用語等についてはあくまで「多くのプレイヤーがそう呼んでいる」ものとしています
決まった名前というわけではないのでご了承ください
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とりあえずページ作ってみたのでどんどん追加してください
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更新履歴
用語
共通
エイム
敵・目標に照準を合わせること。
「エイムが上手い」「エイム力(えいむりょく)が足りない」といったように使う。
「エイムが上手い」「エイム力(えいむりょく)が足りない」といったように使う。
パッシブスキル
passive skill。
一部のキャラが持つ、常に効果が発動するスキルのこと。
ラスサバでの正式名称は「補助スキル」。
一部のキャラが持つ、常に効果が発動するスキルのこと。
ラスサバでの正式名称は「補助スキル」。
パッシブスキルの例
ウルト
アルティメットスキルのこと。
ultimate→ult→ウルト。
ultimate→ult→ウルト。
波紋状態
キャラの強化状態の一つ。
波紋タイプのキャラのみ、この状態になることができる。
波紋タイプのキャラのみ、この状態になることができる。
波紋タイプのキャラ共通のスキル「波紋の呼吸」を使用することで波紋状態になることができる。
キャラによって様々な強力な効果を受けることができるが、波紋状態を維持するためには定期的に「波紋の呼吸」を使用する必要がある。
キャラによって様々な強力な効果を受けることができるが、波紋状態を維持するためには定期的に「波紋の呼吸」を使用する必要がある。
吸血鬼
吸血鬼に分類されるキャラ。
波紋タイプのキャラのスキル等、一部のスキルによるダメージを他のキャラより多く受ける。
波紋タイプのキャラのスキル等、一部のスキルによるダメージを他のキャラより多く受ける。
吸血鬼に該当するキャラは以下の通り。
環境
ゲーム内での流行、といった意味で用いられる。地球環境のことではない。
「シーズン」という言葉に置き換えると分かりやすいかもしれない。
使用例)「今は近距離タイプが強い環境」「環境キャラ」
「シーズン」という言葉に置き換えると分かりやすいかもしれない。
使用例)「今は近距離タイプが強い環境」「環境キャラ」
オフペア
全国対戦ペアモードにて、店内のプレイヤーとペアを組むこと。
野良ペアと比較すると、ペア同士で直接会話できるため、
意思疎通がしやすいという利点がある。
野良ペアと比較すると、ペア同士で直接会話できるため、
意思疎通がしやすいという利点がある。
野良ペア
全国対戦ペアモードにて、オンラインでランダムなプレイヤーとペアを組むこと。
オンペアともいう。
オンペアともいう。
当たり判定
簡単に言うと攻撃の大きさのこと。攻撃判定とも呼ばれる。
当たり判定の大きい攻撃は敵に命中させやすく、
当たり判定の小さい攻撃は敵に命中させにくい。
当たり判定の大きい攻撃は敵に命中させやすく、
当たり判定の小さい攻撃は敵に命中させにくい。
- 当たり判定が大きい攻撃の例
近距離タイプ(ブチャラティ等を除く)の通常攻撃
- 当たり判定が小さい攻撃の例
射撃タイプの通常攻撃
攻撃判定と呼ばれたり、食らい判定と同義で使われたりとプレイヤーによっても差がありますが、当wikiではこのように区別しております。
食らい判定
簡単に言うとキャラの体の大きさのこと。ヒットボックスともいう。
食らい判定が大きいキャラは敵からの攻撃が当たりやすく、
食らい判定が小さいキャラは敵からの攻撃が当たりにくい。
食らい判定が大きいキャラは敵からの攻撃が当たりやすく、
食らい判定が小さいキャラは敵からの攻撃が当たりにくい。
- 食らい判定が小さいキャラ
- 食らい判定が小さいスタンド(遠隔操作中)
「食らい判定が無い」と表現する場合は、
「見た目上攻撃を受けそうだが、その範囲に攻撃が当たってもダメージが入らない」ことを指す。
例えば、通常攻撃時に前方に飛んでいくスタンドには食らい判定が無い。さらに、近接タイプのスタンドに関してはスタンドに当たり判定が完全にないので(スタンドが待機中であってもダメージがない)、壁からはみ出してるスタンドに攻撃しても意味がないのでやめよう。
「見た目上攻撃を受けそうだが、その範囲に攻撃が当たってもダメージが入らない」ことを指す。
例えば、通常攻撃時に前方に飛んでいくスタンドには食らい判定が無い。さらに、近接タイプのスタンドに関してはスタンドに当たり判定が完全にないので(スタンドが待機中であってもダメージがない)、壁からはみ出してるスタンドに攻撃しても意味がないのでやめよう。
射線
銃の銃口から伸びる線。転じて「銃撃の当たる場所」と考えるとよい。
使い方として
「射線が通る」=射撃が当たる位置にいる
「射線を切る」=射撃が当たらないよう遮蔽物に隠れる
といったところ。
「射線が通る」=射撃が当たる位置にいる
「射線を切る」=射撃が当たらないよう遮蔽物に隠れる
といったところ。
集弾性
射撃精度、とほぼ同義。弾がどれだけ狙ったところに飛んでいきやすいかを指す。
連射するほどレティクルが広がり集弾性は下がっていき、遠くの敵に当てにくくなる。
射撃をやめるとレティクルは徐々に狭まっていく。
集弾性はキャラ毎に異なっており、シーザーは非常に悪い一方、ミスタはほとんどブレることがない。
連射するほどレティクルが広がり集弾性は下がっていき、遠くの敵に当てにくくなる。
射撃をやめるとレティクルは徐々に狭まっていく。
集弾性はキャラ毎に異なっており、シーザーは非常に悪い一方、ミスタはほとんどブレることがない。
安置
バトルロワイアルゲームにおける安全地帯のこと。
「アンチ」と書かれることもあるが、ファンの対極に当たる存在のこと…ではない。
「安全地帯」の略なのに「安置」なのは変換しやすいから。
ラスサバでの正式名称は「生存エリア」。
「アンチ」と書かれることもあるが、ファンの対極に当たる存在のこと…ではない。
「安全地帯」の略なのに「安置」なのは変換しやすいから。
ラスサバでの正式名称は「生存エリア」。
…が、「安置狩り」では「安置」が指す意味が逆になることが多い。
ヘイト
敵からの狙われやすさ、あるいは敵から狙われている状態を表す言葉。
ゲーム側で数値として設定されているわけではなく、
各プレイヤーの思考によって決められるもの。
ゲーム側で数値として設定されているわけではなく、
各プレイヤーの思考によって決められるもの。
特にレートが上がってくると、ヘイト管理が重要になってくる。
ケア
現状ではそこまで意味がないが、最悪の場合を防ぐために念のため行っておく行為。
「注意を払う」「対策する」というニュアンス。
例1:終盤に建物の中に踏み込む際、ガードを張りながら階段を上る
「注意を払う」「対策する」というニュアンス。
例1:終盤に建物の中に踏み込む際、ガードを張りながら階段を上る
例2:ペア戦で敵にポルナレフがいるとき、剣針で二人まとめてやられないように少し離れておく
エリアダメージ
危険地帯(ラスサバでの正式名称は再起不能エリア)に一定時間以上いる際に受けるダメージのこと。
以下の性質を持つ
- エリア収縮回数が増えるごとにエリアダメージも増加する
- シールドを無視し、体力にのみダメージを与える
ダメージ量は最大体力の割合ダメージとなる - スキルなどによるダメージ軽減効果を無視する(無敵状態は別)
- 遠隔操作中のスタンドはエリアダメージを受けない
射程管理

「自分が使用しているキャラが得意とする距離」「自分の攻撃は当たり、敵の攻撃は当たらない距離」に保つこと。
自分が使用しているキャラの射程が敵のキャラより長い場合に使われ、特にブチャラティや徐倫等のキャラを使用する際に重要となる。
基本的には射程が短いほど攻撃力が高い傾向にあるため、射程管理ミス=相手の射程内に入ることは致命傷に繋がる。

スタン状態

岸辺露伴のスキル「ピンクダークの少年」や、虹村億泰のスキル「空間けずり」などの効果により、
一定時間キャラ操作ができなくなった状態のこと。
正式な名称はなく、プレイヤー間でこのように呼ばれていることが多い。
いつの間にか運営もこの呼称を使用するようになった。
一定時間キャラ操作ができなくなった状態のこと。
いつの間にか運営もこの呼称を使用するようになった。
スタン状態は以下のような性質を持つ。
- スタン中、そのキャラは一定時間操作不能となる(スキルによるが0.5~2秒程度)
- スタン状態になった際、実行中だった攻撃等の動作はキャンセルされる
- スタンドを出していた場合、強制的にスタンドOFFの状態になる
- 遠隔操作中のスタンドにヒットした場合、スタンド使い本体がスタン状態となる
(※虹村億泰の「空間けずり」など例外あり)
ノックバック効果

特定のスキルに付与されている効果。
ノックバック効果を受けると、強制的に一定距離移動する。
基本的には、攻撃を行ったキャラの反対方向に移動する。
移動距離・移動に要する時間はスキルによって異なる。
また、一度ノックバック効果を受けた場合、一定時間ノックバック効果を受けない状態となる。その時間もスキルによって異なる。
ノックバック効果を受けると、強制的に一定距離移動する。
基本的には、攻撃を行ったキャラの反対方向に移動する。
ノックバック効果は、空条承太郎のブロッキング・ラッシュ等のガードスキル発動中のキャラに対しても発動する。
敵に近寄らせない立ち回りが容易となるため、非常に強力な特殊効果である。
着地硬直

本作では、建物の二階程度の高さから飛び降りた際、
「ザンッ」という擬音ともにほとんどのキャラは1秒ほど操作不能となる。この硬直時間のこと。
(例外としてジョルノや徐倫など着地硬直が短いキャラもいる。)
「ザンッ」という擬音ともにほとんどのキャラは1秒ほど操作不能となる。この硬直時間のこと。
(例外としてジョルノや徐倫など着地硬直が短いキャラもいる。)
1秒ほどと短いように思えるが、
慣れたプレイヤーになると着地狩りを狙ってくるため注意が必要。
慣れたプレイヤーになると着地狩りを狙ってくるため注意が必要。
漁夫
「ぎょふ」。
プレイヤーAとBが戦闘していて、
どちらかが倒れたとき、あるいは戦闘中に別のプレイヤーCがやってきて、
消耗したA・Bのどちらも倒してしまうこと。
「漁夫る」と動詞で使われることもある。
故事成語の「漁夫の利」が由来。ハイエナ戦法などともいう。
プレイヤーAとBが戦闘していて、
どちらかが倒れたとき、あるいは戦闘中に別のプレイヤーCがやってきて、
消耗したA・Bのどちらも倒してしまうこと。
「漁夫る」と動詞で使われることもある。
故事成語の「漁夫の利」が由来。ハイエナ戦法などともいう。
戦闘時は両プレイヤーの攻撃による擬音が見えるというゲームの特性上、
漁夫はこのゲームにおける基本戦法の一つとなっている。
漁夫はこのゲームにおける基本戦法の一つとなっている。
チャンスがあれば漁夫りに行くべきであるし、
漁夫られないよう、目の前のプレイヤー以外にも注意を払うべきである。
漁夫られないよう、目の前のプレイヤー以外にも注意を払うべきである。
確定数
400族
同様に、通常攻撃の威力が300のキャラは300族と呼ばれる。
吸われる
このゲームでよくある現象。
照準がほぼ合っているにもかかわらず、狙った目標以外の箇所に攻撃が命中すること。
照準がほぼ合っているにもかかわらず、狙った目標以外の箇所に攻撃が命中すること。
「柵の向こう側の敵に攻撃したら柵に吸われた」といったように使う。
挨拶
意味が複数ある。
1.ペア戦で、試合開始直後に「よろしく」等のメッセージを相方に送ること
関係を円滑にするだけでなく、野良ペアの場合には自分の使用キャラを確実に伝えることが可能。
関係を円滑にするだけでなく、野良ペアの場合には自分の使用キャラを確実に伝えることが可能。
2.試合中、敵プレイヤーと決めポーズ等をしてふざけ合うこと
試合中盤、かつ射程が短いキャラ同士で対面した際に、
十分離れた位置で決めポーズをするプレイヤーがいる。
十分離れた位置で決めポーズをするプレイヤーがいる。
これを「挨拶」と捉え、こちらも決めポーズをすると、特に意味はないが楽しい雰囲気になる。
決めポーズされたらこちらも返すのがマナーであるかのように扱われることがあるが、
試合中の敵同士での挨拶は「ただ自分が楽しい気分になるため」に行う行動である、と認識しておくべきである。
試合中の敵同士での挨拶は「ただ自分が楽しい気分になるため」に行う行動である、と認識しておくべきである。
決めポーズをしたのに返してくれなかった、
決めポーズをして挨拶したら攻撃された、
といった理由で相手プレイヤーを恨んではいけない。
決めポーズをして挨拶したら攻撃された、
といった理由で相手プレイヤーを恨んではいけない。
誤爆
操作ミス等により意図していないタイミングでスキル等を発動してしまうこと。
主に以下の二つで用いられる。
主に以下の二つで用いられる。
1.ウルト誤爆
2.ポーズ誤爆
2.ポーズ誤爆
2.ポーズ誤爆
右スティックを倒さずに押し込むと、
「キャラクターカスタマイズで↑にセットしている決め台詞及び決めポーズ」が再生される。
プレイヤーによっては、突然攻撃された際につい手に力が入ってしまい、
戦闘中にもかかわらず大きな隙を晒してしまうことがある。
慣れないうちは、キャラクターカスタマイズで↑にセットする決めポーズを「設定なし」にすることをお勧めする。
右スティックを倒さずに押し込むと、
「キャラクターカスタマイズで↑にセットしている決め台詞及び決めポーズ」が再生される。
プレイヤーによっては、突然攻撃された際につい手に力が入ってしまい、
戦闘中にもかかわらず大きな隙を晒してしまうことがある。
慣れないうちは、キャラクターカスタマイズで↑にセットする決めポーズを「設定なし」にすることをお勧めする。
ダビセレ
キャラクターセレクト画面にてキャラを変更せず、初期表示時にランダムで選択されているキャラクターでゲームをプレイすること。
ダービーセレクトの略。
当然、戦略的優位性は全くない。
店内対戦で遊ぶ際などによく使われる。
ダービーセレクトの略。
当然、戦略的優位性は全くない。
店内対戦で遊ぶ際などによく使われる。
各キャラに関する用語
3部承太郎(3太郎)
6部承太郎(6太郎)
ハイDIO
デブ
農家
ホル・ホースのこと。とある実況動画が発祥。
ガオン
ズン
虹村億泰のアルティメットスキル「喧嘩上等」のこと。
発動時の擬音から。
発動時の擬音から。
半径
花京院典明のアルティメットスキル「半径20mエメラルドスプラッシュ」のこと。
長いのでこのように略されることが多い。
長いのでこのように略されることが多い。
メギャン
ホル・ホースのアルティメットスキル「『皇帝』の独壇場」のこと。
原作ではホル・ホースがスタンド「皇帝」を出すときの擬音にこれが使われている。
ラスサバでは上記アルティメットスキル発動時の擬音が「メギャン」となっており、
プレイヤーからはこちらで呼ばれることが多い。
原作ではホル・ホースがスタンド「皇帝」を出すときの擬音にこれが使われている。
ラスサバでは上記アルティメットスキル発動時の擬音が「メギャン」となっており、
プレイヤーからはこちらで呼ばれることが多い。
露伴ハウス
お触り
吉良吉影のスキル「第一の爆弾」により、敵キャラクターを爆弾化すること。
罠として設置する方と区別してこのように呼ばれることが多い。
罠として設置する方と区別してこのように呼ばれることが多い。
シアハ
吉良吉影のアルティメットスキル「シアーハートアタック」のこと。
長いのでこのように略されることが多い。
長いのでこのように略されることが多い。
ダイブ
ブローノ・ブチャラティのアルティメットスキル「スティッキィ・ダイブ」のこと。
アナスイのアルティメットスキルと名前が似ているのでややこしい。
アナスイのアルティメットスキルと名前が似ているのでややこしい。
アサルト
ナルシソ・アナスイのアルティメットスキル「アサルト・ダイブ」のこと。
ブチャラティのアルティメットスキルと名前が似ているのでややこしい。
ブチャラティのアルティメットスキルと名前が似ているのでややこしい。
レンズ
シーザー・A・ツェペリのアルティメットスキル「シャボン・レンズ」のこと。
長いのでこのように略されることが多い。
長いのでこのように略されることが多い。
スペリパ
テクニック
キャラ固有のテクニックについては、各キャラの個別ページの「テクニック」の項目を参照。
(ほぼ)全キャラ共通
安置狩り
ダメージを受けるエリア(ラスサバでの正式名称は再起不能エリア)から逃れるために
生存エリア内に入ろうとしている敵を狙う戦法。
生存エリア内に入ろうとしている敵を狙う戦法。
この戦法では
- 生存エリア内:自分(味方)
- 再起不能エリア内:敵
という位置関係を作り出すことが重要。
この状態になると敵は後ろに退くことができなくなるため、優位に立ち回ることができる。
反対に、安置狩りされないようマップを見ておき、生存エリア内に安全に入ることを
常に意識する必要がある。
常に意識する必要がある。
階段待ち

建物の階段を登り切ってすぐの位置で擬音を出さないように静かに待ち構え、
敵が階段を上ってきたら攻撃する、という戦法。
ホームセキュリティなどとも呼ばれる。
敵が階段を上ってきたら攻撃する、という戦法。
ホームセキュリティなどとも呼ばれる。
このゲームにおいて階段を上る際、カメラを階段の上に向ける前に先に上り始めることが多く、
こちらの存在に気づかれる前に攻撃を叩き込むことができる。
こちらの存在に気づかれる前に攻撃を叩き込むことができる。
近距離タイプのような攻撃力の高いキャラほど有用な戦法であり、
射撃タイプ等がこれを実践すると逆に返り討ちに遭うことがある。
射撃タイプ等がこれを実践すると逆に返り討ちに遭うことがある。
特に終盤は建物の確保が重要であり、この戦法を取るプレイヤーも増えてくるため、
注意するべきである。
注意するべきである。
着地狩り
着地硬直中の敵を攻撃すること。
着地硬直は1秒ほどと短いものの、空条承太郎等の攻撃力の高いキャラであれば
その間に2000近いダメージを与えることができる。
熟達したプレイヤーは、敵の着地位置を予測してこれを狙ってくるため、
高所から飛び降りる際は付近に敵がいないか注意するべきである。
その間に2000近いダメージを与えることができる。
熟達したプレイヤーは、敵の着地位置を予測してこれを狙ってくるため、
高所から飛び降りる際は付近に敵がいないか注意するべきである。
壁抜き
禁忌の技。条件を満たすと、壁を貫通して通常攻撃を撃つことができる。
以下では、空条承太郎など、攻撃の照準(レティクル)が大きめの円で表示されるキャラを例とする。
通常、照準の円に壁などの障害物が重なっている場合、通常攻撃を撃っても障害物に攻撃が当たり、その奥までは攻撃は届かない。
通常、照準の円に壁などの障害物が重なっている場合、通常攻撃を撃っても障害物に攻撃が当たり、その奥までは攻撃は届かない。

…が、照準の中心の小さな点がその障害物に当たっていない場合、スタンドが障害物を貫通し、その奥を攻撃することができる。

ただし、壁で完全に遮蔽されている敵には攻撃が命中しない。
上記のアニメーション画像の場合、建物の外の塀付近にいる敵には攻撃が命中するが、建物内の壁際にいる敵には攻撃が命中しない。
(スタンドのグラフィックは障害物を貫通して表示されるが、それに触れても攻撃は当たらない。「完全に」遮蔽されていれば。)
上記のアニメーション画像の場合、建物の外の塀付近にいる敵には攻撃が命中するが、建物内の壁際にいる敵には攻撃が命中しない。
(スタンドのグラフィックは障害物を貫通して表示されるが、それに触れても攻撃は当たらない。「完全に」遮蔽されていれば。)
壁抜きは空条承太郎など、スタンドで直接攻撃する(エイムが合った際に黄色く表示される)タイプのキャラでのみ可能であり、花京院典明などの射撃タイプでは不可能。
また、壁抜きをする場合は射程距離内に敵が入っても照準が黄色く光らない場合がある(攻撃命中時は光る)ので注意。
また、壁抜きをする場合は射程距離内に敵が入っても照準が黄色く光らない場合がある(攻撃命中時は光る)ので注意。
応用すれば以下のテクニックも可能。
- 窓抜き
割れた窓に向かって攻撃して屋内の敵に攻撃を命中させる。
隣の建物に移動し、敵と高さを合わせた上で隣の建物内から使用することで攻撃の有効範囲はさらに広くなる。
- 車抜き
車などの障害物越しにいる敵を攻撃する。
敵がしゃがんでいると照準が黄色く光らないことがあるが、問題なく命中する。
- 木抜き(こう呼ぶプレイヤーは少ないが…)
木の裏にいる敵を攻撃する。

攻撃が届かないと思うような場所からも攻撃が飛んでくる可能性があるため、位置取りには注意するべきである。
範囲勝ち
生存エリアがなくなり、全員がエリアダメージを受け続ける状態からラストサバイバーとなる戦法。
- エリアが非常に狭い
- 最終生存エリアに建物がある
- 自分と敵が同じ建物内の別の階にいる
- 自分の方が敵よりも体力が多いことが予想される
等の条件が満たされているなら範囲勝ちを狙うことができるといえる。
条件さえ満たされていれば最後まで何もしなくても勝つことはできるが、
当然、敵もそれを防ぐために早めに倒しに来る等の対策を取ってくる点には注意。
当然、敵もそれを防ぐために早めに倒しに来る等の対策を取ってくる点には注意。
ヘイト管理
例えば、花京院典明のアルティメットスキル「半径20mエメラルドスプラッシュ」は極めて強力であり、
最終盤に使用されるとどうしようもない、といったキャラが多い。
そのため、多くのプレイヤーは「最終盤、花京院にウルトを使われる前に倒そう」と考え、花京院を積極的に狙うようになる。
この場合、「最終盤、花京院へのヘイトは極めて高くなる」「花京院にヘイトが集中する」といったように表現する。
最終盤に使用されるとどうしようもない、といったキャラが多い。
そのため、多くのプレイヤーは「最終盤、花京院にウルトを使われる前に倒そう」と考え、花京院を積極的に狙うようになる。
この場合、「最終盤、花京院へのヘイトは極めて高くなる」「花京院にヘイトが集中する」といったように表現する。
上記の例のような状況にならないよう、「存在がバレるとヘイトが集中するキャラ」を使っている場合は隠密行動をとり、
自分にヘイトが向かないようにするべきである。
また、ペア戦で瀕死の相方が攻撃されているとき、自分は逃げず、あえて敵に近づくことで「ヘイトを買い」、
相方が安全に逃げられるようにする、という戦法もある。
自分にヘイトが向かないようにするべきである。
また、ペア戦で瀕死の相方が攻撃されているとき、自分は逃げず、あえて敵に近づくことで「ヘイトを買い」、
相方が安全に逃げられるようにする、という戦法もある。
このように、状況に応じて敵に狙われないように/狙われるように行動することを
ヘイト管理という。
ヘイト管理という。
塀越えパンチ
壁抜きの応用例の一つであり、比較的簡単に実践できる。
マップを移動していると、ジャンプでは超えられない程度の高さの塀がある。
(東方仗助のスキル「インスタント・ウォール」で生成できる壁の最高点ほどの高さ)
(東方仗助のスキル「インスタント・ウォール」で生成できる壁の最高点ほどの高さ)
この塀に向かってジャンプしながら、ジャンプの最高高度あたりで通常攻撃を撃つと、塀の向こう側を攻撃することができる。

コツは壁抜き同様、
照準の中心点が塀の向こう側になるようにすること。
照準の中心点が塀の向こう側になるようにすること。
ジャンプ撃ち
通常、攻撃時はスタンドON状態&小走り状態となるため、移動速度が低下する。
そこで、走る→ジャンプする→ジャンプ中に攻撃→走る
を繰り返すことで、移動速度をほとんど落とすことなく攻撃を行うことができる。
を繰り返すことで、移動速度をほとんど落とすことなく攻撃を行うことができる。
射撃タイプ等の射程の長いキャラは特に有用なテクニックで、
敵から離れながら、あるいは敵を追いながら使うと良い。
敵から離れながら、あるいは敵を追いながら使うと良い。
くぐり抜け後即スキル発動
L2ボタン長押しによるスタンドONが可能なキャラのみ実行できる。
スタンドON状態のまま窓をくぐり抜けると、窓をくぐり抜けている間もスタンドON状態がキープされ、くぐり抜けてすぐにスタンドを用いた行動ができる。
スタンドON状態のまま窓をくぐり抜けると、窓をくぐり抜けている間もスタンドON状態がキープされ、くぐり抜けてすぐにスタンドを用いた行動ができる。
↓くぐり抜け後、R1ボタンを連打してもスキル発動が間に合わない

↓スタンドONしておけば間に合う

屋内に突撃して奇襲する際はもちろん、
等のテクニックを使用する際に有用。
パルクール
屋根から屋根へ飛び移ったり、マップ上のオブジェクトを利用して移動すること。
マップ上のほとんどのオブジェクト(車、ヤシの木、植木鉢、柵等々)は上に乗ることができるため、それらを利用して越えられない塀を越えたり、通常行けない屋根上へ行くことが可能である。
また、窓に入る際のXボタンの判定は意外と大きく、窓の方向を向いてオブジェクトの上からジャンプすることによって地上から直接建物の2階に突入したりできる。
特に、割れていれば窓を通過する際には擬音が出ないため、あらかじめ攻撃で窓を割っておき、窓から窓へ移動することで擬音を出さずに移動することも可能。
マップ上のほとんどのオブジェクト(車、ヤシの木、植木鉢、柵等々)は上に乗ることができるため、それらを利用して越えられない塀を越えたり、通常行けない屋根上へ行くことが可能である。
また、窓に入る際のXボタンの判定は意外と大きく、窓の方向を向いてオブジェクトの上からジャンプすることによって地上から直接建物の2階に突入したりできる。
特に、割れていれば窓を通過する際には擬音が出ないため、あらかじめ攻撃で窓を割っておき、窓から窓へ移動することで擬音を出さずに移動することも可能。
ドア乗り

開けたドアには足場の判定があり、上に乗ることができる。
これを駆使すると、移動スキルを持たないキャラでも一部の建物の屋上に移動することができる。
これを駆使すると、移動スキルを持たないキャラでも一部の建物の屋上に移動することができる。
ドア吹っ飛び
開けたドアの上に乗り、ドアを閉める瞬間に蝶番の無い方向に移動しつつドアから降りると超速で吹っ飛ぶ。
階段を経由せずに下の階に移動

建物の屋上の端に移動→飛び降りて下の階の窓をくぐり抜けることで、階段を経由することなく下の階に移動できる。
敵が下の階から迫ってきているときにタイミング・位置を合わせて使用することで敵の背後を取ることができたりする。
既に割れている窓に対して使用すると擬音が一切発生することなく移動できるため、敵の不意を突きやすい。
画像のように、あらかじめカメラ方向を調整しておき、後ろ向きに飛び降りるとやりやすい。
敵が下の階から迫ってきているときにタイミング・位置を合わせて使用することで敵の背後を取ることができたりする。
既に割れている窓に対して使用すると擬音が一切発生することなく移動できるため、敵の不意を突きやすい。
画像のように、あらかじめカメラ方向を調整しておき、後ろ向きに飛び降りるとやりやすい。
カメラ感度が高ければ3階から窓をくぐり抜けて屋外に→落ちながら即座に後ろを向く→同じ窓をくぐり抜けて屋内に、といった芸当も可能。
ダッシュ撃ち
Rev.25.02のアップデートにより、ラッシュ系の通常攻撃では使用不可能となった。
ミスタ・ホルホースの通常射撃、リゾットのウルトなど一部のスキルで可能。
ミスタ・ホルホースの通常射撃、リゾットのウルトなど一部のスキルで可能。
一部スキルや通常攻撃を発動しながら移動しようとすると、普通は小走り状態となり、ダッシュ時よりも移動速度が低下する。
しかし、下記の方法により小走りをキャンセルし、ダッシュしながら行動することができる。
しかし、下記の方法により小走りをキャンセルし、ダッシュしながら行動することができる。
1.オートダッシュ設定をOFFにしておく
2.R1スキルを使用&左スティックを移動したい方向に倒す&左スティックを押し込む
2.R1スキルを使用&左スティックを移動したい方向に倒す&左スティックを押し込む
上記により実行可能。
ダッシュより速くなるわけではない。
直線的な動きで使用するならジャンプ撃ちとほとんど変わらない。
ダッシュより速くなるわけではない。
直線的な動きで使用するならジャンプ撃ちとほとんど変わらない。
メリット
- 言わずもがな、高速で移動しながら攻撃可能
- 小回りが利き、引き撃ちが速くなるため近距離での戦闘を有利に運ぶことができる
デメリット
- オートダッシュOFF設定が必須であり、慣れるまで操作性が下がる
- スタンドONもキャンセルされるため、近距離キャラは精神力が回復しにくくなる。
- 左スティックを連打、という操作がなかなかに困難
- 筐体への負荷がヤバい
左スティック故障の原因トップ1では?
※操作設定をタイプCにすることでダッシュがBボタンになり、負荷を抑えてダッシュ撃ちをすることができる。
あまり褒められた行為ではないため控えられるのであれば控えるべきである。
アイテム確保
このゲームにおいて、建物内に落ちているアイテムは拾ったときのみ効果が発揮される。
そのため、アイテムを保管しておくことはできない。
そのため、アイテムを保管しておくことはできない。
…が、見つけた画面上のアイテムをタップすることでアイテムピンを設置し、「後で拾いに来る」ことはできる。
特に有効なのは透視アイテムであり、
終盤になってから拾いに戻ることで優位に立ち回ることができる。
終盤になってから拾いに戻ることで優位に立ち回ることができる。
…もちろん、離れている間に他の誰かに拾われてしまうこともある。
刺客のフリ
全国対戦モードにおけるダービーの刺客はプレイヤーが近くにいなくても不定期に通常攻撃を行う。
また、進行方向も定まっておらず、その場でウロウロすることもある。
また、進行方向も定まっておらず、その場でウロウロすることもある。
これを利用し、建物内でウロウロしつつ、テキトーなタイミングで通常攻撃を撃つことでダービーの刺客のフリをし、
釣られたプレイヤーを倒すという戦法がある。
釣られたプレイヤーを倒すという戦法がある。
この戦法で重要なのは、自分の姿が見られないようにすることである。
(プレイヤーのキャラはフチが赤く光っておらず、姿を見られると刺客ではないと気付かれるため)
また、階段待ちと同様、近距離タイプのような攻撃力の高いキャラほど有用な戦法であり、
射撃タイプ等がこれを実践すると逆に返り討ちに遭うことがある。
(プレイヤーのキャラはフチが赤く光っておらず、姿を見られると刺客ではないと気付かれるため)
また、階段待ちと同様、近距離タイプのような攻撃力の高いキャラほど有用な戦法であり、
射撃タイプ等がこれを実践すると逆に返り討ちに遭うことがある。
警戒が薄い最序盤では引っかかるプレイヤーが多い。
対策は、ダービーの刺客らしき擬音が見えても、
確実に姿を見るまでは建物に踏み込まないこと。
確実に姿を見るまでは建物に踏み込まないこと。
ペア戦での緊急回復手段(デスヒール)
ペア戦では、ダウンした状態から相方により蘇生してもらって復活すると、
体力が500回復した状態となる。
体力が500回復した状態となる。
これを利用し、体力が低い状態であえて再起不能エリア内に入ってダウン状態となり、
相方に蘇生してもらって体力を回復するというテクニックがある。
相方に蘇生してもらって体力を回復するというテクニックがある。
注意点として、
- 体力が500以上ある場合は逆に体力が減ってしまう
- 付近に敵がいない場所で実行しないと蘇生時の隙を狙われる
- 蘇生可能回数はしっかり減る(ペア戦で蘇生可能なのは3回まで)
といったものがある。
ペア戦での蘇生妨害
ペア戦では、ダウン中の相方の近くでXボタンを長押しすることで蘇生できる。
この時、蘇生を試みているプレイヤーAはダウン中のペアBにカメラを向ける必要があるが、
この状態でAとBの間に別のプレイヤーが入ると、蘇生が中断される(※)。
この時、蘇生を試みているプレイヤーAはダウン中のペアBにカメラを向ける必要があるが、
この状態でAとBの間に別のプレイヤーが入ると、蘇生が中断される(※)。
これを利用し、蘇生をしようとしている敵の目の前を堂々と通ることで蘇生を妨害することができる。
「そこまで近づけるなら蘇生をしようとしている敵を倒してしまえば良い」、と言われればそれまでだが、
蘇生を試みているキャラがレクイエム発動中のジョルノである場合等には有効。
また、自身がダウン状態の時に敵に一矢報いる唯一の手段でもある。
「そこまで近づけるなら蘇生をしようとしている敵を倒してしまえば良い」、と言われればそれまでだが、
蘇生を試みているキャラがレクイエム発動中のジョルノである場合等には有効。
また、自身がダウン状態の時に敵に一矢報いる唯一の手段でもある。
もちろん、敵の目の前を通る以上、攻撃されるリスクは避けられない。
ガードスキル持ちのキャラで実行するなど工夫しよう。
ガードスキル持ちのキャラで実行するなど工夫しよう。
蘇生妨害対策は、相方と密着した状態で蘇生すること。
敵が間に入ってこないようにしよう。
敵が間に入ってこないようにしよう。
ペア戦での敵へのチップ献上妨害
ペア戦でダウンした際、そのまま再起不能エリアに這いずって移動し、再起不能となること。
相方による蘇生が明らかに困難であると判断した場合、自分のチップを敵に献上し、生き残った相方が苦しくなるのを防ぐために行われる。
「相方による蘇生が明らかに困難であるかどうか」の判断はプレイヤーに委ねられる。
くるくるパンチ
文字通り、敵の周囲をくるくる回り攻撃を避けながら攻撃すること。
特に短射程キャラは互いに攻撃が届く距離で戦うため必須テクニックである。
特に短射程キャラは互いに攻撃が届く距離で戦うため必須テクニックである。
ft蘇生
「えふてぃーそせい」。
ペア戦で相方を蘇生する際、立ち状態で相方の周囲を円状に回りながら蘇生を試みること。
名前の由来は、このテクニックを活用した有名なプレイヤー。
ペア戦で相方を蘇生する際、立ち状態で相方の周囲を円状に回りながら蘇生を試みること。
名前の由来は、このテクニックを活用した有名なプレイヤー。
このテクニックを活用することのメリットは主に以下の2つ。
1.敵の射撃タイプからの攻撃をある程度かわしながら蘇生できる
2.足音の擬音を発生させながら蘇生できる
1.敵の射撃タイプからの攻撃をある程度かわしながら蘇生できる
2.足音の擬音を発生させながら蘇生できる
なお、実践するにはそれなりの操作技術が必要。
屈伸
「しゃがむ」・「立つ」を繰り返し行うこと。擬音もSEも一切出ない数少ない行動であり、文脈によって複数の意味がある。
- 煽り。プレイヤーを倒した後に用いる。バッドマナーなのでご法度。
- 挨拶。知己のプレイヤーと遭遇した時に行うことが多い。
- 休戦の申し出。例えばペア戦で相方が再起不能になっている場合、脅威度は低い。そのため、他のペアと遭遇した時に単独であることをアピールし、見逃してもらったり相互不可侵の空気を作るときに行う。キャラや盤面によっては同意を得られない場合もあるのであくまで戦略的に行うこと。
時報
Rev.16.02以前は、他の店舗にいるプレイヤーとペアを組む場合、
ランダムでしかペアを組むことができなかった。
が、
1.他の店舗にいて、かつペアを組みたいプレイヤーと時刻を決める
2.その時刻になると同時にランダムペアを探すボタンを押す
この手順を踏むことで、そのプレイヤーとペアを組める可能性を高くする…という方法で各プレイヤーは頑張っていた。
ランダムでしかペアを組むことができなかった。
が、
1.他の店舗にいて、かつペアを組みたいプレイヤーと時刻を決める
2.その時刻になると同時にランダムペアを探すボタンを押す
この手順を踏むことで、そのプレイヤーとペアを組める可能性を高くする…という方法で各プレイヤーは頑張っていた。
ただし絶対に組めるわけではないうえ、Rev.16.02にてIDマッチが実装されたため時報の文化は消えたと言って良い。
コメント欄
- test -- (管理人) 2022-09-09 23:13:26
- ダッシュ撃ち(ダッシュ殴り)はもう使用不可にしてもいいんじゃないかと思う。ジョルノテコ入れした意味薄くなるし、記事にも書かれてる通り何より筐体への負担がヤバい。何回故障報告して数日間使用不可になったことか -- (名無しさん) 2023-05-30 21:48:04
- これにはマジで同意です。現状ダッシュ撃ちができるというだけで、射撃や長リーチキャラがかなり得してる時があると感じています。
勝つためならどんなテクニックも使うっていう姿勢はそれとしてよくわかるけれども、ラスサバはラスサバプレイヤーみんなで遊ぶものだから、無闇に筐体に負担をかけるのはあまり賛成できないです。
それはそれとして公式からの見解も欲しいなーと。 -- (名無しさん) 2023-06-02 18:31:01 - 運営は多分ダッシュ殴りのこと気付いてないでしょ。
殆どのバグ報告がプレイヤーのSNSだけど、運営は気付いてる様子ないし、ブチャのバグも何処かの交流会で正路Pの目の前で実演してようやく気付いたらしいし。
個人的にはグリッヂだろうが、運営が現状何も言わない現状別に使おうが何しようが問題無いとは思う。仮にこれがグリッヂと認定されたら使ってる人は全員グリッヂユーザーになるわけだけども.... -- (名無しさん) 2023-07-27 09:18:12 - レクイエム蘇生もテクに入るなら、ディアボロのクリムゾン・ディメンション中にペアを蘇生するテクも入れて良い気がします! -- (名無しさん) 2023-10-22 22:50:53
- みんな素直に自分ができないからダッシュ殴り禁止にしろって言えばいいのに -- (名無しさん) 2023-11-09 16:50:40
- アナログスティックがイカれるの分かった上で自分の勝率のためにダッシュ殴りやってる害悪プレイヤー側がカッコつけんな。 -- (名無しさん) 2023-11-10 15:12:50
- いやゲーム上で出来るプレイングをやってるだけで非難される言われはなかろうよ
頑なに消さない運営が悪い -- (名無しさん) 2023-11-11 00:56:00 - その通り。カクカク動きによるプレイヤーのストレスと、クレーム言われて返金対応する店員さんのストレスを早く解消してあげてください。 -- (名無しさん) 2023-11-11 23:35:41
- ソシャゲなんかは課金額ランキング上位10%のガチ勢が落とす金が全体の収益の大半を占めてるらしいです。ラスサバ運営も「大多数のプレイヤーのためを思えばオートダッシュはONで固定にするべきだが、ダッシュ殴りをやってるガチ勢(おそらく)がそれを期に萎えて引退でもしたら大損失だぞ…」みたいに苦悩のかもしれませんね。
アーケードゲームはまた少し事情が違うかもしれませんが。 -- (名無しさん) 2023-11-22 12:25:18 - ↑カード集めるようなゲームならまだしもよぉ、純粋な対戦アクションのラスサバだと遊び倒しても桁違い消費は難しいんじゃあねーの? -- (名無しさん) 2023-12-01 12:27:31
- 誤爆しても周りに敵居たら攻撃できるか試してみよう
うまく行けば敵を倒して無駄遣いじゃァなくなるぞ!
*注意、条太郎やDIOなどウルトが直ぐに切れる場合は
諦めましょう
(実話です) -- (ウリィ) 2023-12-01 18:11:09 - 雑談のページで、ステック押し込まなくてもダッシュ撃ちできるって言われてるけど、本当なら有益すぎる情報だわ。 -- (名無しさん) 2024-01-20 06:42:17
- ↑操作設定をCにするとダッシュがBボタンになるからスティックの負担を減らしてダッシュ撃ちを使うことは可能だな -- (名無しさん) 2024-01-20 15:21:41
- ↑目から鱗とはこの事だな。今度やってみよう! -- (名無しさん) 2024-01-20 17:23:32
- 設定Cでダッシュ撃ちやってみたよ!
結論から言うとあんまり良くなかった。ブチャでやった結果、確かにダッシュの速度ほぼキープしたまま攻撃できたけど、ラッシュの連射速度は変わらんかった。
何より遠隔操作スタンドの下降がL押し込みになるのがすげ〜嫌だね。 -- (名無しさん) 2024-01-22 19:06:29 - スタンにできるスキル一覧にアヴドゥルのレッド・バインドが入っていなかったので追加しました。 -- (名無しさん) 2024-06-10 10:12:27
- ダッシュ撃ち修正後もホルミスタリゾットはできるらしいけどジッパーや罠でもできるんだろうか -- (名無しさん) 2024-09-12 22:42:39
- 全員共通の裏技にジャンプとほぼ同時に窓をくぐると高速で入れる技も入れてほしいです -- (十六夜の「世界」) 2025-03-07 10:15:07
- 窓くぐりのモーションが速くなるってこと?初めて聞いたぞ -- (名無しさん) 2025-03-07 15:48:09
- これブチャのジッパーでも可能なやつです -- (十六夜の「世界」) 2025-03-21 09:32:12
- 試してみたけど窓くぐりの硬直が減ったような感じはしなかったな -- (名無しさん) 2025-04-03 12:27:16
- あれはジャンプの感性を使って僅かに早くしている技 -- (bii猫) 2025-04-08 10:07:05
- 杜王町マップでできる窓くぐりジャンプってどうやるのか方法を知っている方はいますか?
↓窓くぐりジャンプの例です。
https://x.com/0SroAdTAjXrHnN6/status/1785933817909596566 -- (名無しさん) 2025-05-07 12:32:16 - アヴドゥルや川尻の爆風による階段待ち警戒がテクニックとして紹介されるならシーザーもじゃない?
-- (名無しさん) 2025-05-17 23:09:14 - ↑誰でも編集できるんだから編集したら? -- (名無しさん) 2025-05-18 15:26:56







































