登録日:2026/01/10 Sat 00:00:00
更新日:2026/07/08 Wed 15:27:20
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かつて、私は一人の剣豪だったような気がする。
だが、そんな記憶も記録もすべて破壊してしまった。
《
魔令嬢バロメアレディ》とは、
TCG「
デュエル・マスターズ」のカード。
DM24-BD4「ナイトメア黙示録デッキ バロムの章」に収録されたクリーチャーである。
レアリティはスーパーレア。
DM24-EX3「刺激爆発デュエナマイトパック」でも再録された。
《
邪霊神官バーロウ》に続く、《
バロム》の名称カテゴリを強烈にサポートするクリーチャー。
背景ストーリーでは、バロムが悪魔神として誕生するに至った物語に深く関わる1枚でもある。
解説
| 魔令嬢バロメアレディ SR 闇/自然文明 (5) |
| クリーチャー:デーモン・コマンド 6000 |
| G・ストライク |
| マッハファイター |
| W・ブレイカー |
| このクリーチャーが出た時、カードを2枚まで、自分の墓地からマナゾーンに置く。 |
| このクリーチャーが攻撃する時、自分のマナゾーンにあるカードの枚数以下のコストを持つ、名前に《バロム》とあるクリーチャーを1体、自分のマナゾーンから出す。 |
コスト5の中量級デーモン・コマンドで、cip能力として墓地から回収する形で2枚まで
マナブーストできる。
最大の特徴はアタックトリガーにあり、マナゾーンにあるカードの枚数以下のコストを持った
《バロム》と名の付くクリーチャーを1体マナゾーンから踏み倒せる。
マッハファイターで召喚して即座にアタックトリガーを起動でき、cipで増やしたマナがそのまま踏み倒し範囲の拡大に繋がる上、このクリーチャー自身がデーモン・コマンドなので大半のバロムの進化元に対応している。
つまりはこれ1枚で、踏み倒し範囲を拡大しつつバロムが墓地に落ちていればマナゾーンへ戻し、そのまま自身が進化元となってバロムを踏み倒せるのである。
バロメアレディを出した時点で5マナは貯まっているはずであり、最低でもコスト7のバロムにアクセスできる。
とはいえ、このクリーチャーから踏み倒したいバロム候補はコスト8が多いため、
マナ加速を用いた2→4→6のマナカーブで4ターン目には6マナに到達しておきたいところ。
そしてアタックトリガーで墓地のカードをマナ加速に利用する都合上、最低2枚は墓地に落とさなければならないため、ある程度の墓地肥やしも並行して行わなければならない。
その点、バロメアレディは上述したように目当てのバロムが墓地に落ちても後からマナゾーンに拾えるため、《
ダーク・ライフ》のようなマナ加速と墓地肥やしを同時に行っても安定して動けるのは大きな強みである。
バトルに勝った時にクリーチャーを踏み倒せる《バロム・モナーク》や《バロム・ミステリー》とも相性がいい。ともに7マナであり、マッハファイターで突っ込みながら進化してバトルできる。どちらも自身だけでなく味方のデーモン・コマンドのバトルにも反応するのがありがたい。王道編ではマッハファイターを持つデーモン・コマンドが多数追加されたのも追い風だろう。
変わった所では、コスト5の
コマンド持ちなので、《デッドゾーン》《ブラックサイコ》《デッドダムド》など様々な
侵略者の侵略元ともなれる。
他にも、5マナゆえに《魔誕の封殺ディアス Z》を使えば墓地かマナゾーンからコスト踏み倒しできる。
アドバンス環境であればこのカードの性能をさらに高められる。
《
FORBIDDEN STAR~世界最後の日~》を採用することで召喚時に封印が外れるため、確実に墓地にカードを用意できる。また、禁断爆発にこぎつければ多くの《バロム》では対処できない相手の闇またはデーモン・コマンドを全体封印で処理できる。
また《
時空の禁断 レッドゾーンX》が
超次元ゾーンからP侵略で飛んでくる。単に除去に使う以外にもP侵略を一度に4枚使用する《ワルドバロム》とのコンボも見逃せない。
マッハファイターを利用し、クリーチャーを仕留めながら《終焉の覚醒者 レッドゾーンBSR》を並べ《超時空ストーム G・XX》を出すのをサブプランとすることもできる。
《最終龍覇 ボロフ》で《邪帝斧 ボアロアックス》で出せばマナゾーンから引っ張り出すこともできる。
このクリーチャーの登場によって、性能は強力ながらも出すまでが課題だった数々のバロム達は安定した早期着地が実現し、【黒緑バロム】のデッキとして確立。
以来、環境に度々姿を見せるようになった。
相性の良いカード
| 悪夢神バロム・ナイトメア DMR 闇文明 (8) |
| 進化ドリーム・クリーチャー:デーモン・コマンド 12000 |
| クリーチャーが自分を攻撃する時、シールドが1つもないプレイヤーがいて、自分の《悪夢神バロム・ナイトメア》がなければ、このクリーチャーを手札から見せ、自分の山札の一番下のカードを墓地に置いてもよい。それが進化ではないデーモン・コマンドなら出し、これをその上に置く。 |
| 進化:デーモン・コマンド・クリーチャー1体の上に置く。 |
| T・ブレイカー |
| このクリーチャーが出た時、デーモン・コマンドではないクリーチャーをすべて、持ち主の超次元ゾーンに置く。 |
| このクリーチャーがタップしていれば、相手のクリーチャーはタップして出る。 |
バロメアレディの直前に登場したドリームレア版のバロム。
場に出た際、デーモン・コマンド以外のクリーチャーを全て超次元送りにするという強烈な全体除去が行える。
更にタップしていれば、かの《
永遠のリュウセイ・カイザー》と同じく相手にクリーチャーのタップインを強制できる。
何より強力なのは、シールドが0枚の時に直接攻撃を仕掛けられても山札下のカード次第で手札から踏み倒しできる能力。手札に握っておけばカウンターの全体除去を見舞える防御札としても機能する。
山札の下のカードは運次第だが、《死神信徒バーロウ・ビリーバー》や《カオス・チャージャー》などを使えば事前の仕込みを行える。
バロメアレディから踏み倒せるのは勿論、悪夢神の方も山札下の非進化デーモン・コマンドとしてバロメアレディを進化元にでき、双方にとって相性が良い。
防御札としての優秀さもあり、入れ替わりも少なくないバロムデッキにおいて基本的にバロメアレディとセットで組まれている。
| 悪魔神バロム・リモーネ SR 闇文明 (7) |
| NEOクリーチャー:デーモン・コマンド 12000 |
| NEO進化:闇のクリーチャー1体の上に置いてもよい。 |
| T・ブレイカー |
| このクリーチャーが出た時、次のうちいずれか1つを選ぶ。 |
| ►進化クリーチャーをすべて破壊する。 |
| ►進化ではないクリーチャーをすべて破壊する。 |
| 各ターン、はじめて相手のクリーチャーが破壊された時、相手は自身の手札を2枚選んで捨てる。 |
バロメアレディから一年後に登場した黄色のバロム。
進化か非進化のいずれかを全破壊できる効果、相手クリーチャーの破壊と連動したハンデス効果を持つ。
盤面と手札を同時に削ることで相手を追いつめられる。
待望となる7マナのバロムの新規でもあり、5マナ貯まった状態で召喚したバロメアレディから出せる。
同じくハンデスもできる《バロム・ロッソ》と比べると軽くなったおかげでかなり出しやすくなっている。
セルフハンデスではあるが、自分が被害を受けない点も嬉しい。
非進化として扱えるNEOクリーチャーのデーモン・コマンドなので、上述した悪夢神の踏み倒し時のハズレ枠にならず、併せて採用を検討できる。
全体除去は進化か非進化のクリーチャーの全破壊。
歴代のバロムに比べるとあらゆるクリーチャーを破壊できる範囲の広さを誇るが、味方も巻き込まれるうえに必ずどちらかの破壊を実行しなければならずかなり癖が強い。自身がNEOクリーチャーなので、進化を破壊したければ他のクリーチャーに重ねずに出すなど融通は効くが、それでも自爆の危険性が常に付きまとう。
| 悪魔神バロム・クエイク SR 闇/自然文明 (10) |
| 進化クリーチャー:デーモン・コマンド 13000 |
| マナ進化―デーモン・コマンドを自分のマナゾーンから選び、このクリーチャーをその上に重ねつつバトルゾーンに出す。 |
| T・ブレイカー |
| このクリーチャーがバトルゾーンに出た時、デーモン・コマンド以外のクリーチャーをすべて破壊する。 |
| 相手のクリーチャーがコストを支払わずにバトルゾーンに出る時、相手はそのクリーチャーをバトルゾーンに出すかわりに自分のマナゾーンに置く。 |
大地の力を得たバロム。
マナゾーンのデーモン・コマンドを進化元にしたマナ進化によって呼び出され、cipでデーモン・コマンド以外のクリーチャーを全破壊する。
さらには相手クリーチャーのコスト踏み倒しに対するメタ効果まで有している。
他のバロムと比べると、コスト踏み倒しを封じることでそのまま殴りきるためのフィニッシャー性能が高い。
【ヘブンズ・ゲート】など、S・トリガーを起点にクリーチャーを展開できるデッキもあるため、この点は非常に心強い。
召喚にもcipにもデーモン・コマンドが関わっている事からデッキ構築にやや難があったが、バロメアレディであればその両方を補ってくれる。
クエイク本体と併せて進化元も墓地からマナゾーンに揃えられる上に、マナ進化なのでバロメアレディは進化元にならず場に留まったままcipの全破壊にも巻き込まれず、除去されなければ次ターン以降にも更なるバロムの踏み倒しが狙える。
王道篇終盤から登場したデーモン・コマンドサポートも追い風となっており、時代が味方しているバロムと言えよう。
難点はバロメアレディから踏み倒すには少々重い10ものコスト。
とはいえ、バロメアレディ自身のG・ストライクや悪夢神による受けを駆使すれば耐え凌ぐ事は可能である。
また、これや《ドルバロム》の早期着地を狙うために水をタッチして《
流星のガイアッシュ・カイザー》が採用される場合もある。
| 悪魔神ドルバロム SR 闇文明 (10) |
| 進化クリーチャー:デーモン・コマンド 13000 |
| 進化:自分のデーモン・コマンド・クリーチャー1体の上に置く。 |
| T・ブレイカー |
| このクリーチャーが出た時、闇ではないクリーチャーをすべて破壊する。その後、各プレイヤーは闇ではないカードをすべて、自身のマナゾーンから墓地に置く。 |
バロムの元祖
転生版。
バトルゾーンのみならずマナゾーンにも干渉するcipの圧倒的破壊力は未だ色褪せない。
クエイクと同じくコストの重さが難点だが、召喚できれば壊滅的なランデスをもたらせるため、フィニッシャーに持ってこいである。
ただし同じ闇文明相手には何ら機能せず、効果の出力が相手デッキの文明の割合に大きく左右される点は今も昔も変わらず。
環境で流行するデッキ次第で全破壊もランデスも刺さらない事が往々にしてあるため、環境の動向を見極めて採用を検討したい。
同じ効果を持つクリーチャーにドルバロムが
ドラゴン化した《
悪魔龍王 ドルバロムD》もいるが、あちらは進化元に闇のドラゴンを指定しているのでバロメアレディは非対応である。
| 悪魔世界ワルドバロム OR 光/水/闇/火/自然文明 (8) |
| 進化クリーチャー:デーモン・コマンド 15000 |
| 超無限進化:デーモン・コマンド・クリーチャー1体以上の上に置く。 |
| ワールド・ブレイカー(このクリーチャーは相手のシールドをすべてブレイクする) |
| このクリーチャーが出た時、3枚以上のカードの上に進化していれば、相手は自身の手札をすべて捨てる。5枚以上のカードの上に進化していれば、次の自分のターンのはじめまで、相手のマナゾーンにあるすべてのカードのマナの数字を0にする。 |
| このクリーチャーが攻撃する時、文明を1つ選び、その文明を持つ相手のエレメントをすべて破壊する。 |
バロメアレディの直後に登場した、5文明全てを併せ持つ
王道篇のラスボス。
5色でありながらマナとしても機能する特異な性質を持ち、《バロム》なのでバロメアレディからの踏み倒しに対応しており、序盤にマナゾーンに埋めてマナ基盤としても活かした後に最速4ターンで場に出せる。
基本的に黒緑で構成されるバロメアレディ入りのデッキだが、ワルドバロムも併せて使用する場合には黒緑以外のカードの他、脅威のマナ基盤力を誇る
魔法陣サイクルも採用した【5cワルドバロム】として成立している。
特に超次元ゾーンが使用可能なアドバンス環境でその真価は発揮される。バロメアレディのアタックトリガーで重ねた後、《時空の禁断 レッドゾーンX》のP侵略を4枚同時に発動してから解決することにより、ワルドバロムの「5枚以上のカードの上に進化」の条件が満たされて最大出力のcipを発揮可能である。
派生カード
| バロメアレディの黒像 R 闇文明 (7) |
| タマシード:デーモン・コマンド/レクスターズ |
| S・トリガー |
| シンカライズ(このタマシードがクリーチャーであるかのように、この上に進化クリーチャーを置いてもよい) |
| このタマシードが出た時、相手のクリーチャーを1体選ぶ。その選んだクリーチャー以下のコストを持つクリーチャーを1体、自分の墓地から出してもよい。その後、相手は選んだクリーチャーに封印を1つ付ける。(カードを封印するには、自分の山札の上から1枚を裏向きのままそのカードの上に置く。コマンドが出た時、その持ち主はそのコマンドと同じ文明を持つ自身のカードから封印を1つ、墓地に置く。封印されているクリーチャーは無視される) |
効果はcipで相手クリーチャー1体を選び、そのクリーチャー以下のコストを持った自身のクリーチャー1体を任意で
リアニメイトした後、選んだ相手クリーチャーを
封印するというもの。
蘇生対象のクリーチャーのはコスト以外の指定がないので進化クリーチャーもリアニメイトでき、シンカライズ持ちでもあるこのタマシードから進化させる事も可能で、勿論バロムも出せる。
マナを払って使うには高めのコストが難点だが、それもトリガーによって解消されており、受け札としても機能する等、除去と展開を一度にこなせる優秀なカードである。
ちなみに、DM25-EX4収録の実際のカードには『このタマシードが出た時、』のテキストが記載されておらず、パック発売の八日前にテキスト不備として訂正された。
背景ストーリー
基本セット以前の遥か昔、
闇文明において「
最強の剣豪」と謳われた
バロストという
悪魔がいた。
そんな悪魔にとっての最愛の相手こそ《
魔令嬢バロメアレディ》であった。
当時、まだ実体として存在していた
闇の王は配下である《
邪霊神官バーロウ》に最強の「死神」魔誕を命じる。
魔誕を実現するための最高の贄として、バーロウは
最強の肉体と
最愛の相手の二つを求めるようになった。
最強の贄を求めた闇の王によってバロメアは命を狙われるが、バロストが最愛の相手を護るべく自ら贄となる事を申し出る。
こうしてバロストは剣を奪われて磔台に縛られ、《
呪縛の剣豪バロスト》と化してしまう。
その事実を知ったバロメアもまた、最愛の相手を護ろうと闇の王にバロストの助命を嘆願する。
闇の王はその嘆願を受け入れ……引き換えにバロメアの声を奪った。
そしてバーロウによる「死神」魔誕の儀式の最中、贄となっていたバロストは自分のためにバロメアが声を失った事を知る。
怒り狂うバロストだったが時既に遅く、その怒りこそが
魔誕を成就させる最後のピースとなった。
裏切りの怒りはバロストの体を異形へと変え、わずかに残った心も血の涙と咆哮で飛散し、最強の死神である《
悪魔神バロム》が魔誕したのだ。
バロメアの希望通り、結果的にバロストは命こそ救われたものの、それ以外の全てを無くして諸悪の根源たる闇の王に従う下僕と化した。
記憶も記録も全て破壊してしまったバロムにとって、自らの過去とは剣豪だった頃の朧気な記憶しかなく、最愛の相手との繋がりも「悪魔神が声を奪った」という歪んだ記録を残すのみとなった…。
声を奪われたバロメアのその後は明らかになっていない。
ただ、死神と化した恋人とのやり取りについて、このような記録が残されるのみである。
そんな令嬢による魔誕の物語は、遠く遥かな時を越えた未来において、皮肉にも歌によって語り継がれていた。
「報われぬ愛」の花言葉を持つスイセンもまた、古の魔誕に因んでつけられた名である。
メディアでの活躍
第二章「月下の死神」より登場。
実体化したクリーチャーとして、黒い死神こと
黒城凶死郎に付き従っている。
心優しきクリーチャーであり、ニイカや黒城と共に冥界に迷い込んだ際には疲労した彼女を支えていた。
黒城が幼少期に出会った「闇のカード」を守る一族の内、特に親しくしてくれた「キメラ」の遺体がバロムに取り込まれてクリーチャーとして転生した存在である事が仄めかされている。
ちなみに背景ストーリーでの設定を反映してか、
漫画と
アニメ共に
一切声を発しない。
余談
- バロメアレディが収録されたDM24-BD4のデッキは、踏み倒し先であるバロム達や《威牙の幻ハンゾウ》などの闇文明を揃えつつ、直後に登場予定だったワルドバロムとの連携を意識してか、5文明のカードで構築されている。
その内、バロストとバロメアレディに関するフレーバーテキストが書かれたカードは闇文明を含まず、逆に闇文明のカードには発端である闇の王による魔誕の提案と、魔誕以降の出来事についてのフレーバーテキストが記されている。
このため、cipで闇以外のカードを手札から捨てる《悪魔神バロム・ロッソ》を召喚する事により、自らの手で記憶も記録も破壊して何者か分からなくなるバロムの魔誕を追体験できる内容となっている。超獣の心とかないんか?
- 「闇文明の原点にして頂点」という重大な立ち位置ながら、それまで悪行らしい悪行が基本セット時代の自然文明に対する侵攻くらいしか描かれてこなかった《覇王ブラックモナーク》の所業がようやく明かされた1枚でもある。
その内容も、あくまで両者の願いは叶えながらもそれぞれの尊厳を奪い去るという非常に悪魔的な行為であった。
他にもこの過去が明かされた事で、バロムが剣を手に取った姿であるハンターの《悪魔神バロム・ハンター》やディスペクターの《聖魔連結王 ドルファディロム》が覇王を破壊できる効果を持つ事に、バロストの執念を感じるというファンの声も。
追記・修正は最愛の相手を失う前にお願いします。
- ろすとみにでも頑なに声を発しない辺り公式的にも扱いには気を使ってるんか? -- 名無しさん (2026-01-10 00:22:40)
最終更新:2026年07月08日 15:27