • 供給の間でフェル様を救出したときに突然怒りの表情を見せたのってどの発言がきっかけ?しばらく考えて、というよりマインの話を聞きながらキレた感じがするけど (2019-12-19 22:18:44)
    • 次話への繫がりからすると王族関連…あの時点だとその中でも「グル典(権威)と魔力だけを目当てに結婚するジギ、養女にするトラオ」という情報があって、それはフェルの感情的には嫌だとしても、まだ従来の愛無し政略結婚の延長と言えなくもないけど、「境界線の引き直し」みたいな具体的なツェント業務も”表に出せない女”に今後もやらせる傲慢さと怠慢さが乗っかってきた事で「アカン」ってなったんじゃないかな (2019-12-20 00:00:14)
      • グル典持ちを搾取する気満々なのがなぁ…。魔術具じゃなくシュタープ製のメス書を、王族はどうやって取り上げる気だったのだろう? 領地の線引きはともかく、国境門の開閉はローゼマイン一人しか行えなくて目立つのに。フェルディナンドはエアヴェルミーンとの会話からローゼマインがツェントになる可能性を考えていたのに、それどころか人目を気にせず使い倒される「次期ツェントの第3夫人」に衝撃を受けたのではないかな? (2020-01-24 01:26:40)
        • ロゼマが取ろうとしてたのは魔術具のグル典の方じゃなかったっけ?メス書の方は存在自体知らなかったような (2020-01-24 06:22:11)
          • 正確にはちょっと違うか。地下書庫の奥にグルトリスハイトが有ると思ってて、その詳細は知らない感じ? (2020-01-24 06:38:55)
            • そうですね、王族も含め全員、グルトリスハイトという物体がそこにある、と思ってる感じ (2020-06-23 16:56:51)
  • ハンネローレ物語で過去に戻ったローゼマインの活躍はまだ描かれていないのでしょうか? 二次創作で見たのか本編で見たのかわからなくなったで質問いたします。 (2020-01-15 22:33:12)
    • まだ書かれていません。たしか書籍完結後になるような情報がどこかにあったはず……? (2020-01-16 02:57:43)
      • やはりまだでしたか。お答えいただきありがとうございます。楽しみに待つことにします! (2020-01-17 22:37:36)
  • (よくある質問と回答コメント欄より移動)
    ・凄く気になってしまうので、教えていただければと思うのですが… (2020-01-25 12:50:40)
    • フェルディナンドがローゼマインを恋愛対象となった時が分かりません。 (2020-01-25 12:51:47)
      • 徐々になのか、意識した瞬間があったのか… (2020-01-25 12:53:36)
        • 新しい質問投稿にふさわしいのはQ&Aページのほうのような気がするが… 第四部終わりの別離時点ではまだ恋愛感情のみならず独占欲や家族同然愛もほとんど生まれてなかったんじゃないかなぁ 離れ離れの期間に徐々にあったまっていったと思うのだけど、ドカンと来たのはやはり助けに来てもらっての再会の場面… それでも恋愛感情はまだ薄めで独占欲大半じゃないか (2020-01-25 13:25:04)
          • 質問場所間違っていたようですみません… (2020-01-25 13:32:31)
          • 丁寧な回答をしていただき、ありがとうございます! (2020-01-25 13:33:11)
      • 活動報告情報にある通り、「本編では恋愛をメインで書く予定がないので、どういうカップリングで妄想をされようと全く何の影響もありません」と2014/06/27の段階(第210話まで)では言ってたんだけどねえ。結局はフェルディナンド×ローゼマインが公式カップルになってしまった。 (2020-06-05 11:34:57)
  • 神殿がおそらく全領地で忌避されてる理由って説明あったかな。初代ツェントが神殿長であった事はほぼ常識の様に扱われているからには意識の転換に大きな理由があると思うのだけれど。 (2020-02-10 00:13:16)
    • 1.貴族の子に生まれたけど魔力が足りない出来損ないが青色神官として追いやられる場所、トラウゴットのような素行不良者がやはり貴族失格として隔離される場所、という認識 2.男性貴族が性欲を発散させるために訪れ灰色巫女に花捧げをさせる娼館という位置づけ、いかがわしい目的で門をくぐる場所という認識 …「説明」はなくとも会話や状況から読み取れるかと (2020-02-10 00:52:11)
      • ロゼマからこれまで何度も何故そこまで忌避するのか質問する機会があったのに毎回その質問だけしていないのか気になるのですよね。上記の様な理由だけであれば追求する事によって解決する方法も模索できるだろうに。 (2020-02-10 01:23:51)
        • ロゼマ自身が落ちこぼれのゴミ箱扱いや花捧げが原因だと把握しているから追及しないのであれば、その形式を残したまま神殿のイメージ回復をしたいと言うのは無茶苦茶だと思うし、やはり別の理由があってストーリー的に秘されてるだけなのかと予想するけど (2020-02-10 01:40:10)
          • エーレン神殿はローゼマインがユレーヴェで寝てる間の安全確保等の名目でフェルディナンドが許可なし貴族立入禁止にした結果意図せず花捧げが無くなりましたね またトップ2人が領主候補生でその側近文官騎士も出入りするようになり、春と秋には他の領主実子も出入りあるとか、段階的に平民商人との意見交換場所に利用することで昼の職務で出入りする場所と反発少なく意識を変えていくように動いたと描かれてたじゃないですか (2020-02-10 03:54:28)
    • 「神事と政治が少しずつ離れていき、神殿に入るのを拒否する領主候補生が出始めた」ってあるし、ボニファティウスが「慣習を変えることの弊害についてはもっと深く考えてほしい」なんてお説教してるから、当時の領主候補生が神殿を貶めるようなことを言ったとか、流布したとかじゃない? (2020-02-13 10:07:04)
      • メスティオノーラの書を取得した王族以外の領主候補生は、王族によって粛清された(606話)。「神殿で祈って魔力を高めたことが領主候補生の死を招いた」事実が、神殿忌避の契機になったかもしれない。領主候補生が、ユルゲンの礎のある図書館に行かなくなったのも同じ理由では。 >王族から失われている情報が不自然なほど多すぎるように感じる。誰かが情報を制限したり、存在を秘されている資料があったりするのではないだろうか(483話)とあるので、ツェントによる潜在的ライバル蹴落としとか、ランツェナーヴェによる陰謀とかがあったのかもしれない。 (2020-02-13 16:12:48)
        • 基本的に他人の為に魔力を使用する事を嫌がるこの世界では、神事で魔力使用してお祈りしてもツェントになれないとなった時に神殿のイメージが決定付けられたと言うのはありそう。 (2020-02-16 19:50:56)
  • 貴族として法的に認められる条件は洗礼式だけでしょうか。貴族院卒業やシュタープの有無は風評の問題なのかな。アンゲリカは貴族院落第だったら正式には平民になるのか、青色神官も正式には平民なのかが気になりました。 (2020-04-22 16:43:42)
    • *大半の青色神官もに修正 (2020-04-22 16:49:42)
    • 「貴族のみが扱うって……青色神官は貴族なんですよね?」 「正確には貴族の血を引き、魔力を持つ者だ。貴族院を卒業しなければ、一人前の貴族として貴族社会では認められない」(119話) (2020-04-22 17:07:19)
      • なるほど、大半の青色神官は厳密には貴族では無いと。ただ平民なのかそれ以外なのか、貴族社会から認められないとかのふわっとしたものではなく法的にどうなのか気になります。もしくは貴族制度がユルゲンの法律で定義されてない事なんてあるのでしょうか。洗礼式、シュタープ、貴族院卒業と3つの要素があるのでよくわからないです。 (2020-04-22 17:55:42)
    • 貴族として洗礼式を受けなければ、当然貴族ではない(これに関しては例外なし)。貴族院卒業出来なかった者は作中にいないけれど、極めて不名誉な立場(下働き等)になる(ex.第四部ⅠリーゼレータSS ただし貴族として洗礼を受けた事実は残ってるので平民から見ればお貴族様)。貴族がシュタープを取得出来ない事はない、メダル処分で取得済のシュタープを使用禁止の状態にされると貴族の身分を失う。青色神官/巫女は貴族の家に生まれた者しかなれない(ただし例外規定あり)。 (2020-04-22 18:07:44)
      • ディルクを例にしよう、生まれは平民だが洗礼式で中級貴族として登録されたので今現在は貴族。ただしなんらかの理由で貴族院を卒業出来ず青色神官になった場合、貴族社会ではまともな貴族とは扱われない(神殿に押し込められた落ちこぼれ)。無事卒業すれば神殿でも貴族社会でも普通に中級貴族として扱われる。 (2020-04-22 18:18:23)
    • 法律というとうまく伝わらなかったみたいですが、貴族院図書館にある結界の様に「貴族認定された王族・領主一族や上級貴族以上しか入れない結界」の様な物があるので、風評や扱われ方とか関係なく絶対的な貴族認定があると思うのだけれど、それは洗礼式のみと言う事で良いのかな? (2020-04-22 19:18:06)
      • そうなると貴族回帰した青色神官は厳密には貴族じゃないのかと言う問題があって、(上級貴族一家に回帰した青色神官は結果に入れない?)実際は洗礼式というより契約書か指輪のどちらかが魔術的に貴族と認められると言う事なのかな? (2020-04-22 19:20:04)
        • ×結果 ○結界 (2020-04-22 19:21:11)
        • 640話でジェルヴァージオのメダルが外国に出た者の場所から傍系王族の場所に移されたとあるので登録だけならメダルの移動だけで済む事なのでしょう。社会的に貴族と認められる条件は貴族院の卒業。箱庭のシステム上の貴族判定はメダル登録の所在という事ではないでしょうか。 (2020-04-22 20:35:29)
          • 納得できました (2020-04-22 20:48:06)
        • 還俗した元青色の上級貴族?それは然るべき手続きをしてれば当然上級貴族(ただし魔力が上級ラインに届いてないので「まりょくたりない」と言われて引っ掛かる可能性はあるんじゃないですかね。 (2020-04-22 20:53:37)
        • ローゼマインの目に入ってないからローゼマイン視点の本編に一切描写が無いがありえそうなこととして想像すると、各領地の城の貴族の登録メダルを保管する場所の中に区画があって「洗礼式をした未成年の貴族の子」「貴族院を卒業した(イコール、シュタープも持ってる)成人貴族」「貴族の子だが神殿入って青色」「貴族の子だが下働きや愛妾のほぼ平民」などと保管場所が区別されていそうです 見習いが貴族院を卒業して帰ってきて春の寿ぎの会だっけ、あれやる頃に保管場所を未成年→成人に移動、など そしてメダルが成人貴族のところに無い者は最も厳密な貴族には含まれない (2020-04-22 20:54:13)
        • 魔術的システムとしてはシュタープ所持とメダル置き場、社交面ではそれに洗礼時の扱いと風評も加味される感じだと思う。 (2020-04-24 23:05:58)
  • 貴族の子供らが貴族院に行くまでに魔力を注ぎ込んでいる魔術具は何に使われているのでしょうか? マントやブローチ作成に使われるとかそんな感じでしょうか? (2020-05-06 18:39:14)
    • 魔石に充電(溢れそうになったら魔石を交換)する魔術具で、充電された魔石は貴族院の授業で使います(290話参照)。他には突発的な感情の高ぶりを抑える時のために用いられ(例:フェシュピールコンサートで失神しないようにこっそり握りしめる)、基本的に本人の魔術具は持ち主が死ぬまで使い続けます(ふぁんぶっく3参照)。 (2020-05-06 21:08:14)
      • フィリーネの母の魔術具を死後コンラートに付けさせれば、新しい魔術具を作る必要はなかった。実母の魔術具を、生前ににフィリーネに譲っていた可能性がある。それが実母の寿命を縮めたのかもしれない。自分達の魔術具を異母弟に譲らず、コンラートのものを取り上げたことにフィリーネが怒ったのも無理はない気がする。 (2020-05-27 09:57:41)
        • 魔術具自身も大事だけど、使われてる魔石がフィリーネ母の魔石だからね。本来赤の他人に使わせるものじゃない。 (2020-05-28 12:05:03)
    • ちなみに貴族院入学時に与えられるマントはただのマントです、刺繍等の強化は自己責任で行います。破損紛失等の時は自費で購入します(ふぁんぶっく4)。ブローチは原則としてアウブが作成します(材料はアウブ持ち/672話参照)。文化→装飾品→マント、魔術具と神具→魔術具→選別の魔術具も参照。 (2020-05-06 22:36:05)
  • この世界に火薬が存在するかどうか察する事ができる描写はあったかな。あるとすればいずれ銃が生まれて貴族と平民の圧倒的格差が多少埋まると思われるが、無いとすれば意図的に神様がそういった事態を回避する為に排除したと考えるべきか。 (2020-05-27 02:47:49)
    • ランツェナーヴェ製のクラッカーもどきに火薬が使われていた可能性はあるが、もらって調査したフェル様がすぐに興味を失っているので、ユルゲン産の硫黄などから作れる上に魔法を上回る威力にはなりえないと切り捨てた可能性あり。 (2020-05-27 09:00:30)
      • ネガローシ爆弾やケントリプス製爆殺魔術具など炸裂系は魔力由来の方が威力があり、全員が回復薬と魔石鎧を持つ貴族は銃で撃たれてもかすり傷で済み即戦線復帰できそう。オマケに一部貴族は物理攻撃の威力を何倍にもして反射して来るのだ…… (2020-05-27 09:22:10)
    • あったとしてもユルゲン産の火薬は魔力を帯びてるから魔力の盾や鎧を貫通するほどの威力はないか。ユルゲンの外で見つかった火薬なら銀の剣以上に危険な存在になりそうね。 (2020-05-27 14:19:17)
    • 火薬の存在が伺える描写を読んだ記憶は無いです ただランツェナーベの銀の船が装備していた「騎獣も貫通する銀の針を飛ばしてくる武器」は(火薬を用いない空気銃やバネの力利用かもしれませんが)銃というかマシンガンの一種のように見えるので、ユルゲン外には銃以上の技術はすでに存在しているととらえられると思います それをユルゲンに持ち込んで反逆に使おうとすれば国境門を閉じて別の場所に繋ぎ変えられたりしてしまいますし、貴族側はメダル処分や土地の魔力を回復させないなど一方的に強大な力を持ってますから、まったく格差は埋まらないと思います (2020-05-27 19:03:45)
      • 「連続」でなく「大量」の表現を見るにマシンガンでなくショットガンのようなものではないでしょうか。魔力無効特性ですから対ユルゲンでは平服の人間に害が及ぼせる程度の力で十分です。単純に広域にばらまくだけならそう難しくはないですし投射武器の進歩の証拠と言うには疑問があります。 (2020-06-05 05:15:27)
  • 中央貴族の10歳以上の子供ってどこで勉強してるんでしょうか?貴族院では「中央、全員合格」とか、中央所属の何年生の誰々とかの記述ってありました? (2020-05-27 20:57:30)
    • 中央所属代表は王族ですね。それ以外の生徒が書かれたことはないと思いますし領地順位にもないので存在しないのではないでしょうか?当代のみの名誉職で子は実家に戻すものであるとか、独身でなければならないとか… (2020-05-27 21:17:44)
    • 中央貴族の子は親の出身領地所属で貴族院に行ってます 親がドレヴァン出身中央貴族ならその子はドレヴァン寮生 どこに書いてあったっけかなぁ出典思い出せないけど (2020-05-27 21:18:13)
      • 第560話 中央の貴族の子供達は親元の領地から貴族院へ行くことは知っていますね? (2020-05-27 23:10:17)
        • なるほど確認しました。単行本はまだそこまで行ってないですね。それを聞いて新たに2つ疑問が浮かびました (2020-05-28 07:28:27)
        • 疑問1:中央領地にギーベっていないんでしょうか?国全体だけでなく中央領地の端から端まで、王族と地方からのスカウトだけで直接管理運営している? (2020-05-28 07:34:26)
          • 少なくとも政変前は規模的になかったかと思われる(貴族院+王族が暮らすための町だけの領域(第606話)) 政変後は、代官的なものは置いただろうけど、それをギーベとしたかは不明。そもそも領地境の区分すらきちんとできていないから、ギーベ領としてきちんと区分活用できたかも怪しいし。中央は成人してからスカウト制だから、代々継がせることもできないし。 (2020-05-28 08:03:51)
            • 地図を見ると、中央の直轄地は結構広いのでギーベ的な管理者を置く必要はあったと思う。王族が多く、直轄地を各自で分割支配していた可能性がないとはいわないが。 (2020-05-28 09:35:56)
              • うん。だから元〇〇領まで追加された政変後は、該当地に管理人を置いていると思う。 政変前は、書籍の地図の〇が貴族院でその周囲が直轄地(※1)なのだけど、貴族院自体が、高い山の上にあり、周囲を深い森の斜面に囲まれた、驚くほど広大すぎる敷地(※1、※2)なので、直轄地の大部分は(森に覆われた)山の斜面で、人が暮らせる平野部はそれほど広くないと推測される。 個人的には、王族の離宮とその王族に仕えている中央貴族と平民が暮らす街が点在しているイメージ。 ※1 ふぁんぶっく3 はみ出たQ&Aコピーシテペッタン ※2 第298話 (2020-05-28 17:54:44)
          • 廃領地を直轄地にした場合、そこに住む貴族を皆殺しにはできなかっただろう(皆殺しならば、粛清の元凶で分割されたベルケシュトックよりも重い罰になってしまう)。反乱の旗頭になりそうな領主一族に近い貴族や、中央貴族を上回る魔力の持ち主は粛清したと思うが。中級貴族辺りをギーベ代わりにしているのでは? 寮がない彼らが、子供達をどのように貴族院に通わせているのかは想像するしかないが。「中央に下級貴族はほとんどいない」とエルヴィーラが言っているので、廃領地の下級貴族は貴族扱いされていない可能性はある。 (2020-05-28 08:58:34)
          • 第五部においては、アナスタージウス夫妻が中央の直轄地を治める(ギーベのような役割を果たす)ことになったと書かれている(358話)。 (2020-05-28 11:58:07)
          • 回答ありがとうございます。中央って実は名ばかりで、王宮と貴族院以外は山と森ばっかりの未開地ってことでしょうか(廃領の直轄地除く)。そんなに人口が極少なら、商人の取引枠は8もいらなかったんじゃって思っちゃいますね。 (2020-05-28 19:50:35)
            • ……きっと、中央貴族それぞれの出身領帰省時に大量にお持ち帰りして分配したんだよw  貴族内での流行が上級から流した方が良いというのと同様に、中央が購入している、中央が色々な領地に対して購入した物を与えて見せるというのも、流行の広め方なのだろう。 (2020-05-28 20:49:41)
              • 中央が購入した物を、『流行』と称して配下の領地に売りつけるんだよ。領地順位や王族の贔屓具合によって、その金額や量を調節できる。王族の権威を高めることができ、その懐具合もよくなる。供給が1箇所しかない砂糖は、絶対にそういう使われ方をしていたはず。 (2020-05-30 07:40:57)
                • 王族ってテンバイヤーの別名だったのかw なるほど、説得力ありますね。人材等も他領からのピンハネですし (2020-05-30 14:01:07)
        • 疑問2:王都に冬の子供部屋ってあるんでしょうか?それとも冬は子供だけ里帰りさせて、故郷の子供部屋にいれている? (2020-05-28 07:39:45)
          • 状況的に、中央には子供部屋はなく、親と共に親の出身領に行き、そこの子供部屋にいると思われる <冬の社交シーズンは里帰りする者が多く、中央から最も人が少なくなる(SS23話) + 代々中央に住む生粋の貴族は王族だけ(ふぁんぶっく4 Q&A) からの推定 (2020-05-28 07:55:42)
          • 回答ありがとうございます。ということは「子供部屋でウマの合う側近候補を探し、将来貴族たちを率いる練習をする」「貴族院で寮生活を共にした側近は成人後の最側近になる」これらの機会を両方とも奪われ、子供の頃からずうっと、右見ても左見ても他領のひも付きの大人ばっかり、、、領主候補に比べて王族の教育課程って相当に歪では?これを知った主人公は王子たち3人に同情したのでは? (2020-05-28 20:21:36)
            • 洗礼式を終えたヒルデブラントの側近は成人ばかりだった。離宮に閉じ込められる生活で、同年齢の子供達と会う機会が少ない生活は歪だと思う。ヒルデブラントが同年配に見えたローゼマインに惹かれたのは、その弊害だったと思われる。王族と距離を置くよう命じられたローゼマインが「同情した」とは思わないが。 (2020-05-30 07:33:53)
            • 政変前まではさして問題なかったように見えるんですけどね 成人してる王子が何人も居て、その子たち(現王の孫)が洗礼式後から貴族院年齢の範囲内だけで10人ほど居そうで… エグランティーヌに該当年齢層の実姉と実兄が1人ずつですし まあ当時でも洗礼式前の子に別の王子の子と交流は無かったかもしれませんが それが一気に減って全体で2人だけや1人だけになるんじゃね… (2020-05-30 08:41:00)
            • 同年代と接する頻度が、領主候補生と比較して明確に減るのって、冬の季節×3回分だけで、それ以外はその気になれば同程度にできるだろうし。 奉納式で冬のかなりの時期を神殿に隔離されているロゼマが同情するかどうかは微妙? (2020-05-30 09:00:07)
  • エーレンフェスト>白の塔について。253話「閑話 お茶会」に、白の塔のヴェローニカの部屋の様子を「格子さえなければ、普通の貴人の部屋にしか見えない」「幽閉されていても、領主の母です。扱いはひどいものではありません。髪も服も整えられています」とフロレンツィア一人称で描写する。上級貴族淑女が部屋や身なりをきちんとするには、側仕えが必須のはず。しかしフェルディナンド曰く、塔の扉を開くことができるのは「今は領主夫妻と私とボニファティウス様とヴィルフリートとローゼマインだけ」(265話)。側仕えを入れるためにはこの領主一族自らが毎日いちいち送迎して開閉しなければならないことになり、無理があるのではないか? そもそも、罪人に近づく側仕えは領主を裏切らって逃亡幇助しないと信用できるのか? 罪人となってもお仕えするほどの忠義な側近は主を幽閉する領主に反感を抱くのが普通では?  (2020-06-04 20:07:50)
    • 領主の母なら側近がいるはずで、専属の側仕えもいたはず。彼女達は連座となり同じく白の塔へ閉じ込められ主の世話をさせられているのでしょう。多分名捧げもしてるだろうから、主を死なさないよう必死でお世話しないと自分の命もない。まあ主が罪を犯すのを黙って見ていたわけだから共犯でもあるし。魔術具が使えないから入浴のお世話だけでも大変そう。 (2020-06-04 20:48:44)
      • 「領主一族の中でも深刻な罪を犯した者」を幽閉しておくための塔で(264話)、領主一族以外の貴族を捕らえる牢は別にあるんだけど……但し側仕えは除く、ってか? 身の回りを世話するだけの侍女みたいな側近が自分の罪でもないのに一緒に監禁されたら、よほどの忠義心がない限りもう嫌になって、死なさない程度の最低限の世話しかしなくなる方が人情の自然っしょ。 (2020-06-04 20:57:06)
    • ふぁんぶっく2Q&Aかはみぺか改めて探し直さないとどこに掲載されてたかおぼろげだが、食事などを転移陣でやりとりしてるので転移陣を使うことができる程度に魔力を持っている者が世話についてるって説明されてたような その側仕え(でいいのか?)は領主一族の誰かと一緒でなしには出入りできず通常は塔の中にこもりっぱなしかな、そこは説明はまだされてない気がする (2020-06-04 21:37:00)
      • 看守兼騎士や側仕えがいます。平民もいますが転移陣を動かせないと食事が運べないので1人は魔力持ちがいます(ふぁんぶっく2Q&A) これ以上の情報は出て来ない感じ (2020-06-04 22:52:59)
        • 「塔の扉には結界があるから、番人などは置いておらぬ」(265話)。すると「看守兼騎士」は塔の外ではなく中に駐在するのか。だが騎士が牢番として見張ってたなら、なんでヴィルフリートが立ち入ったとき見咎められず、事後の報告も無かったのか。危機管理ガバゆるすぎ。やはり設定に無理がある。 (2020-06-05 03:55:28)
          • 騎士が旧ヴェロ派だったから見なかったことになってました位の安直話ですら設定上問題ない気がするけど (2020-06-05 04:52:35)
            • ヴェローニカの監視に旧ヴェローニカ派の騎士を配するだなんて狐に鶏小屋の番をさせるみたいなもの、それこそエーレンフェスト首脳陣のリスク管理能力無さすぎってなるっしょ。ってか、作者が安直に話を作って設定詰めてないだけか。 (2020-06-05 05:05:48)
              • 派閥のわかってる奴はつけないだろうけど潜入工作員もいない様なら派閥争いなんてやめちまえ。そもそも脅迫や買収などいくらでも可能性は挙がります。想像力が足りないだけではないですか? (2020-06-05 12:10:15)
                • 派閥を隠した潜入工作員、脅迫や買収……それらの危険の可能性を想定して対処するのがジルヴェスターやフェルディナンドらエーレンフェスト領幹部の仕事。想像力が足りてないとしたら、それは彼らの責任であり、また原作者の所為ですな。作者の想像不足で作り込みが甘い。 (2020-06-05 12:27:44)
                  • この頃自分の支持基盤を切り崩し母を追放したジルはライゼの信用も得ておらず人材が不足していると書かれています。そういった諸々すべて無視してできないことがあるキャラクターがいると設定が甘いのですか?メアリースーがお好みなら自作される方がいいですよ。 (2020-06-05 12:54:58)
                    • 旧ヴェローニカ派はさておき、ライゼガング系が派閥問題として出て来たのは漸くWeb322話以降で、後出しだったんだよなあ。ジルヴェスターが自分を支持する派閥を切り崩して人材不足になったってのも526話になって補足されたことで、後付け設定っぽい(しかも粛清後だから時系列はもっと後)。むしろ主人公こそメアリー・スーみたいに不都合を回避しとるのではないかい。 (2020-06-05 13:32:32)
                      • ロゼマは万人に好かれるようには書かれてないしできないことばかりですね。万能なら第一部で本作って完結してます。 (2020-06-05 18:13:22)
                      • ヴェローニカ排除したのにヴェローニカ派を使い続けないといけないほど人がいないんでしょう?明確な人材難ですよ。ロゼマ視点なのだから不在の場所なんか後でこんな話だったと聞くしかないのは当然ではないですかね (2020-06-05 18:15:13)
                        • 設定の辻褄が合ってなくて余りにもジルヴェスターらの統治能力が問題になることが出て来ると、旧ヴェローニカ派の所為にすれば済む風潮。なんか前神殿長に罪をかぶせて必殺「全部あいつのせい」とか言ってたのに似てる。でも、優秀有能で策謀が得意なはずのフェルディナンドすら領主補佐役として対処できてないんだよねえ。 (2020-06-05 19:08:58)
            • 264話「ヴィルフリートの行い」265話「ヴィルフリートの処分」で当然出てよいはずの、塔の看守は何をしてたんだ、どうしていままで看守から報告が無かったんだ、と問責する声が誰からも上がってない。その後看守が処罰された記述もない。看守など存在しないつもりで作者が書いてしまってから、元々無理のあった白の塔の設定を補ってふぁんぶっくで「看守兼騎士」を付け足したら、却って問題が表に出てさらに整合性が取れなくなった感じ。 (2020-06-05 14:03:17)
          • 領地の境界門境界&の魔術の変形版的に、通過権限を持っていない魔力持ちが通過したら、最大級のアラームがなり、なったら転移陣で騎士が駆けつけるとかなら、白の塔の外や部屋の前に騎士が常駐していない可能性はあるかと。<日本の牢屋みたいに、一日何回か巡回にくる程度とか。 (2020-06-05 07:54:18)
            • ヴィルは権限持ち故にアラームが鳴らず、巡回時間ではなかった騎士が気づかなかった……程度はありえるかな。 同時に当時の城の中枢はヴェロ派が握ってたから、情報リークや秘匿も普通に起こりえただろうけど。<本格的な中枢権限分配は、粛清までされていないし。 (2020-06-05 07:58:04)
              • ヴェローニカ幽閉後も、アウブであるジルヴェスターの側近のほとんど、そして城を切り盛りするトップは旧ヴェローニカ派だった。共謀して「狩猟大会当日は人手が足りないから、他の場所を担当するように」「騎士は命じられた仕事をきちんとやれ。看守業務は気にしなくていい」と誤魔化していた可能性も。でなけりゃ今までヴェローニカの悪行が表沙汰にならず、北の離れ襲撃事件でジョイソターク以外の犯人の証拠が洗い出せない筈がない。証拠を握り潰したり、関係者を処分して証言させなかったりしてきたんでしょ? (2020-06-05 17:01:27)
            • 白い塔に幽閉中の罪人はヴェローニカひとりだけ、他に塔内を巡回する必要が無い。しかもヴィルフリートが無断立ち入りを犯したのは狩猟大会の日で、塔のある森には多数の貴族が集まることは想定された。これで看守に常時警戒させないなら、警備が甘すぎでしょ。 (2020-06-05 10:38:18)
              • 警備がザルな状態で塔の中に進入した子供のヴィルに罪があるってのも考えるとおかしいよね。 (2020-06-05 20:04:24)
                • 例え、店主が不在だったとしても万引きは罪だし、警備が甘かったとしても強盗は罪。 それと同じように、警備がザルであることと、してはいけないことをしたヴィルが罪に問われることは別物。 (2020-06-05 21:22:16)
                  • 子供から見れば自分の家の敷地の建物にただ入っただけの状態なのだから、ほぼ全部親の責任としか。 (2020-06-05 23:00:37)
                    • 洗礼式さえ終えれば何も教えられていない子供でも全ての罪は本人だけに責任があるってわけじゃなくて、連座が重い社会なのに全く自分の罪に無頓着だったよねあの時のジル夫妻は (2020-06-05 23:05:03)
                    • まあ法律が権力者にクソ甘い形なのだろうから、理屈なんて関係無しに自分の罪なんて全く意識せずにヴィルに全ての責任を負わす事は可能なのだろうな (2020-06-05 23:12:56)
                    • 城の敷地内は公的な執行機関が乱立しているのだから、親の許可を得ないで入ってよい初見の場所なんてないと考えるのが当然かと。家族部屋にいる同母の弟妹に会いに行く場合ですら、部屋の管理者の入室の許可を得ないと入ってはいけない位なのだから、自室以外は無断で勝手に入ることはNGというのは洗礼式後の子供の常識だと思う。   <大家の子供が、賃借人の住居に無断で入室したら住居侵入罪に問われるのと同じ。 (2020-06-06 14:30:03)
                      • ユルゲンの法律はちゃんと教育されていない子供に一番の責任を負わせると言いたいのかな。なんで連座の発想が強いのにここだけ個人の責任になるのだろう。 (2020-06-06 18:48:42)
                        • やりたくもない事でもやるのが責任の取り方だからでしょ。逆に聞くけど何をしてほしかったのさ? (2020-06-07 00:41:51)
                          • やりたくもない事でもやる=満足な教育をしなかった親ではなく子供に責任を負わせる、という事がそれだと言っているのでしょうか。一族が連座で処刑される貴族と比べて領主は都合が良いね、と言う話の否定になってない様な。 (2020-06-07 01:49:03)
                            • んじゃ領主退任して一緒に塔にでも入る?無責任の極みでしょそれ。具体的に何すればいいの? (2020-06-07 02:19:18)
                              • 別に領主退任して塔に入る可能性も十分あるのでは。中継ぎアウブもいるし子供に責任全部おしつけてるのだからそれこそ無責任の極みなのでは。 (2020-06-07 02:41:35)
                          • 何をして欲しかった、と言うのは親に対してと言う事でしたら、自分の罪について全く意識してないジルとフロレに対して、ロゼマからの指摘くらいは欲しかったと思います。作者が意図してこういう歪みを表現してるかもしれないから作品の否定はしないけれど、読み手がその視点の可能性を拒絶してヴィルに一番の責任があると妄信しているのだとしたらそれはどうかと思う。 (2020-06-07 01:56:57)
                            • 他者に責められないと後悔や反省は認められないという意見でしょうか? (2020-06-07 02:24:07)
                              • 自分の過ちを理解せず子供に責任を押し付ける姿を主人公すら否定しない物語と言うのはかなり歪んでいると思うけど、と言う意見です。どう読めばそう読み取るのかがわからない。 (2020-06-07 02:49:31)
                                • その自分の過ちを理解せずと言うのはどこから来るのですか? (2020-06-07 03:04:38)
                                  • ツリーに書かれているように、塔の警備がザルでヴィルにとっては普通に入れる状況だった事、敷地内の建物でも勝手に入ってはいけない建物があると教育していた様子が無い事。 (2020-06-07 03:28:54)
                                    • それは過ちの部分ですね。理解していないとはどこですか? (2020-06-07 03:45:42)
                                      • 作中にてこれらの点について全く言及せずにヴィルの罪と処分についてだけ話されている事を理解していないと言っています。質問だけだとただのうざ絡みでしかないので、自分なりの解釈と意見を付けて返信をお願いします。 (2020-06-07 03:58:41)
                                        • まずロゼマ視点ではロゼマが知り得た情報しか開示されませんが、ロゼマでは成人貴族が秘めた思いは読み取れないことが562話に書かれています。「うかつなことを言ってはならぬ。……そう何度も言ったはずだ」ここからジルがヴィルに教育していることがわかります。また、教育不足は養育者であったヴェローニカの責任ですし、ヴェロに甘い対応をした点は何度も責められています。貴族は隠し部屋で感情を処理し公の場では見せないとされているのに、フロレンツィアは「貴方にまで罪を犯させてしまいました。」と明言し涙まで見せています。罪を犯させたのは自分であると理解していますし隠せないほどの感情が溢れたという事です。上記より、ヴィルが教育されていた事、ヴィルに罪を犯させたのが親であると理解している事がわかります。 (2020-06-07 10:31:01)
                                          • まず~のジル説教部分は、本件部分と内容がズレている上に入ったら罪になる場所と言う重大な事柄についての教育が抜けていますよね。フロレに関しては罪を犯させたのが自分だと理解しているとしたら連座の発想すら無いのはおかしいですよね。それは自分に責任があるとも、理解しているとも言えないです。 (2020-06-07 12:08:37)
                                            • あとは塔の警備がザルという管理責任についての話が無いかな。 (2020-06-07 12:09:35)
                                            • ジョイソタークは妻の殺人未遂等で夫の管理責任が問われて一族が連座処刑という流れでしたよね。なぜ自らの管理責任の発想が一切無かったのか。 (2020-06-07 12:17:39)
                                            • うかつなことを言うだけでもよくないのだと教えられてうかつな行動はしても大丈夫だと判断するのなら頭がおかしい人だと思います。 (2020-06-07 15:25:15)
                                              • 「うかつ」で都合良く理解できるなら素晴らしいですね (2020-06-07 17:21:22)
                                              • 多分うかつの3文字で子供は理解できるだろうとジルも思うタイプだったのだろうな。この頃は仕事も基本他人任せだったろうし。 (2020-06-07 17:59:34)
                  • 別物と見て考えたのは、側近がいない時に勝手に動いてはいけないと言う教えと自分の家の敷地に入ってはいけない建物がある事は別物だよね。 (2020-06-05 23:09:23)
                    • 自分の家の敷地とか言い出したら、執務室も仕事部屋も騎士団の訓練場も全て敷地内。 城内には業務に関連する場所が多くあるのだから、勝手に入ってはいけない場所が多くあること自体は普通に教わっていると思うよ? 教育シーンが全てだされていないだけで。 (2020-06-06 14:44:12)
                      • だとしたら「側近がいない時に勝手に動いてはいけないと教えましたよね」ではなく、「知らない場所に入ってはいけないと言いましたよね」じゃないとね。 (2020-06-06 18:42:46)
                        • 教育の内容がどこか他人任せなんだよね、側近の存在に委ねる形ではなく、本人がどう行動してはいけないか、と言う形じゃないのはフロレの大きな問題点なのかもしれない。 (2020-06-07 13:59:37)
                          • 第三夫人の子だったせいか、目立たないようにひっそり生きる学生時代だったせいか、長期間ヴェローニカに頭を押さえつけられていたせいか、底辺領地エーレンフェストに嫁いだせいか、本人の意識の甘さが時折伺えるのは確か(特に書籍版)。娘にちょこちょこツッコミを貰う母ちゃんェ… (2020-06-07 15:39:01)
                          • こうしなさいとかこうしてはいけませんと言われたのを無視してヴィルが勝手に動いた結果がお別れのご挨拶や白の塔です。問題が大きいのは親ではなくヴィルですよ。また、親子べったり過ごす時間を取るような文化ではありません。現代日本基準で責めるのは筋違いです。 (2020-06-13 14:27:20)
                          • そう思うよな。洗礼式までにちゃんと教育を施していて側近も信頼できるのを選んでるならともかく、ヴィルの場合はヴェロ主導の放置教育で側近は教育不足放置して廃嫡寸前に追い込むような連中なのに通常同様に側近主導で教育させるっていうのは薄情というかケアが足りないというか (2020-06-14 19:50:07)
                            • ヒルデブラントが洗礼式を境に離宮住まいと代わり側近中心に教育されているのがユルゲンの普通なのだろうから、フロレンツィアが一歩離れた位置でヴィルの教育に関わったのは仕方ない面があったと思う。けれども危うかったお披露目や失敗だったゲオへの声掛け、白の塔事件があったのにヴィルの教育方針をしっかり見直さなかったのは大失敗。「ランプレヒト以外は旧ヴェローニカ派」な側近だから、ゲオへの誘い掛けも側近内の企みだったかもしれないし、狩猟祭でも護衛が危機感がないのは (2020-06-14 21:23:03)
                        • 泣きそうになりながら子供を叱る時に、冷静に悪かったことを全部列挙するより、守れば確実に回避できたであろう、当日最後に念を押したであろう言いつけだけを口にするのは、さほどおかしくないことだと思うが。。。  ヴィルは教育不足な面も多いから、知らない人と口を利いてはいけません、側近の確認なく物を受け取ったり食べたりしてはいけません、許可のない場所に行ってはいけませんと連ねたとしても、最後にはそれらすべての問題をその都度止めることができる「側近を傍から離れるな」が全ての問題を回避可能な念押し項目だろうし。 (2020-06-13 12:57:42)
                          • 側近に依存する現状を考えると、フロレからは側近の側を離れるなと言う教えだけだったのではという気がしないでもない (2020-06-14 19:34:56)
                            • まあ、北の離宮に入った後の子供と本館住まいの親の接触頻度および接触障壁は、全寮制の学校に入った子供とその親の関係に近いものがありそうだからね。 手取り足取り事細かに教育することは立場的にも慣習的にもできないだろうね。 子供を全寮制にいれた親が教師や寮監を尊重するように、フロ達も側近の立場を慮る必要があるだろうし。 その中で、折りを見て可能な限り教え諭したり、ヴィル側近にこういうことを教えるよう指示したりはしているのではないかな。加減は難しいだろうけどね。 (2020-06-14 20:09:53)
  • 578話の『ずいぶんと料理をがっついている貴族が数人、目についた。』の人たちって何者なんでしょうか? (2020-06-16 00:23:45)
    • 伏線らしきもののエーレンフェスト関連の1番下の項目を参照してください。 (2020-06-16 00:47:37)
  • 冬に洗礼式後の子供達が生活する子供部屋と、洗礼式前の領主候補生が暮らす子供部屋は別の部屋なのだろうか? それとも同じ部屋なのだろうか?  ふぁんぶっく3Q&Aには、子供部屋は一つだけで個室はないとあるけれど……。 もし、冬の子供部屋と洗礼前の領主候補生達が暮らす子供部屋が同室の場合、洗礼前の領主候補生は冬の間どこにいたのだろう? 第324話の描写的に両親の部屋だろうか?? (2020-06-18 22:26:40)
    • 221話に子供部屋は洗礼から貴族院入学までとあります。それ未満は家にしまったまま育てるものではないでしょうか。423話に今まで本館の部屋で生活しており北の離れに部屋が用意されたとあります。 (2020-06-18 23:50:01)
      • なるほど。じゃあ、ふぁんぶっく3Q&Aに書かれていた『子供部屋』は、冬の子供部屋と同じ呼称を使用していただけの、別室ということね。了解しました。 (2020-06-19 00:43:43)
  • 配信サイトで最新見ようとして1話が再生されて当初気になってた事思い出したので質問。主人公マイン(記憶統合後)は姉も知らない異世界言語での「本」という語句をいつ獲得したのでしょうか? アニメ視聴だけだと不思議でして…まず主人公マインが言う「本」は、古物商のおじさんに伝わってるので異世界言語で本を意味する語句としての「本」。そこからその前に姉に「本」が理解されなかったのは日本語で「ホン」と言ってるのではなく単純に姉が「本」を知らない/理解していない為。しかし最初に母親の言葉が理解できなかった事から麗乃の記憶、知識に異世界言語の自動インストール等はされたりはしていない。そして普通に活動可能な年上の姉が「本」を知らない様な家庭環境で家からほぼ出られず活動に制限が多かった幼女マインの知識は、主人公マインが外の様子を観察して「字」がない世界では?と危惧を抱く程には異世界の事を知らなかった。庶民と本の縁遠さや子供向け絵本は主人公マインが持ち込んだ様だから「字」を知らずとも絵本を知ってたので「本」を知っていたとも考えづらいなぁと (2020-06-21 12:26:31)
    • 質問の内容が、理解出来そうで理解できない(-_-;)庶民にはそもそも身近に本というものが無く、本という存在自体知らない。だから記憶統合前の幼児のマインは知らない筈なのに、なぜ統合後のマインは本とうい言葉をしゃべる事が出来たのか?という事でしょうけど、私もそれは「アレ?」とは思った。 (2020-06-21 13:06:27)
      • 2話「マインの記憶にない言葉は日本語の発音になってしまう」。5話「お、おじさんっ! これは!? これは何!?」 「あぁ、本じゃよ」。恐らくこの時点で現地語に更新。 (2020-06-21 13:29:26)
    • これはアニメ見ても分からんのでWeb版で確認した方が早いね。ギュンター家ではマインしか理解出来ない『本』(本に限らずマインしか理解出来ない単語は『』で表記されている、『絵本』とか)が会話の中で「本」として最初に登場するのが5話(マインがせめてくんかくんかさせてくれと言い、14.5話でユストクスが買い取ったアレ)。アニメだと1話目で全部サラっと流されてるからね… (2020-06-21 13:41:14)
    • webを読み返したら理解できました (2020-06-22 10:10:22)
  • この世界の飲食等を含めた風俗関係ってどうなってるのか描写が少なくて困る。喫茶店とか居酒屋とかが出てこないだよね。花捧げという言葉はあるが、神殿関連以外の一般の貴族たちの性欲はどのように発散させていたのか?つまり奴隷階級とかあるのでは?とか想像してしまう。どうなってるの? (2020-06-21 13:12:13)
    • 77話ギュンター視点で酒場描写あり。 (2020-06-21 13:33:53)
    • 神殿で花捧げを使うか、自分で妾を囲うか、エーレンフェスト以外の孤児院から見た目の良い子を買い取るか、妾のいる知り合い貴族にちょっと使わせてもらう(……)か。平民はお金があるなら妾(豪商とかなら出来るだろう)、お金がなければ酒場や食堂で金払って女給を抱くことになる(エラの母親がこれが嫌で退職、代わりにエラとフーゴの子供の面倒を見る事になった) 以上111話/エラSS/ふぁんぶっく/他 (2020-06-21 13:50:50)
    • 下町では女給が風俗嬢扱いって描写なかったっけ。それがイヤでロゼマの料理人になったのってエラだっけ? (2020-06-21 13:50:54)
      • そう、体売りたくないから料理人のチャンスに飛びついたのがエラ。エラの母ちゃんは身売り経験者。 (2020-06-21 15:53:06)
        • 身売りじゃなくて、女給待遇花捧げ要員、ね。夫を亡くして実家が食堂だったから。 (2020-06-22 08:38:07)
    • 皆様、有難うございました<(_ _)> 理解しました( ..)φメモメモ (2020-06-22 00:06:57)
  • アニメ3期はどう考えても無さそうで悲しい(>_<)円盤がw (2020-06-22 10:06:35)
  • 紙の本を出版するのに掛かる経費や本の代金はどれ位になりますか?纏めた処がありますか?あれば教えてください<(_ _)> (2020-06-23 12:21:02)
    • 物凄いザックリな目安(例:契約書サイズのフォリン紙が大銀貨1枚、子供むけ聖典絵本の一般販売価格小金貨1枚+大銀貨8枚)なら通貨のページにある。ただし紙・インクを1冊にどれだけ使うか、印刷機や金属活字の初期導入費用や管理費・人件費等や量産が始まった本の販売価格など本編で数字の出て来ない部分が多すぎて推測すら困難。 (2020-06-23 13:42:37)
      • 聖典絵本は初期投資を回収しきれば最終的に大銀貨8枚程度まで値下げしたいと言っている、ただしこれは製紙工房が本格的に稼働する前の話なので紙の値段は量産前の値段で換算している。なおその後の展開を見るにこれはギルベルタ商会へのなか下ろし価格でベンノの利益は別換算、マイン工房の利益や人件費や手数料その他は含まれている。 (2020-06-23 14:40:58)
        • その後エーレン直轄事業になって諸々の数字がどうなったか、納品時の単価・プランタン商会の手数料・希望小売価格等が出せるんだら是非ご教示頂きたい (2020-06-23 15:29:44)
    • 近世ベネチアの出版事情でも調べてみれば参考になるかも?図書館で調べてみましょう(^^)/ (2020-06-23 23:50:42)
    • 図書館でグーデリアンに関する書籍(印刷学会出版部発行の物)で確認しました。聖書120~160冊の発行でコストの4倍~4.5倍の売り上げ。約3倍の利益。ただし紙とか金属活字の費用は教会持ち。それを考慮すれば投資金額の2倍の利益といった感じかと・・・ (2020-08-11 17:21:58)
      • 160冊を1750グルデンのコストで、7000グルデンの売り上げ、5250グルデンの利益といった感じです。当時の1グルデンはどれほどの価値なのか良く判りませんけど・・・ (2020-08-11 17:28:37)
  • 身食いの発生メカニズムってどっかに記述あったっけ? (2020-06-23 17:18:04)
    • 特に無いです。成人した見食い兵を良く利用してた一部の貴族たちは「神殿で生まれた見食いや貴族の家の魔術具のない子供や認知されない愛妾の子供を買い取って調達する」らしいので(ふぁんぶっく3)、見食い兵に関しては貴族として扱われないただの魔力持ちの人間のようにも思える。一方、出生時薄い全属性を持ち、生まれた土地の属性をわずかに帯びていて、染めやすい性質を利用してグラオザムらが影武者を作っていたりもして、作中で見食いって呼ばれてる中にも種類ある?というのもある (2020-06-23 17:51:06)
      • ふぁんぶっく3Q&Aに関しては、列挙している中で、身食いは神殿生まれのみ。他は正確には身食いではない。ただ実際の運用?では、身食いではない者達も一緒くたに身食い兵と呼ばれている……と解釈してる。 (2020-06-23 20:58:11)
        • 染めやすい性質は身食いの特性ではなくエーヴィリーベの印を持つ者の性質なので、貴族の子であっても魔力を消費せずに何度も死にかけてきた子なら体内に魔石ができて染めやすくなるのでしょうね。 (2020-06-24 00:29:40)
          • 違うよ 染めやすい性質は身食いの特性そのもの ただの身食いは染めやすいけど染まった魔力が普通に貴族一般と同じように数週間で抜けちゃい固定されない 染まった状態で固定されるのがエーヴィリーベ印 魔力の塊を人工的に作った貴族の子が染まりやすいかどうかは不明 (2020-06-24 00:35:57)
    • ギュンターがエーファに魔石を捧げたことは原因ではないという答えはあるけどねw(ふぁんぶっく4 はみ出たQ&Aコピーシテペッタン)  明確な記載はなかったと思うけど……そもそもなぜ魔力持ちが生まれるのか?という根本理由+そうして生まれた魔力持ちの中で、親の魔力の影響を受けなかった者が身食いという経緯なのかもしれないね。  ハンネ番外で神様描写が増えたら判明するのかも?? (2020-06-23 21:19:49)
    • たまたま強めの魔力を持って生まれた平民でいいんじゃないのか?厳密に言うなら平民でも魔力があるから血で魔術登録できると書かれてるわけだし。 (2020-06-23 22:14:36)
    • 身食いという名称がつけられてるから身食い自体はある程度の数が自然発生的に生まれてくる (2020-06-23 22:31:34)
      • (ミスったので追記)生まれてくるんじゃないだろうか。逆にそういう自然発生的に考えないと初代王は何から生まれたのかという卵が先か鶏が先かの議論になってしまうので (2020-06-23 22:32:31)
    • 魔道具を持っていなくて魔力を発散する方法を知らない魔力持ち(下級貴族の子を含む)=身食い・・・という解釈でいいのかな? (2020-06-23 23:56:17)
      • いや、魔術具持ってないのは結果的にそうなるからある意味合ってるんだけど、例えばコンラートは身食いではないし、厳密に言うと違うと思う。親の魔力の影響を受けていないっていうのが大事な要素だと思う。受けないほど親の魔力が低いとか、たまたまとか (2020-06-24 00:15:55)
    • 中級貴族の出なのに上級貴族並みの魔力を持つというローゼマリーとかもいるので一つ上の階級並みの魔力を持つ子はそこそこの確率で出てくるんじゃないでしょうか。 (2020-06-24 00:18:57)
      • そんな設定あったっけ? > ローゼマリー (2020-06-24 00:52:22)
        • 166話173話に魔力が高かったとは書かれていますが階級を超えるほどと明記されたことはないはず。上級昇格は婚姻によるものですし。 (2020-06-24 14:37:03)
    • ユルゲンシュミットは、神の座から降りたエアヴェルミーンの贖罪の地。エーヴィリーベの魔力を多少なりとも奪ったことで、砂地から魔力を含む風雪吹きすさぶ地に代わったらしい。その後初代王が祈りを捧げ神々が魔法陣を焼きつけたことで、以前よりは住みやすい地に代わった。砂地時代は魔力を帯びる人間はいなかっただろうが、エアヴェルミーン降臨後は魔力を持つ者が増えたのだろう。魔力の多寡には、遺伝や親の影響、食事に含まれる魔力や魔力を貯める精神力等、様々なものが影響する。幼い頃より魔術具等で自分の魔力をコントロールできるのは、貴族やそれに準ずる者。そうでない者を身食いと呼ぶのでは? この推論はあちこちからの情報を繫ぎ合わせたものであり、確定ではありません。 (2020-06-24 09:24:53)
  • 貴族院#光の柱について。「貴族院の敷地内で魔力奉納をする時に、シュタープまたは貴族院の神具を使う」ことが条件に思えるのだけど、第556話の時だけ聖杯から上がる光が火の粉のようだった理由ってどこかに示唆されてましたっけ? (2020-07-09 17:40:37)
    • 片方だけ貴族院のものが光り、「赤い光をゆらりとまとう聖杯は、まるでこれだけが本物だと主張しているようにも見える」(556話)とあるので、貴族院の神具が原初のものだからかもしれない。このとき光の柱が立たなかったのは、春の終わりで時期外れだったから? 583話の奉納式では、祭壇に向かって奉納式をしたせいで神具全部が光って光の柱が立ったが、火の粉っぽい記述はない。目立たなかっただけかもしれないが。 (2020-07-09 23:55:03)
  • 貴族は隠し部屋に魔力登録するが、それはハッセの小神殿のように魔力を供給し続けなければいつか魔力が切れて無効化し、中の物が放り出されたりするんじゃないだろうか? ヴェローニカの居住してた離れの隠し部屋の魔力が切れたら、彼女に名捧げされてた石の入手が簡単になると思って。建物自体はエントヴィッケルンでできているが、屋敷は夏の館の小規模バージョンっぽいと考えると、ある程度の守りの魔法陣に家主が魔力を注いでいるんじゃないかと。隠し部屋の維持にも家主の魔力が使われるのかもしれないし、「家主」がジルヴェスターかもしれないが。。 (2020-07-09 22:27:04)
  • 銀色製品はすべての魔力を無効化してきたのに、銀色マントを使ったラオブルートが貴族院の祭壇に入れなかったのはなぜなんでしょう?祭壇関係は魔力じゃなくて神力だから効かなかったとか?理由が解れば銀色製品対策が可能になりますよね。 (2020-07-11 10:41:39)
    • フェアドレンナの雷から体を守るためにマントを頭上に掲げてたからじゃないか。まぁ全身覆って突入出来たところで、マントじゃ全身を覆えないからまともに行動出来なさそうだが (2020-07-11 11:12:42)
      • 訂正:マントじゃ全身を覆ったまままともに行動出来なさそう (2020-07-11 11:14:34)
    • 全属性の魔力がないと入れないところに、魔力無効の (2020-07-12 11:38:43)
      • 途中で送信しちゃったごめん / 状態で入れないのはなんとなく納得できる。 (2020-07-12 11:40:50)
    • 祭壇からエアヴェルミーンがロゼマら3人をピンポイントで召喚できたところからすると、転移の魔法陣的断絶があの場所にあるのかもしれない。 (2020-07-12 16:34:29)
  • この世界の医者は貴族の文官なんですかね? (2020-07-21 19:59:31)
    • 貴族社会においてはそう。  階級と職務>貴族の職務>文官>医者、および、文化>日常生活>医療 を参照。 (2020-07-21 21:21:50)
      • すみません、ありがとうございます (2020-07-21 23:34:46)
  • 話が進んできたら王族なんて尊敬される立場じゃない自分勝手な人間ばかりって分かるんだけど。ロゼマが最初から不遜なのが不可思議。身分社会に生まれ育ってないからってよく言ってるけどおかしくない?貴族の上下関係に疎いのはまぁ理解はできる。でも日本には天皇いるじゃん。天皇家も同じ人間でしょー、一緒の立場で仕事ふればいいじゃんって生前から考えてたんだろうか。 (2020-07-22 15:13:40)
    • その辺の感覚がどうも腹落ちしないんだよねー。王族を尊敬するとかしないっていうより立ち位置が違うって感じることないのかな。そんな描写あったっけ? (2020-07-22 15:17:01)
      • 高貴な人から初対面で煽られるなんて普通ないだろうし、最初がジギスだったらもうちょっと態度変わったかもね。 (2020-07-22 15:47:00)
    • くどくど失礼。ヒルデに督促オルドナンツ頼むのがまずいって叱られるときの例えが、新入社員と社長の息子の関係だって捉えてるところなんかがしっくりこないんです。イヤイヤ違うだろって。皇太子のポジションだとか考えたりしなかったんだろうか。でそれはなぜでしょうか? (2020-07-22 15:21:37)
      • イメージしやすい身近なものに例えただけでは。 (2020-07-22 15:56:45)
      • ローゼマインは日本語を忘れていき、コピーアンドペーストを思い出せないように、日本の記憶も身近ではないものを強く思い出せないのかもしれない。天皇なんて日常的に気にして考える人ほとんどいないし。 (2020-07-22 16:47:26)
    • 王族との対応について、時間がなさ過ぎて教育されていない模様。首脳陣は「王族やげん (2020-07-22 16:18:47)
      • 途中送信失礼。首脳陣は「一年生だから王族や大領地と接することなどないだろう」と甘い考えでいた。王族が天皇家なら、領主候補生のローゼマインは小国の王女のつもりでいたかも。ベンノやフェルディナンドから「貴族らしく俯くな」と言われてきたし、初対面のアナ王子の煽りに嫌味で答えたり、宮廷作法で王族のお茶会設定でも「手を抜いてるんじゃない?」反応だったから、王族に盲目的に敬意を払うものだとは知らされていなかった気がする。 (2020-07-22 16:31:50)
        • 社会人経験がないせいもあるんでない?学生ってあんな感じ。上司や社長や取引先などに頭下げたことないでしょうから (2020-07-22 16:51:26)
        • 宮廷作法はその対応があの場でとるべきふさわしいもので最高加点要素でしょう (2020-07-22 17:53:20)
          • 元・底辺領地のエーレンフェストの領地候補生の対応としては、異質だったな。書籍5-Ⅱのヴィルのアナ王子への「質問に答えず、まず謝罪対応」とは大違いだった。 (2020-07-22 18:37:08)
    • 身分の階級差を絶対者でなく上司ととらえてるんじゃないかな (2020-07-22 20:15:22)
  • 魔力量って存在自体が規格外の神連中除いた存命の人間ではロゼマがトップなのかな?大領地の上級貴族と小、中領地の領主候補生では一般にどっちが多いのかとか魔力量ってイマイチ基準がわからんのよね (2020-07-28 18:40:34)
    • ロゼマ、ジル、エグラン、ジギ、アナとの比較、 成人前後時のエグおよび政変前の王族の比較 ……2018/11/10活動報告の11/12返信コメント参照(活動報告情報の頁にリンクあり) (2020-07-28 22:10:30)
      • 第五部終了時点の存命の人間のくくりの場合、ジェルヴァージオやキアッフレードの方がロゼマより魔力量が上の可能性もそれなりにあると思うが。 (2020-07-28 22:19:57)
    • 大領地の上位上級貴族>中領地の領主候補生。  クラッセンブルク領主一族の傍系である上級貴族が、エーレンフェストの領主候補生より魔力があるのは普通です。(ふぁんぶっく3 Q&A)、(フェルディナンドに魔力が釣り合う人妻(第246話)は)ヴェローニカです。アーレンスバッハの領主候補生とエーレンフェストで最もアウブに相応しかった初代ギーベ・グレッシェルの娘ですから。(ふぁんぶっく2 Q&A) + ガブリエーレはアーレンスバッハの領主候補生としては魔力が低い(第322話)+子供の魔力量は妊娠中の母親が注ぐ魔力量に左右される(第466話)……より、アーレン(大領地)の魔力の低い領主候補生の魔力が、エーレン(中領地)の魔力がずば抜けて高い領主候補生(フェル)とつりあうレベル (2020-07-28 22:11:17)
      • そのガブルエーレとヴェローニカの魔力量だけど、隔世遺伝とかでヴェロは大領地の領主候補生レベルの可能性ありじゃないかな。フェルはロゼマ式圧縮でかなり増やしたはず。本物のディッター時ではフェルのが上とロゼマは考えていたよね。 (2020-07-28 22:56:58)
        • ……魔力の器の大きさは母親が胎児に注ぐ魔力量で決まるという世界(特に貴族社会)に、隔世遺伝を持ち出されても……。 (2020-07-28 23:29:40)
          • それならまだ、ヴェローニカがフェル以上に魔力圧縮を頑張ったという方が、世界設定にあうかと。。。 (2020-07-28 23:34:40)
          • 母体の魔力の強さで決まるのであって胎児に注ぐのはおまけでは? (2020-07-29 00:46:02)
            • 上にもある第466話の記述からもメイン要素であることが明らかだし、そんなおまけ要素だったら同じ母体から生まれたのに神殿入りする前神殿長は存在しなくなっちゃうよ。 (2020-07-29 01:42:23)
        • ロゼマ式は266話ですので無関係です。 (2020-07-29 01:20:48)
        • ヴェローニカの魔力は大領地フレーベルの領主候補生であるフロレンツィアより上。フェルがエーレンで魔力感知できた唯一の女性だから。ってことはヴェロの魔力は大領地の領主候補生並ということでガブリエーレよりずっと上でしょう。 (2020-07-30 20:23:30)
          • ドンマイ!>大領地フレーベル  フロの不利な点は他にもあってヴェロに劣ってなんらおかしくない (2020-07-30 20:43:37)
          • フレベは中領地だしフロは第3夫人の娘だし、フロより上なことだけは合ってるが、結論の前提が間違ってるよ (2020-07-30 20:45:03)
          • フロレンツィアは【中領地】フレーベルタークの第三夫人の子で、目立たないよう余計な嫉妬を買わないよう、優秀者にならないよう調整する学生時代を送っている(ふぁんぶっく3Q&A)。 (2020-07-30 20:51:27)
          • そのガブリエーレは大領地アーレンスバッハの領主候補生ですね。やや低かったとされていますが基準は満たしています。 (2020-07-30 21:09:27)
            • ってことはヴェロとガブの魔力は同じくらいでいいの?ゲオはヴェロより低い?ゲオは7歳マインより低いジルと同じくらい? (2020-07-30 23:19:29)
              • どの時点や年齢で比較するのか事前に決めておかないと魔力大小を比較するのは不可能 成長期が終わると魔力も増えなくなるとされているが、ローゼマイン三段階を教えられたエーレン成人は魔力の器は広がらなくなっても圧縮して貯め込む魔力は増やす効果大だった おそらく三段階を1年も続けたフェルディナンドはもうヴェローニカと釣り合わないとこまで上がってたりするだろう やはり三段階頑張ったジルヴェスターはユレーヴェに2年浸かって増えてないローゼマインを一度追い越してるしね(後でまた抜き返されたにせよ) (2020-07-31 00:17:07)
              • ガブ、ヴェロ、ゲオ間の比較はでてない。 ヴェロはガブが、ゲオはヴェロが、周りに認められる子供(≒魔力の高い子供)を作ろうと頑張っている時に産んだ子供で、かつ、失敗描写がないから、「洗礼時点の魔力同士で」比較した場合はそれなりに近いのではないか?と考えられなくもない程度。 (2020-07-31 06:36:31)
              • ゲオ、ジルに関しては……「卒業時点の魔力同士で」比較した場合は、ゲオの方が上の可能性が高いと思われる程度?  <同母かつどちらも子作り頑張っている時の子(※1) + 魔力の器が成長する時(学生時代)の努力量がゲオの方が上(※2) + ゲオの圧縮法はロゼマ圧縮法の第二段階に近い(※3) (2020-07-31 06:37:05)
                • ※1 失敗描写がないのでベースはそれなりに近いと思われる(大小関係は不明) ※2 ゲオは文官コースに努力軸を移した高学年以外は毎回優秀者をとっていた、ジルは高学年のみフロに良いところをみせようと頑張って優秀者を得た(ふぁんぶっく3Q&A) ※3 11年時のジルに伸びしろがあったということは、卒業(前03年)時はその分圧縮不足。但しゲオがその圧縮法をどの段階で知ったかは不明。貴族院時代の可能性が一番高いので、一応列挙した。 (2020-07-31 06:37:37)
                  • ゲオはジルに比して自分の魔力量が劣っていないと考えていただろう。「エーレンに効果的な魔力圧縮法があり、領主中心に広まっている」との噂は知っていただろうが、自分も貴族院で?魔力圧縮法を知ってジルよりも長い期間圧縮を続けてきている、と考えていただろう。省魔力となるジルの加護再取得のことは知らなかったので、結果的にそれがエーレン礎の間での二人の勝敗を分けたのでは。 (2020-07-31 20:48:43)
                    • それもあるかもしれないけど。 どちらかというとトルークによる思考能力低下の要因が大きい気がする。<密談時にトルークたいてたということは本人も摂取しているだろうし。 推定入手ルート(ランツェ)を考えると完全な中和剤をユルゲン人が持っていたとは思いにくいし。。。 (2020-07-31 22:13:04)
      • わざわざもめそうなやつ出さなくてもハン5でケントリプスがヴィル見て案外魔力あるなと上から目線で見てるあたりですぐわかるじゃないか。 (2020-07-29 01:12:04)
        • そうだね。 事例3:大領地(ダンケル)の上級貴族(ケントリプス)が、「低順位領地の領主候補生の魔力」<「大領地の領主候補生の魔力」 が普通であると認識している(ハンネ番外19話)。 ちなみにそのものずばりは、上述の事例その1:ふぁんぶっく3Q&A。  ヴェロ関連は事例その2としてあげてる。  <魔力の大小関係の絶対判断は、作者コメントの引用の方が〇〇がそう思い込んでいるだけ、とかいう面倒な議論にいかずに済むかなと思って事例1、2をあげた。 (2020-07-29 08:02:01)
    • 政変前の王族や現在の上位領地は、アダルジーザの実を取り入れてるから二人と釣り合いが取れる。フェルディナンドは一番魔力が低かったくらいだし、上に何人か居てもおかしくはない。 (2020-07-29 06:58:23)
      • >政変前の王族や現在の上位領地は、アダルジーザの実を取り入れてる 原典に、そのような記述はない。取り入れているとしてもごく少数なので、影響は少ないと思われる。 (2020-07-29 07:03:31)
  • 「王族」とひとまとめに書かれてるときは、具体的に誰かって特定できないないししないときということなのだろうか?それとも王族を代弁する秘書?みたいなポジションが伝言してくることを指してるんだろうか?例えば652のアダ離宮をロゼマに与える予定だったから好きにしろって発言を王族がしたと書かれてるが、考え方としてはジギが言いそうだけど立場としてはトラオが発言するべきな気もするし。 (2020-07-29 23:22:40)
    • 「領地名」の代わりに「王族」と使われてるだけじゃないかな?組織がやった事だから発案者が誰でも責任を取るのは組織であると。 (2020-07-30 02:15:59)
    • A(個人名)が「Bと言う立場(役職、組織、階級etc)で」発言した場合、特定の可否に関わらず、Aが発言したと言わず、Bが発言したというのは、ごく一般的なことかと。 (2020-07-30 06:25:10)
      • A(社長名)さんのコメントと言わず、B会社社長のコメントと言ったり、B警察署の広報課のA氏の発言を、Aさんの発言と言わず警察の発言と言ったり、大蔵省のAさんが施策を発表した場合、Aさんが発表したと言わず国が発表したと言ったり……etc,etc  丁寧に個人名までつける場合もあるけど省略するケースの方が多い。 それと同じと思えばよいかと。 (2020-07-30 06:27:58)
      • まあ日本(アジア?)文化の一般的な表現方法であって、欧米文化は違う!と言われるかもしれないけど……。 日本人作者が日本語で書いた、日本から転生した日本人女性が主人公の一人称小説だから、日本(アジア?)文化の一般的な表現方法に従うのは仕方ないということで。。。 (2020-07-30 06:33:04)
  • シュタープは右手でも左手でも出せるのかな?フェルが最初ベンノに祝福するとき指輪からをはしょって右手のシュタープ使ったって話だったけど、二次絵の話ですまないがどっちの手からも出してるのを見てふと疑問に。そもそもいくつも同時にシュタープ製の武器が作れる訳だし両利き出来るもんなのかな? (2020-08-02 20:51:27)
    • 両手で出せなければ、騎士は右手で盾を出して、また右手で剣も出さないといけなくなる。 (2020-08-02 21:36:03)
  • 目上の人には様付けの風習なのに、派閥の名称だと呼び捨てなのはなんで?(例えば、ジルが"ヴェローニカ派"というのはまだ身内で分かるが明らか下の身分もそう呼んでる)冗長だからというだけ? (2020-09-13 07:17:46)
    • 領主の家名が地名扱いになって敬称省略になるのと同じ感覚で、派閥という組織の名前が敬称省略になるのだろう。詳細は作者が説明しなければ不明だが。 (2020-09-13 07:33:35)
    • ヴェローニカに対する呼称ではないから。政変も第四王子派ってあったけど第四王子様派とは言わないように。日本の政党も麻生派石原派っていうけど、麻生さん派とか石原さん派とは言わないのといっしょ。背負うのは名前であって、個人ではない。 (2020-10-12 11:25:56)
  • フリーダやハンネローネなど、ツインテールの髪型は成人前でも大丈夫なのでしょうか?髪を結い上げる行為には入らないのでしょうか? (2020-10-19 11:53:22)
    • ツインテールは髪を結んではいるけど結い上げてはいないから大丈夫かと思います (2020-10-19 12:19:37)
      • 途中投稿していまいました。髪をまとめて整えるのが「結い上げる」なので、ただ紐で括って下に垂れている状態はユルゲン的にOKなのかと思われます (2020-10-19 12:24:51)
        • 未成年女子が髪型として施せるおしゃれの限界がツインテールならば、ロゼマがゴムが欲しいウリアゲテキニと考えたのが良くわかる。 (2020-10-19 13:20:29)
最終更新:2018年07月10日 21:09