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メルヒオール > コメント

  • 初登場は第425話。それ以前より存在は示唆されてきた。洗礼式前日のお茶会にて,神殿絵本に関心を示す。 - 2015-06-24 16:55:04
  • 次期神殿長の記述は、437話引継ぎより。 - 2015-11-27 19:26:27
  • メルヒオールがお祈り全属性後にどれ程の加護を授かるか。王族の魔術具を恐らく誰も超えられなかった事からも、最高圧縮は取り除かれている可能性。ツェント候補にはなれてもエグランティーヌの子供には届かないか? (2024-11-24 20:44:01)
    • 本編以後はお祈りの重要性が周知されるので特別視されるほどのことにはならないのではないかなーって。取り掛かりが早い分同世代の中では多目、後の世代との比較では埋もれる程度になるのでは?確かロゼマも本編時代では圧倒的だけど過去のツェントと比較すると埋もれてるはず (2024-12-03 17:18:22)
      • たぶんこの世代では圧倒的だと思う。神様の話大好きでロゼマを心から尊敬し憧れてるメルフィとそれ以外ではモチベ違いすぎて、真剣度も魔力奉納量も違うでしょう。ツェントが神殿長になったからと形だけ真似しても同じだけのご加護受けられるまでの意識改革は簡単にできないでしょう。ただ次代ツェントと考えると中途半端な世代なので、次期ツェント候補にはならないんじゃないかな。あくまで今のところだけど、フェルマイもステファレーヌが条件満たしてくれた方が面倒なくていいって思ってるようだし。 (2024-12-03 22:09:54)
  • シャルロッテが中継ぎで婚約妊娠で、領主になるのかな (2026-03-18 14:58:22)
    • シャル本人が中継ぎ向きと認識してるから、領地の安定とメルヒの成長を見ながら時期を図っての代替わりになるだろうね ただ、嫁盗りディッターされて無理やり他領に行かされるとかでもない限りは婚約で替わる理由にならないだろう。シャルに礎継承始めてるから領地残留確定だからね。 (2026-03-19 20:22:10)
      • 嫁盗りの心配はないと思う。少なくともシャルロッテ卒業後、2年間は王命生きてるからエーレンフェスト出れないし、それ以前にハンネローレの一件で嫁盗りは敵対行為って周知されたから、女神の化身の実家に喧嘩は売らないでしょう。 (2026-03-20 05:49:37)
        • まぁ嫁盗りは「都合も慣習も王の承認も無視するはた迷惑な横槍」として作中に存在するから言及しただけで実際はないと自分も思う。 (2026-03-20 10:01:47)
    • ユルゲンシュミットの婚姻と出産は早いから、シャルロッテが第一子妊娠する位の時期はメルフィォール成人直後になるので、それはないかな。というか、昨中でもシャルロッテがお父様もまだまだ若いと言っているので、ジルベスターがしばらく続けて、シャルロッテが何人かウンダ餅交代、しばらくシャルロッテがアウブを勤め、その後って心づもりじゃないかな? (2026-03-20 05:40:41)
      • 可能性として、シャルロッテよりもブリュンヒルデの妊娠の方が早そう。心づもりがどうであれブリュンヒルデの子が貴族院に行く以前に、アウブをシャルロッテに交代する判断をせざるを得ないかも。 (2026-03-20 08:48:34)
        • ローゼマインがじじさまから帰還後、短編でシャルロッテの代替わりをジルヴェスターとボニファティウスは、ブリュンヒルデの子が洗礼式を迎える前と、はなしあいをしてました。 (2026-03-20 10:54:57)
          • そもそもそれも、シャルロッテ本人がジルヴェスターに伝えた希望だしね。 (2026-03-20 12:41:09)
        • シャル本人視点でも、ブリュンの子の洗礼式前に継ぎたいという文章がある。ジルボニと認識は同じ。早ければ10年後、シャル23歳、ジル43歳。この場合若いのは度外視だよ。メルヒに継ぐための準備をするのが目的だから。 (2026-03-20 12:10:15)
最終更新:2026年03月20日 12:41