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ビンデバルト伯爵 > コメント

  • 本編終了後のキーベって誰だろう? - 2017-09-24 20:42:00
  • 捕まったあと奉納式での魔力供給のため魔力を吸い上げてることは書かれているけど、それ以降どうなったのか不明なままなんだよね。 - 2017-09-27 02:52:48
  • 「投獄されて、記憶を探られ、余罪がぼろぼろと出た」 ビンデバルト伯はヴェローニカ派と会合を持って悪巧みをしていた(書籍版)のに、それが明らかになってゲルラッハ等が処罰された形跡がない。「ぼろぼろ」という言葉には違和感がある。 (2019-12-27 10:01:50)
    • 記憶を探って余罪が出てもそれだけでは決定的な証拠にはならなかったんじゃね…伯爵の場合現行犯だけど、補強する証拠固めしてそれを材料の一つにして、他の証拠も込みで粛清とかに至ったんじゃね?ゲルラッハの場合手が伸びる前に偽装死したけど (2019-12-27 11:28:39)
    • トルーク使ってるから、ゲルラッハ関係が処罰されるはずがない。前新殿長もゲルラッハとのエピソードあるのに繋がってなかっただろ。 (2019-12-27 18:32:59)
      • 書籍2-4プロローグの書き方だとあの時点ではビンデバルト・ベーゼヴァンス・ゲルラッハの会談会場にトルーク焚いてなさそうな気がする。トルーク使われだしたのゲオルギーネが第一夫人に上がって以降だったりは? (2019-12-27 21:12:35)
        • 「皆が一口ずつ酒を口にするのを見た後」酒に入ってます。 (2019-12-27 22:32:07)
          • 「余罪がぼろぼろと出てきた」のは原作第203話の記述通りだが、書籍ではどうだろうか。エーレンフェストでのトルークの最初の餌食は「書籍三部Vで馬鹿な事をした貴族」と活動報告で作者が書いている(09年冬のジョイソタークの事を示していると思われる)。 (2019-12-27 23:40:37)
            • その活動報告は読んだことありませんでした、情報助かります。書籍3-2確認しましたが「記憶を探ることで余罪がぼろぼろと出てきたようだが」の記述はあります。ただ記憶を探るのも探りたいことを具体的に指示できないといけないようなので、取り調べ官が把握してない記憶は呼び覚ませないこともあるのでしょう。 (2019-12-28 00:08:51)
            • 自己レスになるが自分も書籍確認してきた…webと同じだったね。厳密に言うと、アーレンとの取引材料として溜め込むために記憶を探った様子…というのはあるけど、マイン襲撃に関する尋問で「マインを誘拐する為に自分がゲルラッハに身食い兵を渡して、ジルを含む祈念式一行を襲わせた記憶」を引き出せないのは考えづらい…うーん。元々記憶を読ませちゃうとちょっと齟齬が出る部分があって、書籍の加筆で表に出たという印象。 (2019-12-28 00:52:04)
  • 神殿での戦いでシュタープ使わなかったのは平民だからと思っての油断でしょうか。神官長相手にも使ってなかったみたいですが (2025-04-20 21:10:38)
    • そゆこと。指輪に魔力を込めて打ち出す攻撃は貴族にとって格下に対する攻撃(嘲笑や馬鹿にする意味合いが込められることも多いようです)なのです。ハンネローレがラオフェレーグへの特別指導でも使っています。ちなみ神官長相手にはよく見ると自分のタクトを構えるという一文があるので使ってますよ。 (2025-04-20 21:19:38)
  • 妻:フラウレルムの妹  娘:フラウレルムの姪(*2)(*3) 義妹:フラウレルム(妻の妹) (2026-08-24 22:03:04)
    • 訂正 妻:フラウレルムの妹  フラウレルム(妻の妹)は矛盾 (2026-08-24 22:04:27)
最終更新:2026年08月24日 22:04