数え抜き手


【概要】
数え抜き手、或いは数え貫手(かぞえぬきて)とは、無敵超人108秘技の一つ。
四本貫手から始まり、徐々に指の数を減らしていく。
貫手の指を減らすたびに特殊な気の練りが込めてあり、その変化により最後の一本貫手ではいかなる防御も突き破る。
しかし、アパチャイは最後の一本貫手を防御できていた。
隼人は片手でこれを繰り出すが、緒方や勤は左右交互に突きを繰り出す。

登場話 13巻(108話)、14巻(121話)、40巻(370話)
武術 無敵超人108秘技
使用者 風林寺 隼人緒方 一神斎田中 勤御堂 戒

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