- 「階級:上級貴族」とあるが、フリーコメント欄によれば、ふぁんぶっく4Q&Aに「青色神官や青色巫女は~神殿へ入る前に洗礼式をして家との繋がりを明らかにします。その際の洗礼式で魔力を量る魔術具を光らせることができれば貴族ですし、その家の格に見合う魔力がない場合は平民扱いになります」とある由。ベーゼヴァンスは「生家にとってはやや魔力が低かった」(書籍版 第二部IV プロローグ)、つまり魔力はあっても家格に見合ってなかったわけだから、平民扱いになる? (2020-06-11 02:29:04)
- ふぁんぶっく4Q&Aを根拠に、階級:平民(上級貴族出身)とでも書く? それとも、確定できないから、階級欄をコメントアウトの方がいい? あとざっと見、エグモント、レリギオン、イマヌエルも同様に「階級:貴族」では無いと思う (2020-06-11 21:49:39)
- ご意見参考に修正してみました。階級欄とベーゼヴァンスについては作中での活躍(?)欄に説明文追加。 (2020-06-12 03:19:50)
- アニメで指輪の色が赤だったので、冬生まれ。 (2020-04-19 13:43:24)
- 映像で確認したので反映。洗礼式で貰った指輪じゃないけれど、誕生季と関係ない色の指輪はあげないだろう…(と思いたい)。 (2020-04-19 17:59:39)
- 人柄~欄に「実家の地位は神官長の方が高いが、神官長が庶子であるため、神殿では上位に置かれる」とあるが、「神殿の上位は貴族出身の神官や巫女が占めており、その位は実家の地位による階級社会である」という記述の後での「実家の地位だけを考えると私の方が高いが、私は庶子であり、神殿長は嫡子である。異母兄の母親の実家に連なる者だから、実家の地位が低いわけでもない」(第二部 神殿の巫女見習い プロローグ)と例外規定的であって、嫡子という理由でベーゼヴァンスの地位が高いわけではなく、実家関係はほぼ同等、というニュアンスでは。神殿長という神殿最高位の役職と長年のキャリア&本妻(ヴェロ)の存在により、ベーゼヴァンスの方が地位が高いと解釈すべきだと思うのだが? (2024-12-19 08:24:20)
- 嫡子が高いのではなく、母親不明の庶子がびっくりするくらい低い。公的には血縁上の父が前領主であること以外不明とされているフェル自身が領主一族でありながら例外的に地位が低いのでこうなってる (2024-12-19 12:25:26)
- フェルディナンドがその生まれから冷遇されているのは事実だが、上記まとめでの(領主の庶子)<(上級貴族の嫡子)が当たり前、と取れる表現が引っかかっている。今回は特別にベーゼヴァンスの地位が高くなっているが、場合に依っては(領主の庶子)>(上級貴族の嫡子)がありうる世界観では? (2024-12-21 19:13:03)
- フリーダの子を貴族として育てたいときは第一夫人との間の養子とすると回答されているように、庶子のまま置かずに正式な夫人の誰かの養子にするのが本来 フェルディナンドもアーデルベルトの第二夫人になったイルムヒルデとの間の養子になる予定だった が、阻止された結果庶子のままで貴族&領主候補生の成人になった、非常に稀な例なのだろう (領主の養子(庶子出身))>(上級貴族の嫡子)となるのは当然で、こっちになるのが通常 (2024-12-22 00:48:32)
- 非常に稀な例ということで納得しました。 (2024-12-22 18:35:53)
- 実家は同等ではないよ。その文面は、領主夫人になれる家なのでそれほどひくいわけではない程度の意味。領主一族とグレッシェル家が同等なわけないからね。 (2024-12-19 15:57:27)
最終更新:2025年01月24日 08:01