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グルトリスハイト > コメント

  • コメント欄はwikiの情報充実のために設けた物。議論の場ではない。 - 2016-09-25 22:54:08
  • 王権の証拠のところの「初代王のグルトリスハイトを写した者が王」ってのは、実際は聖典に書かれている内容じゃなく、フェルがロゼマにした説明したものじゃないかな。ロゼマが読んだ内容は「神々より王となるために必要な知識を与えられる」だし。多分フェルが、メスティオノーラの英知を受けることを初代王からの写本に置き換えて説明したんだと思う。 - 2017-12-28 04:00:25
    • (続き)ロゼマに要らん知識を与えないために、マニュアル本からの写本の話を混ぜて説明したんじゃないかと。 - 2017-12-28 04:03:37
      • (もひとつ続き)あそこの説明では魔術具のグル典のことについても端折ってるし。あの場では王になる気がなく、ならせる気もないロゼマには、今の王が条件を満たしていないことをざっくり理解させればいいだけなので。 - 2017-12-28 04:09:02
  • メス書を持つ奴が複数いたら、あっちこっちで勝手に境界門や国境門を開閉したり自分勝手な領地の線引きをされたりしないの? (2020-10-12 23:31:18)
    • 領地の線引きはユルゲン礎を染めた王1人にしか(メス書持ってるツェント候補であっても)できないから心配ない 境界門の開閉はアウブの権限でツェントやメス書からは独立している(ツェントがアウブの上位権限者としてアウブの魔術操作を代行できるかどうかは描写や情報がなくて不確か、アイゼンライヒ絡みの記述からはぬっ殺して排除してるから代行できない可能性が大きそう) 国境門の開閉や国境門内の転移陣は勝手に使用できるが、確定してるのはそのぐらい? (2020-10-13 00:05:45)
  • 5期までは図書館のメスティオノーラ像に祈りを捧げる方法でのグル典入手だけど、王族創始からしばらく後以降はその情報も王族が独占してて他貴族はそれを知らないの? (2021-02-03 15:57:49)
    • グル典にたどり着くどころか独占に抗議するだけで処刑されるような情報なんて継承せんだろうしな (2021-02-03 19:07:03)
      • 王族ですらもメスティオノーラの叡智は無いんだから、アウブがこっそり文献を残すとかはしててもよさそうだったのに (2021-02-16 18:21:16)
    • そういやシュバルツとヴァイスができる前は地下書庫の一番奥はどうやって入っていたんだろうな。本編だとあの二匹に道を開けてもらっていたけど、そこも含めて作り替えたのかな? (2021-02-04 20:56:38)
      • 王族限定結界とか後から追加されてるようだから、その時に大幅な改修が入ってそう。メス書ダウンロードできた人には地下書庫からのルートも複数人の記憶として書かれてたんでしょ。 (2021-02-16 23:08:47)
  • アホ典があった場所とマニュアル本があった場所って同じだっけ?フェルディナンドやローゼマインですら取りこぼしが出てるから他のツェント候補もマニュアル本が無きゃ執務に必要な知識が零れ落ちることね? (2021-02-22 21:33:07)
    • 零れ落ちただけなら、再度始まりの庭に行って取得すればいいだけ。ロゼマは取りこぼしではなく、すでにフェルが取得しているから取れないだけ。逆にロゼマが取得したのはフェルが取りこぼした分で、一代限りのグルトリ作成のために再度始まりの庭で取得しようとしていた。 (2021-02-22 21:35:45)
      • 手動で書き加えることはできるから、お互いので補完しあえばいいので、地下書庫のさらに奥はアウブアレキ夫妻には不要だね。 グル典にコピペ魔術はかなりアレらしいから成人後に閨でしようね。 (2021-02-23 10:00:54)
        • 地下書庫の最奥はツェント業務のための情報しかないから、零れ落ちの完全補完にはならないんだよね。 (2021-02-24 22:53:03)
      • 零れ落ち自体は歴代ツェントでも結構あったんじゃね?だからこそマニュアル本が作られたわけで (2021-02-23 22:15:16)
  • 地下書庫にあるグルトリスハイトってまだあると思います? 機能停止していた魔術具と同じように放置されすぎて、すでに無くなっている可能性はないのかしら? (2021-03-19 13:00:12)
    • 地下書庫自体が大きな魔術具、と考えると中のものは図書館が無事な限り無事な気もする。 (2021-03-19 13:42:29)
      • なら、エグランティーヌの努力は無駄にならないね。 (2021-03-19 15:00:53)
        • エグランティーヌが得ようとしているのは「メスティオノーラの書」だから、王族が解体した今は地下書庫にあるグルトリスハイトは崩壊しようと関係なかったわ。 (2021-03-19 15:09:19)
          • それは思う。とはいえ何かが起きて早急に後継者が必要な時の奥の手として、残しておくのは悪くない気がする。楽をしたら歴史が繰り返されるだけだけど。 (2021-03-19 16:09:41)
    • あるけど王族が解体されたから入れないと可能性があるかも。メス書権限でアクセスパスを書き直して旧王族制限を撤廃出来るかもしらんが。 (2021-03-19 17:42:31)
  • ローゼマインが得た内容の中に、「国境門を開く仕事」とありますが、600話と611話によると、国境門の開閉(門そのものではなくて、国境の開閉)は魔法陣が欠けていて使えず、ランツェナーヴェとの国境閉鎖はフェルディナンドが行っています。騎獣同乗で一緒に国境門に入り、フェルディナンドのメス書保持を隠しつつ、実際の作業はフェルディナンドがやっています。 (2021-05-12 07:36:25)
    • だから「開閉」ではなく「開く仕事」になっているのでは?開くだけはできるんだからこの表現でおかしくないと思うけど (2021-05-12 09:29:04)
    • 600話の該当部分です。 (2021-06-05 11:32:06)
      • 「 ……わたしのメスティオノーラの書は魔法陣が欠けてるから門の開閉もできなくて、すでに設置されてる転移陣が使えるだけなんだけどね。」 (2021-06-05 11:33:09)
      • はっきり「門の開閉もできない」と書いてあります。 (2021-06-05 11:33:54)
      • 開閉には「開く」も入ってますよね。入り口を開けることはできるみたいですが。 (2021-06-05 11:35:06)
        • ローゼマインが開けたのは屋根。で、使ったのは国境門を開けることによって出現する転移陣ではなくて、ギーべ・キルンベルガ曰くツェントにしか使えない転移陣があるので、おそらくそちらを使った。境界門はアウブ権限で開けれる。 (2021-06-05 17:10:34)
  • 一部コメントをグルトリスハイトに関する考察と議論/コメントに移動
  • メスティオノーラの像は各神殿図書室にもありますが、大神の神具のようにそのメスティオノーラ像からグルトリスハイトの魔法陣は得られないんですかね?聖典の形をしているはずなので装飾もあると思うんですが (2022-03-08 00:01:37)
    • 神具に魔力を注いで変形呪文を得るのと、像に魔力を注いで変形呪文を得るのは違うのでは? さらに、アウブの領域である各領地の神殿にアウブになるための隠しギミックはあっても、ツェントになるためのギミックなんて設置しないと思う。 (2022-03-08 00:29:35)
    • あるのは像ではなく、メスティオノーラが彫り込まれた扉付きの本棚です。漫画1部31話に描かれています。 (2022-03-08 05:58:15)
      • 神殿のメスティオノーラ像は彫り込みなんですね、コミックは見てなかったのでメスティオノーラ像と一体化した隠し扉のようなものがあるのかと思ってました。 (2022-03-08 14:48:15)
    • 神殿にあるメスティオノーラ像は (2022-03-08 10:06:46)
      • 中央ではなく各領地の神殿にあるメスティオノーラ像(彫り込み)は魔力を奉納する為でなく予備で礎に入る為の扉への鍵穴の役目になっている。 (2022-03-08 10:11:22)
      • 予備というより本来のルートな気がします。初めはアウブ=神殿長で神殿図書室に入れる人間を制限する為の結界もありますし。 (2022-03-10 16:50:45)
        • 本編中でも神殿図書室ルートは予備だって記載あるやんけ。気がしますじゃねえよ (2022-03-10 17:45:32)
          • 視点がロゼマだからそう解釈しているだけだろ。初代ツェントが神殿長で、神殿に居住環境あるのだから、本来ルートは神殿。神殿蔑視が始まる前辺りに城に別ルート作り、本誌の頃には神殿ルートが失伝しただけだろう (2022-03-10 19:20:36)
            • 初代は兎も角「初代王の次には「王の子」が神殿で神事を行っていた。大昔はどの領地でも神殿長は「領主の子」に任されていた。」「各領地でも次期アウブが神殿で神殿長としての務めをはたしている間に、別の領主候補生が城と神殿の両方に出入りし、領地内の貴族を束ねて実権を掌握。 神殿長だった次期アウブがアウブに就任しても、魔力を奉納して神事を行うだけの実権の無い傀儡のアウブとなるケースが発生するようになる。」だし、初代の頃から別ルートがあるみたいだから神殿の鍵はサブ扱いだろ。 (2022-03-10 21:56:40)
  • 第二期にガランゾルグは危険思想で金色シュミルの選別を弾かれたを追加記載すべきと思う。書籍5―VIII ツェントとグルトリスハイト。 (2022-04-15 16:31:44)
    • また、第六期には書き言葉が変わる程度の時代の経過があったか、もしくは古語で記載されていた、との記述もあるべきと思う。 (2022-04-15 17:01:19)
    • 弾かれた件は、ガランゾルグ個人の資質の問題なので、ユルゲンシュミット国王とガランゾルグの記事にあれば十分ではないでしょうか。 (2022-04-16 20:23:31)
      • 第一期から第二期への移行が意図的に悪意をもって企まれたってのはこのページにふさわしい特記事項じゃないですか? (2022-04-16 21:14:15)
      • ガランゾルグ個人についてはともかく、第一期の取得者達が少なくとも神々やユルゲンシュミットに対して誠実だったという事実は重要だと思う。地続きの歴史が1万年以上も続いた理由が腑に落ちた。 (2022-04-16 23:49:27)
  • 各期の弊害の羅列をしようとしたら連続修正のIPアドレス制限くらいました。5期は「聖地で行われる神事の光景が忘れ去られた」6期は「地下書庫とその奥についての知識が失伝した」 (2022-08-15 06:00:49)
    • 反映しました。 (2025-05-06 11:32:55)
  • グル典に過去の人の記憶が載る基準などについて、まとめも欲しい 過去ダンケル城見取り図まで載ってる、個人情報はどこまで見られてしまうんだろう? (2022-11-30 22:35:39)
    • 定かではないし妄想になっちゃうけど初期ツェントになれる程度のくらいの魔力があれば収蔵されるのではって気がする。ローゼマインの死後に身ぐいだってわかって一悶着ある気もするけど、どうなんだろ (2022-11-30 22:58:13)
    • 選別の魔法陣を「完全に光らせることが出来る」程度の魔力量が必要、シュタープ取得から死ぬまで(シュタープ破棄の場合は破棄されるとこまで)が記載され、個人の思考や感情は掲載されない、複数人で重複している内容は削除や統合で一つにまとめるかor複数視点を載せるかはメスティオノーラ次第(ふぁんぶ7)。身食いでも条件次第でツェントになれることや全属性だけが使える消えるインクの情報がどうなるかは現時点では作者からのコメントなし(ふぁんぶで質問されていないor現時点ではNG質問扱い)。多分消えるインクに関してはアンフェアすぎるので光の女神や契約の女神からNG要請が出ると思う (2022-12-01 01:18:37)
      • アンフェアでも「フェアベルッケンの印」が記録されてるんだからよくわかんないね。フェルディナンドが開発した「神々の干渉を受けない魔術具」は (2022-12-01 06:58:00)
        • (途中送信失礼)「神々の干渉を受けない魔術具」はNGだろうし、彼は今後もその手の魔術具を開発するだろう。メス女神の不興を買ってることもあって、フェルディナンドの記憶は非常に限定される気がする。 (2022-12-01 07:01:29)
          • メスティオノーラの采配なら、父親(エーヴィリーベ)の干渉を受けない魔術具となるかも……? (2022-12-02 23:52:04)
  • 第八期って領主候補生じゃなくてもツェント候補になれるのか? (2022-12-17 22:24:49)
    • 領主候補生コースで光と闇の神の名前を知っておかないと無理だよ (2022-12-17 22:53:10)
    • 理論上は身食いや下級貴族でも属性を増やして魔力を伸ばし、領主候補生(養子)になって闇の神と光の女神の名前を授かれれば可能。ただしあくまでも「理論上は」であって「現実的ではない、まず不可能」。 (2022-12-17 23:22:24)
  • 英知の光の取りこぼしってのが、理解しにくい。英知の光が天上から降り注ぎ、受け取る者が抵抗することなく受け入れた分の光がメス書知識となって側だけのグル典に刻まれる。降りてくる光と同じスピードで知識を受け入れないと光が滞留してフリーズし、自動的に知識は天上に戻される。再度取りに行った場合は、最高神の名前をキーワードとして保存されている残りの知識の光を受け取ることができる…って雰囲気でいいんだろうか。 (2023-01-15 11:07:18)
    • その理解で良いと思うが、それだと過去のツェントがマニュアルを必要とした必然性が薄まる。再ダウンロードに際して情報の劣化があると思う。 (2023-01-15 11:31:17)
      • メスティオノーラの書を得た複数の候補の優劣はメス書の知識量で決めていたと、メスティオノーラが言っていた。メス書ダウンロードが無制限であれば、候補間に知識量の差が実質的に無いことになる。よって、再ダウンロードには何らかの制限があることは確定的と考えられる。 (2023-01-15 12:04:07)
        • 知識の再取得に何らかの障害があったことは確かだと思うけど、それは神々側の仕様や構造上の問題ではなく、候補者側の魔力や活動時間といった制度、規則上の問題やコスト的問題だったのではないかな。 一度で十分な知識を得られたり再取得に必要なコスト潤沢に用意できたものがツェントに相応しいと言われれば、まぁ頷けるし。 (2023-01-15 22:37:57)
        • 3割のフェルディナンド、7割のローゼマイン、何割かは分からないけど今後追加情報が獲得できないジェルヴァージオを、メス書の知識量で判断せずツェントレースで競わせたところをみると、知識量で優劣を定めてたのは神々ではなく人間の判断基準のようだね。 (2023-01-25 18:54:30)
  • ジェルヴァージオがメス書取得の魔法陣に魔力を注いでいないのではないか疑惑があった(ローゼマインの場合は貴族院奉納式により魔力充填完了)。 始まりの庭に行くためフェルが魔力充填をしていたがメス書を取得できなかったため、その充填済みの魔力をジェルヴァージオが流用できたってことでは? (2023-01-15 13:10:31)
    • ローゼマイン様ですら祠を巡って石板を集め魔法陣を徐々に完成させていったので、魔法陣に関しては完全に祠を巡った個人に属している。フェル様が完成させた魔法陣を流用したわけではない。そもフェルは講堂へ入れないので二度目のダウンロードには講堂へ入り魔法陣へ魔力充填する必要はなくメス像から直接行けたはず。じじさまが寝てても二度目は自動でダウンロードできるのだろう。 (2023-01-15 16:05:44)
      • フェルディナンド二度目の取得(無駄だったけど)は、講堂から出る正規ルートではなかったはず(鍵がないから講堂から脱出できない)。また空から侵入・脱出の無礼ルートだったのか? (2023-01-25 15:49:29)
        • メス書を持つツェント候補にしか使えない転移陣で脱出した(ドラマCD7 特典SS 迫られた選択)。行き先を自由に決められないというので使い勝手は悪そうだが、貴族院のどこかに出る。 (2023-01-25 18:27:22)
          • 新刊でフェル様が貴族院の国境門へ「事情があって入り込んだことがある」と言ってるから、貴族院ランダム転移で入り込んだのか、それとも本編同様魔法陣を描いて「国境門とはどのような場所か」実際に行ってみたのか。他領の国境門を光らせて騒ぎにするわけにもいかなかったから中央なんだろうけど、なんにもなくてがっかりしただろうなあ。 (2023-01-25 19:26:24)
            • 貴族院の国境門の転移の間は立入り禁止区域にあるということなので、「貴族院ランダム転移で入り込んだ」のだと思ってた。「ケーシュルッセル エアストエーデ」は、貴族院以外の国境門でを唱えると貴族院の国境門に到着して、貴族院内で唱えると貴族院のどこか(細かい座標指定できず)に出る仕様に見える(ローゼマイン側のメス書に細かい座標指定の方法が載ってる可能性もあるけど)。 (2023-01-27 01:36:04)
  • ふぁんぶっくによれば、古のツェントによって閉ざされ、グルトリスハイトがなければ鍵だけでは開けられない離宮が貴族院には複数ある。エグランティーヌが素直にアダ宮に居を構えたところを見ると、フェルディナンド作のグル典はそれら離宮を開く権限がないのでは。 (2023-01-23 20:07:32)
    • 意図があってアダルジーザに住めって言ってるのに勝手に居住地を移したら真の上位の者への命令違反になるのではなかろうか (2023-01-23 20:10:07)
    • アナスタージウス王子が「貴族院に住む所などない」なんて言ってたから、グルトリスハイト取得方法と同じく他の離宮の存在すら失伝しているのだろう。空から建物は見えても「大昔の廃領地の寮」くらいにしか思わないだろうし。一代典に地図と離宮の位置が載っていたとしても、何百年も放置されてた幽霊屋敷じゃエグも住みたいとは思うまい。 (2023-01-23 21:51:47)
      • ツェント業務に必要なことは全部あるから多分あると思うよ。あと今はアダルジーザしか使えないけど、古い離宮を探して整えるなり、エントヴィッケルンで作るなりは出来るからアダルジーザを使うのは数年のことだろうね。 (2023-01-25 09:48:27)
  • 各領地の礎が神殿にあることが領主会議で発表されたようだが、あれはエグランティーヌのグルトリスハイトが本物であることを領主たちに示すためだろうけど、それ以外の理由ってある? (2023-03-29 09:45:01)
    • 神殿改革は人任せにせず領主一族がやれよ?じゃなけりゃ礎を奪われるぞ。 という脅しかな? (2023-03-29 09:55:09)
      • 礎があるから、各領地は神殿を尊重せざるを得ない。中央神殿長になったエグを侮らせないようにじゃない? (2023-03-29 10:06:39)
    • エアヴェルミーンとの約束。フェルディナンドは祈りの復活も約束してる。 (2023-03-29 11:46:52)
    • これからメスショを得たものが複数人出るような状態にしようというのに、情報共有しておかなければツェントになれなかったメス書持ちが他領の礎を奪いかねない。エグランティーヌのグルトリスハイトが本物である照明のためってのは正直ないでしょう。あの継承の儀式見たものでその点を疑うようなものはいない。 (2025-05-06 18:11:04)
      • 中央神殿の神殿長に就くツェントエグが侮られないよう、「為政者にとって神殿はとても重要である」との意識改革のためもあると思った。 (2025-05-07 07:24:20)
  • ハイルアインド~アルプゼンティの治世の間のどこかでグルトリスハイトの取り方の知識は一子相伝になってるっぽい?それともアルプゼンティはナイグンハイトをツェントにするために、他のグルトリスハイトを持つ実の子供達をぶち殺した? (2023-07-01 22:25:53)
  • 本来の取得方法についてだけど、書籍版だと最高神の祠では「我が名を唱えよ」と要求されてるから、最高神の名前を授かる儀式を行っていることが必要条件に含まれないだろうか。 (2023-07-30 17:26:06)
    • Webでもメス書授かる時には唱えているので必須。石版を得るにもいるのだろう。 (2023-07-30 19:20:18)
    • Q.上級貴族以下は英知の書を得られないのか? A.(最高神の御名を得る儀式が行われないので)現在では領主一族以外がツェント候補になることも英知の書を得る事も出来ない(ふぁんぶ7) 「現在では」の意味(過去なら上級以下で英知の書を授かる方法があったのか)は作者お尋ね案件 (2023-07-30 19:42:43)
      • ソースありがとう。確定してるなら追記してもよさそうだけど、挿入するとしたら4.2.1か4.3.1辺りかな? 前提条件と手順で分けた方がいい気もするが今更だろうか。 (2023-07-30 20:39:22)
  • フェル製グル典は属性問わず使えるの確定したけど、追記して構わない感じ? (2023-11-29 14:04:25)
    • 一代典だから本人が使いやすいようカンペなりアンダーラインなり書き込めばよかろう。エロ語に印を付けた辞書が後世誰かに見られることもない。……後にメス書に載るかもしれんけど。 (2023-11-29 15:22:29)
      • 流れ的にそっちか。いや、wikiの該当欄にないからさ。元々属性関係ないだろうだったけど属性気にしてなかったから使用者は全属性の必要がない。 (2023-11-29 15:39:56)
        • どうせエグランティーヌしか使わないんだからわざわざ属性の判別機能とかも付ける必要もなかったんだろうな (2025-06-04 17:32:17)
  • スティロはシュタープを変化させたペンのことなので、グルトリスハイトとセットのペンのこともスティロと呼んでいるだけなのでは? (2026-07-27 06:06:36)
最終更新:2026年07月27日 06:06