ネデウ とは、【ドラガリアロスト】のキャラクター。
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ネデウ |
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他言語 |
Nedrick (英語) |
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種族 |
【ヒューマン】 | |
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性別 |
男 | |
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職業 |
元王子 | |
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出身 |
アルベリア王国 | |
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所属 |
アルベリア王国 →妖精国 |
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趣味 |
力の探求 | |
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特技 |
剣術 | |
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好き |
静かな森 | |
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苦手 |
他人と仲良くなること | |
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声優 |
内山昂輝 | |
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初登場 |
【ドラガリアロスト】 | |
真のアルベリア王国第七位王子。
生まれて間もなく竜鱗病に冒され、妖精国に引き取られた。
そのまま死ぬはずだったが、【バハムート】によって生かされてきた。
合理主義者で馴れ合いを嫌い、己の理想のためだけに行動する。
2020/06/22から配信されたメインストーリー第14章で初登場。【ルヴ・トシュカトル】を始めとする「アギト」と呼ばれる者たちの同志である謎の存在。
【モルトメサイア】の憑依から脱した【ゼシア】を連れ去らってしまう。
アギト達は彼が渡した仮面によって今の力を手に入れたらしい。
第15章では【ヴァルクス】をあっさりと下し、アギト達が着けている仮面を被せて暴走させる。
更に【アローラス】が封印した歴史書を持ち出す。その内容は本物の第七位王子が竜鱗病で亡くなり、新たな養子を迎え入れてそちらをユーディルとしたことが記述されていた。
そして、その竜鱗病で亡くなった真の第七位王子がネデウ自身であることを宣言する。
【エルフィリス】は王家の印章が押された資料を事前に伝えられていたが、話すことができないでいた。
それでも他のメンバーは信じられずにいたが、そこで暴走したヴァルクスが乱入して一戦を交える。
戦闘後、信じようとしない一行に、この王家の歴史書に触れると肉体に呼応して封印が解かれ紋章が光り輝くと伝え、ユーディルに手渡す。
ユーディルは触れても反応を示さない歴史書に絶望。ネデウはゼシアを連れてどこかに向かおうとする。
【ベベット】の言葉を思い出したユーディルは、自分が何者であるのか錯乱してネデウに斬りかかるが、まったく歯が立たずに一蹴されてしまう。
そのままネデウはユーディルを殺そうとした所で正気を取り戻したヴァルクスが止めに入り、【ゼーナ】とゼシアが協力してユーディル達を逃がした。
第16章ではヴァルクスに再び挑まれるがあっさりと返り討ちにし、そこまでして戦いたいなら先に世界の真実を知るため一時的に付いてくるように促す。
こうしてネデウはゼシアとヴァルクスを引き連れ、妖精国へと向かっていった。
第20章では、ゼシアとヴァルクスの問いに答える形でこれまでのネデウの行動や出自が説明される。
生まれながらに竜鱗病で亡くなったネデウは【フィンローダ】の元へと送られ、魂はマナへと還り、肉体は竜化の研究に使われるはずだった。
しかしネデウの魂がマナに還る曖昧な期間でバハムート側から契約を持ちかけられ、本能の赴くままに不完全な契約を結ばされる。
これによりネデウの魂は現世へと蘇り、竜鱗病は完治して突然肉体が動き始めた。
バハムートは異界に封じられており、世界の外側から戻るためにネデウという器を見つけ、相手側は赤子故に返答ができないので無理矢理にでも契約を結んだと推測している。
それが原因でネデウの体質は変化し、バハムートにマナを吸い尽くされてすぐに朽ち果てるようになってしまったという。
フィンローダは実験の犠牲となっていた子供が生き返るとなると延命措置を図り、上記の対策としてネデウにマナを取り込ませる能力を付けた。
ネデウがここに向かっているのは、聖なる樹に眠る「暁の聖片」を使い、バハムートと再契約を果たすためであるという。
第21章では、ユーディル達に「はじまりの人」と戦い世界の可能性を守るためバハムートと再契約をすると説明。
【エリュシオン】や【ファルエス】の乱入で有耶無耶となる中、イリアが登場。彼女に寄ると、なんとネデウはバハムートの力を使い、世界中の【人間】に竜化の力を与えるというとんでもない荒治療を行おうとしていた。
それを知ったユーディル達は竜化に耐えられない人間達が人でもドラゴンでもないものに成り果ててしまうとして猛反対するが、ネデウは理想の実現のために暁の聖片を手にする。
ネデウは過去の異界へと遡り、赤子時代の自身にマナを送り込んでバハムートと本契約をした後に今の異界へと繋げる。繋げる方法は【ジンローダ】との旅の中で見つけたらしいが詳細は不明。
しかし、そこに同じく暁の聖片を手に入れたゼシアも乱入。バハムートの契約の半分はゼシアが持って行くこととなり、力が弱められる。
第22章では、ゼシアとバハムート同士で戦いつつも、ユーディルとネデウの問答が始まる。
弱者を切り捨てようとするネデウに対し、ユーディルは弱者を救う可能性を何故否定するのかと問いかけ、話しても無駄だと察したネデウは「ならばその可能性を俺に見せてみろ」として、結局実力行使に出る。
戦闘後、ネデウはバハムートの影響を受けて撤退。どうやらバハムートが体を奪い取ろうとしているらしい。契約自体は成功したためネデウもこうなることは想定内だったという。
妖精の秘術を使い、自身の精神の中に入ってバハムートの精神を屈服させようとするが、そこにユーディル達が登場。
ジンローダはネデウと共にバハムートを倒すように頼み、ユーディルは全ての人間の竜化を考え直してほしいと条件を出す。
明確な敵である「はじまりの人」の存在が明るみになっている以上、もうユーディルとネデウは理想こそ違えど敵対する理由は残されていなかった。
これに対してネデウは別の提案があれば、と前向きな検討を見せた。
ネデウの精神の中に入った一行は、ネデウと共にバハムートを打ち倒そうとするが、屈服させるのを目的としているネデウに対してユーディルは「バハムートが君に従わないのはそれが原因」「信頼して受け入れなければならない」と、ネデウに竜との絆を説明し、ネデウは長年苦しめてきたバハムートを受け入れることを決意する。
これによりバハムートはネデウに従うようになり、竜化を果たす。
しかし、今度はゼシアの方のバハムートの半身が暴走を始めてしまい、これを何とかみんなで抑える。
抑えるためにはネデウ、ユーディル、【アスラム】、ジンローダの最低4人が必要になり、今後もうまくこのメンバーが揃うとは限らないとして、ゼシアに契約を渡すように迫るが、ゼシアは「あなたは聡明で合理的な人」と理由を上げて、全人類を竜化させる計画を捨て去ったわけではないので渡せないと拒む。
再び一触即発となりかけるが、そこにアスラムが割り込み、自らの出自を語り始める。
異界のアローラスである彼は聖なる樹でこの世界のアローラスの記憶を引き継ぎ、ユーディルやネデウに対してこれまで明かされてなかった本心を打ち明ける。
だいぶ後にネデウが生存していることを知ったアローラスは、今のユーディルをどうすればいいのか決めかねてしまい、結局結論を出せずに誰にも相談せずにいた。
そしてアローラスは、バハムートの手からネデウを救うために1人で手段を探し、遂に禁術に手を染める。
なんとそれがモルトメサイアの復活であり、魔神が目覚めたのは故意によるものだったのだ。
旧友であるフィンローダや【ガトフ】に相談しなかったのも、自分の弱い部分や醜い部分を見せて失望されるのを恐れていたという非常に人間くさいものであった。
他人を信じられなかったことが全ての愚かの始まりであると話し、同じ轍を踏まぬようにネデウに懇願。
アスラムは並び立つ力を得た者と共に世界を背負えると信じるように、【アルベリウス】とあまた歴代のアルベリア王の名に懸けて誓って覚悟を示す。それを受け止めたネデウは他人を信じる可能性を選び、ゼシアに契約を預けてユーディル達との和解を果たした。
ここでアスラムは因果の鎖が切れた影響で世界から追い出されてしまうが、最期に手を取ったユーディルとネデウの姿を見られて幸せであったという。
以降はユーディル達と共闘戦線を張り、バハムートに竜化して【ゼノス】に対抗する戦力として活躍。
竜化のプロであるユーディルと役割分担をこなしつつ、第26章では彼の伽藍洞な考えに怒りつつも諦めたら意味がないことを気付かされた。
創世された世界では、ユーディルの代わりにアルベリア王国の第七位王子となり、【ナーム】やきょうだいと共に生活を送っている。
この世界では竜燐病に侵されていなかったという前提らしく金髪になっている。正直似合わない
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性能 |
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| 二つ名 | |||||
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| ★ | 属性 | 武器 | タイプ | HP | 攻撃 |
| 5 | 闇 | 剣 | 攻撃 | 752 | 506 |
| 入手 | 実装日 | ||||
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レジェンド召喚 (期間限定) |
2022/03/27 | ||||
| スキル | |||||
| ライジングリベリオン | |||||
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Lv3:通常時 周囲の敵にダメージを与え、「暗黒」状態にする。 このスキルがヒットすると 自身の竜化ゲージが上昇する。 ソウルカウント付与時 周囲の敵にダメージを与え、 「暗黒」状態にし、バフを1つ解除する。 |
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| ブレイジングアニムス | |||||
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Lv2:通常時 一度竜化するまでこのスキルはチャージできない。 自身に【ソウルカウントLv3】を付与する。 ソウルカウント付与時 前方の敵とその周囲の敵にダメージを与え、 パーティ全員にクリティカル時のダメージ倍率アップの バーストオーラを付与する。 |
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| ライジングリベリオン(シェアスキル版/5) | |||||
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Lv3:周囲の敵にダメージを与え、「暗黒」状態にする。 このスキルがヒットすると 自身の竜化ゲージが上昇する。 |
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| EXアビリティ | |||||
| 竜化ブースト+15% | |||||
| パーティ全員の竜化ゲージ上昇率が15%アップする。 | |||||
| リンクEXアビリティ | |||||
| 【闇】竜化:竜化中ダメージアップ+12% | |||||
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パーティ全員が以下のアビリティを得る。 キャラが闇属性なら 竜化中のダメージ倍率が12%アップする。 |
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| アビリティ | |||||
| 創世竜の降臨Ⅱ | |||||
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①装備しているドラゴンに関わらず、 「バハムート」に竜化する。 ②自身の竜化時間が100%アップする。 ③竜化に必要な竜化ゲージの量が倍になる。 (竜化ゲージの上限は変わらない。) ④クエスト開始時の 自身の竜化ゲージが50%アップする。 ⑤パーティ全員の「クエスト開始時の 竜化ゲージがアップする効果」の上限が50%になる。 ⑥竜化中、次の効果のドラゴンバーストが使用できる。 複数の攻撃対象とその周囲の敵にダメージを与える。 ⑦クエスト中、初めて竜化が解除されたとき、 自身に【オーバーロードLv1】を付与する。 【オーバーロード】は 一定時間が経過するたびレベルアップする。 Lv1:継続ダメージを受けるが 攻撃力が10%アップする。 Lv2:継続ダメージを受けるが攻撃力が15%、 クリティカル率が15%アップする。 Lv3:継続ダメージを受けるが攻撃力が20%、 クリティカル率が20%、 攻撃スキルのダメージが20%アップする。 |
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| 創世の加護Ⅱ | |||||
| 「暗闇」、「麻痺」状態になる確率が100%ダウンする。 | |||||
| 理想の残照Ⅱ | |||||
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自身のHPが0になったとき、 【オーバーロード】が付与されていた場合、 自身を除くパーティ全員に 【オーバーロードLv1】を付与する。 |
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引用 |
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| ドラガリアロストDB【ドラガリDB】 | |||||