エンティティXXR(Entity XXR)




詳細

データ

種類 メーカー 和名 日本語訳 ドア 乗車定員 駆動 ギア
スーパーカー オーバーフロッド エンティティXXR 2ドア 2人 MR -
モデル ラジオ 主な選局 洗車
ケーニグセグ・アゲーラRS
ケーニグセグ・レゲーラ
有り

プラットフォーム カスタム カラー デフォルト
ホイールタイプ
オンライン専用
PS4 / Xbox One / PC限定 メイン/サブ/トリム
プラットフォーム 価格 売却額 保険料
オンライン専用
PS4 / Xbox One / PC限定 $2,305,000 $ $
プラットフォーム ガレージ保管
オンライン専用
自宅物件ガレージ
PS4 / Xbox One / PC限定

解説

『SAスーパースポーツシリーズ』にて追加されたスーパーカー。2018/3/20実装。
前回のオータークに引き続き、オーバーフロッド社の新車であり、エンティティXFの後継車に相当する。
トラクションに優れ最高速度も高速道路で128マイルとバンシー900Rに次ぐ速さ、しかし旋回性は低速ではアンダー気味な為安定するが中高速域はアンダーなままテールが出る上サスストロークがオーターク同様に少ない為バンプで跳ね暴れやすくオフロードも苦手、エンティティXFと比べて旋回性とオフロード走破性で劣る。

元ネタの車両はラプタードアという独自の機構を持つドアだが、残念ながら、XXRにおいても元のXFと同じ横開きのドアである。
ボディサイズはタイパンRE-7B等と比べると小さく見えるがエンティティXFと比べるとほぼ同等のサイズ。

内装はX80プロトと同じタイプで当然狭いのだがなぜか本車は商売女を乗せることが出来る。

ちなみに余談ではあるがフレーバーテキストは、オーバーフロッドのモデルであるケーニグセグが存在するスウェーデンを盛大にディスっており、「お手軽な組み立て式家具」は誰もが知っているIKEAを、「ニシンをこよなく愛する」はスウェーデンの特産品のニシンの缶詰を暗喩していると思われる。

ニシンをこよなく愛する極端にリベラルな国が、お手頃な組み立て式家具の製造で世界一になるのは当然の事です。
しかし、ようやくスウェーデン流を理解した気になったころ、
彼らは低車高で重量型の恐ろしく速いハイパーカーを生産しました。
顔面の皮膚が頭蓋骨から引きはがされそうになるほどのスピードと重力を感じれば、
偏見など吹き飛んでしまうでしょう。不思議ですね。
(Legendary Motorsportサイト内の解説より)

改造費用


アーマー

未編集
アーマー 【6種】 費用
オンライン専用
なし $1,000
アーマー強化20% $7,500
アーマー強化40% $12,000
アーマー強化60% $20,000
アーマー強化80% $35,000
アーマー強化100% $50,000

ブレーキ

ブレーキ 【4種】 費用
オンライン専用
ブレーキ(標準装備) $1,000
ストリート・ブレーキ $20,000
スポーツ・ブレーキ $27,000
レース・ブレーキ $35,000

バンパー

フロントバンパー
フロントバンパー 【5種】 費用
オンライン専用
フロントバンパー(標準装備) $2,200
フォグライトカバー $4,600
フォグライトなし $7,400
スクープスプリッター $11,700
外装インタークーラー $14,500

リアバンパー
リアバンパー 【4種】 費用
オンライン専用
リアバンパー(標準装備) $2,200
ディフューザーなし $4,600
ラリーディフューザー $7,400
牽引フック付ディフューザー $11,700