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フロレンツィア > コメント

  • ふぁんぶっく4 はみ出たQ&Aコピーシテペッタンに当第三夫人の娘(当時)の記述あり 母親は上級貴族かな (2019-09-24 00:34:45)
  • フロは第二夫人ブリュンヒルデご来ることに忌避感はないのだろうか。貴族女性なら許容すべきと納得しているものなのかな。でも貴族院で伝説になるほどの求婚され、鬼姑の第二夫人取れという要求をはねのけフロだけ宣言していた夫が、別の女性の魔力まとうことに何とも思わないとは思えないんだけど。しかも相手は領地最大派閥の元姫だし、大領地アウブになった派閥の現姫ロゼマの元側近だし、印刷業のスキル持ちだ。女性派閥は建前ではフロが主人かもしれないけど、実状は作家エルヴィーラと第二夫人ブリュンと次期候補のシャルが中心になりそうなので、 (2020-12-04 16:35:20)
    • 新刊でむしろ第二夫人を娶るようにジルに進言していたことが明記されたね。相手がブリュンヒルデであることについての考えは書かれてなかったけど、シャルは領主一族の側にだけメリットが多すぎて申し訳ないと考えてたし似たようなものかと。 (2020-12-15 12:54:31)
  • 貴族院時代にジルベスターが熱烈にアプローチしていたことは言及されていますが、この時のフロレンツィア側の視点ってどこかにありますでしょうか。東屋への誘いをやんわり断っていたことはロゼマが言っていた(東屋がダメならほかに誘えばいいのにと思っていた)と思いますけど。 (2022-02-11 18:05:55)
    • ジルヴェスターの勢いに驚いている内に、外堀が埋められた。フロ自身が嫁ぎたいとか嫁ごうと決めたのではなく、兄やコンスタンツェが推したことで、父親がジルヴェスターに許可を出したため、結婚が決まった旨の作者コメントがある(ふぁんぶっく5Q&A)位だと思う (2022-02-11 18:40:19)
      • 情報ありがとうございます。Q&Aにあったのですね。ジルヴェスターは年下で、次期領主とはいえ最下位層の領主候補生ですから、当時上位領地の姫であるフロレンツィア本人はアプローチされても結婚は考えていなかったのでしょうね。 (2022-02-11 20:19:59)
        • フロレンツィアは第3夫人の子で、なんなら領主一族から離れて上級貴族に降嫁する可能性も十分あったところを、下位領地とはいえ領主第1夫人になれるならその方がいいだろうと父親が許可したとあるよ (2024-08-27 21:48:26)
  • ローゼマインが肝っ玉母ちゃんという感想を抱いたのは、挨拶前に食事にかけだしたヴィルフリートを捕まえて連れ戻したのが直接的な原因では? (2024-11-10 16:13:23)
  • 短編集で妊娠中で領地に居残りのはずのフロレンツィアが挿絵にいるのを見た時、悪魔将軍に投げ飛ばされるジェロニモを見ているジェロニモを思い出しました(小並感 (2024-12-10 21:55:14)
    • 精神的支柱を求めるジルヴェスターのために憑依してるんだよ、きっと。 (2024-12-11 06:19:20)
    • 電子版の修正でフロレンツィア様が居なくなってますね。 (2025-01-19 04:41:22)
最終更新:2025年03月24日 15:42