- 以前は「実家が処罰されて援助来なくなったフリターク大変だね」だったのが、2019年12月発売の4-9の書き下ろしSSでいきなり「青色神官業で稼いだお金を実家が奪っていくカンフェル」という爆弾が炸裂 (2019-12-20 02:54:48)
- 取り調べが終わったら比較的あっさり解放されたことからして、実家は旧ヴェロ派の中でも大したことがなく、親戚の犯罪者も軽い罪か結構遠縁なのだと思われる。つまり、前神殿長のお仲間に入れてもらえるほどのコネもなかったのではないだろうか。そうなると後ろ盾もないからあまり横柄なこともできない。 (2021-02-21 23:00:52)
- 実家が無くなった、つまりお取り潰しだから援助が無くなったのでは? 身寄りというか実家が無いからロゼマさんが騎士団に迎えに行ったんじゃなかろうか (2021-02-21 23:05:54)
- 実家が処刑レベルの犯罪者だったら名捧げか契約魔術が必要だろうけどさせられた描写あったっけ?実家が逮捕・罰金で援助してくれる余裕も無くなったってだけだと思う。 (2021-02-21 23:13:02)
- 名捧げって名捧げ石作る必要があるから貴族院行ってなくてシュタープも持ってない青色神官は不可能とは言わんけどそもそも現実的じゃないんじゃね?シュタープなしで名捧げ石作れるぐらい優秀なら貴族になってるだろうし。 (2025-12-14 18:28:46)
- ハルトムートが尽力したから神殿に戻ってくることができた。そのままなら実家または親戚の家に帰されて下働きだったと思われる。ヴェロ派なのに神官長の手伝いをするくらいだから、実家は身分が低く金持ちではなかったのだろう。だけど実家は無実じゃなくてそれなりの罪を犯してたんだろうね。だから春先まで戻る許可が出なかった。実家も上からの指示に逆らえなかっただけかもしれないが、罪は罪だから。 (2021-02-21 23:34:11)
- ずっと神殿にいて、しかもハルトムートの配下にいて悪事に全くかかわってないと証言でもしてやったんじゃないの? (2021-02-22 11:09:16)
- それだけじゃなくて「今後は実家と距離を置き影響を受けない」とでも誓約させたんじゃない? (2021-02-22 12:01:45)
- アニメ第四部第十六章でカンフェルと共に登場。緑色の髪、茶色の瞳、に見える (2026-08-02 22:28:49)
最終更新:2026年08月02日 22:28