アットウィキロゴ

ランスリット > コメント

  • アーレンスバッハの慣例は、成人後ではなくて、代替わりの際に同世代が上級貴族のおちるので、母親は婚姻時はギーゼルフリートがアウブのままなので、領主候補生のまま嫁いだはずです。 (2026-03-19 19:53:31)
    • そもそも、リュティガーの場合の両親が領主候補生だからというのは、認められた理由であり、他の質問で先代アウブの子など他の領主一族の子も認めらるのかという質問には、アウブが認めたならという大前提があります。そしてフレーベルタークと、領主候補生の多いドレヴァンヒェルでは、アウブの判断が違うと考えられます。そもそも、ランスリットの父親は現アウブとアウブの座を競った仲ですし。 (2026-03-20 05:30:12)
    • 代替わりの際に、ではなく「(次期)領主が決まった時に(368話)」なのでここの解釈次第だと思います(原則男児優先なので男児が洗礼式を迎えた時なのか、礎を継承した時なのか、文字通り代替わりして領主会議で承認された時なのか)。明確なソース付きで反例が出て来るのは大歓迎です。 (2026-03-20 06:56:16)
      • 「ヴォルフラムが唯一の次期領主候補」の時期に、領主一族を増やす目的でレティーツィアを現アウブの養子に迎えている。同世代を上級貴族に落とすのは、男児が洗礼式を迎えた時ではありえず成人を迎えた時でもないだろうが、対象が女性の場合だけ例外事項がある可能性も。 (2026-03-20 08:42:01)
        • レティーツィアが、ディートリンデの婚姻後に養女になる予定だったのは、ディートリンデが中継ぎアウブになれば自動的に上級貴族になるからですが、成人領主候補生がディートリンデだけでも上級貴族にはなっていなかったです。 (2026-03-20 10:46:47)
        • ギーゼルの子供たちは、第一夫人の子は全員女、第二夫人の子が男二人。つまり有力候補はおそらくランス母より年下で、次期アウブ決まってた可能性はあまりない(ブラージウスの結婚を考えてもたぶん年下)。元々領主にする可能性の低い女、他領に嫁に行く時点でアーレンの領主一族じゃなくなるのに、アーレンの領主一族じゃなくするために上級に落とす意味なくない?しかも結婚相手は領主候補生なのに政略の価値落としちゃうし。 (2026-03-20 12:26:42)
          • 追記で、ガブの例も上級落ちで女が別枠なんてことはない証拠になる。側近いっぱい連れてきて領主候補生として嫁いでる。魔力低いし女だし最初からアーレン領主になる可能性はほぼゼロだったはず、他領に嫁がせる前に上級に落とすなんて意味のないことはしていない。(ランス父もアウブになる可能性あったから、ガブの夫が次期アウブエーレンだったからというのも理由にならない) (2026-03-20 12:35:47)
            • ランスリットの父親も、可能性としては次期領主への布石にアーレンスバッハの領主候補生との婚姻をしたとも考えられるしな。 (2026-03-20 12:43:53)
            • ガブリエーレの件は確かにその通りなので、該当箇所を削除しました。 (2026-03-22 23:51:09)
      • 普通にレティーツィアのフルネームが、母方の家名と養子先一緒の省略形でアーレンスバッハだから、普通に領主一族のママなのわかるのでは。(上級貴族になる時家名をアウブからもらう) (2026-06-27 00:57:03)
    • 上級予定は養子縁組ルールだけで十分に説明できる。ドレヴァンやアーレンに関係のない回答で、上級落ちたとどこにも書いてない母の身分のためと書いてある必要はない。 (2026-03-22 15:32:54)

タグ:

+ タグ編集
  • タグ:
最終更新:2026年06月27日 00:57