初出:書籍版第五部VIII エピローグ
地位
作中での活躍
グラオザムが平民の中に潜ませている
身食い。
普段は染料や薬の材料になる植物を取り扱う商人として生活しており、
ギュンターにも顔を知られている。
ギーベがグラオザムから変わったことで、身の内に溜まる魔力を抜けないでいた。
ゲオルギーネ達が
エーレンフェストへ行く為の船を手配した結果、その報酬以上の黒の魔石と今後のつながりを示された為、ゲオルギーネを崇めるように見た。
ゲオルギーネ達を地下水路の傍で降ろした後、ギュンターの検問を受けたが、
ゲルラッハの商人であり、春摘の薬草と染料の素材の商談に来ていて、商品は昼の船に乗っていて、自分は先に大通りのヴィタの薬屋とインク工房へ行く予定であり、定宿はドルタスの宿だと伝えることで、通り抜けた。
コメント
このコメント欄はwikiの情報充実のために設けた物です。
編集が苦手な方は以下のコメントフォームへ書き込んで頂ければ有志でページに取り込みます。
表示される親コメントには限りがあるので、返信の際は返信したいコメント横のチェックを付けて返信するようご協力お願いします。
最終更新:2022年04月09日 18:14