- ハンネ57話 図書委員のお茶会 にて図書委員に招かれてるのが確定しました。 (2026-03-22 20:20:22)
- それに加えてアウブ・クラッセンブルクからエグランティーヌの支えとなるよう命令を受けていることが判明、さらにレスティラウトの第一夫人候補(次期ダンケルフェルガーの第一夫人)の可能性がかなり高くなりましたね (2026-06-27 23:40:14)
- ハンネ57話で「魔力供給への協力が必要なくなった」ということは、シュミルズに触れる特権がなくなったということかな? ジャンシアーヌは一度も魔力供給できなかった可能性も。図書委員の業務が不明瞭だから、今後どう活動?できるか不安。それこそ「上位領地の図書委員が図書館に睨みを利かせる」というソランジュの要望通りになるかも? (2026-06-28 13:40:40)
- 図書委員はあくまで善意の協力者だし、睨みを利かせると言うより、模範生を求められるんじゃないかね。司書も先生なんだから、当たり散らす領主候補生が貴族としての在り方を学ぶ学び舎としてはふさわしくないわけだし。 (2026-06-29 12:02:45)
最終更新:2026年06月29日 12:02