- 7柱の大神と72柱の眷属神の加護をコンプしていた。王位を独占した一族が闇の国境門を有する領地の出身(=アーレンスバッハもしくはその前身出身と思われる) (2023-09-13 23:18:15)
- 出身の黒の領地名はバルシュトック。最初の6大領地の一つでベルケシュトックとアーレンスバッハの前身とのこと。(ふぁんぶ9より) (2024-11-10 16:53:53)
- シュヴァルツとヴァイスの挙動や話し方が可愛いのは、かわいいのがいいという個人的好みの結果。 (2024-11-10 21:38:08)
- エアヴェルミーンに相談して作ったシュバルツとヴァイスが、外形手に入れたやつを案内する先がエアヴェルミーンのところじゃなくてマニュアル本のとこなの謎。エアヴェルミーンがエアヴェルミーンのところに来ないように誘導してることになる。 (2026-01-01 12:42:51)
- この女王に「じじさま」と呼ばせてるくらいだから、エア爺は上手く丸め込まれたんじゃないの? 自分の所に人が来なくなるなんて思いつきもしないで。 (2026-01-01 12:58:46)
- ツェント争いで犠牲者が沢山でることに悩み、候補者を絞る案を考えつく所までは分かるが、何故そこで一族で独占する発想になるのかが意味不 (2026-06-22 08:49:16)
- いや、割と状況はまともに思えるよ。数百年たったら綻びが出てしまったけど。彼女はマニュアル本が主流の頃に自力でメスティオノーラの書を得た努力家で、選別も潜り抜ける平和主義。後継者が身内なら一番近い所で管理できるわけだから。血筋に限るという話も、争いについてエアヴェルミーンと相談していたわけだから、一人で決めたのか相談して決めたのかはわからない。じじ様的には、近年減っていたメスティオノーラの書の保持者だから、当時は他の候補より信頼は上だろうし。 (2026-06-22 12:56:46)
- その時の最善は尽くして考えれた範囲のガードはしてるからそこまで無能でなく有能より。 (2026-08-01 13:09:20)
- 悩んでいるところを「一族」に唆されて踊らされたという可能性も。一族で中央領地創設して移住、領地の色も持って行ったということはほぼ領主一族の総意だよね (2026-09-11 19:55:27)
- アーレンスバッハの領主以外の領主候補生が上級落ちする風習を思えば、むしろ一族の力をそぎ落とすために出身領地の色を取り上げて分割した方が自然じゃないか? (2026-09-13 10:05:43)
最終更新:2026年09月13日 10:05