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本編SS置き場番外編・ハンネローレの貴族院五年生設定等まとめ
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  • ハンネローレ物語で過去に戻ったローゼマインの活躍はまだ描かれていないのでしょうか? 二次創作で見たのか本編で見たのかわからなくなったで質問いたします。 (2020-01-15 22:33:12)
    • まだ書かれていません。たしか書籍完結後になるような情報がどこかにあったはず……? (2020-01-16 02:57:43)
      • やはりまだでしたか。お答えいただきありがとうございます。楽しみに待つことにします! (2020-01-17 22:37:36)
  • 「父が昔の戦時に使ったという金属の籠手」があるけど政変は中立で乗り切ったから無関係だし、第六代アウブ・エーレンフェストの時代にエーレンフェスト近郊で戦いがあったという描写もないんよな。いったい何と戦ったんだろう?魔物? (2020-01-18 23:08:20)
    • 政変の時で良いんじゃないの?フレーベルタークとアーレンスバッハから要請があったけど、アウブが病気で決められなかっただけだし。もしくは、ふぁんぶっく2 はみ出たQ&Aコピーシテペッタンに書いてある小競り合いで使ったか。 (2020-01-19 06:06:48)
  • (よくある質問と回答コメント欄より移動)
    ・凄く気になってしまうので、教えていただければと思うのですが… (2020-01-25 12:50:40)
    • フェルディナンドがローゼマインを恋愛対象となった時が分かりません。 (2020-01-25 12:51:47)
      • 徐々になのか、意識した瞬間があったのか… (2020-01-25 12:53:36)
        • 新しい質問投稿にふさわしいのはQ&Aページのほうのような気がするが… 第四部終わりの別離時点ではまだ恋愛感情のみならず独占欲や家族同然愛もほとんど生まれてなかったんじゃないかなぁ 離れ離れの期間に徐々にあったまっていったと思うのだけど、ドカンと来たのはやはり助けに来てもらっての再会の場面… それでも恋愛感情はまだ薄めで独占欲大半じゃないか (2020-01-25 13:25:04)
          • 質問場所間違っていたようですみません… (2020-01-25 13:32:31)
          • 丁寧な回答をしていただき、ありがとうございます! (2020-01-25 13:33:11)
      • 活動報告情報にある通り、「本編では恋愛をメインで書く予定がないので、どういうカップリングで妄想をされようと全く何の影響もありません」と2014/06/27の段階(第210話まで)では言ってたんだけどねえ。結局はフェルディナンド×ローゼマインが公式カップルになってしまった。 (2020-06-05 11:34:57)
  • 洗礼式で言われた「神々の御加護に相応しい行いを心掛けることで、より多くの祝福が受けられる」は、加護の再取得の流れに繋がってるの? (2020-03-17 05:25:33)
    • 本来の意味は「(実技・加護の取得までにちゃんと頑張れば)より多くの祝福が受けられる」だろうね。ただし長い歴史の中で祈り・加護・祝福辺りの関係が忘れられて、洗礼式の時に唱えるお題目になってただけで(そもそも儀式用の魔法陣を真似しようだの、加護の再取得を試そうだのやり始めた人間がイレギュラーすぎるのだ…) (2020-03-17 17:34:12)
  • 438話で、ローゼマインが雑多な魔力を除いた魔石を見てフェルディナンドが眉を寄せたのは何故だったんだろう?魔力の色が似通ってることに対して…?既にどこかで出ている話だったらすみません。 (2020-03-28 05:43:55)
    • 特にどこにもはっきりした正解は書かれてないはずなので推測をするしかありませんが… あの時点で言葉でやるべきことを伝えただけでは一回目不完全な追い出し残しがあってもおかしくないと考えてたのに、完璧に済んでたので驚きと共により緻密な品質確認に時間とった感じかなと思ってます (2020-03-28 08:43:43)
    • 自分と同じ魔力&魔力感知出来るようになったばかりなので、分かりにくかったんだと思います。 (2020-03-28 10:55:43)
  • 貴族として法的に認められる条件は洗礼式だけでしょうか。貴族院卒業やシュタープの有無は風評の問題なのかな。アンゲリカは貴族院落第だったら正式には平民になるのか、青色神官も正式には平民なのかが気になりました。 (2020-04-22 16:43:42)
    • *大半の青色神官もに修正 (2020-04-22 16:49:42)
    • 「貴族のみが扱うって……青色神官は貴族なんですよね?」 「正確には貴族の血を引き、魔力を持つ者だ。貴族院を卒業しなければ、一人前の貴族として貴族社会では認められない」(119話) (2020-04-22 17:07:19)
      • なるほど、大半の青色神官は厳密には貴族では無いと。ただ平民なのかそれ以外なのか、貴族社会から認められないとかのふわっとしたものではなく法的にどうなのか気になります。もしくは貴族制度がユルゲンの法律で定義されてない事なんてあるのでしょうか。洗礼式、シュタープ、貴族院卒業と3つの要素があるのでよくわからないです。 (2020-04-22 17:55:42)
    • 貴族として洗礼式を受けなければ、当然貴族ではない(これに関しては例外なし)。貴族院卒業出来なかった者は作中にいないけれど、極めて不名誉な立場(下働き等)になる(ex.第四部ⅠリーゼレータSS ただし貴族として洗礼を受けた事実は残ってるので平民から見ればお貴族様)。貴族がシュタープを取得出来ない事はない、メダル処分で取得済のシュタープを使用禁止の状態にされると貴族の身分を失う。青色神官/巫女は貴族の家に生まれた者しかなれない(ただし例外規定あり)。 (2020-04-22 18:07:44)
      • ディルクを例にしよう、生まれは平民だが洗礼式で中級貴族として登録されたので今現在は貴族。ただしなんらかの理由で貴族院を卒業出来ず青色神官になった場合、貴族社会ではまともな貴族とは扱われない(神殿に押し込められた落ちこぼれ)。無事卒業すれば神殿でも貴族社会でも普通に中級貴族として扱われる。 (2020-04-22 18:18:23)
    • 法律というとうまく伝わらなかったみたいですが、貴族院図書館にある結界の様に「貴族認定された王族・領主一族や上級貴族以上しか入れない結界」の様な物があるので、風評や扱われ方とか関係なく絶対的な貴族認定があると思うのだけれど、それは洗礼式のみと言う事で良いのかな? (2020-04-22 19:18:06)
      • そうなると貴族回帰した青色神官は厳密には貴族じゃないのかと言う問題があって、(上級貴族一家に回帰した青色神官は結果に入れない?)実際は洗礼式というより契約書か指輪のどちらかが魔術的に貴族と認められると言う事なのかな? (2020-04-22 19:20:04)
        • ×結果 ○結界 (2020-04-22 19:21:11)
        • 640話でジェルヴァージオのメダルが外国に出た者の場所から傍系王族の場所に移されたとあるので登録だけならメダルの移動だけで済む事なのでしょう。社会的に貴族と認められる条件は貴族院の卒業。箱庭のシステム上の貴族判定はメダル登録の所在という事ではないでしょうか。 (2020-04-22 20:35:29)
          • 納得できました (2020-04-22 20:48:06)
        • 還俗した元青色の上級貴族?それは然るべき手続きをしてれば当然上級貴族(ただし魔力が上級ラインに届いてないので「まりょくたりない」と言われて引っ掛かる可能性はあるんじゃないですかね。 (2020-04-22 20:53:37)
        • ローゼマインの目に入ってないからローゼマイン視点の本編に一切描写が無いがありえそうなこととして想像すると、各領地の城の貴族の登録メダルを保管する場所の中に区画があって「洗礼式をした未成年の貴族の子」「貴族院を卒業した(イコール、シュタープも持ってる)成人貴族」「貴族の子だが神殿入って青色」「貴族の子だが下働きや愛妾のほぼ平民」などと保管場所が区別されていそうです 見習いが貴族院を卒業して帰ってきて春の寿ぎの会だっけ、あれやる頃に保管場所を未成年→成人に移動、など そしてメダルが成人貴族のところに無い者は最も厳密な貴族には含まれない (2020-04-22 20:54:13)
        • 魔術的システムとしてはシュタープ所持とメダル置き場、社交面ではそれに洗礼時の扱いと風評も加味される感じだと思う。 (2020-04-24 23:05:58)
  • 貴族の子供らが貴族院に行くまでに魔力を注ぎ込んでいる魔術具は何に使われているのでしょうか? マントやブローチ作成に使われるとかそんな感じでしょうか? (2020-05-06 18:39:14)
    • 魔術具と神具#子供用の魔術具参照。 (2020-05-28 12:05:03)
    • ちなみに貴族院入学時に与えられるマントはただのマントです、刺繍等の強化は自己責任で行います。破損紛失等の時は自費で購入します(ふぁんぶっく4)。ブローチは原則としてアウブが作成します(材料はアウブ持ち/672話参照)。文化→装飾品→マント、魔術具と神具→魔術具→選別の魔術具も参照。 (2020-05-06 22:36:05)
  • この世界に火薬が存在するかどうか察する事ができる描写はあったかな。あるとすればいずれ銃が生まれて貴族と平民の圧倒的格差が多少埋まると思われるが、無いとすれば意図的に神様がそういった事態を回避する為に排除したと考えるべきか。 (2020-05-27 02:47:49)
    • ランツェナーヴェ製のクラッカーもどきに火薬が使われていた可能性はあるが、もらって調査したフェル様がすぐに興味を失っているので、ユルゲン産の硫黄などから作れる上に魔法を上回る威力にはなりえないと切り捨てた可能性あり。 (2020-05-27 09:00:30)
      • ネガローシ爆弾やケントリプス製爆殺魔術具など炸裂系は魔力由来の方が威力があり、全員が回復薬と魔石鎧を持つ貴族は銃で撃たれてもかすり傷で済み即戦線復帰できそう。オマケに一部貴族は物理攻撃の威力を何倍にもして反射して来るのだ…… (2020-05-27 09:22:10)
    • あったとしてもユルゲン産の火薬は魔力を帯びてるから魔力の盾や鎧を貫通するほどの威力はないか。ユルゲンの外で見つかった火薬なら銀の剣以上に危険な存在になりそうね。 (2020-05-27 14:19:17)
    • 火薬の存在が伺える描写を読んだ記憶は無いです ただランツェナーベの銀の船が装備していた「騎獣も貫通する銀の針を飛ばしてくる武器」は(火薬を用いない空気銃やバネの力利用かもしれませんが)銃というかマシンガンの一種のように見えるので、ユルゲン外には銃以上の技術はすでに存在しているととらえられると思います それをユルゲンに持ち込んで反逆に使おうとすれば国境門を閉じて別の場所に繋ぎ変えられたりしてしまいますし、貴族側はメダル処分や土地の魔力を回復させないなど一方的に強大な力を持ってますから、まったく格差は埋まらないと思います (2020-05-27 19:03:45)
      • 「連続」でなく「大量」の表現を見るにマシンガンでなくショットガンのようなものではないでしょうか。魔力無効特性ですから対ユルゲンでは平服の人間に害が及ぼせる程度の力で十分です。単純に広域にばらまくだけならそう難しくはないですし投射武器の進歩の証拠と言うには疑問があります。 (2020-06-05 05:15:27)
  • 中央貴族の10歳以上の子供ってどこで勉強してるんでしょうか?貴族院では「中央、全員合格」とか、中央所属の何年生の誰々とかの記述ってありました? (2020-05-27 20:57:30)
    • 中央所属代表は王族ですね。それ以外の生徒が書かれたことはないと思いますし領地順位にもないので存在しないのではないでしょうか?当代のみの名誉職で子は実家に戻すものであるとか、独身でなければならないとか… (2020-05-27 21:17:44)
    • 中央貴族の子は親の出身領地所属で貴族院に行ってます 親がドレヴァン出身中央貴族ならその子はドレヴァン寮生 どこに書いてあったっけかなぁ出典思い出せないけど (2020-05-27 21:18:13)
      • 第560話 中央の貴族の子供達は親元の領地から貴族院へ行くことは知っていますね? (2020-05-27 23:10:17)
        • なるほど確認しました。単行本はまだそこまで行ってないですね。それを聞いて新たに2つ疑問が浮かびました (2020-05-28 07:28:27)
        • 疑問1:中央領地にギーベっていないんでしょうか?国全体だけでなく中央領地の端から端まで、王族と地方からのスカウトだけで直接管理運営している? (2020-05-28 07:34:26)
          • 少なくとも政変前は規模的になかったかと思われる(貴族院+王族が暮らすための町だけの領域(第606話)) 政変後は、代官的なものは置いただろうけど、それをギーベとしたかは不明。そもそも領地境の区分すらきちんとできていないから、ギーベ領としてきちんと区分活用できたかも怪しいし。中央は成人してからスカウト制だから、代々継がせることもできないし。 (2020-05-28 08:03:51)
            • 地図を見ると、中央の直轄地は結構広いのでギーベ的な管理者を置く必要はあったと思う。王族が多く、直轄地を各自で分割支配していた可能性がないとはいわないが。 (2020-05-28 09:35:56)
              • うん。だから元〇〇領まで追加された政変後は、該当地に管理人を置いていると思う。 政変前は、書籍の地図の〇が貴族院でその周囲が直轄地(※1)なのだけど、貴族院自体が、高い山の上にあり、周囲を深い森の斜面に囲まれた、驚くほど広大すぎる敷地(※1、※2)なので、直轄地の大部分は(森に覆われた)山の斜面で、人が暮らせる平野部はそれほど広くないと推測される。 個人的には、王族の離宮とその王族に仕えている中央貴族と平民が暮らす街が点在しているイメージ。 ※1 ふぁんぶっく3 はみ出たQ&Aコピーシテペッタン ※2 第298話 (2020-05-28 17:54:44)
          • 廃領地を直轄地にした場合、そこに住む貴族を皆殺しにはできなかっただろう(皆殺しならば、粛清の元凶で分割されたベルケシュトックよりも重い罰になってしまう)。反乱の旗頭になりそうな領主一族に近い貴族や、中央貴族を上回る魔力の持ち主は粛清したと思うが。中級貴族辺りをギーベ代わりにしているのでは? 寮がない彼らが、子供達をどのように貴族院に通わせているのかは想像するしかないが。「中央に下級貴族はほとんどいない」とエルヴィーラが言っているので、廃領地の下級貴族は貴族扱いされていない可能性はある。 (2020-05-28 08:58:34)
          • 第五部においては、アナスタージウス夫妻が中央の直轄地を治める(ギーベのような役割を果たす)ことになったと書かれている(358話)。 (2020-05-28 11:58:07)
          • 回答ありがとうございます。中央って実は名ばかりで、王宮と貴族院以外は山と森ばっかりの未開地ってことでしょうか(廃領の直轄地除く)。そんなに人口が極少なら、商人の取引枠は8もいらなかったんじゃって思っちゃいますね。 (2020-05-28 19:50:35)
            • ……きっと、中央貴族それぞれの出身領帰省時に大量にお持ち帰りして分配したんだよw  貴族内での流行が上級から流した方が良いというのと同様に、中央が購入している、中央が色々な領地に対して購入した物を与えて見せるというのも、流行の広め方なのだろう。 (2020-05-28 20:49:41)
              • 中央が購入した物を、『流行』と称して配下の領地に売りつけるんだよ。領地順位や王族の贔屓具合によって、その金額や量を調節できる。王族の権威を高めることができ、その懐具合もよくなる。供給が1箇所しかない砂糖は、絶対にそういう使われ方をしていたはず。 (2020-05-30 07:40:57)
                • 王族ってテンバイヤーの別名だったのかw なるほど、説得力ありますね。人材等も他領からのピンハネですし (2020-05-30 14:01:07)
        • 疑問2:王都に冬の子供部屋ってあるんでしょうか?それとも冬は子供だけ里帰りさせて、故郷の子供部屋にいれている? (2020-05-28 07:39:45)
          • 状況的に、中央には子供部屋はなく、親と共に親の出身領に行き、そこの子供部屋にいると思われる <冬の社交シーズンは里帰りする者が多く、中央から最も人が少なくなる(SS23話) + 代々中央に住む生粋の貴族は王族だけ(ふぁんぶっく4 Q&A) からの推定 (2020-05-28 07:55:42)
          • 回答ありがとうございます。ということは「子供部屋でウマの合う側近候補を探し、将来貴族たちを率いる練習をする」「貴族院で寮生活を共にした側近は成人後の最側近になる」これらの機会を両方とも奪われ、子供の頃からずうっと、右見ても左見ても他領のひも付きの大人ばっかり、、、領主候補に比べて王族の教育課程って相当に歪では?これを知った主人公は王子たち3人に同情したのでは? (2020-05-28 20:21:36)
            • 洗礼式を終えたヒルデブラントの側近は成人ばかりだった。離宮に閉じ込められる生活で、同年齢の子供達と会う機会が少ない生活は歪だと思う。ヒルデブラントが同年配に見えたローゼマインに惹かれたのは、その弊害だったと思われる。王族と距離を置くよう命じられたローゼマインが「同情した」とは思わないが。 (2020-05-30 07:33:53)
            • 政変前まではさして問題なかったように見えるんですけどね 成人してる王子が何人も居て、その子たち(現王の孫)が洗礼式後から貴族院年齢の範囲内だけで10人ほど居そうで… エグランティーヌに該当年齢層の実姉と実兄が1人ずつですし まあ当時でも洗礼式前の子に別の王子の子と交流は無かったかもしれませんが それが一気に減って全体で2人だけや1人だけになるんじゃね… (2020-05-30 08:41:00)
            • 同年代と接する頻度が、領主候補生と比較して明確に減るのって、冬の季節×3回分だけで、それ以外はその気になれば同程度にできるだろうし。 奉納式で冬のかなりの時期を神殿に隔離されているロゼマが同情するかどうかは微妙? (2020-05-30 09:00:07)
  • エーレンフェスト>白の塔について。253話「閑話 お茶会」に、白の塔のヴェローニカの部屋の様子を「格子さえなければ、普通の貴人の部屋にしか見えない」「幽閉されていても、領主の母です。扱いはひどいものではありません。髪も服も整えられています」とフロレンツィア一人称で描写する。上級貴族淑女が部屋や身なりをきちんとするには、側仕えが必須のはず。しかしフェルディナンド曰く、塔の扉を開くことができるのは「今は領主夫妻と私とボニファティウス様とヴィルフリートとローゼマインだけ」(265話)。側仕えを入れるためにはこの領主一族自らが毎日いちいち送迎して開閉しなければならないことになり、無理があるのではないか? そもそも、罪人に近づく側仕えは領主を裏切らって逃亡幇助しないと信用できるのか? 罪人となってもお仕えするほどの忠義な側近は主を幽閉する領主に反感を抱くのが普通では?  (2020-06-04 20:07:50)
    • 領主の母なら側近がいるはずで、専属の側仕えもいたはず。彼女達は連座となり同じく白の塔へ閉じ込められ主の世話をさせられているのでしょう。多分名捧げもしてるだろうから、主を死なさないよう必死でお世話しないと自分の命もない。まあ主が罪を犯すのを黙って見ていたわけだから共犯でもあるし。魔術具が使えないから入浴のお世話だけでも大変そう。 (2020-06-04 20:48:44)
      • 「領主一族の中でも深刻な罪を犯した者」を幽閉しておくための塔で(264話)、領主一族以外の貴族を捕らえる牢は別にあるんだけど……但し側仕えは除く、ってか? 身の回りを世話するだけの侍女みたいな側近が自分の罪でもないのに一緒に監禁されたら、よほどの忠義心がない限りもう嫌になって、死なさない程度の最低限の世話しかしなくなる方が人情の自然っしょ。 (2020-06-04 20:57:06)
    • ふぁんぶっく2Q&Aかはみぺか改めて探し直さないとどこに掲載されてたかおぼろげだが、食事などを転移陣でやりとりしてるので転移陣を使うことができる程度に魔力を持っている者が世話についてるって説明されてたような その側仕え(でいいのか?)は領主一族の誰かと一緒でなしには出入りできず通常は塔の中にこもりっぱなしかな、そこは説明はまだされてない気がする (2020-06-04 21:37:00)
      • 看守兼騎士や側仕えがいます。平民もいますが転移陣を動かせないと食事が運べないので1人は魔力持ちがいます(ふぁんぶっく2Q&A) これ以上の情報は出て来ない感じ (2020-06-04 22:52:59)
        • 「塔の扉には結界があるから、番人などは置いておらぬ」(265話)。すると「看守兼騎士」は塔の外ではなく中に駐在するのか。だが騎士が牢番として見張ってたなら、なんでヴィルフリートが立ち入ったとき見咎められず、事後の報告も無かったのか。危機管理ガバゆるすぎ。やはり設定に無理がある。 (2020-06-05 03:55:28)
          • 騎士が旧ヴェロ派だったから見なかったことになってました位の安直話ですら設定上問題ない気がするけど (2020-06-05
            • 264話「ヴィルフリートの行い」265話「ヴィルフリートの処分」で当然出てよいはずの、塔の看守は何をしてたんだ、どうしていままで看守から報告が無かったんだ、と問責する声が誰からも上がってない。その後看守が処罰された記述もない。看守など存在しないつもりで作者が書いてしまってから、元々無理のあった白の塔の設定を補ってふぁんぶっくで「看守兼騎士」を付け足したら、却って問題が表に出てさらに整合性が取れなくなった感じ。 (2020-06-05 14:03:17)
          • 領地の境界門境界&の魔術の変形版的に、通過権限を持っていない魔力持ちが通過したら、最大級のアラームがなり、なったら転移陣で騎士が駆けつけるとかなら、白の塔の外や部屋の前に騎士が常駐していない可能性はあるかと。<日本の牢屋みたいに、一日何回か巡回にくる程度とか。 (2020-06-05 07:54:18)
            • ヴィルは権限持ち故にアラームが鳴らず、巡回時間ではなかった騎士が気づかなかった……程度はありえるかな。 同時に当時の城の中枢はヴェロ派が握ってたから、情報リークや秘匿も普通に起こりえただろうけど。<本格的な中枢権限分配は、粛清までされていないし。 (2020-06-05 07:58:04)
              • ヴェローニカ幽閉後も、アウブであるジルヴェスターの側近のほとんど、そして城を切り盛りするトップは旧ヴェローニカ派だった。共謀して「狩猟大会当日は人手が足りないから、他の場所を担当するように」「騎士は命じられた仕事をきちんとやれ。看守業務は気にしなくていい」と誤魔化していた可能性も。でなけりゃ今までヴェローニカの悪行が表沙汰にならず、北の離れ襲撃事件でジョイソターク以外の犯人の証拠が洗い出せない筈がない。証拠を握り潰したり、関係者を処分して証言させなかったりしてきたんでしょ? (2020-06-05 17:01:27)
  • 578話の『ずいぶんと料理をがっついている貴族が数人、目についた。』の人たちって何者なんでしょうか? (2020-06-16 00:23:45)
    • 伏線らしきもののエーレンフェスト関連の1番下の項目を参照してください。 (2020-06-16 00:47:37)
  • 冬に洗礼式後の子供達が生活する子供部屋と、洗礼式前の領主候補生が暮らす子供部屋は別の部屋なのだろうか? それとも同じ部屋なのだろうか?  ふぁんぶっく3Q&Aには、子供部屋は一つだけで個室はないとあるけれど……。 もし、冬の子供部屋と洗礼前の領主候補生達が暮らす子供部屋が同室の場合、洗礼前の領主候補生は冬の間どこにいたのだろう? 第324話の描写的に両親の部屋だろうか?? (2020-06-18 22:26:40)
    • 221話に子供部屋は洗礼から貴族院入学までとあります。それ未満は家にしまったまま育てるものではないでしょうか。423話に今まで本館の部屋で生活しており北の離れに部屋が用意されたとあります。 (2020-06-18 23:50:01)
      • なるほど。じゃあ、ふぁんぶっく3Q&Aに書かれていた『子供部屋』は、冬の子供部屋と同じ呼称を使用していただけの、別室ということね。了解しました。 (2020-06-19 00:43:43)
  • 配信サイトで最新見ようとして1話が再生されて当初気になってた事思い出したので質問。主人公マイン(記憶統合後)は姉も知らない異世界言語での「本」という語句をいつ獲得したのでしょうか? アニメ視聴だけだと不思議でして…まず主人公マインが言う「本」は、古物商のおじさんに伝わってるので異世界言語で本を意味する語句としての「本」。そこからその前に姉に「本」が理解されなかったのは日本語で「ホン」と言ってるのではなく単純に姉が「本」を知らない/理解していない為。しかし最初に母親の言葉が理解できなかった事から麗乃の記憶、知識に異世界言語の自動インストール等はされたりはしていない。そして普通に活動可能な年上の姉が「本」を知らない様な家庭環境で家からほぼ出られず活動に制限が多かった幼女マインの知識は、主人公マインが外の様子を観察して「字」がない世界では?と危惧を抱く程には異世界の事を知らなかった。庶民と本の縁遠さや子供向け絵本は主人公マインが持ち込んだ様だから「字」を知らずとも絵本を知ってたので「本」を知っていたとも考えづらいなぁと (2020-06-21 12:26:31)
    • 2話「マインの記憶にない言葉は日本語の発音になってしまう」。5話「お、おじさんっ! これは!? これは何!?」 「あぁ、本じゃよ」。恐らくこの時点で現地語に更新。 (2020-06-21 13:29:26)
    • これはアニメ見ても分からんのでWeb版で確認した方が早いね。ギュンター家ではマインしか理解出来ない『本』(本に限らずマインしか理解出来ない単語は『』で表記されている、『絵本』とか)が会話の中で「本」として最初に登場するのが5話(マインがせめてくんかくんかさせてくれと言い、14.5話でユストクスが買い取ったアレ)。アニメだと1話目で全部サラっと流されてるからね… (2020-06-21 13:41:14)
    • webを読み返したら理解できました (2020-06-22 10:10:22)
  • この世界の飲食等を含めた風俗関係ってどうなってるのか描写が少なくて困る。喫茶店とか居酒屋とかが出てこないだよね。花捧げという言葉はあるが、神殿関連以外の一般の貴族たちの性欲はどのように発散させていたのか?つまり奴隷階級とかあるのでは?とか想像してしまう。どうなってるの? (2020-06-21 13:12:13)
    • 77話ギュンター視点で酒場描写あり。 (2020-06-21 13:33:53)
    • 神殿で花捧げを使うか、自分で妾を囲うか、エーレンフェスト以外の孤児院から見た目の良い子を買い取るか、妾のいる知り合い貴族にちょっと使わせてもらう(……)か。平民はお金があるなら妾(豪商とかなら出来るだろう)、お金がなければ酒場や食堂で金払って女給を抱くことになる(エラの母親がこれが嫌で退職、代わりにエラとフーゴの子供の面倒を見る事になった) 以上111話/エラSS/ふぁんぶっく/他 (2020-06-21 13:50:50)
    • 下町では女給が風俗嬢扱いって描写なかったっけ。それがイヤでロゼマの料理人になったのってエラだっけ? (2020-06-21 13:50:54)
      • そう、体売りたくないから料理人のチャンスに飛びついたのがエラ。エラの母ちゃんは身売り経験者。 (2020-06-21 15:53:06)
        • 身売りじゃなくて、女給待遇花捧げ要員、ね。夫を亡くして実家が食堂だったから。 (2020-06-22 08:38:07)
    • 皆様、有難うございました<(_ _)> 理解しました( ..)φメモメモ (2020-06-22 00:06:57)
  • 紙の本を出版するのに掛かる経費や本の代金はどれ位になりますか?纏めた処がありますか?あれば教えてください<(_ _)> (2020-06-23 12:21:02)
    • 物凄いザックリな目安(例:契約書サイズのフォリン紙が大銀貨1枚、子供むけ聖典絵本の一般販売価格小金貨1枚+大銀貨8枚)なら通貨のページにある。ただし紙・インクを1冊にどれだけ使うか、印刷機や金属活字の初期導入費用や管理費・人件費等や量産が始まった本の販売価格など本編で数字の出て来ない部分が多すぎて推測すら困難。 (2020-06-23 13:42:37)
      • 聖典絵本は初期投資を回収しきれば最終的に大銀貨8枚程度まで値下げしたいと言っている、ただしこれは製紙工房が本格的に稼働する前の話なので紙の値段は量産前の値段で換算している。なおその後の展開を見るにこれはギルベルタ商会へのなか下ろし価格でベンノの利益は別換算、マイン工房の利益や人件費や手数料その他は含まれている。 (2020-06-23 14:40:58)
        • その後エーレン直轄事業になって諸々の数字がどうなったか、納品時の単価・プランタン商会の手数料・希望小売価格等が出せるんだら是非ご教示頂きたい (2020-06-23 15:29:44)
    • 近世ベネチアの出版事情でも調べてみれば参考になるかも?図書館で調べてみましょう(^^)/ (2020-06-23 23:50:42)
    • 図書館でグーデリアンに関する書籍(印刷学会出版部発行の物)で確認しました。聖書120~160冊の発行でコストの4倍~4.5倍の売り上げ。約3倍の利益。ただし紙とか金属活字の費用は教会持ち。それを考慮すれば投資金額の2倍の利益といった感じかと・・・ (2020-08-11 17:21:58)
      • 160冊を1750グルデンのコストで、7000グルデンの売り上げ、5250グルデンの利益といった感じです。当時の1グルデンはどれほどの価値なのか良く判りませんけど・・・ (2020-08-11 17:28:37)
  • 身食いの発生メカニズムってどっかに記述あったっけ? (2020-06-23 17:18:04)
    • 特に無いです。成人した見食い兵を良く利用してた一部の貴族たちは「神殿で生まれた見食いや貴族の家の魔術具のない子供や認知されない愛妾の子供を買い取って調達する」らしいので(ふぁんぶっく3)、見食い兵に関しては貴族として扱われないただの魔力持ちの人間のようにも思える。一方、出生時薄い全属性を持ち、生まれた土地の属性をわずかに帯びていて、染めやすい性質を利用してグラオザムらが影武者を作っていたりもして、作中で見食いって呼ばれてる中にも種類ある?というのもある (2020-06-23 17:51:06)
      • ふぁんぶっく3Q&Aに関しては、列挙している中で、身食いは神殿生まれのみ。他は正確には身食いではない。ただ実際の運用?では、身食いではない者達も一緒くたに身食い兵と呼ばれている……と解釈してる。 (2020-06-23 20:58:11)
    • ギュンターがエーファに魔石を捧げたことは原因ではないという答えはあるけどねw(ふぁんぶっく4 はみ出たQ&Aコピーシテペッタン)  明確な記載はなかったと思うけど……そもそもなぜ魔力持ちが生まれるのか?という根本理由+そうして生まれた魔力持ちの中で、親の魔力の影響を受けなかった者が身食いという経緯なのかもしれないね。  ハンネ番外で神様描写が増えたら判明するのかも?? (2020-06-23 21:19:49)
    • たまたま強めの魔力を持って生まれた平民でいいんじゃないのか?厳密に言うなら平民でも魔力があるから血で魔術登録できると書かれてるわけだし。 (2020-06-23 22:14:36)
    • 身食いという名称がつけられてるから身食い自体はある程度の数が自然発生的に生まれてくる (2020-06-23 22:31:34)
      • (ミスったので追記)生まれてくるんじゃないだろうか。逆にそういう自然発生的に考えないと初代王は何から生まれたのかという卵が先か鶏が先かの議論になってしまうので (2020-06-23 22:32:31)
    • 魔道具を持っていなくて魔力を発散する方法を知らない魔力持ち(下級貴族の子を含む)=身食い・・・という解釈でいいのかな? (2020-06-23 23:56:17)
      • いや、魔術具持ってないのは結果的にそうなるからある意味合ってるんだけど、例えばコンラートは身食いではないし、厳密に言うと違う。親の魔力の影響を受けていないっていうのが大事な要素だと思う。受けないほど親の魔力が低いとか、たまたまとか (2020-06-24 00:15:55)
  • 貴族院#光の柱について。「貴族院の敷地内で魔力奉納をする時に、シュタープまたは貴族院の神具を使う」ことが条件に思えるのだけど、第556話の時だけ聖杯から上がる光が火の粉のようだった理由ってどこかに示唆されてましたっけ? (2020-07-09 17:40:37)
    • 片方だけ貴族院のものが光り、「赤い光をゆらりとまとう聖杯は、まるでこれだけが本物だと主張しているようにも見える」(556話)とあるので、貴族院の神具が原初のものだからかもしれない。このとき光の柱が立たなかったのは、春の終わりで時期外れだったから? 583話の奉納式では、祭壇に向かって奉納式をしたせいで神具全部が光って光の柱が立ったが、火の粉っぽい記述はない。目立たなかっただけかもしれないが。 (2020-07-09 23:55:03)
  • 貴族は隠し部屋に魔力登録するが、それはハッセの小神殿のように魔力を供給し続けなければいつか魔力が切れて無効化し、中の物が放り出されたりするんじゃないだろうか? ヴェローニカの居住してた離れの隠し部屋の魔力が切れたら、彼女に名捧げされてた石の入手が簡単になると思って。建物自体はエントヴィッケルンでできているが、屋敷は夏の館の小規模バージョンっぽいと考えると、ある程度の守りの魔法陣に家主が魔力を注いでいるんじゃないかと。隠し部屋の維持にも家主の魔力が使われるのかもしれないし、「家主」がジルヴェスターかもしれないが。。 (2020-07-09 22:27:04)
  • 銀色製品はすべての魔力を無効化してきたのに、銀色マントを使ったラオブルートが貴族院の祭壇に入れなかったのはなぜなんでしょう?祭壇関係は魔力じゃなくて神力だから効かなかったとか?理由が解れば銀色製品対策が可能になりますよね。 (2020-07-11 10:41:39)
    • フェアドレンナの雷から体を守るためにマントを頭上に掲げてたからじゃないか。まぁ全身覆って突入出来たところで、マントじゃ全身を覆えないからまともに行動出来なさそうだが (2020-07-11 11:12:42)
      • 訂正:マントじゃ全身を覆ったまままともに行動出来なさそう (2020-07-11 11:14:34)
    • 全属性の魔力がないと入れないところに、魔力無効の (2020-07-12 11:38:43)
      • 途中で送信しちゃったごめん / 状態で入れないのはなんとなく納得できる。 (2020-07-12 11:40:50)
    • 祭壇からエアヴェルミーンがロゼマら3人をピンポイントで召喚できたところからすると、転移の魔法陣的断絶があの場所にあるのかもしれない。 (2020-07-12 16:34:29)
  • この世界の医者は貴族の文官なんですかね? (2020-07-21 19:59:31)
    • 貴族社会においてはそう。  階級と職務>貴族の職務>文官>医者、および、文化>日常生活>医療 を参照。 (2020-07-21 21:21:50)
      • すみません、ありがとうございます (2020-07-21 23:34:46)
  • 「王族」とひとまとめに書かれてるときは、具体的に誰かって特定できないないししないときということなのだろうか?それとも王族を代弁する秘書?みたいなポジションが伝言してくることを指してるんだろうか?例えば652のアダ離宮をロゼマに与える予定だったから好きにしろって発言を王族がしたと書かれてるが、考え方としてはジギが言いそうだけど立場としてはトラオが発言するべきな気もするし。 (2020-07-29 23:22:40)
    • 「領地名」の代わりに「王族」と使われてるだけじゃないかな?組織がやった事だから発案者が誰でも責任を取るのは組織であると。 (2020-07-30 02:15:59)
    • A(個人名)が「Bと言う立場(役職、組織、階級etc)で」発言した場合、特定の可否に関わらず、Aが発言したと言わず、Bが発言したというのは、ごく一般的なことかと。 (2020-07-30 06:25:10)
  • シュタープは右手でも左手でも出せるのかな?フェルが最初ベンノに祝福するとき指輪からをはしょって右手のシュタープ使ったって話だったけど、二次絵の話ですまないがどっちの手からも出してるのを見てふと疑問に。そもそもいくつも同時にシュタープ製の武器が作れる訳だし両利き出来るもんなのかな? (2020-08-02 20:51:27)
    • 両手で出せなければ、騎士は右手で盾を出して、また右手で剣も出さないといけなくなる。 (2020-08-02 21:36:03)
  • 目上の人には様付けの風習なのに、派閥の名称だと呼び捨てなのはなんで?(例えば、ジルが"ヴェローニカ派"というのはまだ身内で分かるが明らか下の身分もそう呼んでる)冗長だからというだけ? (2020-09-13 07:17:46)
    • 領主の家名が地名扱いになって敬称省略になるのと同じ感覚で、派閥という組織の名前が敬称省略になるのだろう。詳細は作者が説明しなければ不明だが。 (2020-09-13 07:33:35)
    • ヴェローニカに対する呼称ではないから。政変も第四王子派ってあったけど第四王子様派とは言わないように。日本の政党も麻生派石原派っていうけど、麻生さん派とか石原さん派とは言わないのといっしょ。背負うのは名前であって、個人ではない。 (2020-10-12 11:25:56)
  • フリーダやハンネローネなど、ツインテールの髪型は成人前でも大丈夫なのでしょうか?髪を結い上げる行為には入らないのでしょうか? (2020-10-19 11:53:22)
    • ツインテールは髪を結んではいるけど結い上げてはいないから大丈夫かと思います (2020-10-19 12:19:37)
      • 途中投稿していまいました。髪をまとめて整えるのが「結い上げる」なので、ただ紐で括って下に垂れている状態はユルゲン的にOKなのかと思われます (2020-10-19 12:24:51)
  • 本編あんま関係ないものだと、個人的にはリュールラディの「オルドナンツは大きく翼を広げ、どうしようもなく心が震える」の解釈が気になるかなあ (2020-11-30 14:12:26)
    • 想像の翼が広がる、的な解釈してたけどな。正解が知りたいな (2020-12-01 12:23:21)
      • 妄想するだけならば自由ですよね、かと思った。 (2020-12-01 12:55:15)
        • その部分はなんとなく雰囲気掴めるが、5-1のミュリエラ視点の神々表現はさっぱりわからない。 (2020-12-01 13:29:33)
          • どれも前後に場面とおおよその内容書いてあると思うがどれが難しいんだ? (2020-12-01 14:11:20)
            • 『ドンケルングを育成の神アーンヴァックスが青い炎で包み込んだ時』 (2020-12-01 14:46:05)
              • 書籍が手元にないから前後はうろ覚えだけど、努力が身を結んだときとかじゃないかね。確か護衛騎士になるためにライデンシャフトに祈った前後だった気がするし。 (2020-12-01 17:10:30)
                • そんな感じで良いのか。ありがと。最初ドンケルングも神様の名前と思ってめちゃ混乱したんだよな。しかしそれくらいストレートに言えばいいのにと思うわ。 (2020-12-01 17:25:36)
  • (伏線らしきもの/コメントより移動)
    ・386話最後"ハルトムートがコルネリウス兄様に向かって魔石か何かを投げているのがちらりと見えた。"は何をやり取りしてたんですか? (2020-12-15 15:40:35)
    • SS置き場の私の同僚は変人だの最後に答えが書いてあるけど、オルドナンツの魔石。 (2020-12-15 15:56:13)
      • ありがとうございます! (2020-12-16 10:19:23)
  • (フリーコメント欄/コメントより移動)
    ・ユルゲンシュミットて双子産まれるんだろうか?産まれても大体は口減らしと魔術具不足で表には出されないんだろうけど一卵性だと魔力が一緒だからシュタープは片方しか取れないとかあるんだろうか (2021-01-16 18:57:38)
    • 産まれる(ふぁんぶっく2)。ただし平民は出産リスクと栄養面で育つのが難しい。貴族は妊娠中に注ぐ魔力量が半分になる問題で家格の魔力量に足りず神殿送りか下働きになる模様。シュタープ問題は、そもそも金粉入学まで加護を授かってから取得(リヒャルダの年代以前は六年生)だから、その間に魔力の色も違ってくるのでは?そもそも領主候補生じゃないと最高神の名を授からないからロゼマみたいなバグは起きないだろうし(双子に産まれた魔力量で領主候補生は無理でしょ)。 (2021-01-16 20:32:25)
  • ツェント、アウブの執務の内容がどういったものか気になる。 (2021-03-29 17:37:29)
    • 魔力絡み以外のデスクワークが何か?ってこと? アウブの場合、ギーベの任命、神殿長や神官長の任命、領主会議の議案の承認、領主会議での外交、境界門の開閉の指示や承認、神官・巫女のお給料承認、契約魔術の査定・承認、徴税関連の承認、洗礼式を迎えた子の承認、貴族院入学をする学生達の承認と、学生達に関連して貴族院へ提出する書類一式の承認、貴族同士の婚姻の承認、貴族から上がった訴状の吟味や承認とかいったあたりでは? ツェントの場合は、それらのスケールアップ+国境門追加とか? (2021-03-30 22:32:40)
      • ツェントの場合、ギーベ任命⇒アウブ任命、貴族同士の婚姻⇒領主候補生の婚姻、契約魔術の範囲が領地内⇒領地超え等の変化もあるだろうけど。 (2021-03-30 22:34:45)
  • (伏線らしきもの/コメントより移動)
    ・質問!!!(ここに書くので在ってるのか不明)〔170:閑話 騒ぎの後始末〕でジルヴェスターが魔力切れでくったりしてるマインみて重なった過去の情景って、昔飼ってた【シュミルのブラウ】の事ですかね?時かけ案件? (2021-04-07 00:10:04)
    • 普通にブラウのことだと思うが。なぜ時かけ案件だと思うのかしら (2021-04-07 02:15:36)
  • 第542話 「ライゼガングを黙らせる秘策を抱えていたフェルディナンド」 その秘策は回収されてましたか? (2021-05-24 12:20:59)
    • エックハルト視点で「あれは使わなかったのか」でおしまいでは (2021-05-24 16:58:31)
  • 本好きの下剋上を書く上で著者が参考にした文献ってどこかにまとまってないだろうか。ニコニコ大百科にも載ってるが一部だけのようなので。特に貴族の生活についてどうやって勉強したのか知りたい。 (2021-06-12 19:17:01)
  • ユルゲンシュミットの平均寿命って中世基準(40未満下手すると20代ぐらい)で考えていいのかな?マインの兄弟の話だけで乳児死亡率の高さは察せられるし、貴族含め洗礼式が7歳で、そこで初めて人扱いされるっていうのは貴族でもそれまでに亡くなる確率は低くないってことだろうし。ボニ爺やリヒャルダのかくしゃくとした様子や、前ライゼガング伯爵を見ると魔力のせいか上級貴族層ならおじいちゃんおばあちゃんも近代どころか現代並みに元気そうだけどw (2021-08-17 09:09:15)
    • ふぁんぶっく3より。平民の平均寿命は50歳、貴族なら63歳くらいとの事。つまり30歳で人生折り返し。 (2021-08-17 10:05:01)
      • ユルゲンシュミットの一年が420日なので、地球換算で平民は57歳半くらい、貴族が72歳半くらいか。 (2021-08-17 10:51:49)
        • 貴族の平均寿命72歳相当ってすげぇな。現代の世界平均寿命が73歳だからほぼ同じレベルだぞ (2021-08-17 13:19:31)
          • ユルゲン人の成長/老化速度が地球人と同じとも限らん。魔力なんてもんがある以上ホモ・サピエンスだと考えないほうがいい (2021-08-17 13:24:03)
          • 神に祈れば寿命も延びるし病気も治る不思議世界だからな(誰でも出来るとは言っていない) 疫病とかであっさり死ぬ分平民の寿命はもっと低そうなものだが… (2021-08-17 14:17:45)
            • 洗礼未満は計算外とかじゃね (2021-08-17 14:58:52)
            • ツリーの最初の話題に戻るけどギュンター/エーファ夫妻の子供は3/7しか洗礼式超えられてないわけだしなぁ。流産子は平均寿命の算出には使わないだろうけどそれでも2人は生後洗礼式前に亡くなってる。中領地エーレンフェストの平民一般兵士は作中のカーストでは下層の上~中辺りだと思うからもっと小児死亡率高いところもあると考えると寿命50歳はちょっと長く感じるな (2021-08-17 15:04:07)
        • そもそも1日の時間が地球の時間(秒、分、時間含めた長さ)と同じとも限らないから、日数だけで地球換算して寿命議論するのはあまり意味がない気がする……。 精神年齢とかなら、日々の意識の切替の積み重ね日数で成長すると想定すれば、地球日数換算することに意味が(少しは)あるかもしれないけど、肉体年齢や寿命の方は如何とも。 (2021-08-17 21:19:47)
          • 時間は24時間だよ。作者様が1日の流れを考えやすいから、24時間を想定して設定作ったってふぁんぶっくかはみでたかどっかで言ってた。あと日数については、挿絵をお願いする時に、実年齢より上に見えるようにとか指定することがあるそうなので、地球換算は作者様もしてるよ。 (2021-08-17 23:16:05)
            • 作者の地球年齢換算に関しては、どういう前提のもとに、どう換算してたのか知らないので、ごめん、分からない。 ただ、24時間とかイラスト云々は、認識にずれがある気がする。(ふぁんぶっく記載抜粋を下記に書いたので参照) (2021-08-18 00:03:11)
              • (ふぁんぶっく2Q&A)A 一年の長さは四二十日なので違いますが、一日は私が把握しやすいので、二十四時間を目安にしています。 → あくまでも「目安」であって24時間とは断言していない上、ユルゲンの1時間と地球の1時間が同じ長さという記載はない……。 (2021-08-18 00:03:36)
                • 地球の24時間とユルゲンの24時間はピッタリ同じですか?って言われたら、環境が違うんだからピッタリ同じのはずがありませんでバッサリ斬られるに決まってるやんけ (2021-08-18 03:03:48)
                  • うん。そうだね。それ故に、肉体劣化の換算論は難しい。<ユルゲンの一日の周期が、地球の21時間相当の長さだと、ユルゲンの420日分の長さは、地球の365日分の長さとほぼ同じになる。 逆に27時間相当の長さだと、ユルゲンの420日分の長さは、地球の472日分の長さとほぼ同じになる。 ぶれ幅がとても大きい。 (2021-08-19 08:38:03)
              • (ふぁんぶっく4Q&A)Q (一年間の日数が、地球より二か月弱増えていることから)ローゼマインが感じるこちら基準の(?)見た目年齢と実年齢の差異があるのでしょうか?  A 私の中の年齢イメージではあります。ただ、イラストレーターの椎名さんの年齢イメージと完全に合わせるのは難しいので、キャライメージに合わせてちょっと大人っぽくとか年齢の割に幼い雰囲気と指定を出す時以外はお任せです。 → 全体的に年齢Upの指定はないし、そもそも作者感覚的には、ユルゲン人の見た目年齢や実年齢は、地球人の見た目年齢や実年齢と大差ないと読み取れる回答……。 (2021-08-18 00:03:58)
                • まあ、こっちの作者回答の解釈は、人によって取りようが複数あるから、グレーゾーンだけどね。>作者の年齢イメージとは「差異有」だけど、ロゼマがそう感じたりイラストレーターにはっきり換算指定できるほど、露骨ではない。と解釈できる回答。 (2021-08-18 00:12:55)
                  • そもそも地球でも、欧米人の見た目年齢vs実年齢と、アジア系人の見た目年齢vs実年齢にずれあるし……。ましてや異世界人だから、見た目年齢のと実年齢のイメージずれはない方がおかしいのだろうけどね(苦笑) <実年齢と見た目年齢に差異ある?の質問へのA (2021-08-18 00:26:19)
  • 名付の登場人物の中に、領主候補生時代のカルステッドの側近だった人物とか、いたりしないのだろうか? ヒルシュールやノルベルトあたりはどうだろう? (特に、1年程度差のカルとはコースが違い、同コースのエルヴィーラとは3年程度学年が違うという微妙な接点の割には、積極的にお節介をした上に、カルの上級落ちを見たのが中央行きの動機(ドラマCD特典SS)なヒルシュールとか) (2021-09-30 08:13:21)
  • 617話で「わたくしが青色巫女見習いの時に初めてギーベ・ゲルラッハの館へ伺った時に聞いた声と違うように思えます」て言うてて、貴族的にローゼマインが青色巫女見習いやったって言うていいんだったか?ってなったんだけど、わかるとこあるかな? (2021-12-12 18:05:00)
    • トロンベ退治の時に普通に青色巫女見習いとして姿を晒している、祈念式の時にヴェローニカ派以外の土地では素顔を晒している。従って小娘を注意深く見てた人がどれだけいて名前と姿(と神殿で育てられたという設定)が結びつくかはともかく、知ってる人は知っている情報 (2021-12-12 18:22:40)
      • ユルゲン貴族の慣習的に、洗礼前の子供に青色巫女(見習い)として仕事をさせるのはありなのか?と言うならNo。ただし神官達は貴族扱いされないので、「神殿という貴族未満の世界なら、洗礼前の子供を外に出して儀式をやらせることもあるのだろう」程度に納得していた(確かふぁんぶのどれか)。貴族が青色経験者だったことを口にしていいのかと言えば、政変終了後青色から実家に戻って貴族になって人間がいる事を思い出してください(まあ神殿蔑視の環境下で声を大にして広める過去ではないが)。 (2021-12-12 18:40:06)
        • そのふぁんぶがどれか知りたい (2021-12-12 20:23:48)
          • 2ですね。 (2021-12-12 20:55:03)
          • そう、その辺りのとこで青色巫女やってたって言うて良かった?と思って。みなさんの反応的に公然の秘密扱いかな?マインだったこと知らない人に青色時代の話してるところってほかにあるのかな? (2021-12-12 20:27:25)
            • 139話「エーレンフェストの街の神殿には力の強い巫女見習いがいる」 (2021-12-12 20:53:43)
              • トロンベ征伐に同行した騎士達はみんな知ってて、それなりにその家族や親戚に広まっただろう。また前神殿長は「平民出身の青色巫女見習い」の話を旧ヴェローニカ派のあちこちで吹聴していて、旧ヴェロ派内では有名だったのでは。 (2021-12-12 21:15:59)
                • 「近隣の領地」で噂がじわじわと広がっていくことになる (2021-12-12 21:31:43)
                  • 青色神官の実家も、青色神官から情報を得てただろうね。神殿長就任のときにフェルディナンドが設定を披露したから。 (2021-12-13 07:45:54)
  • 記憶が曖昧で申し訳ないのですが原作二部2巻の子供用聖典をマインが自宅で糸綴じ製本するシーンはコミカライズされてましたっけ?どこかで目にした気がするのですが見当たらず相談させて頂きたく… (2022-03-03 18:22:46)
    • コミック二部6巻28話の「子ども用聖典の製本」で完成してます。 (2022-03-03 18:34:27)
      • その28話で完成された30部の中の1部自宅で綴じてる部分なんですが小説で挿絵があるので勘違いなのかどうか曖昧で… (2022-03-03 18:40:13)
        • ……その28話に、家に持ち帰って綴じているシーンがある。 (2022-03-03 20:29:13)
          • あああ!本当だすごい必死にファンブックやら単行本の表紙裏やらアンソロジー探してましたありがとうございます! (2022-03-03 22:42:05)
  • ある年齢まで魔力感知ができないというのはともかく。魔力量的にはつりあっていて、魔力感知を発現している人間であっても、魔力感知が発現していない人間のことは、魔力感知をすることができないというのはどういうメカニズムなのでしょう? エーヴィリーベに気づかれないように、エーヴィリーベ以外のユルゲンの神々が、幼い子供を隠蔽結界で覆っていて、ある程度の年齢になるともう大丈夫だよねと結界を外す的な感じだったりするのでしょうか? (2022-04-07 07:10:02)
    • 作者にお尋ねください。 (2022-04-07 07:22:13)
    • 魔力なんて意味不明な力のメカニズムを問われてもね。 自分が他人の魔力を感知できると同時に自分の魔力が他人に感知されるようになる、というのは魔力の釣り合いが取れなければ生殖不可能なユルゲン貴族という不思議生物の生殖戦略に関わる機能じゃないかと思う。 どこで読んだか忘れたけど、この魔力感知の設定は(少女漫画的な)出会った瞬間に背景が花まみれになるのに理屈をつけたのは最初だそうだけど。 (2022-04-07 09:36:09)
      • 生物の生殖戦略に関わる機能。推測案の提示、ありがとうございました。 (2022-04-10 12:55:26)
  • 「このキャラは書籍の〇巻に挿絵がある」といったものをまとめたのをどこかで見た記憶があるんですけど、どなたかご存じないでしょうか? (2022-07-15 18:43:05)
  • 各キャラクターに性別が無いのでわかりにくいです。 (2022-09-24 23:03:42)
    • 人物→人物の一覧→背景がピンクのキャラは女性  (2022-09-25 00:06:57)
  • 大神全属性のシュタープを得るための方法として、講堂以外で加護の儀式を繰り返して大神全属性になってから講堂で加護の儀式をする→高みへっていう手段は可能なの?(講堂以外の加護の儀式というのはフェル制のアレとかです。) (2022-10-07 20:43:23)
    • 可能でしょ。個人的には、加護の儀式までに全属性に染めたら良いんじゃないかと思うんだけど。 (2022-10-07 21:39:22)
      • それなら魔力圧縮がんばればメス書得られる人たくさんいるってことか。大領地の領主候補生ならみんなできそう。 (2022-10-07 22:54:22)
        • 3年生でのシュタープ取得までに、というタイムリミットが問題。元の6年生に戻すならば余裕ができるけど、中級以下は後回しにするメリットがなくて早くシュタープ使いたいよね。 (2022-10-07 23:24:48)
          • 例外を作るべきじゃない。下の階級は早くシュタープ持ってるのに!とか変な勘違いさせることになる。卒業までシュタープを使わない方法で応用してたのってむしろ能力向上に役立ってたと思うし。 (2022-10-08 00:05:20)
            • それはその通りだけど、「魔力不足で困っている時代」なんだから、領地経営のためにはシュタープを早く取得してくれた方がありがたいって領地は多いはず。魔力奉納や祈ってご加護を得る手段が広まって時間が経過し、ある程度魔力不足が解消してからじゃないとシュタープ取得は6年生に戻せないんじゃないかな。 (2022-10-08 00:34:00)
              • (ハンネ五ー3シュタープの取得年齢を成人に戻す案が上がっている)ってあるので数年で戻りそう。 (2022-10-08 06:39:36)
  • マインの転生の設定としては憑依や乗っ取りじゃないらしいですが、作中でのマイン自身は自分(麗乃)が以前のマインを乗っ取ってしまったって勘違いした認識のままですよね?初期の頃って乗っ取ってしまった自責の念や、いつか家族に話さないといけないみたいなのが結構重いテーマとして焦点当たってたと思うんですがその部分に最終回まで宙ぶらりんのままと感じたのですがファンブックや書籍追加とかでこの部分触れられてますか?  (2022-12-11 14:52:14)
    • 特に触れているというほどでは無いですが、現状を受け入れていく過程は粘土板の頃から語られておりますし、ルッツがマインと認めてくれましたし、言う言わないではなく自信がマインと思うようになっていますし、記憶を読んだ時に今の家族に対する感情を吐露していますし、後半は記憶よりマインという自覚が勝っている勝っているので、触れられることは無いかと。続編で何かあったらもしかしたらと言う程度。 (2022-12-11 20:48:50)
      • やっぱそんなかんじかー。どもです! (2022-12-12 23:10:53)
最終更新:2022年05月11日 23:07