デイジーオーガフィックス
シーズン5のドリフターパスで追加された機体。
「対エンダーズ向けのデイジーオーガアルター」といった性能で、対クレイドル用の効果がいくつか無くなった代わりにエンダーズ戦に便利な効果が追加されている。
素材もアルターと異なり、専用のフレーム等が不要でクラフトできるかが運に左右されにくい。とはいえ、クラフトコスト自体はREB機体並み。性能は良くも悪くもバランスが良いタイプで、他のREB機体等と比較すると尖った強みには欠ける。
「対エンダーズ向けのデイジーオーガアルター」といった性能で、対クレイドル用の効果がいくつか無くなった代わりにエンダーズ戦に便利な効果が追加されている。
素材もアルターと異なり、専用のフレーム等が不要でクラフトできるかが運に左右されにくい。とはいえ、クラフトコスト自体はREB機体並み。性能は良くも悪くもバランスが良いタイプで、他のREB機体等と比較すると尖った強みには欠ける。
デイジーオーガフィックス(レジェンダリー<第三世代>)
| カテゴリ | 耐久値 | 耐候性 | 活動時間 | 出力 | リロード速度 | 武器切替速度 | ブースト効率 | 販売額 | 売却額(※) | 追加効果 | クラフトコスト | 消耗耐性値 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ボディ | 1040 | 10000 | 40:00 | 10500 | - | - | - | - | 6,000,000 | 逆境スキルチャージ ・耐候性がダメージを受け続けている間、メイガススキルゲージが溜まる (計測値で約30%チャージ速度が高速化する) 対エンダーズコーティング ・エンダーズから受けるダメージを30%(セット時も30%)軽減する。 情報分析ジャマー ・相手からのCDSの有効距離が20%(セット時も20%)短くなり、 「クレイドルHP参照」の効果を受けなくなる。 対サブマシンガンコーティング ・サブマシンガンによるダメージを8%(セット時も8%)軽減する。 |
ジェスターボディ×1 第四世代コフィンシェル×2 臨界プラズマチャンバー×10 高密度エネルギーセル×8 ラビットフレーム改×5 5000000マネー |
30960 |
| アーム | 560 | 5000 | - | - | 130 | 115 | - | - | 3,000,000 | 武器消耗耐性 ・使用する武器の消耗を55%(セット時も55%)抑える。 コア特攻 ・エンダーズの「コア」部分に対するダメージが35%(セット時も35%)上がる コフィン特効 ・クレイドルの「コフィン」部分へ与えるダメージが10%(セット時も10%)上がる ブーストシューター ・ブースト移動時にも射撃ができるようになる。 ただし、射撃を行うと使用した武器に応じてブーストゲージが消費される。 |
ジェスターアーム×1 第四世代マニピュレーター×2 臨界プラズマチャンバー×10 バイオ燃焼ゲル×8 ラビットフレーム改×5 2500000マネー |
18576 |
| レッグ | 560 | 5000 | - | - | - | - | 16 | - | 3,000,000 | 着地ダメージ軽減 ・着地ダメージが70%(セット時も70%)カットされる。 逆境ファストウォーク ・耐候性がダメージを受けている間、歩行速度が上がる (計測値で約28%上昇) 加速リミット解除 ・ブースト移動を一定時間持続すると速度が上がり「加速状態」になる。 「加速状態」はブースト移動を中断するまで続き、その間はジャンプとステップができなくなる。 対格闘コーティング ・クレイドルの格闘攻撃によるダメージを8%(セット時も8%)軽減する。 |
ジェスターレッグ×1 第四世代サスペンション×2 臨界プラズマチャンバー×10 オレンジリキッド×8 ラビットフレーム改×5 2500000マネー |
18576 |
| セット効果 | +216 | +2000 | +04:00 | +1050 | - | - | - | - | - | |||
| 全体 | 2376 | 22000 | 44:00 | 11550 | 130 | 115 | 16 | - | ? |
詳細な解説
全てのステータスが高水準で、サブマシンガンと格闘への耐性が付与されている。ただし、実弾・エネルギー弾耐性は無いため、近い性能のデイジーオーガアルターの方が射撃戦での実質耐久値は高い(アルターは各射撃9%ダメージカットにより、実質HPが2647相当になる)。
代わりにフィックスには高いコア特効やエンダーズ耐性、武器消耗耐性が付いており、アルターよりもPvE適性が伸びて万能機らしい性能にまとまっている。特にエンダーバスターでは各効果の都合が良く、移動に優れた性能によりハイスコアを目指しやすい。
代わりにフィックスには高いコア特効やエンダーズ耐性、武器消耗耐性が付いており、アルターよりもPvE適性が伸びて万能機らしい性能にまとまっている。特にエンダーバスターでは各効果の都合が良く、移動に優れた性能によりハイスコアを目指しやすい。
性能は高いが、クラフトコストは重い。フィックスを作るには旧アメイジア外郭で獲得できる臨界プラズマチャンバーが必要だが、旧アメイジア外郭で臨界プラズマチャンバーを十分に集められる状況なら、各種REB機体のクラフトも視野に入る。
基礎性能こそ高めではあるが、強力なダメージ増加スキルやフィックスでしか実現できない挙動は持ち合わせていないので、クラフトする前に各種機体と性能やコストを比較・検討してみよう。
基礎性能こそ高めではあるが、強力なダメージ増加スキルやフィックスでしか実現できない挙動は持ち合わせていないので、クラフトする前に各種機体と性能やコストを比較・検討してみよう。
【修正履歴】
- 2026/07/06:シーズン5ドリフターパスの報酬として実装
- 2026/08/04:耐久値低下(ボディ:1080→1040、アームレッグ:580→560)