
| 基本データ | |
|---|---|
| キャラクター名 | ジョルノ・ジョバァーナ |
| スタンド名 | ゴールド・エクスペリエンス |
| キャラタイプ | 近距離タイプ |
| 操作難易度 | ★☆☆ |
| 声優 | 小野賢章 |
注意:操作難易度は公式サイトに記載のものとなります。
更新履歴
アップデート履歴
キャラ概要
5部『黄金の風』より、主人公:ジョルノ・ジョバァーナが参戦。
R1スキルは高所への移動、アルティメットスキルは一定時間の無敵化…といったように、スキル性能が非常にシンプルで分かりやすい。
終盤になったら高所に陣取って高みの見物をし、エリアがかなり狭くなったら無敵化してラストサバイバーをかっさらう、という明確な勝ちパターンを持っているのも魅力。
終盤になったら高所に陣取って高みの見物をし、エリアがかなり狭くなったら無敵化してラストサバイバーをかっさらう、という明確な勝ちパターンを持っているのも魅力。
ペア戦ではR1スキルを相方にも使用でき、さらに相方の体力を回復することができるスキルも持っている。
仲間と協力して戦うペア戦の醍醐味を十分に味わうことができる。
仲間と協力して戦うペア戦の醍醐味を十分に味わうことができる。
ラスサバの基礎を学べるという意味で、「とりあえず最初はコレ使っとけ」と言われることが多い。
もちろんキャラ性能自体も優秀であるため、初心者にも上級者にもオススメできるキャラである。
もちろんキャラ性能自体も優秀であるため、初心者にも上級者にもオススメできるキャラである。
スキル
| スキル名 | コマンド | ダメージ | 精神力 消費量 |
解放レベル | 備考 | |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 無駄ラッシュ | R2連打 | 300 | 100 | レベル1 | 射程が短く、威力は中くらいの通常攻撃 | |
| オーバー・グロウ | R1長押し | - | 約120 | レベル1 2で効果向上 |
地面から木を生やし、高所に移動できる ペア戦の相方に対しても使用可能 | |
| リトル・スマグラー | (アイテムに対して) X長押し |
- | - | レベル1 | アイテムをストックする ストックしたアイテムは好きなタイミングで使用可能 | |
| パーツ・メーカー | (ペアに対して) X長押し |
- | - | レベル1 | ペア戦の相方の体力を回復させる | |
| スタンドON | L2長押し | - | - | レベル1 | スタンドを出したままの状態になり、 各種スキルの発生が早くなる | |
| ゴールド・E・ レクイエム |
L1 | - | - | レベル4 6で回数追加 |
一定時間、無敵状態になる |
注意:このページの操作説明はタイプA設定時のボタンになります。
《無駄ラッシュ》

| 擬音 | 発生条件 |
|---|---|
| ドゴ | 命中時 |
| ゴッ | 空振り時 |
通常攻撃。
近距離タイプの中では威力は中くらいで、射程は短い(しゃがみ歩き8歩分)。
1発あたり300ダメージで初期体力の敵を4発、シールドが最大でも7発で倒せる。
R2ボタンを1回押すたびに1発攻撃が出て、精神力を100消費する(最大10回まで連続攻撃可能)。
近距離タイプの中では威力は中くらいで、射程は短い(しゃがみ歩き8歩分)。
1発あたり300ダメージで初期体力の敵を4発、シールドが最大でも7発で倒せる。
R2ボタンを1回押すたびに1発攻撃が出て、精神力を100消費する(最大10回まで連続攻撃可能)。
画面中央の円が黄色の状況なら攻撃が当たるので建物の外にいるときに黄色くなったら注意しよう。
スタンドONでない状態からの攻撃発生が早い。
また、小走りの速度が速い等の特徴からプレイヤースキルさえあればラッシュバトルでは優位に立ち回れるが、
余程の自信が無い限りジョルノで他キャラに真正面から挑むのはやめておこう。
発生の速さを活かし階段待ちや角待ちを狙うと良い。
また、小走りの速度が速い等の特徴からプレイヤースキルさえあればラッシュバトルでは優位に立ち回れるが、
余程の自信が無い限りジョルノで他キャラに真正面から挑むのはやめておこう。
発生の速さを活かし階段待ちや角待ちを狙うと良い。
《オーバー・グロウ》

| 擬音 | 発生条件 |
|---|---|
| グオォォォオ | 発動時 |
レベル1から使用が可能なスキル
R1を長押しすると地面から木を生やし、高所に移動することができる(通称:植林)。
ペア戦では、相方の近くでR1を長押しすることで相方に対しても使用可能。
レベル1では木の最高高度は家の3階程度、レベル2になると4階程度となる。
精神ゲージ消費は約120であり、最大で連続8回まで使用可能。
但し塀の上などの狭い位置で発動すると塀の下に木が生える為移動が一瞬遅れてしまったり、高所に届かなくなってしまう。
R1を長押しすると地面から木を生やし、高所に移動することができる(通称:植林)。
ペア戦では、相方の近くでR1を長押しすることで相方に対しても使用可能。
レベル1では木の最高高度は家の3階程度、レベル2になると4階程度となる。
精神ゲージ消費は約120であり、最大で連続8回まで使用可能。
但し塀の上などの狭い位置で発動すると塀の下に木が生える為移動が一瞬遅れてしまったり、高所に届かなくなってしまう。
ジョルノの立ち回りの要となる技である。
主な用途は以下を参照。それぞれクリックorタップで詳細を表示
主な用途は以下を参照。それぞれクリックorタップで詳細を表示
その他にも、吉良吉影の「シアーハートアタック」など一部のアルティメットスキルを回避するといったテクニックも存在する。
単純な性能だが様々な用法が挙げられるスキルといえる。
単純な性能だが様々な用法が挙げられるスキルといえる。
《リトル・スマグラー》


レベル1から使えるスキル。
アイテムに対してXボタンを約1秒間長押しすると、そのアイテムをストックすることができる。
画面上のカエルのアイコンをタッチすることで、ストックしたアイテムを(一部を除き)好きなタイミングで使用できる。
対象アイテムは「回復(小/大)」「シールド(小/大)」「透視」。
アイテムに対してXボタンを約1秒間長押しすると、そのアイテムをストックすることができる。
画面上のカエルのアイコンをタッチすることで、ストックしたアイテムを(一部を除き)好きなタイミングで使用できる。
対象アイテムは「回復(小/大)」「シールド(小/大)」「透視」。
シンプルだが非常に強力なスキル。
透視、またはシールド(大)をストックしておき、それを終盤で使用するのが基本となる。
透視、またはシールド(大)をストックしておき、それを終盤で使用するのが基本となる。
終盤は少ない建物に多くのプレイヤーが密集することになるため、階段待ち等による奇襲を受けやすい。
また、R1スキルを利用した奇襲を仕掛けるのもハイリスクとなる。
そういった状況でも、ストックした透視を使用すれば安全な移動が可能となり、奇襲も仕掛けやすくなる。
また、R1スキルを利用した奇襲を仕掛けるのもハイリスクとなる。
そういった状況でも、ストックした透視を使用すれば安全な移動が可能となり、奇襲も仕掛けやすくなる。
しかし、最終生存エリアが平地で障害物が少ない場合は透視を有効活用しにくい。
そうなりそうな場合はシールドをストックしておくとよいだろう。
そうなりそうな場合はシールドをストックしておくとよいだろう。
《パーツ・メーカー》
レベル1から使えるペア戦専用スキル。
相方の方を向いてXボタンを1.5秒間長押しすると相方の体力が回復する。
1回あたりの回復量は200程度(要検証)。
使用回数に制限はなく、何度でも使用可能。
相方の方を向いてXボタンを1.5秒間長押しすると相方の体力が回復する。
1回あたりの回復量は200程度(要検証)。
使用回数に制限はなく、何度でも使用可能。
原作とは違い、自分自身の体力は回復不可能。
ジョルノ×ジョルノペアでもお互いをきちんと回復出来る。
ジョルノ×ジョルノペアでもお互いをきちんと回復出来る。
同じくペア戦で回復能力を持つ仗助との差別点は「回復に必要な時間が短い」「1回当たりの回復量が少ない」点。
こまめに回復できるため状況次第では強力。相方が遠隔操作中に喰らったダメージを回復させたり、ダメージ覚悟で安置外のアイテムを取りに行ったりできる。
こまめに回復できるため状況次第では強力。相方が遠隔操作中に喰らったダメージを回復させたり、ダメージ覚悟で安置外のアイテムを取りに行ったりできる。
《スタンドON》

L2ボタンを押している間はスタンドが出現しっぱなしになる。
効果はこちらを参照
効果はこちらを参照
スタンドONの共通の仕様だがスタンドは壁からはみ出るので位置バレに注意しよう。
ジョルノはスタンドONのスタンド出現までの時間が他のキャラより0.15秒短いため、スタンドを用いた行動(通常攻撃・スキル)の発生が速い。
ラッシュの発生が速いのが強く、同じ射程なら1発は多く差し込むことができる。
ラッシュの発生が速いのが強く、同じ射程なら1発は多く差し込むことができる。
《ゴールド・E・レクイエム》

| レベル4 | レベル6 | |
|---|---|---|
| 使用可能回数 | 合計1回 | 合計2回 (+1回) |
| 擬音 | 発生条件 |
|---|---|
| ブワアアアアァァーー | 発動時 |
アルティメットスキル。
通称レクイエムorGER。
L1ボタンを押してから約1秒後、以下の効果を5.5秒間得られる状態となる。↓それぞれクリックorタップで詳細表示
通称レクイエムorGER。
L1ボタンを押してから約1秒後、以下の効果を5.5秒間得られる状態となる。↓それぞれクリックorタップで詳細表示
「攻撃を食らわない高所にオーバー・グロウで陣取り、範囲がとても狭くなったら飛び降りながらレクイエム発動」が極めて強力。
また、範囲勝ちを狙いやすい点も魅力。
また、範囲勝ちを狙いやすい点も魅力。
L1ボタンを押してから効果を得られるまでに時間がかかるため、時止めへの防御手段にはほぼならない点には注意。
無効にしないとヤバいのなら予測して先に発動しておこう。
無効にしないとヤバいのなら予測して先に発動しておこう。
良く言えば「無敵になる」、悪く言えば「無敵になるだけ」である。
足は速くならないので、発動後、相手に逃げに徹されたら無駄撃ちとなる。
フィニッシュ目的なら追い詰めるor最終盤の安全エリアが狭い状態で使おう。
他の自己強化系スキルと違い発動しても精神力が全回復しない為ガス欠状態で発動して1秒強無駄になる…なんてことにならないように注意。
足は速くならないので、発動後、相手に逃げに徹されたら無駄撃ちとなる。
フィニッシュ目的なら追い詰めるor最終盤の安全エリアが狭い状態で使おう。
他の自己強化系スキルと違い発動しても精神力が全回復しない為ガス欠状態で発動して1秒強無駄になる…なんてことにならないように注意。
その他ジョルノの特性
- 精神力回復開始までの時間:1.25秒
- 小さい窓に入れる
- 高所から飛び降り、着地した際の硬直時間が他のキャラの20%ほどしかない
高台から飛び降りながら下の敵を攻撃したり、「オーバー・グロウ」で敵のエイムを上下に揺さぶりながら戦うといった使い方が考えられる。
- 小走り(スタンドON状態含む)の移動速度が他のキャラより2%速い
スタンドON状態での移動が速くなるため、引き撃ちやレレレ撃ちなど、至近距離や遮蔽物が多い場所でのラッシュバトル時に有効に働く。
- スタンドONのスタンド出現までの時間が、他のキャラより0.15秒短い
ラッシュの発生が速いため、ダッシュで相手の裏を取る、攻撃を外させて精神力切れのところに叩き込むなど足回りの良さを活かした戦い方が可能。
テクニック
街灯のあれこれ

街灯の上には、オーバー・グロウで乗ることができる。
位置を調整すると、その上でさらにオーバー・グロウを発動することができる。
位置を調整すると、その上でさらにオーバー・グロウを発動することができる。
乱戦の時に安全地帯を確保できる。
ただし、射撃などは普通に届くし乗るのに失敗するともれなく着地狩りされるので過信は禁物。
ただし、射撃などは普通に届くし乗るのに失敗するともれなく着地狩りされるので過信は禁物。
植林パンチ
オーバー・グロウから攻撃すること。
木は3秒程度持続するため、木を生やす→そのまま攻撃することができる。木の根元にいる敵には通常攻撃が届くため、乱戦で真下の敵を攻撃したり、木を生やして建物の2・3階の敵を攻撃することができる。
建物に隠れてる敵を炙り出したり、階段に罠が張られている場合に有効。
また、窓をあらかじめ割っておくことで窓を介した奇襲が決まりやすくなる。
但し自分の攻撃でも木が折れる為注意。
木は3秒程度持続するため、木を生やす→そのまま攻撃することができる。木の根元にいる敵には通常攻撃が届くため、乱戦で真下の敵を攻撃したり、木を生やして建物の2・3階の敵を攻撃することができる。
建物に隠れてる敵を炙り出したり、階段に罠が張られている場合に有効。
また、窓をあらかじめ割っておくことで窓を介した奇襲が決まりやすくなる。
但し自分の攻撃でも木が折れる為注意。
レクイエム蘇生
通常、ペア戦で相方がダウンしてしまった場合、
無傷で蘇生するのは至難の業である。
無傷で蘇生するのは至難の業である。
そこで、アルティメットスキル「ゴールド・E・レクイエム」を発動することでジョルノは無敵状態になるため、
安全に相方を蘇生することができる。
安全に相方を蘇生することができる。
このとき、ダウン中の相方と敵の間に自身が位置するようにし、自身が盾になることで、
蘇生されてすぐの相方が攻撃されるのを防ぐことができる。
また、乱戦時はオーバー・グロウで蘇生硬直中に木で持ち上げ退避させると蘇生狩りを防ぐことができる。着地狩りを晒さないよう木の高さには注意。
蘇生されてすぐの相方が攻撃されるのを防ぐことができる。
また、乱戦時はオーバー・グロウで蘇生硬直中に木で持ち上げ退避させると蘇生狩りを防ぐことができる。着地狩りを晒さないよう木の高さには注意。
着地硬直軽減

そこで、飛び降り中にR1ボタンを長押しすることで、着地と同時にスキル「オーバー・グロウ」が発動される。
これにより、着地狩りを防止することができる。
これにより、着地狩りを防止することができる。
ただし、着地位置自体は予測可能であるため、完璧な対策ではない、という点には注意が必要である。
ソロ戦の戦術
序盤
ジョルノは戦闘に特化した能力が無い。
驚異的なプレイヤースキルがあるなら話は別だが、基本的にはガンガン攻めていけるキャラではないということを意識しよう。
ジョルノは戦闘に特化した能力が無い。
驚異的なプレイヤースキルがあるなら話は別だが、基本的にはガンガン攻めていけるキャラではないということを意識しよう。
まず開幕はオーバー・グロウの最大高度を向上させるために最低でもLV2、できればLV4になってレクイエムを1回は確保したい。
その後は無理をしないことが大事。
その後は無理をしないことが大事。
中盤
基本的にはシールド回収を最優先。
基本的にはシールド回収を最優先。
先述の通り、ジョルノは戦闘に特化した能力が無い。その一方、レクイエムの存在により最終盤での決定力は圧倒的である。
そういった理由から序盤~終盤いつでもヘイトが高い。異様なほど高い。序~中盤はダービーの刺客も同然。
オーバー・グロウの擬音はそこそこ大きいため、それを聞きつけて仕留めに来るプレイヤーも少なくない。
そのため、アイテム漁り時に限った話ではないが、道中オーバー・グロウの使用を控えるのも一つの手。
そういった理由から序盤~終盤いつでもヘイトが高い。異様なほど高い。序~中盤はダービーの刺客も同然。
オーバー・グロウの擬音はそこそこ大きいため、それを聞きつけて仕留めに来るプレイヤーも少なくない。
そのため、アイテム漁り時に限った話ではないが、道中オーバー・グロウの使用を控えるのも一つの手。
それでも厄介な敵に見つかった場合はためらわずにオーバー・グロウを駆使して全力で逃げよう。
ただし、オーバー・グロウは横方向への移動距離がゼロである点に注意。敵との距離を離すつもりで連続使用したら逆に敵に詰められていた、ということもある。適切な場面で使おう。
極論、オーバー・グロウだけでは安置狩りや長射程から逃げ切ることは難しい。極力生存エリアの中に居続けるのが大切。
ただし、オーバー・グロウは横方向への移動距離がゼロである点に注意。敵との距離を離すつもりで連続使用したら逆に敵に詰められていた、ということもある。適切な場面で使おう。
極論、オーバー・グロウだけでは安置狩りや長射程から逃げ切ることは難しい。極力生存エリアの中に居続けるのが大切。
シールド回収が落ち着き、レベルが足りているようであれば無理せず隠密しよう。
レクイエムが1回使えるなら安心。
レベルが足りていない場合はチップを獲得しに行きたいが、とにかく無理をしてはいけない。
単独の敵に自分から攻めていくのはできるだけ避けよう。
基本的にはこのゲームの基本である漁夫、そして死角からの攻撃を狙っていこう。
自信が無いなら階段待ちに賭けるのも手。スタンド発生の速さが輝く。
レクイエムが1回使えるなら安心。
レベルが足りていない場合はチップを獲得しに行きたいが、とにかく無理をしてはいけない。
単独の敵に自分から攻めていくのはできるだけ避けよう。
基本的にはこのゲームの基本である漁夫、そして死角からの攻撃を狙っていこう。
自信が無いなら階段待ちに賭けるのも手。スタンド発生の速さが輝く。
終盤
範囲が狭まったら残りのキャラを確認しながら、オーバー・グロウを活用して良いポジションを確保しよう。
基本的には生存エリア内の高所を確保しよう。敵に承太郎やポルナレフなど有利ポジションを堅持できるキャラがいる場合、レクイエムを切って退いてもらうのも一つの手。
建物が無い場合?…頑張れ。
ただし、索敵スキルや高所への攻撃手段を持つ敵が残っている場合は別のポジションを確保することも重要。
理由はこちらを参照。
範囲が狭まったら残りのキャラを確認しながら、オーバー・グロウを活用して良いポジションを確保しよう。
基本的には生存エリア内の高所を確保しよう。敵に承太郎やポルナレフなど有利ポジションを堅持できるキャラがいる場合、レクイエムを切って退いてもらうのも一つの手。
建物が無い場合?…頑張れ。
ただし、索敵スキルや高所への攻撃手段を持つ敵が残っている場合は別のポジションを確保することも重要。
理由はこちらを参照。
高所を無事に確保でき、かつレクイエムが1回でも使用できる状況ならもう無理をする必要は一切無い。
現在のポジションが再起不能エリアに飲み込まれるまで高みの見物といこう。
そのまま範囲勝ちを狙ってもよいし、飛び降りながらのレクイエムで敵を蹂躙してもよい。
いずれにしても体力が残っていることが大事。
現在のポジションが再起不能エリアに飲み込まれるまで高みの見物といこう。
そのまま範囲勝ちを狙ってもよいし、飛び降りながらのレクイエムで敵を蹂躙してもよい。
いずれにしても体力が残っていることが大事。
ペア戦の戦術
最序盤は可能ならばレベル2になり、オーバー・グロウの最大高度を向上させておきたい。
が、相方のキャラが低いレベルでもスキル・ウルトが解放されるようであればチップを譲っていこう。
レクイエムはソロ戦では最終盤以外での効果が薄いが、ペア戦ではレクイエム蘇生により序盤~中盤でも役立つ場面が増える。
チップ配分は相方と相談しよう。
が、相方のキャラが低いレベルでもスキル・ウルトが解放されるようであればチップを譲っていこう。
レクイエムはソロ戦では最終盤以外での効果が薄いが、ペア戦ではレクイエム蘇生により序盤~中盤でも役立つ場面が増える。
チップ配分は相方と相談しよう。
ソロ戦では戦闘時にキツい場面が多いが、ペア戦では頼もしい相方がついている。
相方が射程距離の長いキャラ・戦闘に特化した能力を持つキャラを使っている場合は自分は無理せず、序盤~中盤の攻撃を一任するのもアリ。
その場合でも、敵が逃げ腰ならプレッシャーをかけて動かし、相方が攻撃しやすくなるような位置に敵を追い込む能力が求められる。
逆に敵が攻めてきているなら相方の近くで護衛する/してもらうのも手。
いずれにせよ、無理した結果ダウンしてしまい相方に負担をかけないように気を付けよう。ジョルノは戦闘が不得手なので相方の負担が大きい。無理は絶対に禁物。
相方が射程距離の長いキャラ・戦闘に特化した能力を持つキャラを使っている場合は自分は無理せず、序盤~中盤の攻撃を一任するのもアリ。
その場合でも、敵が逃げ腰ならプレッシャーをかけて動かし、相方が攻撃しやすくなるような位置に敵を追い込む能力が求められる。
逆に敵が攻めてきているなら相方の近くで護衛する/してもらうのも手。
いずれにせよ、無理した結果ダウンしてしまい相方に負担をかけないように気を付けよう。ジョルノは戦闘が不得手なので相方の負担が大きい。無理は絶対に禁物。
終盤はジョルノのペア戦適性が光る。
相方の体力が減ったら落ち着ける場所を探してパーツ・メイカーで回復してあげよう。
また、オーバー・グロウを相方に使用して相方とともに高所を確保できる。
相方が射程距離の長いキャラを使用している場合は高所から地上の敵を攻撃してもらったり、高所に敵がいる場合はその建物から少しだけ離れた位置で相方を持ち上げ、木の上から攻撃させて敵を引きずり降ろしてもらおう。
相方の体力が減ったら落ち着ける場所を探してパーツ・メイカーで回復してあげよう。
また、オーバー・グロウを相方に使用して相方とともに高所を確保できる。
相方が射程距離の長いキャラを使用している場合は高所から地上の敵を攻撃してもらったり、高所に敵がいる場合はその建物から少しだけ離れた位置で相方を持ち上げ、木の上から攻撃させて敵を引きずり降ろしてもらおう。
最終盤はソロ戦と同様、レクイエムでの勝利を狙おう。
時には相方に囮になってもらうことも重要。
時には相方に囮になってもらうことも重要。
コメント欄
- まぁスタンドON早いとかラッシュの小走り速いとかそういうのよりちゃんとジョルノのスタンドらしい強みだから良いと思う -- (名無しさん) 2026-08-30 08:20:47
- 強すぎずの能力ならいいな今回のアイテム系
前の仗助はぶっ壊れレベルだったし -- (名無しさん) 2026-08-30 13:27:49 - 何気にジョルノが一番他キャラと違う性能してる気がする -- (名無しさん) 2026-08-30 13:59:59
- もうお前らこれ以上ないほど満足だろ。もう荒れてくれるなよ。あばよ。 -- (名無しさん) 2026-08-30 14:39:23
- ↑誰目線なん? -- (名無しさん) 2026-08-30 17:29:24
- どうやらレベ1植林も高さアップしててアイテム使用はノーモーションな模様 -- (名無しさん) 2026-08-30 17:39:31
- ↑え、仲間回復させるときくらいの時間はあったほうがいいでしょ -- (名無しさん) 2026-08-30 18:16:20
- ↑↑↑↑
何者なんだよお前笑笑 -- (名無しさん) 2026-08-30 18:59:54 - ヘブンズロックを食らうとカエルに変えていたアイテムが強制的にひり出されるとかあるのだろうか 一応スタンド攻撃だよね? -- (名無しさん) 2026-08-30 20:49:59
- ↑攻撃ではないしないと思う
-- (名無しさん) 2026-08-30 20:56:39 - ↑↑スタンドでのあらゆる事禁止するからあるかも、無かったら開発が忘れてたということで -- (名無しさん) 2026-08-30 21:02:03
- これジョルノ今まで届かなかったヤシの木の上にも乗れるようになる?ジョルノが無理でも星痣プッチを木で押し上げてヤシの木とかカイロの鉄塔の上まで誘導とかも可能かもしれない -- (名無しさん) 2026-08-31 17:02:13
- ↑そもそもヤシの木には滑って乗れなかったと思う…
カイロの水溜まりから橋の上に登るのは出来るようになると思う -- (名無しさん) 2026-08-31 18:04:59 - もうお前らがここでゴボウ祈願ばっかりしてたからだろ。お前ら、ほんとゴボウ好きだもんな。口を開けばゴボウしか言ってないもん、お前ら。 -- (名無しさん) 2026-09-01 02:35:29
- リトル・スマグラー待ってまぁす -- (名無しさん) 2026-09-01 06:41:47
- ジョルノ~~新しいゴボウよぉ~~
グラッツエ -- (名無しさん) 2026-09-01 12:32:05 - 既に『生命』になった後って考えるとロックでも禁止はないんじゃね?カエルになったあとはスタンド云々は関係ねーだろーしよぉ -- (名無しさん) 2026-09-01 18:16:44
- まさか馬に続いてカエルが追加の400体力またはシールドになるとはね、好きな時に透視使えるのもだいぶヤバい -- (名無しさん) 2026-09-01 22:11:41
- どうでもいいけど、新スキル俺はスマガエルって呼ぶよ -- (名無しさん) 2026-09-01 23:27:25
- コロネ、ゴボウ、イカ焼き、キノコ、ときてるんだからお弁当って呼ぶかな
ディアボロもカエル食ってたし -- (名無しさん) 2026-09-02 00:31:56 - ↑光るイカ焼き?ホタルイカだっけか、考えた奴良いセンスしてる。 カエルは、まぁ中国では食べられてるよね、笑。 -- (名無しさん) 2026-09-02 05:40:27
- 強いけどぶっ壊れレベルではないっぽいね
-- (名無しさん) 2026-09-02 14:35:25 - レベ1だと旧レベ2ゴボウより短い気がする -- (名無しさん) 2026-09-02 17:16:10
- パーツメイカーなんか早くなってない? -- (名無しさん) 2026-09-02 19:22:48
- ずっと地味な性能だったけど任意で透視発動できるのはかなり無二のキャラになったねー
生物駆使して敵を追跡するジョルノのイメージにも合ってる -- (名無しさん) 2026-09-03 12:43:29 - 何気にスマグラーの効果音がアニメと同じSEという豪華っぷり。基本ゲームオリジナルの音声のラスサバではより際立つ -- (名無しさん) 2026-09-04 08:15:12
- ↑3パーツメイカー早くなってるって動画あるね、これはカエル作るついでにミスしたパターンだろうし緊急修正だろうな -- (名無しさん) 2026-09-04 12:32:05
- どうしてもスマグラーっていうと映画の妻夫木聡を思い出しちまう -- (名無しさん) 2026-09-04 18:34:38
- だからみんなスマガエルって呼ぼうぜ!!(しつこい) -- (名無しさん) 2026-09-05 14:12:54
- ↑↑↑
エリアダメージより速く回復するから即修正になるな
Wジョルノで安置外で回復し続けるだけで勝てる -- (名無しさん) 2026-09-06 01:30:06 - ジョルノ 最新Tier(キツい→楽)
A 三太郎
B 天国プッチ、仗助、ディアボロ、ジャイロ、ディオ、ジョセフ、億泰
C シーザー、アヴドゥル、DIO、六太郎、ハイ、徐倫、ポル、ジョルノ、アバッキオ
-- (名無しさん) 2026-09-06 14:10:47 - D 露伴、ホル、花京院、康一、ジョナサン、川尻、ナランチャ、リゾット、ミスタ、フーゴ、吉良
ワムウについては新シーズンまだ1回しか行ってないけどかなり手強いと思った、でも理解度が低いから除外してる
リゾットは超高確率でウルト飛んでくるという意味合いを除けば最下位かもしれない -- (名無しさん) 2026-09-06 14:11:04 - それと、三太郎別枠で書いてるのは仮置き時の名残で特別な意味はない
-- (名無しさん) 2026-09-06 14:22:02 - また補足、レクイエム間に合わない時止めとレクイエムしても片鱗で逃げれるのを考えるとシーザー、アヴドゥルがDIOより強いというのは過大評価だった -- (名無しさん) 2026-09-06 14:29:30
- そもそも忘れ去られは雲男 -- (名無しさん) 2026-09-06 16:24:54
- ↑×5 抜けが多すぎる -- (名無しさん) 2026-09-06 21:27:06
- 待て待て、なんか野良でWジョルノ使うこと自体が悪いことみたいな風に見える(そう捉えられる可能性がある)ポストがチラホラあってその流れが拡大しそうで怖いな
風評被害だからやめてくれ
-- (名無しさん) 2026-09-06 23:47:02 - 続き
ゲーム性が完全に崩壊するから個人的にはやらないけど、こういうグリッチの良し悪しについて個人的には何とも言えない
だから個人的な立場として無限回復ダブジョは悪いとかダメとか主張したいわけではない
でも少なくとも無限回復しないダブルジョルノは最初から全く何の議論にもならない存在だから、ダブルジョルノを使うこと自体にとやかく言われるようになったとしたら良くないよねって言いたい -- (名無しさん) 2026-09-07 00:01:44 - 明日の朝には修正されるし、杞憂になったな、良かったな -- (名無しさん) 2026-09-07 18:53:16
- 逆に考えたら、リトルスマグラーは0.5秒短いということ? -- (名無しさん) 2026-09-08 10:20:49


































