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アウブ・アレキサンドリア

ローゼマインの項も参照

言葉の初出:第666話 魔力散布祈念式 前編

実質的なアウブ・アレキサンドリアとしては、エントヴィッケルンを行い、新ツェントを迎えた第673話。
第674話ではアウブ・アレキサンドリア(仮)として婚約式を行っている。
正式に新領地アレキサンドリアへの改名と、その領主としてアウブ・アレキサンドリア就任が認められたのは15年春の領主会議(会議初日の午前中)。

地位

階級:領主
職種:アウブ・アレキサンドリア

作中での活躍

領主一族が外患誘致の罪を犯したアーレンスバッハを解体して誕生した新領地アレキサンドリアの領主。
混沌の女神に魅入られた地を、女神の化身が浄化するという名目で、初代領主に女神の化身たるローゼマインが就任する。*1

領地は、政変で得た旧ベルケシュトックを返還し、政変前にまで縮小された。*2
図書館都市を目指している。

コメント

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  • 絶賛時戻り中でフェルも寝てるけど、領地の礎の魔力供給はなにか手配してあるんだろうか?さっさと戻らないと枯れ果てそうだ (2022-05-04 01:21:58)
    • 十年以上供給されてなかった旧ベルケも砂になってなかったのだから半年やそこら供給せずとも問題なかろう。ましてや一度は領地全体が神々の魔力で癒されておりそれから一年やそこらだから大丈夫でしょう。神々の魔力が篭った魔石がまだゴロゴロあるだろうし、レティー様も供給登録してあるだろうしね。 (2022-05-04 10:14:51)
      • もともとアーレンスバッハは礎放置気味だったからね。ライムントによると、領主会議の間(二週間くらい?)、領主一族が不在になってたみたいだし。 (2026-01-16 12:42:00)
    • 魔力供給出来る人が城にいないので放置、ローゼマインが貴族院に行く前に完全に満たしておいたのである程度は持つ(ふぁんぶっく10 Q&A) (2026-01-13 06:49:26)
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最終更新:2021年09月27日 20:31

*1 ただしこの時点では「新しいアーレンスバッハ」と呼ばれている、第656話 ランツェナーヴェの者達の扱いと褒賞

*2 第656話 ランツェナーヴェの者達の扱いと褒賞