- 書籍六巻の地図を面積測定ツールで計測してみました。縮尺が不明のためエーレンフェスト全体の面積に対する比較で表しています。 - 2016-03-25 22:20:27
- ヴェロ派が連座をチラつかせてライゼガングを虐め抜いたのは始めからか?それともヴェロ派の中心がゲオに移った後からなんだろうか? (2020-03-12 15:02:49)
- ライゼガングに強い恨みを持ってるのはヴェロ&ガブリエルの元側近なのだから、ゲオ派へのシフト云々は関係ないかと。 ジルがアウブになり、かつ、その際にヴェロを排斥しなかったことによる状況悪化は明記されているけど。(短編集I収録「お姉様とのお茶会」) (2020-03-12 19:04:46)
- エーレンが他領地との情報網が断絶しているのはアイゼンライヒが罪をおかした時に他領地の味方がなくなって自領で何とかしなくちゃならなかったからかな?それに元大領地なのに下位領地の社交しか出来ないのはエーレンになったとしても売りに出すような産業があるわけでないし「元罪をおかした領地」という汚点があるためとにかく王族に従順な領地として世代を進めていったからなのかな? (2020-03-13 10:20:17)
- 歴史のところ見直すとだいたい書いてありますよ。主力産業没収されたうえで二分割されたアイゼンを滅ぼして作られたのがエーレン。大領地だったのなんて200年以上前です。内乱で中領地なのに小領地並みの貴族数しかいないんだから収穫量はお察し。雪深いので発展性もなし。魔力不足はロゼマによる神殿改革まで解消されていない。そんな経緯なのにガブリエーレ嫁入りで内輪もめ再発。しかも政変では中立だったから勝ち領地も負け領地も味方してくれない。 (2020-04-29 01:27:22)
- エーレンより若い領地があるのか分からないけど、健領の200年前までは王族も礎は神殿にあるって知ってたのかね?それとも知らなくても勝手にそうなるものなのかな? (2020-08-25 12:23:30)
- 200年前のツェントが誰なのか、で多少答えが変わってくるが、ツェント・ルンドザイン以降は礎と神殿の関係性が忘れ去られている(ふぁんぶ8)(2024-02-23 12:05:11)
- 上級貴族筆頭のリンクベルク家でも属性4つですげぇすげぇ言われてるのに、領主一族は6属性5属性だからいくら底辺領地でも領主一族だけは魔力的に別格なんかな (2020-10-09 18:28:35)
- エーレンフェスト領主一族は、中領地領主一族として真ん中からやや多めくらい、と作者が回答しています。少なくとも低くはない。 (2020-10-10 00:52:06)
- はみ出しQ&Aで、イルクナーはエーレンフェストより上流という回答があった。なんとなく川って海に流れ込むものと思ってたからエーレンフェスト付近の川ってアーレンスバッハに流れ込むものと思ってたけど逆なんだね。ひょっとしてキルンベルガあたりから国境の外に流れ出して消えていくのかな?うっかり流されたら怖いな (2024-01-25 22:16:16)
- エーレンフェストの川は遠くクラッセンブルクの海まで流れて行く。だからイルクナーあたりが一番標高が高く、源流となるので水が綺麗。分水嶺の先アレキサンドリア側は海が近く、短い川しかないものと考えられる。ページ内を「川」で検索 脚注もついてる (2024-01-26 19:31:49)
- 土地柄の中の「貴族は平民の使い方がとんでもなく下手」って出典どこにありますか? (2025-05-05 13:09:29)
- ローゼマインが度々言ってる。他の領地と比較してという視点では第四部の初めの方で言ってたと思う。まぁローゼマインの主観でしかないと言われればそうかもしれないが。 (2025-05-05 18:14:16)
- 確かにちょっと引っかかる表現かもしれないね。作者様が言うにはどの領地も貴族街は平民との関わりが控えめで、ギーベの土地は盛ん。グレッシェルとイルクナーが対照的に特殊なのはともかくとして、ライゼガングの貴族は平民の情報も得ているみたいだし、ハルデンツェルの様子を見ても、何かしら追記したほうがいいかね? (2025-05-08 09:48:40)
最終更新:2025年05月08日 09:48