ヂロイザの凶行と原初の悪魔の誘導によってダークエルフと化したノルザンツが一部軍団と共にエルニア帝国に対して反逆した事件の事。最終的にアヴェントゥラの手によってノルザンツが討伐されたことで収束したが、エルニア帝国は兵士の多くを失った上に迎撃した忠誠派について軍団も大きな損害を受けたことによって大きな弱体化を余儀なくされた。
忠誠派
大逆派
中立
- 第四軍団《メシェレア》(独立勢力化)
- 第七軍団《ドゥリカ》(独立勢力化)
- 第十軍団《クンぺリア》(一部)
- 第十二軍団《クィン》(壊滅済?)
- 第十三軍団《ニヒズィダ》(壊滅済)
- 第十四軍団《タルミナ》(壊滅済)
- 第十五軍団《ペルネカ》
- 第十八軍団《アイネイア》(深淵に遠征していたため不在)
- 第十九軍団《リウ》(立場的には忠誠派)
言及無し
- 第十軍団《クンぺリア》(一部)
- 第十一軍団《セクリト》
- 第二十軍団《パルゼナ》
- 第二十一軍団《イル二アス》(未編成?)
メモ
ウェモン戦争の件でヂロイザは内心ノルザンツを下に見るようになりノルザンツもヂロイザにコンプレックスを感じるようになった
その封印がノルザンツ電池案の元になっててもおかしくなさそう
強いジンならそこそこ電池として使えそうだし遠い目
その封印がノルザンツ電池案の元になっててもおかしくなさそう
強いジンならそこそこ電池として使えそうだし遠い目
最強対決というシチュはアヴェントゥラvsノルザンツ&原初の悪魔などでやりませう
タイマン感重視なら原初の悪魔がノルザンツを喰らうかはたまた逆か…そういうギミックもある
個人的にはノルザンツが原初の悪魔を喰らうやつで
タイマン感重視なら原初の悪魔がノルザンツを喰らうかはたまた逆か…そういうギミックもある
個人的にはノルザンツが原初の悪魔を喰らうやつで