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ユーディット > コメント

  • 「ユーディットの将来はまだ明確には決めていません。どちらでも良いのですが、彼女は移動するよりエーレンフェストに残る方が幸せになれる子です。 残るデメリットがないというか……。行けなくはないのですが、行かない方が良いと思います。」(今日のツイート) (2022-03-06 17:00:38)
    • Q 父親から婚姻の話をもちかけられたユーディットですが、具体的なお相手は誰だったのでしょうか? (略) A 四歳上のキルンベルガの文官です。(ふぁんぶっく6Q&A) <この婚約が成立したか否かは別として、相手はアレクシスではないね。 (2022-03-08 06:14:55)
    • 今後国境門も開かれるであろうことを考えると、最終的にはキルンベルガの騎士になりそうな気もする…。 (2025-04-15 00:41:51)
  • 経歴 15年春 ローゼマインの移籍に伴い、護衛騎士を辞任する。と書いてしまっているのは誤りでは?まだ、エーレンフェスト籍の側近扱いであるはず。(ダームエルやフィリーネと同じ) (2025-08-23 23:21:42)
    • 微妙ですけど、孤児院長に任命されたフィリーネや神殿勤務を示唆されているダームエルと異なり、ユーディットはローゼマインから役職や待遇を指示されていない。即ち側近としての給料をローゼマインから支払われていない可能性が高く、「側近扱い」と断言できないのでは。 (2025-08-24 16:35:45)
    • 正しくないので、「ローゼマインのアレキサンドリア移動に同行せず、エーレンフェストに残留。アレキサンドリアへ向かうグーテンベルクの護衛を担当」に一旦します。 (2025-08-26 19:12:27)
    • 作中で本人も触れていますがエーレンフェスト籍のユーディットにローゼマインの護衛が出来るのは、ローゼマインがエーレンフェスト籍の間だけです(=「(ローゼマインのアウブ)就任式が終われば~」)。 (2025-09-10 00:14:00)
    • ハンネローレの貴族院五年生「講義中の情報交換」でローゼマインが「わたくしの側近達に招待状を出します」と言っているので残留組の顔ぶれからしてユーディットも側近扱いされていると思います (2026-06-26 01:33:33)
      • 領地は違うけれど側近扱いされる平騎士見習いと、側近かつ護衛騎士(護衛騎士見習い)は全然違うということです(ユーディットにローゼマインの「護衛騎士」が務まるのは15年春領主会議の初日午前まで=アレキサンドリア承認まで、アーレンスバッハ籍のシュトラールにはエーレンフェスト籍のローゼマイン(アウブ・アレキサンドリア承認/就任前)の護衛騎士が出来なかったのと同じ理由) (2026-06-26 02:33:58)
        • クラリッサはダンケルフェルガー籍のままでローゼマインの側近になってるが (2026-06-28 03:31:34)
          • クラリッサはいつから「護衛騎士」になりましたか?本当は良くないけれど成人しているので自由にダンケルフェルガー城の外に出ている&文官のクラリッサと、成人前なので親の許可がなければ本来城の外に出てはいけない(神殿まで通うのは基準を緩和されたから)かつ他領の騎士であるユーディットが同列で語れると思いますか?それとも作中でエーレンフェスト寮から出て来たユーディットがアウブ・アレキの護衛に就いて時間が来たらエーレンフェスト寮に戻るシーンでもありましたか? (2026-06-28 03:49:09)
      • 日本語は便利なもので、『側近達』という単語は「側近複数」だけでなく「側近+複数の人物」と解釈できる。物語の収集とその報酬についてユーディットが関係するとは考えにくく、「側近フィリーネ+文官見習い達」ではないか? (2026-06-26 07:49:48)
        • 辞任していると思うけど、ユーディットはローゼマインから紋章付きの魔石をもらってるからなぁ。ユーディットの現状の扱いは不明だけど、招待されたのは「側近フィリーネ+文官見習い達」ってことだと思う。 (2026-06-26 08:04:19)
        • 物語収集のとき下級貴族のフィリーネを他領の貴族から守る護衛兼牽制役で同行してなかったっけ? (2026-06-29 02:19:17)
          • 同行してたよ。だけど招待は「側近フィリーネ+文官見習い達」優先のはずで、道中を護衛するユーディットまでその場の念頭にあったどうか。招待状を書く段になって「護衛もお連れ下さい」程度では。 (2026-06-29 07:15:25)
            • ユーディットは魚解体の時にも護衛に対する正しい功績評価として鱗魔石を与えられている。なので物語収集の評価対象からは外されないと思うな。 (2026-06-30 22:33:11)
        • 「達」の解釈がフィリーネ+他の文官見習いという点ですが、シャルロッテとヴィルフリートを招待する時点で二人の側近であり、最高学年の文官見習いであるイグナーツとマリアンネが同席すると思われます。その状況で他の文官見習いをわざわざ招く必要があるとは思えません。 (2026-07-01 03:21:25)
          • イグナーツとマリアンネは側近なので、招かなければ席に着くことはできませんよ。招待されなければ、話し合いへの参加資格がありません。 (2026-07-01 05:02:24)
          • 4話を見れば「物語の収集とその報酬がどこから出るのか」を早急に決定するための会合だとわかる。ロゼマの紋章付き課題を、ヴィル・シャルの文官見習いが以前に担当していたはずがない。また、護衛は当事者からは一つ遠い。通常ならば領主候補生からの上意下達で話し合う必要などないが、ロゼマは当事者と相談するタイプなので、中下級の文官見習いを招くのだろう。 (2026-07-01 07:57:01)
            • ちなみにヴィルシャルも招待するのは、「他領からの紋章付き課題」なのでトラブルを招かないよう権威づけ・根回しの意味があると思う。領地同士が仲良しだと思わせるいい方法だしね。 (2026-07-01 08:10:58)
最終更新:2026年07月01日 08:10