通常の実弾武器・エネルギー弾武器とは異なる武器種として扱われる、特殊な武器の一覧と解説です。
該当する武器はヴァリアブルガンのみなので、実質ヴァリアブルガンの専用解説ページです。
該当する武器はヴァリアブルガンのみなので、実質ヴァリアブルガンの専用解説ページです。
スペック表にはゲーム内で表記されているステータスのみ掲載しています。
リロード時間などの未表記データはDPS・マガジン火力・リロード時間の比較表のページをご覧ください。
リロード時間などの未表記データはDPS・マガジン火力・リロード時間の比較表のページをご覧ください。
見た目違い装備である『SP』などに関しては、基本的に元の武器と同一の性能であるため省略しています。
また、一部パラメーターの名称を表示の利便性の都合で簡略化しています。
※消耗耐性→耐久 連写速度→連射 マガジン→弾数 命中率→命中 売却額→最大売却
また、一部パラメーターの名称を表示の利便性の都合で簡略化しています。
※消耗耐性→耐久 連写速度→連射 マガジン→弾数 命中率→命中 売却額→最大売却
| + | 「消耗耐性」や「ダメージ」など、パラメータの詳細解説 |
| + | その他の武器の画像一覧 |
| + | 目次 |
アサルトライフル種
ヴァリアブルガン
| アイテム名 | レア度 | 耐久 | 重量 | ダメージ | 連射 | 射程 | 弾数 | 命中 | 販売額 | 最大売却 | 備考 |
| ヴァリアブルガン(小弾薬) | Epic | 250 | 350 | 1240 | 97 | 550 | 30 | 0.93 | - | 318,750 | |
| ヴァリアブルガン+1(小弾薬) | Legendary | 242 | 375 | 1340 | 97 | 550 | 30 | 0.93 | - | 478,100 | |
| ヴァリアブルガン(ライトエネルギー弾) | Epic | 250 | 350 | 2400 | 92 | 550 | 20 | 0.87 | - | 318,750 | |
| ヴァリアブルガン+1(ライトエネルギー弾) | Legendary | 242 | 375 | 2600 | 92 | 550 | 20 | 0.87 | - | 478,100 |
シーズン4拡張コンテンツパックの購入によって設計図を入手できるアサルトライフル。
射撃モード切替ボタンで使用する弾薬が変化し、使用する弾薬によって射撃性能も変化する特殊な武器。
射撃モード切替ボタンで使用する弾薬が変化し、使用する弾薬によって射撃性能も変化する特殊な武器。
実弾モードでは小弾薬、エネルギー弾モードではライトエネルギー弾を使用する。武器性能表も各弾薬ごとに分けて掲載している。
ヴァリアブルガンはどのアームでも装備可能、ジュリエッタシリーズの機体にエネルギー弾を撃たせるといったこともできる。余談だが、モードに応じて実弾・エネルギー弾武器種の判定も変化するため、例えば「実弾武器で敵を倒す」依頼なら、実弾モードの射撃で敵を倒した時のみ達成できる。
ヴァリアブルガンはどのアームでも装備可能、ジュリエッタシリーズの機体にエネルギー弾を撃たせるといったこともできる。余談だが、モードに応じて実弾・エネルギー弾武器種の判定も変化するため、例えば「実弾武器で敵を倒す」依頼なら、実弾モードの射撃で敵を倒した時のみ達成できる。
実弾モードは「マガジン数とリロード速度が遅い代わりに命中させやすいハイレートサブマシンガン」といった性能。
弾道が安定しているので多少距離が離れていても当てやすく、単発威力もハイレートサブマシンガンより高い。
ただし、マガジン数が少ないせいで1マガジンフルヒットさせても総ダメージは2010しかなく、レジェンダリー機体相手だと倒しきれない。ハイレートサブマシンガンは総ダメージが2376になり、リロード速度も早いので立て直しやすい。
弾道が安定しているので多少距離が離れていても当てやすく、単発威力もハイレートサブマシンガンより高い。
ただし、マガジン数が少ないせいで1マガジンフルヒットさせても総ダメージは2010しかなく、レジェンダリー機体相手だと倒しきれない。ハイレートサブマシンガンは総ダメージが2376になり、リロード速度も早いので立て直しやすい。
エネルギー弾モードは「エネルギー版のヘビーアサルトライフル」といった性能。
ライトエネルギー弾でこの威力が出せるのは、特に探索時に弾の数を減らして積載量を確保できる点で大きなメリットとなる。連射中のブレが多少大きいので、狙って当てたい場合はタップ撃ちしよう。武器単体の性能としてはマガジン数でも威力でもリロード速度でも有効射程でもヘビーアサルトライフルに劣るため、対人戦での撃ち合いをこれだけに依存するのは難しい。
ライトエネルギー弾でこの威力が出せるのは、特に探索時に弾の数を減らして積載量を確保できる点で大きなメリットとなる。連射中のブレが多少大きいので、狙って当てたい場合はタップ撃ちしよう。武器単体の性能としてはマガジン数でも威力でもリロード速度でも有効射程でもヘビーアサルトライフルに劣るため、対人戦での撃ち合いをこれだけに依存するのは難しい。
普段の探索においては、エネルギー弾モードで効率的にNPCを倒しながら探索し、実弾モードで近距離戦を行うといった運用が効率的。両方のモードとも有効射程距離が少し短いため、遠くの相手にはダメージが落ちやすい。近距離~中距離戦で強い武器になっているので、サブマシンガン類の距離感で戦おう。
エネルギー弾でも実弾でも消耗耐性値が1減少するまでの発射数は同じ(エピックでは9発)なので、単発の威力が低い実弾モードばかり使っていると故障しやすい。PvEでは基本的にエネルギー弾モードを使用するのが効率的。
エネルギー弾でも実弾でも消耗耐性値が1減少するまでの発射数は同じ(エピックでは9発)なので、単発の威力が低い実弾モードばかり使っていると故障しやすい。PvEでは基本的にエネルギー弾モードを使用するのが効率的。
対人戦では射撃モード切替で即座に弾の種類とマガジン数を切り替えられる点が強み。中距離ではエネルギー弾モードで牽制しつつ、マガジンが切れたり近距離まで近づいたら実弾モードに切り替えて一瞬で弾数を回復……といった戦法が可能。実質、リロードや持ち替え時間無しで2丁の武器を使い分けられる機能が付いていると言えるだろう。
ただし、どちらのモードもリロードが遅く、リロード速度100の時のリロード時間は実弾モードなら1.83秒、エネルギー弾モードなら2.13秒かかり、これはアサルトライフル種全体で比較しても最低レベル。
即座にマガジンを切り替えられるとはいえ、両方の弾薬が切れると立て直しに時間がかかってしまうため、ヴァリアブルガン+別の武器といった装備構成にしてみるのもアリかも。
ただし、どちらのモードもリロードが遅く、リロード速度100の時のリロード時間は実弾モードなら1.83秒、エネルギー弾モードなら2.13秒かかり、これはアサルトライフル種全体で比較しても最低レベル。
即座にマガジンを切り替えられるとはいえ、両方の弾薬が切れると立て直しに時間がかかってしまうため、ヴァリアブルガン+別の武器といった装備構成にしてみるのもアリかも。
両方の射撃モードを使いこなせれば強力な武器ではあるが、「実弾モードはハイレートサブマシンガンの方が、エネルギー弾モードはヘビーアサルトライフルの方が全体的に高性能である」ため、特に対人戦で使う場合は両方の射撃モードを使いこなせないと他の武器に劣る局面が多い。
理論上はハイスペックだが、対人戦の装備候補に入れる場合は自分の技量や環境の流行とも相談しよう。
理論上はハイスペックだが、対人戦の装備候補に入れる場合は自分の技量や環境の流行とも相談しよう。
同レアリティのアサルトライフルLE+ヘビーアサルトライフル+Lエネルギー弾用バレル+大弾薬用バレルに加えて、エピックなら活性エンダーズコア、レジェンダリーなら熱変性エンダーズコアを要求されるため、クラフトコストは重め。
素材元の武器を故障するまで使ってからクラフトに使用すれば無駄がないが、アサルトライフルLEのAPKは優秀なので、こちらのクラフトに使うかが悩みどころ。
リターンギフトでも割と獲得できるので、たくさん欲しい場合はインターミッションをこなすのも良いだろう。
素材元の武器を故障するまで使ってからクラフトに使用すれば無駄がないが、アサルトライフルLEのAPKは優秀なので、こちらのクラフトに使うかが悩みどころ。
リターンギフトでも割と獲得できるので、たくさん欲しい場合はインターミッションをこなすのも良いだろう。
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