
マップ概要
※プレデター戦についての解説ページです、PvPvEマップの汚染森林については、汚染森林のページをご覧ください。
2026/01/22アップデートで追加されたマップ。
強力なボス「プレデター」を相手に複数のプレイヤー(最大6人)で戦う、いわゆるレイドバトルと呼ばれるステージ。ザックリ言えばチェイサーエンプレス戦の難易度上昇版になっている。
アメイジア事故調査委員会で弱めのプレデターとの戦闘が可能で、知らないと対処が難しい行動も多いので先にクリアしておくと良いかもしれない。
強力なボス「プレデター」を相手に複数のプレイヤー(最大6人)で戦う、いわゆるレイドバトルと呼ばれるステージ。ザックリ言えばチェイサーエンプレス戦の難易度上昇版になっている。
アメイジア事故調査委員会で弱めのプレデターとの戦闘が可能で、知らないと対処が難しい行動も多いので先にクリアしておくと良いかもしれない。
プレデターは通常のものと高難易度のEXTREMEで分かれており、それぞれ参加できる時間が異なる。どちらの場合も火曜日と金曜日は開催されないなど偏りがあるので、参加したいなら開催時間は確認しておこう。
| + | 開催時間一覧 |
汚染森林とは異なりPvE専用環境なので、味方への誤射を心配する必要は無い。後方へのブーストダッシュも可能。
レジェンダリー以上のクレイドルパーツ一式と武器を装備していないと出撃できないので注意しよう。
レジェンダリー以上のクレイドルパーツ一式と武器を装備していないと出撃できないので注意しよう。
中央のステージに紫のバリアが形成されており、一度中に入ると外に出られない(エンプレス戦と異なり、壁が高いので討伐成功後も自動帰還まで外に出られない。素材は落ちていないので出られたとしてもメリットはないが)。
エンプレス戦と同じく帰還エレベーターが存在するので、参加したけど自分や2~3人しかいないのでボスを倒せないだろうな……という場合は帰ってしまう手もある。
エンプレス戦と同じく帰還エレベーターが存在するので、参加したけど自分や2~3人しかいないのでボスを倒せないだろうな……という場合は帰ってしまう手もある。

▲プレデター戦では「レジェンダリーオーナーズサポート」という特殊な保険をかけることが可能。
レジェンダリーオーナーズサポートは一回500万マネーを要求されるが、かけると敗北しても装備品が出撃前の状態で倉庫に戻ってくるようになる。
レジェンダリーオーナーズサポート+通常の保険の両方をかけることも可能で、その状態で敗北した場合は、保険適用済みのアイテムが倉庫に戻ってくるようになる(次回出撃時に保険をかける必要が無くなるが、保険適用アイテムがロストしたわけではないので、保険金は発生しない)。
出撃を決定して注意事項を読み終えた後、レジェンダリーオーナーズサポートを使うか否かを聞かれるので、かけて出撃する場合は「はい」、かけずに出撃する場合は「いいえ」を選ぶと、プレデター戦へ出撃となる。
決定ボタン長押しで「はい」を選択してしまうため、かけたくない場合に間違えて選ばないように!
【修正履歴】
- 2026/01/22:アップデートに伴い、深部エリアが実装された。
- 2026/02/12:突進の当たり判定が見た目より小さかった不具合の修正や、終盤のエンダーズ召喚で呼び出す敵の数が増えて難易度が上昇した。獲得できる報酬の数が増え、良い報酬が出やすくなった。報酬の一部でAPK装備を獲得できるようになった。EX戦以外でもデイジーオーガアルターの素材やレシピを入手できるようになった。レイドボス戦ではチャフグレネードの使用が不可能になった。
- 2026/02/26:バッテリー制限時間を20分から25分に変更。プレデターの召喚エネミーがドロップする「ヘビーエネルギー弾」「大弾薬」「散弾」のアイテム1枠分の数量が48発になるよう修正(以前は24発だった)
- 2026/05/14:プレデターEXのバランスを調整(最終盤の亡霊クレイドル召喚数が減少、落雷ヒット時の移動速度低下時間が約15秒→約10秒に短縮)
報酬
撃破成功で特別な報酬を獲得でき、ボスに与えたダメージの割合によって個数が変化する。
ただし、エンプレス戦と異なり下限値の2%でもある程度の報酬を貰えるため、火力を出すことも重要だが生存を第一に立ち回ろう。
ただし、エンプレス戦と異なり下限値の2%でもある程度の報酬を貰えるため、火力を出すことも重要だが生存を第一に立ち回ろう。
- 2%以上:6個、5%以上:7個、15%以上:8個、25%以上:9個
| + | 2026/02/11以前の報酬数 |
現在、以下の報酬が確認されている。
汚染森林の札付きから入手できる改良キットは集めにくいので、プレデターの周回で狙うのもオススメ。
通常のプレデターよりもEXの方がレアな報酬が排出されやすい……とされているが、報酬の質のバラツキが大きいので、通常でもAPK装備などが複数手に入ることもあれば、EXでも微妙な報酬だらけになることもある。EXが難しいなら通常を周回するほうが安定するかも。
汚染森林の札付きから入手できる改良キットは集めにくいので、プレデターの周回で狙うのもオススメ。
通常のプレデターよりもEXの方がレアな報酬が排出されやすい……とされているが、報酬の質のバラツキが大きいので、通常でもAPK装備などが複数手に入ることもあれば、EXでも微妙な報酬だらけになることもある。EXが難しいなら通常を周回するほうが安定するかも。
- 超電導モーター等の改築用素材
- 極上の茶葉等の鍵部屋素材
- 東地方、汚染森林で入手できる遺物
- 東地方、汚染森林の札付きから入手できる改良キット
- 高密度エネルギーセル
- レジェンダリー武器・クレイドルパーツ
- 各種APK武器・クレイドルパーツ(ノーマルでは東地方産のみ、EXでは加えて汚染森林(通常)産のものも抽選される)
- 極フレーム等のレジェンダリークラフト済み素材
- ピットスペース、プロダクトスペースのカタログや設計図
- デイジーオーガアルターのクラフト用素材や設計図(通常でも入手可能だが、EXの方が入手確率が高い)
- 二つ名「プレデター」「スレイヤー」(EX初回クリア時のみ)
上記の通り、デイジーオーガアルター各部位の設計図、ピットスペース・プロダクトスペースの模様替え家具の設計図を報酬で獲得できることがある。
これらの報酬は、エンプレス戦クリア時に必ず設計図が入手できるイドアネモネやリビングスペースの家具とは異なり、ランダムに選ばれる報酬から1つ1つレシピを獲得しなければならず、クラフトするには設計図(と必要な素材)が出るまで周回が必要。
これらの報酬は、エンプレス戦クリア時に必ず設計図が入手できるイドアネモネやリビングスペースの家具とは異なり、ランダムに選ばれる報酬から1つ1つレシピを獲得しなければならず、クラフトするには設計図(と必要な素材)が出るまで周回が必要。
ボス:プレデター
天候を操る四脚のエンダーズ(元はチェイサーらしいが、チェイサー特効は効かない)。繰り出す攻撃に応じて弱点の位置が変化する他、体力が減るごとに弱点ヒット時に効果的な弾薬が変化する特性がある。青く光っている時はエネルギー弾、赤く光っている時は実弾の武器で攻撃しないと弱点判定にならないので、両方持っていくのがオススメ。弱点の位置などは下記の攻略を参照のこと。
体力自体は通常版は約35万、EX版が50万とどちらもエンプレスより低いが、ダメージカット率が高かったり俊敏に動き回ったり長い無敵時間があったり雷で妨害されたり……と、決して楽に終わる相手ではない。後半の雨による耐候性の減り方も早いので、回復アイテムは十分に持っていこう。
攻略
攻撃の種類に応じて弱点を変化させるため、光っている部位を確認して攻撃していく。
弱点以外に受けた攻撃のダメージ及び、弱点に受けた非対応武器によるダメージを50%カットするので、狙えるなら対応武器で弱点を狙っていきたい。
しかしながらどこに当てても一応ダメージは通せるので、弱点以外にも積極的に撃ち込んでいくことが重要となる。
弱点以外に受けた攻撃のダメージ及び、弱点に受けた非対応武器によるダメージを50%カットするので、狙えるなら対応武器で弱点を狙っていきたい。
しかしながらどこに当てても一応ダメージは通せるので、弱点以外にも積極的に撃ち込んでいくことが重要となる。
敵の攻撃は1発あたりのダメージが絶大な物と、それほど大きくない攻撃を併用するため、最大耐久値を保ちやすく手早い回復が可能な下位の物がオススメ。シーリングキットは使用時間の差がないので上位の物がオススメ。
また、一部の攻撃によりクレイドルが操作不能(転倒など)になることがあり、その状態ではカメラの操作や移動が不可能になる。
ただしリペアキットの使用は可能なので、手早く使用したい。
ただしリペアキットの使用は可能なので、手早く使用したい。
一定のダメージを与えると、プレデターが伏せ込みダメージを与えられなくなるフェイズが存在する。
その際はプレデター自体は動かなくなるので、同時に出現する雑魚処理およびドロップ品からの弾薬補給など適宜体制を整えられる状態となる。
その際はプレデター自体は動かなくなるので、同時に出現する雑魚処理およびドロップ品からの弾薬補給など適宜体制を整えられる状態となる。
足回りに関しては炎熱砂丘と同様に全方位ダッシュが可能。プレデターを視野に入れつつ距離をとることができるので有効に使おう。ただしバックダッシュは雷の落下地点の目視が困難であるため、注意は必要となる。
チェイサーエンプレスと比較して、途中で出現する亡霊クレイドルなどの雑魚敵の処理が重要となる。
エンプレスに比べ参加人数が少ない事や、報酬個数がダメージによってほぼ伸びない事を考慮し、積極的に雑魚処理もしていこう。
エンプレスに比べ参加人数が少ない事や、報酬個数がダメージによってほぼ伸びない事を考慮し、積極的に雑魚処理もしていこう。
行動解説
- 突進

▲風を切るエフェクトと共にこちらに突進してくる攻撃。ブーストとステップの併用でかわそう。
一度突進を回避しても方向を転換して走り続けるので、回避後の動きにも気をつけよう。
壁際にいると突進で1ヒット→Uターンに巻き込まれて2ヒットで大ダメージを受けるパターンもあるため、可能なら少し壁から離れて対処したい。
一度突進を回避しても方向を転換して走り続けるので、回避後の動きにも気をつけよう。
壁際にいると突進で1ヒット→Uターンに巻き込まれて2ヒットで大ダメージを受けるパターンもあるため、可能なら少し壁から離れて対処したい。
- 薙ぎ払い

▲構えた後に尻尾で周囲を薙ぎ払う。モーションは分かりやすく距離を取っていれば避けられる。
薙ぎ払い終わりに硬直があり、尻尾が弱点になっているので余裕があれば攻撃しよう。ただし薙ぎ払い後も尻尾は揺れているため若干当てづらく、すぐに角などが弱点に移行するので、攻撃が見えたら角などを狙うのもアリ。
薙ぎ払い終わりに硬直があり、尻尾が弱点になっているので余裕があれば攻撃しよう。ただし薙ぎ払い後も尻尾は揺れているため若干当てづらく、すぐに角などが弱点に移行するので、攻撃が見えたら角などを狙うのもアリ。
- 追尾弾

▲触手を光らせ、周囲のクレイドルをゆっくりと追尾する黄色の弾を発生させる。体力が減るほど弾の数が多くなる。
追尾弾は射撃を1発当てれば打ち消せるので連射武器により手早く対処しよう。持っていない場合は後退しながら潰すべき弾を見極める必要があり、狙われると難しい。
追尾弾は射撃を1発当てれば打ち消せるので連射武器により手早く対処しよう。持っていない場合は後退しながら潰すべき弾を見極める必要があり、狙われると難しい。
- ビーム追尾照射

▲尻尾から数秒間、サンライトスロワーのような多段ヒットビームをターゲットに向けて照射する。
横方向への移動で回避できる他、尻尾を向けている方向の反対側などビームの射角外まで回り込めば中断される。プレデターの顔の方に走っていくのが簡単かつ分かりやすいか。
オーバーヒートしていると回避できず一瞬で焼き尽くされてしまうので絶対に避けよう。
ステップではオーバーヒートの危険性も高く、また照射時間がかなり長い場合があるのでブーストによる逃げ切りを心掛けたい。オーバーブーストがあると耐えられるシーンも多くなるだろう。
横方向への移動で回避できる他、尻尾を向けている方向の反対側などビームの射角外まで回り込めば中断される。プレデターの顔の方に走っていくのが簡単かつ分かりやすいか。
オーバーヒートしていると回避できず一瞬で焼き尽くされてしまうので絶対に避けよう。
ステップではオーバーヒートの危険性も高く、また照射時間がかなり長い場合があるのでブーストによる逃げ切りを心掛けたい。オーバーブーストがあると耐えられるシーンも多くなるだろう。
- ビーム拡散斉射

▲光った各触手から1本あたり角度の違う複数本のビームを照射する。体力が減るほどビームの本数が増える。
各ビームの隙間に入るか射程外に出れば回避可能。攻撃が素早いので照射位置を把握しにくい攻撃。
ビームごとの間隔はそれなりに空いているため、適切な距離を取れば、自分の方に向かってくるビーム1本を回避することで他のビームも回避できることも多い。近すぎると複数のビームを浴びることになり一瞬で体力が尽きることもある。もし離れられそうに無いならばプレデターの腹の下に潜るのも回避手段となる。
ヒットするとよろけるものの、幸いビーム1本あたりのダメージはそこまで高くないので、当たったとしても素早く回復して立て直そう。
各ビームの隙間に入るか射程外に出れば回避可能。攻撃が素早いので照射位置を把握しにくい攻撃。
ビームごとの間隔はそれなりに空いているため、適切な距離を取れば、自分の方に向かってくるビーム1本を回避することで他のビームも回避できることも多い。近すぎると複数のビームを浴びることになり一瞬で体力が尽きることもある。もし離れられそうに無いならばプレデターの腹の下に潜るのも回避手段となる。
ヒットするとよろけるものの、幸いビーム1本あたりのダメージはそこまで高くないので、当たったとしても素早く回復して立て直そう。
- 衝撃波

▲前足を上げてから地面を叩きつけ、衝撃波を発生させる。素早く2回叩きつけるパターンとタメてから2回叩きつけるパターンが存在する。
衝撃波はジャンプで回避可能。連続パターンは最速で2回連続ジャンプ、タメるパターンでは多少待ってからのジャンプが必要で、迷うと2発とも受ける展開になりやすい。かなり範囲が広いので多少離れていてもジャンプの用意をしよう。
また、叩きつける前足自体にも攻撃判定があり、特に前足+衝撃波の両方を食らってしまうとダメージは絶大。最悪、衝撃波は受けてもいいので、振り下ろされる前足の真下からは絶対に逃れるようにしよう。追い回された後に使用されるとブーストゲージが厳しく全回避が難しいこともあるが、衝撃波のダメージの方がマシであると腹をくくって前足を避けよう。
衝撃波はジャンプで回避可能。連続パターンは最速で2回連続ジャンプ、タメるパターンでは多少待ってからのジャンプが必要で、迷うと2発とも受ける展開になりやすい。かなり範囲が広いので多少離れていてもジャンプの用意をしよう。
また、叩きつける前足自体にも攻撃判定があり、特に前足+衝撃波の両方を食らってしまうとダメージは絶大。最悪、衝撃波は受けてもいいので、振り下ろされる前足の真下からは絶対に逃れるようにしよう。追い回された後に使用されるとブーストゲージが厳しく全回避が難しいこともあるが、衝撃波のダメージの方がマシであると腹をくくって前足を避けよう。
- 亡霊クレイドル召喚&無敵化

▲大量の亡霊クレイドルを呼び出す。一斉に群がってくるので、処理しきれないとボコボコにされる。
召喚中に周囲を見渡して、召喚されたエンダーズをミニマップに表示させると、背後から迫ってきても気が付きやすい。
1人で処理するのは骨が折れるので、ターゲットにされていない人も積極的に各個撃破を心がけるよう気を付けたい。
また、体力が一定以下になるごとに、雑魚を呼んだ後に画像のように寝そべることがある。
寝そべり中は無敵かつ、時間経過以外で解除されないので休憩タイム。雑魚を一掃したら回復などを済ませて次に備えよう。
焼夷グレネードを使うと寄ってくるクレイドルを一網打尽にできるので、持ち込んでみるのも良いだろう。
PvEエリアでは自分にも他人にもグレネードのダメージが発生しないため、自分を巻き込む形で投げても大丈夫。
召喚中に周囲を見渡して、召喚されたエンダーズをミニマップに表示させると、背後から迫ってきても気が付きやすい。
1人で処理するのは骨が折れるので、ターゲットにされていない人も積極的に各個撃破を心がけるよう気を付けたい。
また、体力が一定以下になるごとに、雑魚を呼んだ後に画像のように寝そべることがある。
寝そべり中は無敵かつ、時間経過以外で解除されないので休憩タイム。雑魚を一掃したら回復などを済ませて次に備えよう。
焼夷グレネードを使うと寄ってくるクレイドルを一網打尽にできるので、持ち込んでみるのも良いだろう。
PvEエリアでは自分にも他人にもグレネードのダメージが発生しないため、自分を巻き込む形で投げても大丈夫。

▲EX版は通常の亡霊クレイドルに加え、アメイジア事故調査委員会のボスとして登場したタレット付き寄生型が出現する。
タレットを破壊するとコアが露出するので、そのコアを叩くのが正攻法。面倒な相手だが、EX版は寝そべり時間が短いためできる限り素早く対処したい。タレット付きを倒すと積荷としてDXのリペアキットとシーリングキットを落とすので、回復アイテムが足りなければ拾おう。
こちらもプレイヤー全員による素早い撃破が推奨される、出現前にステージ中央に寄っておけば至近距離で発生されて焦らずに済むのでオススメ。対エンダーズ型なら射撃を受けて削られる前にマルチシュートを切るのも手だ。
終盤は寄生型と亡霊クレイドルが大量に発生するため非常に危険、特に外周に寄っている場合は至近距離で大量の敵が湧いてくるため気をつけよう。
タレットを破壊するとコアが露出するので、そのコアを叩くのが正攻法。面倒な相手だが、EX版は寝そべり時間が短いためできる限り素早く対処したい。タレット付きを倒すと積荷としてDXのリペアキットとシーリングキットを落とすので、回復アイテムが足りなければ拾おう。
こちらもプレイヤー全員による素早い撃破が推奨される、出現前にステージ中央に寄っておけば至近距離で発生されて焦らずに済むのでオススメ。対エンダーズ型なら射撃を受けて削られる前にマルチシュートを切るのも手だ。
終盤は寄生型と亡霊クレイドルが大量に発生するため非常に危険、特に外周に寄っている場合は至近距離で大量の敵が湧いてくるため気をつけよう。
- 落雷

▲地面に紫色の円形の範囲エフェクトが発生し一定時間後、雷が落ちる。
落雷中もプレデター及び亡霊クレイドルの攻撃は続くため、落雷発生中は地面と敵の両方に気を配る必要がでる。
雷攻撃を受けると10秒間帯電状態となり、移動速度が低下する。機動力を削がれた状態での戦闘は相当不利になるため、特に注意したい。
帯電状態では通常及びブーストでの移動は著しく低下するが、ステップは多少マシに動けるので、どうにかしのごう。
雑魚敵がいると落雷と双方の回避が難しくなるので、出現した雑魚を早め早めに潰すことが戦況を有利にするための肝となる。
終盤は通常版でもEX版でもひっきりなしに落雷が発生する。長引くと落雷を受けるリスクも高まるので、可能な限り火力を集中して早く終わらせよう。
落雷中もプレデター及び亡霊クレイドルの攻撃は続くため、落雷発生中は地面と敵の両方に気を配る必要がでる。
雷攻撃を受けると10秒間帯電状態となり、移動速度が低下する。機動力を削がれた状態での戦闘は相当不利になるため、特に注意したい。
帯電状態では通常及びブーストでの移動は著しく低下するが、ステップは多少マシに動けるので、どうにかしのごう。
雑魚敵がいると落雷と双方の回避が難しくなるので、出現した雑魚を早め早めに潰すことが戦況を有利にするための肝となる。
終盤は通常版でもEX版でもひっきりなしに落雷が発生する。長引くと落雷を受けるリスクも高まるので、可能な限り火力を集中して早く終わらせよう。
- 一斉落雷

▲体力が減ると行う大技。一斉に大量の範囲を指定し、数秒後にまとめて落雷を落とす。
少し分かりにくいが、下記図のように複数の落雷範囲を円形に配置して1セットにした塊を複数個発生させている……という形になっているので、円の中心(青い部分)やセットごとの隙間に入ってやり過ごそう。
ただし、落雷セットの重なり方はランダムで、少しでも落雷の範囲にかすっていると当たってしまうので、逃げ場がないということも。回避が難しい状況なら落雷の直前にメイガススキルを発動し、モーション中の無敵時間によってやり過ごしてしまうのもアリ。
少し分かりにくいが、下記図のように複数の落雷範囲を円形に配置して1セットにした塊を複数個発生させている……という形になっているので、円の中心(青い部分)やセットごとの隙間に入ってやり過ごそう。
ただし、落雷セットの重なり方はランダムで、少しでも落雷の範囲にかすっていると当たってしまうので、逃げ場がないということも。回避が難しい状況なら落雷の直前にメイガススキルを発動し、モーション中の無敵時間によってやり過ごしてしまうのもアリ。

オススメ装備
【クレイドル】
- バーデントマホーク(ボウイハーネス)
エンダーズ耐性を持ち、高耐久かつリロード速度も早く、撃破耐候性チャージもあるため安定して戦える。
オーバーブーストが回避に非常に役立つということもあり、プレデター戦においては一番人気の機体。
後方にダッシュし続けていると不意の落雷にぶつかりやすい点は注意。
オーバーブーストが回避に非常に役立つということもあり、プレデター戦においては一番人気の機体。
後方にダッシュし続けていると不意の落雷にぶつかりやすい点は注意。
- ジェーンボルト(ジャックボックス)
追加効果が優秀で、なにより他のオススメクレイドルより圧倒的に安く作れる点が魅力。
リロード速度やブースト効率でボウイシリーズより劣る点や、入手経路が限られていることが欠点か。
リロード速度やブースト効率でボウイシリーズより劣る点や、入手経路が限られていることが欠点か。
- イドアネモネ
重量を気にせずアイテムを持ち込める上、ブーストシューターでダッシュ中も攻撃できるので引き撃ちで雑魚を処理できたりと都合がいい。耐久が他機体より低いのと、「加速リミット解除」によってジャンプできないことがある点は注意。
レジェンダリーオーナーズサポートを適用していれば、大破しても機体が戻って来る点も好都合。
ただし撃破された場合はベイルアウトが出来ない為、同じメイガスを連続して使用する事が出来なくなる。
レジェンダリーオーナーズサポートを適用していれば、大破しても機体が戻って来る点も好都合。
ただし撃破された場合はベイルアウトが出来ない為、同じメイガスを連続して使用する事が出来なくなる。
- マシュージェスター(ボウイラビット)
エンダーズ耐性、コア特効、ロングステップと対エンダーズに欲しい追加効果を全て所持している。
余裕があれば、故障するまで使い倒してイドアネモネに作り変えて再出撃……といったことも可能。
余裕があれば、故障するまで使い倒してイドアネモネに作り変えて再出撃……といったことも可能。
- シンカーディナル(シンスパイダー)
エネルギー武器しか持てないが、対エンダーズ耐性とコア特効の高さはプレデター戦において非常に適性がある。
プレデター戦の難所はエネルギー武器弱点時に集中しているため、コストの問題で他の機体を用意するのが難しいという場合は無くもない選択肢か。実弾武器が弱点のタイミングでは亡霊クレイドルの撃破に集中するなどしよう。
プレデター戦の難所はエネルギー武器弱点時に集中しているため、コストの問題で他の機体を用意するのが難しいという場合は無くもない選択肢か。実弾武器が弱点のタイミングでは亡霊クレイドルの撃破に集中するなどしよう。
【武器】
落雷に気を配る必要も多いため、視野を広く取れる腰撃ちでもあまりブレない武器を使うと戦いやすい。
以下は通常武器を前提にした解説だが、圧倒的連射力を誇るマークスマンライフルAPK-3や、元武器より威力が向上しているアサルトライフルLEのAPK各種なども候補に入るだろう。レジェンダリーオーナーズサポートもあるので、マネーに余裕があれば普段持ち出しにくいAPK装備を使うのもアリ。
落雷に気を配る必要も多いため、視野を広く取れる腰撃ちでもあまりブレない武器を使うと戦いやすい。
以下は通常武器を前提にした解説だが、圧倒的連射力を誇るマークスマンライフルAPK-3や、元武器より威力が向上しているアサルトライフルLEのAPK各種なども候補に入るだろう。レジェンダリーオーナーズサポートもあるので、マネーに余裕があれば普段持ち出しにくいAPK装備を使うのもアリ。
- ヘビーアサルトライフル:大火力で雑魚処理と実弾弱点パートを手早く終わらせる実力がある。弾薬が不足する可能性が高いので亡霊クレイドルのドロップから調達しよう。雷や雑魚敵でプレデターに近寄りにくいので、有効射程距離が長いこともメリット。
- アサルトライフル(ロング・LE):安定択。プレデター戦のどの局面でも使えるので、2種類とも装備して行けば間違いはないだろう。
- サブマシンガン(ドラム式・LE):近距離での火力は優秀で特に亡霊クレイドル相手に有効だが、エンプレスとは異なりプレデターの近距離に張り付き続けることが難しいのでサブウェポン向きか。
- マークスマンライフル類:遠距離戦も多くなるため、マークスマンライフルで遠くからコツコツ当てていくのも有効。EX版のタレット寄生型にも手を出しやすいが、亡霊クレイドルの群れは厳しいのでもう片方の武器で対処しよう。スコープを覗くと周囲の様子が分かりにくくなるので、狙いをつけるのが難しい場合は腰だめ撃ちで適当に連射するという手もある。胴体にはそこそこ当たってくれるので撃たないよりマシ。
- ヴァリアブルガン:シーズン4拡張コンテンツパック(DLC)限定武器。実弾・エネルギー弾の打ち分けが1丁で可能な上、誰でも装備できるので、実弾しか撃てないアリスアコナイトでもエネルギー弾攻撃を使えるようになるなどのメリットがある。実弾の性能はあまり遠距離向きでないため、ヴァリアブルガン+別の実弾武器といった組み合わせがオススメ。
- 焼夷グレネード:亡霊クレイドルを全て射撃で対処しようとすると数が多くて大変なので、敵が固まっている場所に投げ込んだり、敵が自分に寄ってくる時に焼夷グレネードを足元に設置するような形で燃やすと効率的に数を減らすことができる。PvEエリアではグレネード類のダメージはプレイヤーに効かないので、自分や他人を巻き込む形で投げても問題ない。
【メイガス】
- クレイドル整備型:回復使用速度上昇効果によりリカバリーしやすい。ヒールフィールドもいざという時に役立つため、生存力は高くなるだろう。
- 対エンダーズ型:敵の体力が見えるようになるので、召喚や攻撃バターンの予測が容易となる。エンプレスとは異なり、マルチシュートは弱点に当てるのが難しく有効打になりにくいので、スキルチャージ速度が他の型より30秒早いことを活かして無敵時間での攻撃回避や雑魚敵処理用と割り切ってしまっても良いかもしれない。後方に逃げながら撃つだけで、追ってくる亡霊クレイドルをなぎ倒せる。